Zfanさんのお気に入りコメント(1/3)
| スター・トレック(2009/米) | JJの演出は期待通りだし、何より映画の内側と外側を貫く継承というテーマに涙が溢れて止まらなかった。これほど感動的なキャラクターの引継ぎというのはそうそうあるものではない。 [review] (shiono) | [投票(9)] |
| レッド・スパロー(2018/米) | まずは、このオープニング、アヴァン・タイトルに惹きつけられる。ジェニファー・ローレンスのバレエ・ダンスと、ジョエル・エドガートンの諜報活動とのクロスカッティング。いずれの昂奮も高め合う見事な演出だ。 [review] (ゑぎ) | [投票(2)] |
| ゼロ・ダーク・サーティ(2012/米) | 殺し屋の資質、彼女の涙。(What takes to be a killer, without tears. ) [review] (ケネス) | [投票(8)] |
| キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英) | この手の映画として普通に楽しめはする。それにマーク・ストロングにはぐっとくるものがあった。だが、冷静に振り返って考えてみると本作には道義的に問題があると私には思えるのだ。 [review] (シーチキン) | [投票(9)] |
| RENT レント(2005/米) | プロローグの8人のテーマソングの映像、歌、それぞれの引き締まった顔が素晴らしくこの映画の意気込みを十分感じたはずだった。 [review] (セント) | [投票(5)] |
| コール(2002/米=独) | 飽きずにラストまで持っては来るんだけど、セロンは相変わらずきれいなんだけど、K・ベーコンやはり上手いんだけど、シンプルでない分観客の思い入れが分散しちゃった。 [review] (セント) | [投票(5)] |
| ラ・ラ・ランド(2016/米) | 僕と私の人生の転機。その回想。 [review] (ナム太郎) | [投票(6)] |
| 海を飛ぶ夢(2004/スペイン) | この映画にとって、「感動」なんて言葉は軽すぎやしないか? [review] (ペペロンチーノ) | [投票(10)] |
| アメリ(2001/仏) | ジャン・ピエール・ジュネ、私の映画人生に大激震を与える。続報の果ては・・・たいした結論じゃない [review] (ペペロンチーノ) | [投票(85)] |
| クロッシング(2009/米) | この題名はいかがなものかなあ。話がどこかで3人クロスするはずだと思い観客は見ているはず。3人の警官のそれぞれのはみ出しの話ではあるけれど、それがクロッシング、か。まあ、題名にはそれほど拘りませんが、、。 [review] (セント) | [投票(2)] |
| アバター(2009/米) | 目で見る、判る、信じられる。その体験が映画なんだと思う。 [review] (ペンクロフ) | [投票(21)] |
| ノウイング(2009/米) | ニコラス=ケイジでやる映画かね、と思ったが、ケイジでやったから意外と座りの良い映画になったのだろう。(review は長文駄文で、ほんとに済みません) ☆4.8点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(3)] |
| アメリカン・ビューティー(1999/米) | 半径5メートルを描きながら、ここまで感動を覚えた映画は、生まれて初めてだ。 [review] (G31) | [投票(15)] |
| アメリカを売った男(2007/米) | 20年以上の長きに渡って、二重スパイをしてきた男の心とは、深い闇に覆われてとても他の人間には窺い知る事はできないのではないか。そう思わせるだけのクリス・クーパーの巧みな演技が素晴らしい。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] |
| オペラ座の怪人(2004/米=英) | 超えてくれ!ここを超えてくれ! [review] (ダリア) | [投票(12)] |
| ソウ SAW(2004/米) | ソウか。ソウ言うことか。(寒すぎネタ失礼。以下長文です) [review] (甘崎庵) | [投票(17)] |
| ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英) | レンタルビデオの『何年たっても最高傑作!!!』という、タラちゃんことクエンティン・タランティーノ監督のコメントに同意。 [review] (きわ) | [投票(6)] |
| トンマッコルへようこそ(2005/韓国) | 朝鮮半島のフラワーチルドレン。 [review] (おーい粗茶) | [投票(1)] |
| ケーブルガイ(1996/米) | マシュー・フレデリックも悪くない。勿論ジム・キャリーの怪演も見ごたえがある。でも、どうしてもこのテーマだけは抵抗がある。 [review] (ダリア) | [投票(1)] |
| ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔(2002/米=ニュージーランド) | ピーター・ジャクソンの『指輪物語』は、映画というジャンルをまるごと背負う覚悟で闘っている。だからこそ、越えねばならぬハードルは果てしなく高い。値千金の★4。(赤レビューは原作のネタバレも含みます) [review] (ペンクロフ) | [投票(28)] |
