| ★4 | ソウか。ソウ言うことか。(寒すぎネタ失礼。以下長文です) [review] (甘崎庵) | [投票(17)] |
| ★3 | ラスト [review] (くたー) | [投票(12)] |
| ★4 | 才能ある若者がかますハッタリ。おっちゃん気持ちよく頂戴いたします。 [review] (Myurakz) | [投票(11)] |
| ★2 | 「仏作って魂入れず」な出来が残念。チラ出しの情報を最後に繋げて「そうなんだー♪」って満足感はわからないでもないが、そこにドラマがないとねえ。まあつまらなくはないですが。期待が大きかった分辛口採点及び長文コメント。 [review] (ごう) | [投票(11)] |
| ★4 | 最終的に突込みドコロはてんこ盛り、だけれども!中だるみなし・気を抜く間を与えないストーリー展開,握り拳・肩肘力は入るしで鑑賞後ドーッと心身共に疲れた,鑑賞中はビビらされた,とゆーワケで製作者の思惑通りまんまとやられました。 [review] (リア) | [投票(6)] |
| ★4 | なにが気味悪いかって、あのいっこく堂が持ってそうな人形を不細工にしたような人形が三輪車こいでるんだよ! [review] (プロキオン14) | [投票(6)] |
| ★4 | そんなとこで何しとんねん! [review] (天河屋) | [投票(5)] |
| ★5 | いままでまったく観たことのない面白さ。とりあえず、この映画を観れたことに感謝します。 [review] (G31) | [投票(5)] |
| ★3 | これ!もっと離れて見ないと目を悪くするわよ! [review] (はしぼそがらす) | [投票(4)] |
| ★3 | 医者なら。。。 [review] (NOB) | [投票(4)] |
| ★4 | こんな凶悪犯捕まえるのに二人で行ってはダメです・・・ (ユウジ) | [投票(4)] |
| ★4 | 親切丁寧な謎解きをして馬脚を表すB級映画かと思ったら・・・ [review] (sawa:38) | [投票(4)] |
| ★4 | 「一度死んだ気になった人のその後の人生観は確かに変わるのかもしれませんね。WBCの日本チームを見ててもそう思いました。」ミズーリ州セントルイスにて 田口壮(ウソ) (TOMIMORI) | [投票(3)] |
| ★5 | ”あの”瞬間のカットだけでこの映画を5点にする。鳥肌たつほど戦慄したぜ。この監督、今後が楽しみ。 [review] (すやすや) | [投票(3)] |
| ★4 | もし私があの犯人だったら… [review] (takamari) | [投票(3)] |
| ★5 | 見ている間、この映画に精神を委ねているその時間が楽しくてたまらなかった。無意識に奥歯を噛み締め、鑑賞後、顎が疲れて歯が痛い。その痛みがこの映画の面白さ。詰めの甘さは否めないが、ソレを凌ぐパワーを俺は感じた。大甘★5 2004年12月13日劇場鑑賞 [review] (ねこすけ) | [投票(3)] |
| ★4 | 密室の濃厚な二人芝居かと思いきや、徐々に話はほど良い距離で空間的に広がり、心地良い錯覚をともなった時間的展開を見せる。その映画的な間わいのとり方が実に巧みで飽きさせない。何よりも犯行の意義に、ネガティブながら説得力と実感がある。 (ぽんしゅう) | [投票(3)] |
| ★3 | ライト一つつけるにも大げさな効果音。回ったり早回ししたり、そういう演出が正直鬱陶しくもあった。家族の描写などは実は非常に月並・通俗的なのだが、それは鑑賞後に冷静になってから思いつくこと。とにかくパワーだけはあった。疲れるほど。 (ツベルクリン) | [投票(3)] |
| ★3 | グロいけど、星新一のショートショートみたいな話。 [review] (おーい粗茶) | [投票(2)] |
| ★3 | 見事に騙されました。 [review] (づん) | [投票(2)] |
| ★4 | 『セブン』と『ゲーム』に少々影響受けすぎな感じもするが、映像展開や緊迫感と悲壮感のある演出で最後まで興味深く見られた。ただ、最後のオチの時点で、映画は疑問点の方が多く残ってしまった。 [review] (わっこ) | [投票(2)] |
| ★4 | 劇場の出口限定でDVDを売ったら結構儲かると思う。 [review] (早秀) | [投票(2)] |
| ★3 | ドキドキしたぁ!!なんか怖くて眠れないよ…。でもちょと最後の展開があまりに強引すぎやしないか!? (まりな) | [投票(2)] |
| ★4 | ラストのおかげでこの手の映画にしては面白かった・・・でもそのラストに最も矛盾を感じる。 [review] (考古黒Gr) | [投票(2)] |
| ★3 | 密室から遠ざかる中盤で面白み半減。 [review] (ざいあす) | [投票(2)] |
| ★3 | '04年度あと出しジャンケン部門イチ抜け映画。定期的に作られる舞台手品映画で、2回目は観る価値のないワイドショーみたいなもん。 [review] (ヒエロ) | [投票(1)] |
| ★4 | 新感覚ではあるが、とても親切丁寧で(生理的に駄目な人を除けば)万人向け。沢山のピース(謎)の提示も、それを繋ぎ合わせる感覚も緻密。極限状態に陥る工程よりも、むしろ犯人探しを描く上での常套手段な展開が効果的だということに納得。 [review] (ナッシュ13) | [投票(1)] |
| ★5 | 本当はこういう血だらけ映画は大嫌い。しかし評判を聞いて観てみた。ああ、よく出来ている。次のシーンが予想つかないとはこういうことを言うんだという実感。うん、確かにスゴイ。舞台劇にしたって良いくらいの緊迫感。文句なしに5点あげます。でも観るのは一回でカンベンしてください。あ、でももう一回くらいなら・・。 (tkcrows) | [投票(1)] |
| ★2 | ヤラれた感はあるが、後味悪過ぎ。それと・・・ [review] (Pino☆) | [投票(1)] |
| ★3 | 6時間か… [review] (chilidog) | [投票(1)] |
| ★4 | 疲れるっつーの [review] (たろ) | [投票(1)] |
| ★4 | 犯人の動機は甚だしく軽いが、娘さんの動悸は途轍もなく激しい。そしてD・グローバー、今回は相棒に恵まれなかったらしいな。 [review] (クワドラAS) | [投票(1)] |
| ★1 | ほぼ予測の範囲内。監督・脚本・主演を担った若い2人は「エンディングはたった1つしか考えられない」と語ったそうだが、それは観ている側からも容易に想像ができることの裏返し。坊やたち、あまり観客をナメるもんじゃあありません。 (Ribot) | [投票(1)] |
| ★3 | これは名作なのだろうが、公開当時の興奮をいま味わうのは難しいかも知れない。作中の重要ネタは全部予想がつかずに視終えたにも関わらず、堪能出来なかった。残念。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★4 | 典型的な「そりゃないやろ!」映画 (大魔人) | [投票] |
| ★4 | ジメジメした薄汚い部屋がたくさん出てくる居心地の悪い映画。人形や被り物、小道具のデザインがいちいち不快。悪趣味だが、訳の分からない疾走感は味わえる。ルーキーの投げた覚えたての変化球が思いの外ストンと落ちた感じ。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★4 | 犯人が犯した他のゲームが尺を長くしても耐えうる話が作れそうな良材なので、これらを1ゲーム30分くらいにまとめて短編集のように作るのも個人的には見てみたい。 [review] (kazooJTR) | [投票] |
| ★3 | LOSTのマイルズが出演している(ベンも出てるけど)ということで再見
もっと端役かと思っていたマイルズが思いのほか出てて
すごくうれしかったーー★ [review] (ピンパ) | [投票] |
| ★4 | ゲーム性を持ち込む映画ってのは今まであったんだけれどそのルールをより明瞭化してホラーとの組み合わせでというのが初めてなのが受けた理由かな。他にもここ目指してた映画は一杯あったけど辿りつけていなかったという事。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★3 | オチありきのせいでフェアな駆け引きじゃないし、無駄に回想してたらタイムリミット間近でさあ大変!という時間感覚もどうかと思う。ソリッドシチュエーションを謳う割に外での話がやたら多いのも興ざめ。 (アブサン) | [投票] |
| ★3 | 確かに騙された。しかしこの手の映画は食傷気味で驚きは少なかった。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★4 | 少し矛盾が感じられるが、それを気にさせず、見る者を圧倒する展開。死に直面した人間の思考と選択は壮絶です。 (NAO) | [投票] |
| ★4 | 騙されたのに爽快な気分になる映画ってのも珍しい。 [review] (freetree) | [投票] |
| ★4 | まずはその風呂場のセット。そんなシチュエーションはなかなか思いつかない。 [review] (うさぎジャンプ) | [投票] |
| ★5 | ここまで胸くそ悪い映画もめずらしい [review] (hideaki) | [投票] |
| ★5 | まんなかか! (ゼーズ) | [投票] |
| ★3 | 痛い、汚い、つらい。そこは、まぁ、そういう映画なんだからさ。 [review] (Lunch) | [投票] |
| ★2 | 映画を見て久々に不快感を感じた。構成は面白いと思うが、こんなに悪い後味を残す意味がわからない。終盤のツメが甘すぎる。東洋人の秘書におまけの1点。 [review] (サイモン64) | [投票] |
| ★5 | 運転中たまたま聞いていたラジオで、「ただ気色の悪いだけの悪趣味映画」という評論家?の話を真に受けて「あの種の映画」かと遠ざけていましたが。 [review] (Zfan) | [投票] |
| ★3 | ラストは嘘臭いけど驚きました。 (カレルレン) | [投票] |