トラブルドキッズさんのお気に入りコメント(1/2)
| ニュールンベルグ裁判(1961/米) | ロースンが言う 「教えて欲しいあの大戦はいったいなんだったのだ?どこで歯車が狂ったのだ?」私自身の解釈は→ [review] (TO−Y) | [投票(1)] |
| ニュールンベルグ裁判(1961/米) | 第二次大戦中のドイツをこの上ない説得力でもって描いた、法廷映画の傑作。 [review] (shaw) | [投票(3)] |
| 突破口!(1973/米) | ドン・シーゲル監督の職人技を堪能できる一品。また、この作品でのウォルター・マッソーを気に入った方には『サブウェイ・パニック』をお薦めする。 (ガブリエルアン・カットグラ) | [投票(5)] |
| 花田少年史 幽霊と秘密のトンネル(2006/日) | これ『花田少年史』の筈なんだが、父ちゃん母ちゃん、さらに強力な成仏できない幽霊ふたりに主人公の影は薄くなる一方。ターゲットの年齢層を決定できないスタッフの手で、物語の遊離性は高くなるばかり。誉めている方には原作を是非お読みいただきたい。 [review] (水那岐) | [投票(5)] |
| 晩春(1949/日) | 勝手に題して「顔面堪能映画」。この映画の笠智衆は輝いている。原節子はその輝きに大いに貢献している。 [review] (ミドリ公園) | [投票(5)] |
| 情婦(1957/米) | 何度観ても泣くぞ。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(14)] |
| 情婦(1957/米) | やっぱ5点だ、5点。 [review] (モモ★ラッチ) | [投票(26)] |
| ランド・オブ・プレンティ(2004/米=独) | 「豊穣なる土地」は何処に? [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(4)] |
| 悪い奴ほどよく眠る(1960/日) | 黒澤明が本気すぎて感動する [review] (ペンクロフ) | [投票(9)] |
| ボウリング・フォー・コロンバイン(2002/カナダ=米) | で、結局マイケル・ムーアは誰を撃ちたかったのだろう。呑みこみやすくオブラートに包んでやっても喜ぶのは観客だけではない。ドキュメンタリーに必要なのは敵を想起して追い詰める執拗さ。防弾バリヤの向こうからせせら笑いが聞こえてこないか。 [review] (ぽんしゅう) | [投票(9)] |
| めぐりあう時間たち(2002/米) | 素敵な絵面が見当たらない。少しは引きの絵を撮ったらどうだ。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(15)] |
| 火の鳥 鳳凰編(1986/日) | きれーにつくるこたぁ、なかったのに。もっと「業」を感じたかった。 (はしぼそがらす) | [投票(2)] |
| ストレイト・ストーリー(1999/米=仏=英) | 爺さんのセリフいいのがけっこうあったし、全体的にいい感じだったのに、何故か私の琴線には触れなかったというか、私が変わってしまったのか。2002.3.17 (ハイズ) | [投票(1)] |
| ダンス・ウィズ・ウルブズ(1990/米) | さすがに映画館で寝たことはありませんが、これは最も危険な体験でした。 [review] (甘崎庵) | [投票(4)] |
| カプリコン1(1978/米) | お釣りが来る面白さ。昔のアクション映画のほうが確実に頭を使っている分、時代の流れに負けない。 (モモ★ラッチ) | [投票(7)] |
| キャスト・アウェイ(2000/米) | 作品として言いたいことと、焦点を当てる部分がずれていると思う。 [review] (カルヤ) | [投票(8)] |
| 十二人の怒れる男(1957/米) | 最初から最後まで密室というシチュエーションが暑い。緊張感をいや増す討論が熱い。そしてテーマは、厚い! (桂木京介) | [投票(3)] |
| ライフ・イズ・ビューティフル(1997/伊) | ”ライ・イズ・ビューティフル”にした方が納得。 (笹針放牧) | [投票(11)] |
| 爆裂都市 Burst City(1982/日) | 遠藤ミチロウは何しゃべってんだかさっぱりわからず、町田町蔵はアーアー唸ってるだけ。そんな素敵な映画。 (太陽と戦慄) | [投票(8)] |
| ディア・ハンター(1978/米) | とてもとても切ない...。普通ならこの切なさについていけなくなるけど、クリストファー・ウォーケンの魂のこもった圧倒的芝居に思わず見入ってしまった。彼の作品では最高傑作。でも、長くて退屈な場面も少なくないので3点。 (Ryu-Zen) | [投票(2)] |
