| ★2 | 最後は観客も集まってお金儲けできてよかったよかったという、いかにもアメリカ的な映画。 (ペペロンチーノ) | [投票] |
| ★1 | 気色の悪い生温かさが終始付きまとう。歴然とした消化不良作品。トウモロコシ畑の中に忽然と存在する野球場、という魅力的なモティーフを中途半端なセンチメンタリズムでしか彩れない無策には笑うしかない。やりすぎるくらいの覚悟が欲しい。 (ジェリー) | [投票] |
| ★4 | くだんの八百長事件にしても『エイトメン・アウト』を通じてしか知らぬような、野球に対して何の思い入れも持たない私でもこの最大級のいいかげんさには感動を禁じえない。「映画」の物語に合理的な辻褄は積極的に不要なのだ。絵に描いたような御都合主義を信じ抜く態度、その本気ぶりが心を打つのだ。 [review] (3819695) | [投票(3)] |
| ★4 | 野球を扱った映画には秀作が多いが、本作品もそのひとつ。 (丹下左膳) | [投票] |
| ★4 | “野球”そのものに強くスポットが当てられるからこそ、この映画は哀しさを乗り越えた楽しさが感じられる。良い作品だ。 [review] (甘崎庵) | [投票(6)] |
| ★5 | こういう映画を作れるアメリカ人を信用したいね。恥ずかしいけど、親父とキャッチボールしたくなるもんね。泣ける! [review] (chokobo) | [投票(1)] |
| ★3 | よくわからん。誰かこれの日本版を作ってくれ。 (黒魔羅) | [投票(2)] |
| ★5 | 人によって「来る」人は違う [review] (パッチ) | [投票(21)] |
| ★4 | アニーの明るさとけなげさが好き。あんな素敵な女性、なろうと思ってなれるもんじゃない。「シューレス・ジョー」の伝説もうまく活かされてるし、なんといっても映像がキレイ。 (tredair) | [投票(1)] |
| ★4 | バート・ランカスターが・・・ [review] (ADRENALINE of Adrenaline Queen) | [投票(2)] |
| ★5 | 野球への憧れが微塵でもあれば、もう少し理解できたかも。面白かったんだけどね。オレもあんな奥さんほしいよ。92/100 (たろ) | [投票] |
| ★2 | オレはこの映画にあんまり感動しなかったのですが、友達がオレにもわかるように説明してくれたところによると [review] (ペンクロフ) | [投票(26)] |
| ★5 | いやー、号泣しちゃいました。こんなに切なく、人をホントに恋しくなる映画もまた珍しい。秀作。 (セント) | [投票(1)] |
| ★3 | 野球あまり知らないので思い入れがないのかもしれないけど、好きな人
だったら、胸打つものがあるかもね。 (Lycaon) | [投票] |
| ★4 | 乾いた心に潤いをもたらして優しい気持ちにさせてくれる作品です。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★4 | 野球にも夢を見れる、とうもろこし畑に夢を見れる、
だから映画って夢を見れる。素敵だ。 (あき♪) | [投票(2)] |
| ★3 | 高校生時分、劇場公開時以来25年ぶりの鑑賞だったが、当時は印象に残らなかったことがいろいろと目につき、新鮮だった。こんなに甘いファンタジーが映画として成立してしまうのも80年代という時代の為せる業だな。よい時代だった。 [review] (緑雨) | [投票(2)] |
| ★5 | これぞ癒し系の一本。 [review] (スパルタのキツネ) | [投票(4)] |
| ★5 | あの球場こそ主役です。 [review] (おーい粗茶) | [投票(10)] |
| ★4 | ベースボールカードの収集が子供にとってのファンダメンタルなホビーである国じゃないと解らないんじゃないかって思ったりもする。同工異曲で同時期に公開された『異人たちとの夏』の方がしっくりきた。俺は日本人だから…。 (けにろん) | [投票(1)] |