| ★4 | 塩っぱい現実。ほろ苦い後味。 (ペペロンチーノ) | [投票] |
| ★4 | ローマに行って、この映画を確信しました、、、、、 (動物園のクマ) | [投票] |
| ★5 | フェリーニ流退廃大スペクタクル。 [review] (くたー) | [投票(7)] |
| ★3 | イタリア=退廃のイメージがこの映画のせいで未だ消えない。アニタ・エグバーグは美しい。 (ジェリー) | [投票(1)] |
| ★4 | 社会批判に足を突っ込みながらも、フェリーニの映画はやっぱりサーカスだ。祭りだ。終わったあとの静けさに、空しさしか感じなくとも。 [review] (モモ★ラッチ) | [投票(3)] |
| ★3 | 正直言うと、ついていけなかった…。 (丹下左膳) | [投票] |
| ★4 | あるがままのローマを愛する。それがフェリーニの基本姿勢。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★5 | パパラッチ、パパラッチ、パパラッチ! [review] (chokobo) | [投票] |
| ★4 | 悪くないんだけど…ちょっと長くないか? (黒魔羅) | [投票] |
| ★5 | 「あなたは間違ってる!」の台詞がこの映画を一気に終わらせる。 (かっきー) | [投票] |
| ★3 | いくらなんでも3時間はちと長い。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★5 | 夜通しの酒宴、表層の乱痴気、朝の薄明、海辺に打ち上げられた巨大な魚・・・。空しさと寂しさ、それでいながらそんな生活大好き、という気持ちを映像化した奇跡的傑作。 (フォギー) | [投票] |
| ★5 | ビデオで観るのとスクリーンで観るのとはこんなに違うものか!と最も痛感した作品。特に冒頭の「宙づり」。理解を超えた凄まじいパワーを画面から感じた。 (ボヤッキイ) | [投票(1)] |
| ★3 | この映画に出てくるカメラマンのパパラッツォがパパラッチ(パパラッツィ)の語源だ。ローライフレックスに速写グリップを付けて撮影している。このグリップは後に商品化されドルチェ・ヴィタと名付けられた。 (犬) | [投票] |
| ★5 | この映画は、自分の成長記録のようなもの。 [review] (Ribot) | [投票(2)] |
| ★4 | ブダペストに「ラ ドルチェ ヴィータ」というストリップ小屋がある。ヨーロッパ全体で、「退廃的」の代名詞になっているのね。 (りかちゅ) | [投票] |
| ★4 | 都市に生きる孤独、絶望的なまでのコミュニケーション不全。 [review] (緑雨) | [投票(3)] |
| ★5 | 1960年の今を描きながら典雅で絢爛たる古典の風格をも持つ。時空の狭間から現出した異次元空間の如き狂騒世界はやがて彼岸との境界線上に至るが生ある者は戻るしかない。その図式的展開の強固なパワー。何十時間でも見ていたいとさえ思わせた稀代の傑作。 (けにろん) | [投票] |
| ★3 | 塔の映画。バベルの塔は神の怒りに触れ、奢る者たちは互いに言葉が通じない。
(mal) | [投票(2)] |
| ★4 | 全編こんなにどうでもいい出来事の羅列をコテコテの映画的表現で魅せれるのがすごい。大画面大音量で、登場人物の様に酔っぱらった状態で観たい。 (埴猪口) | [投票(2)] |