| ★3 | やはりジョー・ジョンストンは「飛ぶこと」にこだわっている。それはこの映画のもっとも魅力的なキャラクターが翼竜・プテラノドンであることを見ても明白だ。全体としてはなんとも中途半端さの残る出来上がりだが、90分強に収めようとした野心も含めてこのジョンストンは認めたいと思う。 [review] (ゑぎ) | [投票(4)] |
| ★3 | 回を追うごとに原作の衝撃性が薄れてゆく。 [review] (chokobo) | [投票(1)] |
| ★3 | こどもを中心にしたのはシリーズ的には正しいかも知れないけど、対象年齢まで下げたのは良かったのかどうか? [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | 賢すぎる肉食獣というのはどうかなと思いましたが、CGの出来映えは素晴らしくファミリー映画としては合格点。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★3 | 危機→脱出の重ね打ち展開は基本であるにしても、やや単調というか恐竜(CG)依存過ぎか。乗物パートが案外重要だったのかも(今更だが)。 (G31) | [投票] |
| ★3 | 王道を行っていた1、2と比べてノリがB級モンスター映画に近い。その分夾雑物がなくなってすっきり。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | いいのかオイ、恐竜=怪獣で?しつこいようだが、神の領域に踏み込んだ人間の咎は描ずにありがちな家族再生物でいいんだな?怪獣映画としては面白いがSFのカケラもない。それより最大の謎なのは・・・ [review] (ペペロンチーノ) | [投票(1)] |
| ★3 | 第1作の不意打ち的衝撃と第2作の執拗なサディズムの後を受け尚、過剰方向に走らず割り切りったコンパクト仕上げは買う。だが、新顔スピノとプテラに大きなインパクトは無い。一方 メイシー・ティア夫妻の凸凹チックな胡散臭さが前半を牽引してる。 (けにろん) | [投票] |
| ★3 | 怪獣映画宣言を問う。 [review] (kiona) | [投票(3)] |
| ★3 | 気持ちよくなる場面はないが、テンポが良いので気にならない。短いのは間違いなく美徳だ。 (coma) | [投票] |