| ★4 | 「悲惨さ」ではない「虚しさ」 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(5)] |
| ★2 | 二人のいがみ合い。 [review] (t3b) | [投票(1)] |
| ★4 | 死ぬほど滑稽で、むなしい。 [review] (ドド) | [投票(7)] |
| ★4 | ボスニアとセルビアの兵士、国連軍、マスコミがそのまま内戦の縮図になっている。 [review] (パピヨン) | [投票] |
| ★4 | ブラックコメディの本質は見ている人を居心地悪くさせること。本作は見事にブラックコメディになってます。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★4 | 笑ってしまっていいんですよね?(2011/01/10) [review] (chokobo) | [投票] |
| ★3 | 中盤がだれて退屈だったものの、全体的には秀作。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★4 | 次々と繰り出されるブラックジョークに素直に笑ってしまった私は、とことんだめな人なのでしょうか。 [review] (tredair) | [投票(2)] |
| ★3 | ボスニア戦争での実体験から紡ぎ出されたフィクションは、見るものを捉えて離さない。 [review] (トシ) | [投票(1)] |
| ★4 | あのラストには静寂すら感じる。戦争って、国家間が人々にあたえる洗脳に大きな原因があるのだと知った。どっちが戦争始めたのか、彼らも分からないのだろう。86/100 (たろ) | [投票] |
| ★5 | 久々、胸にぐさっと突き刺さったいい映画です。観客(傍観者)に強烈に冷たい水を浴びせた。戦争とか事件は、普通の人がすぐ嫌でも巻き込まれるけど、同時にその他の人は観客になってしまう悲喜劇。娯楽作のようにうまい。 [review] (セント) | [投票(4)] |
| ★3 | 内戦の悲惨さがにじみ出ている。 [review] (RED DANCER) | [投票] |
| ★5 | 突き刺さる衝撃。戦争って一体何? [review] (Keita) | [投票(27)] |
| ★4 | 戦場に中立地帯などありえない、どこでだって無為に人は死ぬ、
どうしたらこの泥沼化が終わるのだろうか?、と言う強烈なメッセージ。
[review] (あき♪) | [投票(4)] |
| ★3 | 素直に笑えないユーモア、インパクトを感じないラスト。そして鑑賞後しばらく経ってから生まれ、未だに晴れない、自分自身への疑念。。 [review] (緑雨) | [投票(13)] |
| ★5 | 戦争が何故存在するかって? そんなの平和を望む気持ちがあるからでしょう・・・。 と、ときおり過激なことを考えてしまう私。 [review] (スパルタのキツネ) | [投票(2)] |
| ★4 | あの男はこれからどうなる? その目には何が見えている? そのとき何を思う? 4.7点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★4 | 密閉空間での心理戦から後半、国連軍とTV局を加えて加速的にパノラミックに展開していく様に映画的ダイナミズムを感じたが、この女性レポーターと仏人軍曹の心情描写が前半を牽引する2人と拮抗し切れてない。滅多にない痛切なラストを擁しただけに惜しい。 (けにろん) | [投票(7)] |
| ★4 | え?笑うとこなんてあった…?『アンダーグラウンド』のようにぶっ飛んだ変化球映画かと思ってたら、ベタな程ド真ん中の直球、、だと感じたけど僕が鈍いだけなのかな…。、、とにかくストレートに響いたいい映画でした。 (埴猪口) | [投票] |