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ウォンテッド(2008/米)ファンのコメント

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スラムドッグ$ミリオネア(2008/英)************

★4思っていたのと違ってました。 [review] (momotako7)[投票(2)]
★4よく考えりゃ嘘やろと思う展開の大甘さであるが、ボイル演出の迷いの無い闊達さに乗せられる。殆どメロウな大嘘付きなのだが、1割は本質を突いてみせる。インドの劇的な変容の巨視観とアップ使いの強烈な微視観の往還。その辺には惚れ惚れしました。 (けにろん)[投票(9)]
★5最後の最後まで緊迫感を失わず疾走する演出と構成と編集に、かつて無いほど興奮し、感動した。過酷と言うにはあまりにも過酷な境遇を生き抜く子供達の姿から目が離せなかった。音楽のA.R.ラフマーンも秀逸。 [review] (サイモン64)[投票]
★5最終問題にジャマールが答えるまでの「ファイナルアンサー?」はもっともっと溜めがあってもいいと思った。なぜならこの映画が終わってしまうのがイヤだったから。(2009.5.29 試写会レヴュー) [review] (IN4MATION)[投票]
★5この映画、DVDになって日本語吹き替え版を制作するとしたら、やっぱりクイズ司会者はみのもんた? (プロキオン14)[投票]
★4あぁ、インディア! [review] (代参の男)[投票(1)]
★1このがっかり感を言葉であらわすのは難しい。とりあえず、予想外の展開が全くなかったことは確かだ。一方的なメッセージばかり、うんざりするほど浴びせられ…。映画ってもっと波乱と矛盾に富んでるものじゃないのか? [review] (カズヒコ)[投票(2)]
★5心臓を鷲づかみにされた。一晩たっても興奮が覚めやらない。TVショウという虚構が照らし出した現実、その対比の鮮やかさに眼も眩むばかりだ。 [review] (TM)[投票(1)]
★3みのもんたも、あんな感じで踊ってほしいね。64/100 (たろ)[投票]
★4さすがインド [review] (kazya-f)[投票(1)]
★4映像がダイナミック。構図が優れているし、クローズアップの連続も面白い。激動の時代、世相、心理を表すのに十分な脇固めが出来ている。全体の映像の配分も計算されすぎているぐらい巧妙だ。だが、、、 [review] (セント)[投票(3)]
★4バランス感覚が最高の映画だ。スラムの現実を見せながら、希望も感じさせる爽快感。これこそ、王道娯楽映画なのだと思う。(2009.04.26.) [review] (Keita)[投票(5)]
★4一回目観た時は言いたいことが山ほどありましたが、二回目を観たら、深く考えずに観たら、生き生きとパワフルな映像だなあとか、D:xxxが起こり得るファンタジー性?に美しさを感じました。実際にはこんなことは起こらないということでもあるのですけど。 (夢ギドラ)[投票]
★5これは私の知っている「アート」です。 [review] (Sungoo)[投票(1)]
★4フィクションを凌駕するリアル(但しちょっと盛りすぎ) [review] (ごう)[投票(3)]
★2力に溢れたショットと、小気味良い編集でぐいぐいと引っ張る巧みさ。幼少期の大きく澄んだ瞳が一転して、力なく脅えたように彷徨う青年期のジャミールの定まらぬ視線の物悲しさ。大胆さと繊細さが織り成す外見上の映画としての見てくれは実に心地よいのだが。 [review] (ぽんしゅう)[投票(6)]
★4ルピーが日本円でいくらなのか、教えてくれ!!! (ぱちーの)[投票]
★4他に類を見ないラブストーリー。ダニー・ボイルはよくぞこれをモノにした。 [review] (ドド)[投票]
★4日本で放映されてたとき、この番組は、司会が出場者をバカにしてる感じがするのが嫌いで観なかったのだが、他の国のバージョンでも同じなんだな。 (ノビ)[投票(1)]
★3この企画をよく成立させたと感心こそすれ、愛すべきポイントは最後まで見当たらず。理屈を頭から追いやって、乗る気満々だったのに、役者に魅力を感じられずフラストレーションが溜まるばかりだった。 [review] (shiono)[投票(3)]
★5努力という言葉が見あたらないが、それを補う経験、誠実さと信念がジャミールの虜にさせてくれた。尋問してる警察と同じ気持ちだ。答えの重みの見せ方が実に上手い。引き込まれる。 [review] (らーふる当番)[投票]
★5話はベタだが見せ方がうまい。久しぶりに映画的興奮を感じた。 [review] (ぱーこ)[投票(7)]
★3最悪の結果。 [review] (ナム太郎)[投票(2)]
★4人間的には兄ちゃんの方が濃ゆくて面白かった。善い道を歩むのも悪に染まるのも、等しく難儀だ。善行・悪行の積み重ね方は人生を左右する。 (Ryu-Zen)[投票]
★3三題噺みたいな≪一応話が繋がっている≫感はあるが、即興のおかしみは消滅してしまう映画においては、ただ観られる、にすぎないかも。 [review] (G31)[投票(1)]
★3やっぱりダニー・ボイルには才能がない。というのは云い過ぎにしても、少なくとも映画勘の鈍さは明白だろう。『ミリオンズ』に続いて「顔面」の点で主演俳優の選択を決定的に誤っている。また、この程度のキャラクタや撮影では私は心を揺さぶられない。音楽の使い方もちょっと恥ずかしい。 [review] (3819695)[投票(16)]
★3観る人によって視点が変わる映画 [review] (ドデカプリオ)[投票(6)]
★3こんなに都合のいい話を観せる(魅せる)手腕は凄い。☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★5インドにはこんな所が多分あるんだ、あったんだ、という雰囲気で堪能させてくれた事だけで十分な気がしました。単にインドの映画を見て無かっただけかもしれませんが。 (CROZY)[投票]
★5文句なく面白い [review] (バック・フィーバー)[投票]
★3原作の方がもっと土着的で混沌としていて好き。ダニー・ボイルはスタイリッシュ過ぎだ。 [review] (MM)[投票(1)]
★4どんな逆境にあっても、自分の体験した事全てを自分のものとしてゆく主人公が好き。 [review] (青山実花)[投票]