| ★5 | あの、機長のしゃべり、なんか好き。 (hideaki) | [投票] |
| ★5 | 何たるストレンジラブ!!好きだ(笑) (トンキー) | [投票] |
| ★5 | キューブリックの作品の中では最も完成度の高い作品の一つだと思う。映像、音楽、風刺といったキューブリックの才能が、過不足なく、ダレずに堪能できます。 (でぃーこば) | [投票] |
| ★5 | これに勝るブラックユーモアを僕は知らない。体液がウォッカになりそうな程笑った。 (サスケ) | [投票] |
| ★5 | パイ投げも見たかった。ピーター・セラーズの三役は圧巻。 (ロボトミー) | [投票] |
| ★5 | やってしまいますか?モンですね。頭の単純スクエアな人間は思わず、「のーもあひろしまぁ〜」を絶叫してしまうでしょ。頭もいいけど、ラストのどおとこかしてくれるところがまたいいやんねぇ。 (まご) | [投票] |
| ★5 | 最近の安っぽいサスペンス映画よりずーっとスリルがあり、題材のスケールのデカさ、リアルさには驚きました。あのラストはキューブリックの発想からのみ生まれえたもの。 (eye-drop) | [投票] |
| ★5 | これほどまでにポップでコメディーでありながら、正確に強烈に風刺が効いている映画はないんではないだろうか?
見る方向によって如何にも見れる映画じゃないだろうか? (sangfroid) | [投票] |
| ★5 | 怖いくらい、軽やか。 (coco) | [投票] |
| ★5 | キューブリックは本当に凄い人だよ。単純な作りになりかねない話をコメディータッチの戦争作品にしましたからね。 (わっこ) | [投票] |
| ★5 | キューブリックは天才。色々細かくて、とにかく面白い作品だった。 (hidering) | [投票] |
| ★5 | 凄いカリカチュア。張りつめた緊張感の合間の小ネタが笑える。特にオープニングとラストが美しい。 (Lycaon) | [投票] |
| ★5 | 戦争を徹底的に戯画化。冷戦下でこれ作る度胸に感服。 (_) | [投票] |
| ★5 | ○戦争の恐怖という重いテーマを訴えながらも、同時に一級のバラエティにしたてあげていること。印象的なエンディング。
×「ええっ、ここで終わっちゃうの?」 (ノインバレス) | [投票] |
| ★5 | 見終ってボー然としてしまう、おもしろすぎる、つい思い出し笑いが....。 (レイナ) | [投票] |
| ★5 | すさまじいブラックコメディ やはり博士は異常だった (マルコ) | [投票] |
| ★5 | 爆撃機内で皆真顔なのに流れるあの曲、選曲はさすがです。
機長がオイシすぎた。最高傑作! (えんりけ) | [投票] |
| ★5 | 強烈でした.イカれてて大好きです. (hkami) | [投票] |
| ★5 | 登場する人みんなどこかいかれてる。
『ロリータ』のピーター・セラーズも良かったけど
僕はDr.Strangeloveに一票を投じたい。 (マック) | [投票] |
| ★5 | ブラックユーモアの最高傑作。何度見ても笑える (イエモン) | [投票] |
| ★5 | 終わり方が非常に気持ち良すぎ。博士モノの最高峰。 (そね) | [投票] |
| ★5 | 核戦争を扱った映画の中でもこれは最高に楽しめる一本でしょう!ブラックすぎるぜい! (もののふ) | [投票] |
| ★5 | キューブリック作品でイチバン [review] (シネスキー兄弟) | [投票] |
| ★5 | 最後の「また逢うひまで」がしゃれている。 (映画ファン) | [投票] |
| ★5 | 博士怖すぎ (SNOWY) | [投票] |
| ★5 | きつすぎる。でも笑ってしまった。さすがです。 (なみ) | [投票] |
| ★5 | いかすブラックジョーク決定版!これを観ると「映画って本当に良いものですね」としみじみと物思いにふける (考古黒Gr) | [投票] |
| ★4 | おバカのエントロピーが無限に増大する。両国首脳のやり取りに熱死☆ やっぱ事件は会議室で起きてるんじゃないの? 青島くん! (立秋) | [投票(6)] |
| ★4 | イタイ人達に「はは…」とひきつった笑いが出る。そんな乾いた笑いの連続に次第に感覚もマヒし、ラストには音楽に合わせてウットリとあんな物を見ている。観客もヤラれる映画。 (mize) | [投票(4)] |
| ★4 | クララが立った!! [review] (メメクラゲ) | [投票(3)] |
| ★4 | 不協和音を奏でているようで、実は協和音を奏でているのではないか?以下『未知への飛行』のネタバレも含みます。 [review] (CRIMSON) | [投票(2)] |
| ★4 | これだったのか、テレビに出てくるマッド・サイエンティストの原型は! [review] (Pino☆) | [投票(2)] |
| ★4 | ラストは恋人と寄り添いながら海に沈む夕日を見る様にうっとりと鑑賞したいですね。ま、気持はピーター・セラーズに走っちゃってますが。 (レディ・スターダスト) | [投票(2)] |
| ★4 | 内容はよく覚えてないけどストレンジラブ博士の一人芝居のところは何回も巻き戻してみたな〜。真似してた自分が怖い。 (ベルディー) | [投票(2)] |
| ★4 | ピーター・セラーズのが演じる役の人はみんなとても面白い。この映画をつまんないと思う人っているのだろうか? [review] (バーボンボンバー) | [投票(2)] |
| ★4 | スタンリー・キューブリック・・・恐ろしい。なんでこういうのが思いつくの? (Pupu) | [投票(2)] |
| ★4 | キューブリックが「悪人」から「人非人」へ舵を切った記念碑的作品。冷たい目付きと優雅な手で私達の隠された願望を暴き出す。こうして欲しかったのだろう?と訊かれて否とは言えない! (淑) | [投票(1)] |
| ★4 | ストレンジラブ博士のマッド振りに笑い、ラストの禁忌的な美しさに心を動かされる・・・。不思議な魅力の作品。 (TM(H19.1加入)) | [投票(1)] |
| ★4 | まともな人が一人も出てこない。というか、みんなまともな人。というか、まともな人って世の中に誰もいない。というか、まともって何? (動物園のクマ) | [投票(1)] |
| ★4 | 一番確実で安全であるはずのシステムが一番危険なものに変貌する様に、顔を半笑いにしながら鑑賞。1人の意志で世界が滅ぶ間抜けさが秀逸です。 (ゆーこ and One thing) | [投票(1)] |
| ★4 | アメリカ大統領にはこーゆー冷静な人になっていただきたいものだ。 (従軍絵師) | [投票(1)] |
| ★4 | 結局、まともな人は、誰もいないんです。 [review] (らーふる当番) | [投票(1)] |
| ★4 | 核抑止を描いた「傑作」が見たいのなら『未知への飛行』を、一級のブラック・ユーモアが見たいのなら本作品を。 [review] (Walden) | [投票(1)] |
| ★4 | 笑撃のロデオ・ショー (AONI) | [投票(1)] |
| ★4 | 未だこの時期にはスタンリー・キューブリック監督の特徴は開花していない。逆に言うと自然な映像に見える。副官が英国将校というのは意味があるのかな・・・?「英国人は冷静だぞ」とでも言いたげな・・・。 (RED DANCER) | [投票(1)] |
| ★4 | あまりのブッ飛びに、ず〜っと付いて行けなかったんだけど、ラストシーンを不覚にも「美しい」と思ってしまったので結果オーライ。 (poNchi) | [投票(1)] |
| ★4 | ソ連は無知な共産主義者、ドイツは優越人種主義者、日本はただのブタ野郎、アメリカは自虐的に描いてたけど英雄的な大統領が登場してた。っていうと、正常なのはイギリスだけなんだあ?やっぱ真のパートナーは米英だけなのね。 (sawa:38) | [投票(1)] |
| ★4 | キューブリック自らが作り出した極度の緊張感を、自分でたびたびおちょくるその巧さおかしさ。だがそこで笑いをとってしまったために、ラストに放出するエネルギーが少し弱まっちゃった。 [review] (G31) | [投票(1)] |
| ★4 | ブラックすぎて笑えないよ……。人間っちゅー生き物の愚かさに思わず泣けてくらあ。 (あすらん) | [投票(1)] |
| ★4 | 嘲りと絶望感をともに表して秀抜。ただし、あの、冴えた空間表現で観客をうならせるところがない。 (ジェリー) | [投票(1)] |