[コメント] スリーピー・ホロウ(1999/米) - 点数順 (4/6) -
| あまりに身も蓋もない「首チョンパ」ホラー。こりゃPG-12になって当然。娯楽映画としてはよくできてる! (STF) | [投票] | |
| オスカー俳優のセリフが「ウガー」「フガー」だけ。 (黒魔羅) | [投票(8)] | |
| 1カットも「当たり前」に撮らない凝った造り。普通ここまで手を掛けると重厚にしたくなる所だが、ちゃんと安っぽくしちゃうバートンは男前。 (cinecine団) | [投票(6)] | |
| これだけ凝っているのにも関わらず、チョロいことが美点になっている映画だが… [review] (ペンクロフ) | [投票(5)] | |
| 三村さん、総括をどうぞ! [review] (ごう) | [投票(5)] | |
| 科学捜査官のカバン。 [review] (ダリア) | [投票(3)] | |
| 箱庭みたいなゴシックの世界、おお、バートントン。劇場公開を観て、こいつァ近所のビデオ屋もホラーの棚に分類しづらかろうと思っていたら、その後アッサリジョニー・デップコーナーに置いてあるのを発見。うまく逃げたなあ。 [review] (はしぼそがらす) | [投票(3)] | |
| でもやっぱり一番怖いのはあのシーンだし、一番見るべきものは→ [review] (peacefullife) | [投票(3)] | |
| 謎解きしてくれて助かったよ婆さん。まさに金田一張りの解説でした。ところで科学と正義はどこ行った? (らーふる当番) | [投票(2)] | |
| コスチューム・プレイならぬ、純然たるコスプレ映画♪♪ジョニー・デップがはまり役。クリスチーナ・リッチよりも、リサ・マリー、ミランダ・リチャードソンの美熟女ぶりを堪能した俺っち。ティム・バートン監督の狙いもそこかな!? (いくけん) | [投票(2)] | |
| 腰抜けイカボット君、婦女子を楯に妖怪退治はちょっと情けないぞ。『妖怪ハンター』の沢田研二みたい。今回、美術は花マルだけど、お話は可もなく不可もなし。 (水那岐) | [投票(2)] | |
| あのシーン怖かった。→ [review] (kirua) | [投票(2)] | |
| ティム・バートンのユニークな造形美と絵画を思わせる画創りには、ほれぼれとさせられます。 (ぽんしゅう) | [投票(2)] | |
| 理性と科学で事件を解決するもんだと思ったら結局オカルトかいな! (NOB) | [投票(2)] | |
| 白、灰、青、といった冷たい色の中に映える、赤い鳥、赤い扉、赤い血。造形美が素晴らしいだけに、脚本を急ぎ足で消化していくばかりの演出、編集には大いに疑問。 [review] (煽尼采) | [投票(1)] | |
| 伝わってきたのは、中世の森・騎士・悪霊といった祖先の地欧州への憧憬の強さか。もしくは「歴史」が欲しいアメリカ人の欲望の深さか・・・私には本作の素晴らしさってのがどうしても伝わってこないんだよなぁ。 (sawa:38) | [投票(1)] | |
| すごく「映画」らしい映画だと思った。ハリウッドだからこそつくれる形式的な「らしい」映像。威厳すら感じる。なのに天秤はB級に傾く。清々しくすらある。 (カフカのすあま) | [投票(1)] | |
| 『シザーハンズ』、『エド・ウッド』と、まごうことなく怪人を演じさせてきたジョニー・デップを、今回も当時にあっては怪人に相違ないであろう科学信奉者のFBI捜査官に仕立て上げたのは良かったが、途中でその怪人が凡人になってしまった。それが敗因。 (kiona) | [投票(1)] | |
| 恐い話を間抜けさとかわいさでコーティングしたって感じ。この世界観は非常に良い。 (chihirov) | [投票(1)] | |
| こんなに楽しい生首の見せ方があったのか! (ゼロゼロUFO) | [投票(1)] | |
| ホラーとサスペンスの見事な融合。っていうか金田一少年? [review] (おーくらくん) | [投票(1)] | |
| コッポラらしいすごく美しい映画。でも、結局オカルトで終わっちゃうのは頂けない。世界観が非常に良かっただけに。 (仏教戦隊ナンマイダー) | [投票(1)] | |
| コッポラの指揮の分だけティム・バートンのフワフワ感が抑えられて○。 (ヒエロ) | [投票(1)] | |
| 期待したのは・・・・ [review] (kazya-f) | [投票(1)] | |
| ティム・バートンに人間ドラマを期待する方が間違ってるって? [review] (ざいあす) | [投票(1)] | |
| 『マウス・ハント』にしても、どうもクリストファー=ウォーケンの使われ方が正しくない気がする。 (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] | |
| 独特の雰囲気とあっさり首がとんでいく姿のミスマッチさが何とも・・ なんとも言い難い怪作 (RaVeN) | [投票(1)] | |
| 子供を盾にして洞窟の中に入っていくジョニー・デップの情けなさがいい。でもねぇ・・・ [review] (にゃ) | [投票(1)] | |
| 初志貫徹しないのは凶。 [review] (ぢるぢるちゃん) | [投票(1)] | |
| ク クリスティーナ・リッチが・・・・白い! [review] (きわ) | [投票] | |
| 見終わったあとなぜかあれだけの人が死んでいるのに(しかも凄惨に)ハッピーエンドに見えてしまうのもティム・バートンマジックか?! [review] (Manchester United) | [投票] | |
| ティム・バートンが監督を手掛けていなかったら恐ろしく詰まらない作品かも。淡々とした展開に華を添えるのは巧妙な映像美だ。それだけ脚本に魅力を感じない。終始ボケ役に徹するジョニー・デップの人物造形は完璧。何故か爆笑した。 [review] (ナッシュ13) | [投票] | |
| ティム・バートン監督らしいよどんだ色彩で恐怖感は一杯。 (RED DANCER) | [投票] | |
| この映画で一番怖いのは、犠牲者の人数に馬車の運転手がカウントされておらず、さらに遺体が発見(っていうか捜索?)すらされていない点。 2003年2月6日ビデオ鑑賞 [review] (ねこすけ) | [投票] | |
| 怖いストーリーの中でジョニーデップの楽しいキャラがよかった。 (こえこえ) | [投票] | |
| オカルト→種明かし→オカルトっていうのは、やっぱりいまいち。 眠かった。でも、バートン流炸裂してたのは確かだし、まぁ許そう。 (SUM) | [投票] | |
| ゴシック風味溢れる画面作りが素晴らしいだけに、今回ばかりはティム・バートン監督の悪趣味ぶりが軟弱と感じた。主人公のキャラ造形が浅く、始めに首なし騎士ありきという世界観が飲み込めない。…落ち着きさえ漂うクリスティーナ・リッチが魅力的。 (ガブリエルアン・カットグラ) | [投票] | |
| 回想シーンに出てくるイカボット(ジョニー・デップ)の子供の頃の役のガキがキモイ。 (ウェズレイ) | [投票] | |
| おとぎ話だったのね・・・。途中まで勘違いしてました。 クリスティーナ・リッチに違和感を憶えなかった作品。 はじめてかわいいと思いました。 (つな) | [投票] | |
| テリー・ギリアムとかハリウッドにも独特の映像美で語られる作家は他にもいるがこの人程「楽しそう」な人はいない。小道具とか撮影が終わったら持って帰って部屋に飾ってそうだよな、きっと。 (kaki) | [投票] | |
| あっさり、さっぱり、チョッキン・ゴロッ。凄いなぁティム・バートン。まさか本当にいるとは思ってなかったよ。墨で描いた様な映像がとても美しいと思う。 (m) | [投票] | |
| 視覚面での恐怖感は確かにありましたが。 (━━━━) | [投票] | |
| 無気味だけど綺麗な映像美が素晴らしい。私も往年の金田一耕助シリーズ連想しました。 [review] (緑雨) | [投票] | |
| ゴシックホラーの映像で、ハリウッドアクションのストーリー、と言う所で、後半しっくり行ってなかったので、ちょっとマイナス。でもその分とっつきやすくもなっていると思う。 (uyo) | [投票] | |
| 世界観を表現すると言う意味では非常に良く出来た映画。もう一味あれば名作になったのに、、。 (鋼) | [投票] | |
| 最後の謎解き!?結末!?は、はっきり言ってがっかりだった。しかしこの映画にはそれを補う以上の何かがある。 (Yukke) | [投票] | |
| 八つ墓村の洋画バージョンっぽい。クリスティーナ・リッチが、いい味出してます。(★3.5) (ガープ) | [投票] | |
| ジョニー・デップがよかったです。びっくりなシーンがたくさんあって、ドキドキハラハラしたい方にはおススメだと思います。 [review] (みった) | [投票] | |
| 意外にもグロ度★★★★。魔女のおばさんの中途半端は若さにも??もうちょっと、婆さんか若いかどっちかにすればいいのに。 (na ka) | [投票] | |
| 理論派の私が純粋に楽しめたのは冒頭ぐらい。でも、これはこれで面白いね。 (tenri) | [投票] |

