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[コメント] 地球が静止する日(2008/米)
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★2エイリアンが脱皮して人間になるシーン以外は特に観るべきところがない。「の」と「が」の違いは想像以上に大きなものだった。にしても、あの銀色人間、想像以上にデカかったな。 [review] (IN4MATION)[投票]
★3クラトゥの権限。 [review] (大魔人)[投票(1)]
★2今に始まったことではないが、SF映画ってだけでは成功しない一例ですな。 [review] (Osuone.B.Gloss)[投票(1)]
★2なぜか、最初から最後まで子供がむかつく。 (らーふる当番)[投票]
★3サンドイッチ喰って倒れるマヌケっぷり。中国産だったの? (黒魔羅)[投票]
★4まだまだ続く『アルマゲ・インディペ』映画、ブルース・ウィルスが出てないだけで一安心。と思ってみていたら、キアヌ・リーヴス登場と共に♪Oh, my darling...が流れ始めた感じ『ゴースト』だったのか! (PaperDoll)[投票]
★2トミー・リー・ジョーンズ がコーヒーを飲みながら出演していれば5点。 (kajun)[投票]
★3この作品はリメイク版ではなくて続編だ。そして・・・ [review] (KEI)[投票]
★2地球人は暴力的と考えているのだから、もっと施設破壊するなりびびらす必要があったのじゃないか?それこそ『インディペンデンスデイ』ぐらいに。観る方もそれを期待してたのに。現実なら勘弁だが(笑) (CRIMSON)[投票]
★4予定調和だからといって、低い点をつけるとは限らない (二液混合)[投票]
★2お金を払って観ないで良かった〜 (stimpy)[投票]
★22009.11.28 出張先で三枚三千円のDVD買って鑑賞。まあ、仮に助けて貰ったとしても、結局喉元過ぎればで反省なんかしないと思うんだよね。教訓めいてはいるが、ピントのずれた映画。 (サイモン64)[投票]
★2つまらん!!(09.11.17) [review] (ババロアミルク)[投票(2)]
★3意味或るメッセージの呈示とは思うが一生懸命説得すりゃあ勘弁してくれるという数十年前の時代認識。それが他愛なく不快かと思えば何となく新鮮でもあったのが意外。神話世界の巨人めいたロボットと細菌兵器の暗喩めいた細密ロボ嵐。悪くはない。 (けにろん)[投票(2)]
★2気分も高揚しワクワクする導入部、中弛みな中盤、中身スカスカの終盤という滑り落ちて行く一連の流れ。痩せぎすになっちゃったジェニファーは健闘するも、主演のキアヌが存在感ゼロ。リメイクの意義も疑問のしょーもない脚本が、すべての要因。 [review] (TOBBY)[投票]
★1久々にどこにも感心出来ない映画を観た。こんな映画を作るのはいいとして、全世界に発表しようとする気持ちが分からない。とにかく、何も「静止」してないぞ! [review] (考古黒Gr)[投票]
★1何でこんな大事が、 [review] (CROZY)[投票]
★3人間的な幸不幸を超越した存在によって与えられる運命。霧と光に漂白された空間へ歩み入る人間。同監督の『エミリー・ローズ』と通底する作品。だが序盤の形而上的なスペクタクル性にひき込まれかけた頃に登場した‘奴’の造形の、無言のバカ映画宣言。 [review] (煽尼采)[投票(7)]
★3お題目は一々ご尤もだし導入部の見せ方もスマートだが、飛来した球体以上にすっかすかな話の畳み方は失笑を禁じ得ない。話を引っ張る人類代表親子の人間味が薄っぺら。なんだかんだいってセントラルパークにやって来る、おのぼりさん異星人。 [review] (chilidog)[投票(1)]
★3結局、彼が何を理解したのかよくわからんかった。 [review] (Walden)[投票]
★3確かにこのテーマはオリジナルの頃よりも俄然今の時代のほうが説得力あるし、我々に対する突き放し方が思い切りよくて爽快なくらいだが、最近よくある「え?それで終わり?」のひとつのパターンであることも確か。本題はそこからだろーが!とスクリーンに向かって叫びたい衝動に駆られた。ジョン・クリーズの使い方があまりにもったいない。それと、この作品って主役ってダレ? (tkcrows)[投票]
★2んー・・・キアヌは好きだけど、これは・・・ [review] (しぇりぃ)[投票]
★2ドタバタしてるだけのSF映画。キャラクターに魅力がない。 (naoko)[投票]
★3宣伝ではキアヌー=リーヴスの顔が大きく出ていたが、実際にはジェニファー=コネリーの顔ばかり大きく出ずっぱりの映画だった。☆3.5点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
★2題名からして、てっきり僕は地球の自転が止まってしまうパニック映画だと思っていたのですが、、。 [review] (セント)[投票]
★3この題材の良さがあまり活かされなかったが、いくつかのアイデアの良さはあったので。 [review] (HAL9000)[投票]
★3昆虫達と交信し、大量のウジ虫と混浴に戯れた過去を持つ彼女が、今ではフィールドを拡げ宇宙生物学の権威とは、時の移ろいと共に感慨深いものがある。無表情が様になるキアヌとのダブル主人公として配役的には良好。ただ途中から不安視していた“変わらなきゃ”がそんなミニマムなことでいいのかよと。つーか全然変化なしだと思うんだが・・・ (クワドラAS)[投票(1)]
★2あまりに単純すぎるストーリーと展開に唖然とする。ろくすっぽ地球人に会っていないのにそんなに簡単に決めちゃっていいの?ディザスターシーンもカタルシス不足。ゴートのモノアイだけかっこよかった。 (すやすや)[投票]
★4途中からクラトゥが何をしたいのか不明だったし、宇宙人側の造形がありきたりでチャチではあったが、敵を攻撃しまくる『ワールド・オブ・ライズ』とはしごで観たこともあり、人間はここまで追い込まれないと本当にダメだろうなと思わせるには十分であった。 (ノビ)[投票]
★3鑑賞後の一言 「宇宙人の振り見て我が振り直せ」 [review] (ぐ〜たらだんな)[投票(2)]
★3この映画を見るとキアヌ・リーブスは、未だにマトリックスの陰が抜けない。 (Hobbit☆)[投票]
★3クソガキ、ムカつく。『クローバーフィールド』の方が好き。 (ぱちーの)[投票]
★3いいわあジェニファー・コネリーいいわあ眉がキリッとしててポニーテールでママさんで科学者でいいわあ。などと云っていられるのも初めのうちだけで、描写は出来事の上っ面をなぞることに終始して物語に深さや豊かさなど生まれる気配もなく、展開には説得力というものがまるでない。 [review] (3819695)[投票(4)]
★2撃つなよな〜。 [review] (りゅうじん)[投票(1)]
★3まあ普通の映画。楽しめるけど深くない。 (Passing Pleasures)[投票]
★3序盤はなかなかの面白さ。でも宇宙人キアヌが出てくる本題に入ってから、正直退屈気味になるってのは…。 [review] (takamari)[投票(2)]
★1ジェニファーがとても素敵だったので、タイトバギーのジーパン買おうと思いました。 (mal)[投票(1)]
★2刺激がない映画。 (Tony-x)[投票]
★4極端と言っていいほどに単純化されたプロットは、今どきのメッセージを実にわかりやすく押し出す。あまりに単純すぎて心への響きは弱いものの、まあ正論だと言える。 [review] (シーチキン)[投票(1)]
★1今年最後にして最大の駄作。ジェニファー・コネリーの美しさをもってしてもフォローできず。 [review] (ドド)[投票(1)]
★3人間のあまりに好戦的な様子が、観ていて恥ずかしかった。 [review] (青山実花)[投票(3)]
★2褒めどころが無くて苦慮するが、強いて挙げれば導入部の緩急リズムによるサスペンス演出か。 [review] (shiono)[投票(7)]