| ★5 | 善意に目覚めたお化けみたいな胡散臭さを回避して、己がレーゾンデートルへの懐疑は一切ない。ただ単なるマヌケ野郎だったってのが良い。序曲から始まる伝統的ミュージカルの体裁を堂々と打ち出し全うしている。主役の歌唱まで担当したエルフマンの映画。 (けにろん) | [投票(2)] |
| ★5 | 全編1シーン1シーンが素晴らしい。この想像力、この造形美。映画史上の奇跡の1作といってよいと思う。もっとも宗教の違う日本人の私たちには全く思いもつかない物語だけど。 (KEI) | [投票] |
| ★4 | 私がひねくれているのか、ジャックたちの「クリスマス」の方が魅力的に感じました。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | 映画だから当たり前だがどのシーンもスクリーンでこそ映える画面設計になっているのに感心する。 (ドド) | [投票] |
| ★4 | 言ってみれば他愛のないおとぎ話なのだが、全編にわたってまんべんなくふりかけられた、多少の「毒味」がびっくりするほどよく効いて、そんなバカなと思いつつも、妙な現実感をかもし出していた。 [review] (シーチキン) | [投票(2)] |
| ★4 | 「デザイン」の映画。 [review] (3819695) | [投票(1)] |
| ★4 | ゼロが大好き! (カレルレン) | [投票] |
| ★5 | ハロウィンが大変楽しそうに思えた。日本でのハロウィンの盛り上げに一役買った映画だろう。2006.12.06 (鵜 白 舞) | [投票] |
| ★3 | こんな不気味なキャラで、こんなに可愛くて楽しいミュージカルに仕上がってる事に驚き。ネタも細かいし、オシャレ。ハロウィンとクリスマスというキリスト教文化でなければ、思い浮かばない作品。<日本語吹き替え版>['05.4.4DVD] (直人) | [投票] |
| ★4 | クリスマスに対する“ひねくれ”があるところに、ロマンティックなクリスマスに不満を持つボクは魅力を感じてしまう。白い髭の太ったサンタより、やたら細身のジャックサンタの方が素敵だ。 [review] (Keita) | [投票(1)] |
| ★3 | どうも入り込んでいけないのは、クリスマスはともかくハロウィンというお祭りを本当の意味で実感したことが無いからだと思う。どこか他人事。 (緑雨) | [投票] |
| ★5 | 何もかも好み。キャラクターの表情や動きが愛おしく、構図がとても美しい。映画が終わってもまだこの世界と繋がっていたくて、久々にポスター買ってしまった。ただひとつだけ気になったのは→(2004/12) [review] (秦野さくら) | [投票(1)] |
| ★4 | ティム・バートン最高!!よくディズニーでこんな映画を撮ってくれたっ!(04.12.1) (ババロアミルク) | [投票(1)] |
| ★4 | 本当のティム・バートンらしさは、ハロウィン自体ではなく、クリスマスとの対比なのではなかろうか [review] (ペペロンチーノ) | [投票(4)] |
| ★5 | 観るならハロウィンとクリスマスの間の11月に決まってるでしょ。キャラクター、いちいち造型が凝っていて何度観ても飽きさせないのはスゴイ。実はグロいのかなと思って敬遠してたけど、子供は先入観がない分、普通に楽しんじゃうのだから敵わない。色彩のセンスに感心させられた。やられた。 [review] (tkcrows) | [投票(1)] |
| ★4 | キャラの独創性は赤塚不二夫先生もびっくりなのだ。 (ALOHA) | [投票(2)] |
| ★4 | 人造人間(?)サリーの、狂おしい想いがしっとりと伝わってくる。この質感よ。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票] |
| ★4 | 悪の科学者フィンケルスタインのマヌケな造型と仕種には爆笑させられるし、悪ボスOogie Boogieのキャブ・キャロウェイみたいな歌声には惚れ惚れするし、美術装置も勿論最高だし、話のテンポも良いんだが・・・。主人公ジャックにもう少しアクが強ければなぁ、と観る度に思ってしまう。エルフマン自身の歌も含めて。<デジタル・リマスター版> (町田) | [投票] |
| ★4 | 「ジングルベル」がマイナー・スケールになってしまうところが凄く好きだ。 [review] (Pino☆) | [投票(1)] |
| ★3 | ミュージカルが楽しめるかどうかってのは大きいなぁ。 [review] (鋼) | [投票] |
| ★5 | 毎年これを観ないとクリスマスが来た気がしない。 正統派ミュージカル! [review] (奈美) | [投票(1)] |
| ★4 | This is Halloween! すてきなファンタジー。ジャック、君は最高だ!! (桜桃) | [投票] |
| ★4 | 衝撃ではあったけど、ストーリーとしてはつまらないかな? キャラクターの個性はピカイチ! (ぱちーの) | [投票] |
| ★3 | 裏『アメリ』。 [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(1)] |
| ★3 | 「みなさ〜ん。ジャックがいませ〜ん。」 [review] (shoppe) | [投票] |
| ★2 | ミュージカル好きでキャラクターもの好きな子供にはうけるのでは、と感じた。2002.12.9 (ハイズ) | [投票] |
| ★5 | CGI では表現しきれない、手作り(コマ撮り)ならではの良さが伝わってきます。キャラクター、設定、ストーリー、音楽、尺の長さまでぴったり! (わさび) | [投票] |
| ★4 | アニメだからあなどっていたら、人形アニメのバラエティ豊かなキャラクターがたくさん出て来て、そのキャラクターの種類の豊富さに感心して、その細部のこだわりが感じられた。「ティム・バートンもオタッキーなこだわり持ってんなぁ」と素直に感じました (ぼり) | [投票] |
| ★5 | ねんどアニメの最高峰。いかすストーリーと造形。 (ロープブレーク) | [投票] |
| ★5 | 子供が出来たら(なんとなく)19歳のクリスマスにDVDをプレゼントしたい。多感な年頃の心に、この物語がきっと刻まれると思うから。 (づん) | [投票(1)] |
| ★3 | 自分自身クリスマスにも、ましてやハロウィンにも欧米人ほどの思い入れがないため、なぜそこまで?という思いが強い。見所はキャラクターのデザインとクレイアニメだが、細部へのこだわりがワタシのベクトルとは違い、『W&G』ほどハマりきれず。 (ホッチkiss) | [投票] |
| ★4 | 日陰者への愛情に満ちているバートンらしい作品。それでいて『バットマン』みたいに屈折していなくて楽しい映画になっているのがいい。 (ハム) | [投票] |
| ★4 | 美術はバートンでは一番だけど、生身の人間では無く細工による芝居にしてしまったのでいろんな味が失われたような。そのせいでより童話の方向へ近づいてる。 (t3b) | [投票] |
| ★5 | 『スヌーピー』のライナスが望んだ“カボチャ大王”ってのは本当に彼だったのか?出会ったら絶対トラウマになるぞ。 [review] (甘崎庵) | [投票(14)] |
| ★5 | ビデオ買っちゃいましたよ。フィギュアも買っちゃった。 (つな) | [投票] |
| ★5 | やっちまった!バートン様!!『スリーピー・ホロウ』でもゲスト出演(?)してたジャックとあんな姿なのに可愛いサリー等の憎めないキャラにハマる
[review] (ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(5)] |
| ★3 | ちょっと大人気ないサンタクロース。続編はヤツが主役『ナイトメア・ビフォア・ザ・ハロウィン』 [review] (ピロちゃんきゅ〜) | [投票(1)] |
| ★3 | サンタクロースがかわいい。 (stimpy) | [投票] |
| ★4 | ビデオ屋!これをキッズアニメの欄に分類するのは、ちょっと勿体無いぞ〜 [review] (はしぼそがらす) | [投票(6)] |
| ★5 | あの世界観には脱帽です。オドロかわいい。なんか好き。それで充分です。 (Beeyon) | [投票] |
| ★4 | 素敵なゲテモノ映画。グロテスクで美しい傑作ミュージカル。 [review] (HW) | [投票(1)] |
| ★2 | 人形は秀逸。物語はつまらない。微妙な評価。人形売ってたら買うと思う。 (na ka) | [投票] |
| ★4 | 歌い出すジャック、
う、かっこいい! (chilidog) | [投票] |
| ★4 | 継ぎ接ぎサリーがとてもセクシーだと感じました (じぇる) | [投票(1)] |
| ★5 | 映像がとってもビューティフル。へんてこキャラが動く動く、歌う歌う。リズム、ムードが最高。びっくりしまくりの子供たちも可笑しくてたまらない。 (shak) | [投票] |
| ★4 | 子供は観てはいけません。 (サイダー・ブルーズ) | [投票] |
| ★4 | いかにもティム・バートンらしい、哀しくて楽しい人形アニメーション。主人公ジャックを初め、継ぎ接ぎだらけのサリーや幽霊になった犬等、個々のキャラクターが大変魅力的。ミュージカル映画として見ても、すごく面白い。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★4 | 歌は素敵だし、ジャックは無邪気で可愛くて悲しくてかっこいい。ただ…
[review] (華崎) | [投票] |
| ★5 | オリエンタルランド様、ホーンテッド・マンションは飽きました。替わりにこれをアトラクション化して下さいまし。(2004年9月15日〜2005年1月10日迄TDLにて特別公開中) (アルシュ) | [投票(3)] |
| ★4 | 好きになるなという方が無理です。 (は津美) | [投票(4)] |