コメンテータ
ランキング
HELP

[コメント] ペリカン文書(1993/米)
- 更新順 (1/2) -

★3蛇の穴に手を突っ込んだ的な剣呑からは遠いし、手堅くはあるが最早意外性も皆無。しかし、キャリア序盤の美味しいさかりのトップスター2人を配した勢いはパクラを『推定無罪』の沈滞から辛うじて救う。踏み込んだ2人の絡みには未だ至らぬのだとしても。 (けにろん)[投票]
★3ノンストップすぎてついていけない部分があった (あちこ)[投票]
★3「ペリカン文書」はマクガフィン(単なる仕掛け)で、それをめぐっての敵味方の攻防そのものを面白く見せるっていう作りではない。この物語で最も冴えているのは「ペリカン文書」の推理内容そのもの。 [review] (おーい粗茶)[投票(2)]
★4それなりにどきどきできたから3ポイント+ジュリア・ロバーツかわいかったから0.5+デンゼル・ワシントン演技がよいだから0.5で計4ポイント。きざみすぎ?(苦笑) (みか)[投票]
★1映画館にかかったことが間違いです、というコメントももったいない、という感じ。この監督の映画はいつもそう。 (動物園のクマ)[投票]
★3良質。でもあと1歩。 [review] (ドド)[投票]
★4タイトルが間抜けだけど、意外に面白かったです。 (stimpy)[投票(1)]
★4サスペンス映画らしい緊迫した予告編を劇場で鑑賞しながら、最後にサスペンス調で「ペリカン文書」というサスペンスらしからぬタイトル評姫読み上げられるミスマッチで何度笑い出しそうになったか。死ぬまで忘れない。 (SUM)[投票]
★4ジュリア・ロバーツは24歳・学生には見えない。かなり無理があるな、と思って観ていたのだが、このときのジュリアの実年齢が、役とあまり差がないと知ってびっくりした。 (ツチノコ)[投票]
★4追われる身の緊張感が伝わってきて、観ているこっちもハラハラ。主役二人の硬派な感じもまた良し。2003.2.25 [review] (鵜 白 舞)[投票(2)]
★2主役の二人が二人とも、賢くて、勇敢で、感情をあまり表に出さなくて…と同じタイプの人間に描かれており、お互いに食い合っちゃって魅力が出てない。ジュリア・ロバーツが演じたのがエリン・プロコビッチみたいな人物だったら面白かったかも。 (緑雨)[投票(2)]
★1キャスティングミスは明らか。この内容は活字で読んだ方が良い内容では? [review] (Keita)[投票]
★3赤丸急上昇ジュリアロバーツのプロモーションビデオに付き合わされた哀れな実力派俳優達に+1。 (笹針放牧)[投票]
★3劇場で鑑賞。冒頭からいきなり話が解らない。周りはみんな黙って観ているので、解らないのは僕だけかも知れない。ヤバい。1800円払ったのに。解らなかったなんて言えない。ヤバい。1時間後ようやく話が見えた。ホッとした。中々のサスペンス体験でした。 [review] (Myurakz)[投票]
★2ザ・ファーム』よりは良いとしても、しかし、もうちょっと何とかして欲しい。サム・シェパートジョン・リスゴーが勿体ない。主役の二人−ジュリア・ロバーツデンゼル・ワシントンの魅力だけで見せようとしている映画。アクション演出は違和感だらけ。 (ゑぎ)[投票]
★3終盤、物語を完結させようと焦りすぎてる。その結果しっくりこない終わり方になってしまった。 (ウェズレイ)[投票]
★3法律を学んでいる人には面白い。政治的思考能力が必要なサスペンスで、知的好奇心を刺激された。 (tsuki)[投票]
★3私だったら女優になるわな〜という作品 何のこっちゃ (どらら2000)[投票]
★3展開の解らない映画。と、言っても自分が政治の専門用語を理解できなかっただけ・・・。台詞ナシで思考しながら見たほうが面白いかも。・・・苦しい言い訳だな。 (かっきー)[投票]
★4ジュリア・ロバーツが、かしこい女性、ダービー・ショウにぴったりマッチしていた。さすが… (映画っていいね)[投票]
★1ジュリア・ロバーツ、デンゼル・ワシントンともに活かしきれていない!ジュリアロバーツファンはこれとオーシャンズ11は見てはいけません。 (billy-ze-kick)[投票]
★5パッケージにノンストッピングサスペンスって書いてあったんだけど、本当にそうだった。息をつく暇がなかった。個人的にデンゼル・ワシントン好きなので+1点。 (Tanz)[投票]
★2再度見るか、原作を読むか、それとも縁がなかったとするべきか? (けけけ亭)[投票(1)]
★3正直なところ複雑でわかりにくかった。小娘一人捕まえるのにてこずっていた様はよく伝わってきた。 (大魔人)[投票(3)]
★2とにかくテンポが悪くて退屈に感じました。 (taka.)[投票(1)]
★2裸のジョン・ハードが鏡に映って太鼓腹をつまむカット。あれぞアラン・J・パクラ監督の自己憐憫の表出であろうか。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(1)]
★2散漫な印象。すでに『ザ・インターネット』とゴッチャです。あと『ライト・スタッフ』でえらくカッコよかったサム・シェパードがショボい役でショック。 (mize)[投票(1)]
★2冒頭からラストに至るまで、退屈を感じます。それで良いのかも知れませんけど。 (甘崎庵)[投票]
★4あの場面,死ぬほどビビッた。 [review] (もーちゃん)[投票]
★3何回か見てるウチに、この映画がとてもサスペンスフルな映画だと思えてきた。緊張感のある展開はなかなか見物。でもストーリーが面白いかと言うと、そうでもない。ちょっと微妙な映画。ジュリア・ロバーツがイマイチ元気が無いように見えるのだが... (Ryu-Zen)[投票]
★3デンゼル・ワシントンは落ち着いたいい俳優だなと思った。この時のジュリア・ロバーツはあまり印象にないんだけど、どうしてかな。 (Osuone.B.Gloss)[投票]
★2とにかく面白くなかったという記憶があるのみ。 (いまち)[投票]
★4期待以上にハラハラ、ドキドキの連続だった。フィクションだがリアルに感じるのは私の「アメリカなら何でもあり得る」という先入観か?。やはりデンゼル・ワシントンの評価が高くなるね。 (RED DANCER)[投票]
★3必要以上にサスペンスフル。ご一同、眉間にシワ寄りまくり。 (はしぼそがらす)[投票]
★2原作は凄く面白いのになぁ。話を進めるだけで手いっぱいって感じ。 (でんでん)[投票]
★4劇場で見たらいかん。だってこれは「ビデオで見たら評価は高い映画」なんだもの (ふりてん)[投票(4)]
★3ストーリーは陳腐。ただ、たとえフィクションとはいえ、新聞が権力に対する抵抗手段として機能している、という神話が堂々と語れるのはうらやましい。日本だったら「んな馬鹿な」ってみんな思っちゃうよな。 (イリューダ)[投票(2)]
★3ジュリアはペリカンに似てる (TOMIMORI)[投票(5)]
★3私の中で盛り上がらないまま、いつの間にかエンドロールが…。期待しすぎていたのかもしれません。デンゼル・ワシントンに3点。ジュリア・ロバーツはイマイチ私の持っているイメージに合いませんでした。 (ホロホロ)[投票]
★3ジュリア・ロバーツはやっぱりパープーな役の方が合ってるかな。アラン・J・パクラ的な映画ではある。 (chokobo)[投票]
★3なんでこれを映画館へ見に行ったのか今考えるとぜんぜんわからないんですが、特に面白くもつまらなくもないという印象でした。珍しいくらいに。今見るとまた違うかも。 (nsx)[投票]
★3予想(番宣から)と内容が食い違っていて残念だった。 (pako)[投票]
★1だらだらした映画だった。理解するのが難しいと言うかややこしい・・・。で、結局何が言いたかったのかな? (かとちゃんぺ)[投票]
★3話の運び方が、よくあるサスペンスドラマみたいでした。 (メイシー)[投票]
★1シラけた。 (Youichi)[投票]
★3鼻の穴のでかい女はどうも苦手で…。 (たいへい)[投票]
★3やっぱ、口でかいよね。 (YUKA)[投票(1)]
★2白人女性と黒人男性を主役にしたとき、恋愛映画は成立しうるか、などと考えてしまった。それくらい、妙にぎこちなかったのだ、この二人は。 (ジェリー)[投票(2)]
★41回目で全て理解するのは難解でした。 (ケンビックリ)[投票]
★3サスペンスが好きなら見てみては?こんなことって、現実にあったらこわいよなー。 (チャオチャオ)[投票]