| 人気コメント | 投票者 |
| ★3 | ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025/米) | マクガフィンに意味を持たせすぎた結果、作品自体もそれに振り回されてしまっているように映る。 [review] | NOM, 死ぬまでシネマ, けにろん, おーい粗茶 | [投票(4)] |
| ★2 | 国宝(2025/日) | 着地点を定められずに彷徨う映画。 [review] | けにろん, おーい粗茶 | [投票(2)] |
| ★4 | トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦(2024/香港) | むき出しのスラブと鉄筋が醸す臨場感にすぐ没入。
[review] | ペンクロフ, けにろん | [投票(2)] |
| ★3 | 光る眼(1995/米) | 非常に現実離れした前半は見入ってしまった。ただその後どうも子供達が消極的で残念だ。 | tredair, 3819695, sawa:38, はしぼそがらす | [投票(4)] |
| ★4 | クワイエット・プレイス 破られた沈黙(2020/米) | 知恵と勇気と成長。続編としてこれ以上なにを望もうか。クロスカッティングと言うらしいが、それが非常に巧みに使われていた。堂に入った演出。 [review] | t3b, けにろん | [投票(2)] |
| ★3 | メメント(2000/米) | 何がウレシくて高い金払って頭ひねりながら映画観んとならんのだ。何が“謎”だ。客をナメてるんじゃないのか? [review] | ジェリー, リア, のこのこ, 従軍絵師ほか11 名 | [投票(11)] |
| ★4 | フォロウィング(1998/英) | 散らばった破片が最後にまとまる快感!『メメント』より面白い。何となくロベール・ブレッソンの作品を思い出した。 | けにろん | [投票(1)] |
| ★4 | 犯人は21番に住む(1942/仏) | 探偵の恋人がぷりちぃ。 [review] | ひゅうちゃん, 犬 | [投票(2)] |
| ★4 | 暗黒街の弾痕(1937/米) | フリッツ・ラングは常に観客の心を揺さぶってくれる。 [review] | モノリス砥石 | [投票(1)] |
| ★3 | タイムマシン(2002/米) | 意地でも過去を変えてほしかった。展開に夢がない。 | モノリス砥石, ゼロゼロUFO, あき♪ | [投票(3)] |
| ★3 | 天井桟敷の人々(1945/仏) | しみったれ男と身勝手なおばさんの恋。あれだけゴタゴタと色んなセリフを並べておきながら… [review] | モノリス砥石, けにろん | [投票(2)] |
| ★3 | 君への誓い(2012/米=仏=豪=英=独) | レイチェル・マクアダムスがいいのは当然だが、このチャニング・テイタムはかなり儲け役。もっと表層的な恋愛ものかと思っていたが重かった。★3.5 | ひゅうちゃん | [投票(1)] |
| ★3 | MAY−メイ−(2002/米) | 良き時代の趣はあるが…ちょっとメイのキャラに依存しすぎ。これでいいんだろうけど趣味に合わないので★3まで。 | t3b | [投票(1)] |
| ★3 | 君たちはどう生きるか(2023/日) | 耳で感じる映画。画的には突き抜けるまでに至らず、やや見飽きてしまった感。 [review] | ペンクロフ, ゑぎ, けにろん, 緑雨 | [投票(4)] |
| ★3 | M3GAN/ミーガン(2022/米) | 思ったよりだいぶソフトなホラー。金曜ロードショーとかでやってても不思議ない感じ。別に悪くないんだけど説明(描写)不足で納得いかない点が多い。女の子の心変わりとかラストのアレとか結構不自然。 | クワドラAS | [投票(1)] |
| ★4 | ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE(2023/米) | 本質的にはヒッチコックの昔とやってることは変わらない。それを今スクリーンで全力で展開してくれる頼もしさと、こういうのもいずれ無くなってしまうのではないかという寂しさと。 [review] | 淑 | [投票(1)] |
| ★3 | 月世界旅行(1902/仏) | 突き刺さるところがいい。点数はべつに1点でも5点でも何でもいーや。 | はしぼそがらす, ぱーこ | [投票(2)] |
| ★4 | ドント・ルック・アップ(2021/米) | 「楽しければいいじゃん、分かりやすければいいじゃん」てな感じでラクな方・単純な方へと自分や他人を定義したがる21世紀人は自己を正当化することだけは一丁前。宇宙からバラ撒かれる金に群がる人間と一緒に、沈みゆく船に乗っているのだと痛感させられる。 | kiona, クワドラAS, けにろん | [投票(3)] |
| ★3 | エレメント・オブ・クライム(1984/デンマーク) | なにやらタダならぬ雰囲気でございます。 | けにろん | [投票(1)] |
| ★3 | エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス(2022/米) | 導入部のツカミ弱くかなりゆるいテンションで進み、いつ引き締まるのかと思っていたら結局締まらずに終わった。終始妙な感じ。K・H・クァンは演技だけ見るとアカデミー賞レベルかというとちょっと疑問。 | カルヤ, けにろん | [投票(2)] |