ジェリーさんのお気に入りコメント(130/140)
| 三大怪獣 地球最大の決戦(1964/日) | キングギドラ…スクリーンだけがおまえを生み出せたが、スクリーンさえもおまえには狭すぎた。 [review] (kiona) | [投票(17)] |
| タイタニック(1997/米) | すみません。わたしはこうゆう話が大好きな女なんです・・・。 (まま) | [投票(2)] |
| インデペンデンス・デイ(1996/米) | ツッコミどころが満載の映画というのは、それにツッコむだけで、ある種の娯楽として成立する。いや、意外と面白かったです。 (JKF) | [投票(5)] |
| 眠狂四郎女妖剣(1964/日) | バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2・・・。 [review] (若尾好き) | [投票(5)] |
| シャレード(1963/米) | グラントのおじ様ぶりがたまらん。さすがその道のベテラン。 (━━━━) | [投票(2)] |
| 蝶の舌(1999/スペイン) | この手の映画にありがちな「その一方、兄の○○は同じ頃…」といったような描写がなく、常にモンチョがその場面に「立ち会って」いる(けれども彼が語り部なわけではない)のが新鮮だった。 [review] (tredair) | [投票(21)] |
| ダイ・ハード3(1995/米) | 「相棒+ニューヨーク中大暴れ」で製作陣は「さらなるスケールアップ!」を狙ったんだろうが、「一人の刑事が限定された空間で大暴れ」がこのシリーズの妙味だったので、そこを見事にはずした設定は大いに疑問が残る。 (ゆーこ and One thing) | [投票(2)] |
| ロッキー4 炎の友情(1985/米) | レーガン大統領時代におけるハリウッドのソ連の描き方はひどい。それがスタちゃん全盛期とかぶるのも興味深い。ソ連がなくなって残念だね、スタちゃん。 [review] (AONI) | [投票(1)] |
| オペラハット(1936/米) | カッとなるとすぐに殴ろうとするゲイリー・クーパーが最高です。アメリカの正義に、鉄拳制裁は欠かせません。 (黒魔羅) | [投票(8)] |
| レザボア・ドッグス(1992/米) | 非日常のなかの日常会話。これをクールと気付いたタランティーノに完敗。 (kaki) | [投票(8)] |
| サンライズ(1927/米) | サイレント完成期における最大の成果。解説→ [review] (tomcot) | [投票(8)] |
| 用心棒(1961/日) | 「肩を揺すりながら歩く」姿に心底惚れる。当方女だが真似したくなる。 (綾) | [投票(2)] |
| 悪魔のような女(1955/仏) | あのクライマックスはよほど演出に自信がないとできないでしょうね。ひとつ間違えたら爆笑ものだよ。 (ジョー・チップ) | [投票(4)] |
| ひまわり(1970/伊) | この映画のソ連は明るくて暖かそう。イタリア人が監督だからか?だとすると [review] (ジョー・チップ) | [投票(10)] |
| ウルトラマン(1979/日) | 少年が必ず通る道、ジャミラの真似。 (地球発) | [投票(7)] |
| 顔(1999/日) | 『新・仁義なき戦い』の豊川悦史の耳鳴り。そして、「顔」の藤山直美の吐き気。世界とぶつかり合いながら前進していく者たちには、そんな徴がある。次は立眩みかな? (巴) | [投票(4)] |
| 遠い空の向こうに(1999/米) | とても素直な映画。こちらも素直に泣ける。やはり映画はこうして感動と希望を与えてくれるものが素晴らしいと思う。 (m) | [投票(6)] |
| 家族ゲーム(1983/日) | 由紀さおりはなにげに演技がうまい。 (ホッチkiss) | [投票(3)] |
| ハスラー(1961/米) | もっと乾いた映画なのかと…。また、あの女はひじょーにキライなタイプかもしれん。そーゆー男に惚れたなら惚れたでもう少し腹をくくってほしい。しょせんは全て自己愛じゃないか。 (tredair) | [投票(3)] |
| イージー・ライダー(1969/米) | 誰もが自由を渇望するが、誰もが自由に恐怖する。自由を実現するには、孤独に耐える勇気と責任を取る能力を必要とするからだ。だからこそ人は、それらを兼ね備えた者達に、恐怖を隠蔽した嫉妬と憎悪を募らせる。 [review] (kiona) | [投票(26)] |

