[コメント] 崖の上のポニョ(2008/日) - 点数順 (1/3) -
| 最低レベルを突き抜けてしまった、“最強”作品。これ完璧に狂ってる。 [review] (甘崎庵) | [投票(21)] | |
| 一目ぼれの恋で世界を滅ぼすなんて素敵過ぎる。2009.7.28 [review] (鵜 白 舞) | [投票(11)] | |
| 宗介の母ちゃん、かっけー!! [review] (さいた) | [投票(8)] | |
| 破格のアニメーション。これに文句つけるのは野暮ってものです。(08.08.13@TOHOシネマズ梅田) [review] (movableinferno) | [投票(8)] | |
| 30年ぶりに宮崎駿が「子供のために」作った漫画映画。 [review] (てれぐのしす) | [投票(7)] | |
| 一緒に見に行った妻の言葉がすべてを物語っていました。「宮崎駿ってテロリストだよね」 [review] (月魚) | [投票(6)] | |
| 死ぬ直前に見る夢ってこんなのだろう。 [review] (パグのしっぽ) | [投票(5)] | |
| 相変わらずの宮崎駿。十分楽しめた。 [review] (ぱーこ) | [投票(4)] | |
| これは、宮崎駿、母に捧ぐ最期のファンタジー [review] (ALOHA) | [投票(3)] | |
| 『ゲド』は親父さんのカンフル剤だった訳ね。。鈴木P・・怖い人。 [review] (きわ) | [投票(2)] | |
| 神様・手塚治虫チックな漫画的な絵は、これはもう何でもありだなと思いつつ、同時に妙な安心感のある世界へどっぷりとつからせてくれる。 [review] (シーチキン) | [投票(2)] | |
| 何を信じればいいのか、誰を信じたらいいのか、この世の終末に見えたものとは・・・ [review] (新町 華終) | [投票(1)] | |
| 完璧。無敵。もう愛とか難しいこと考えてる場合じゃねぇ (starchild) | [投票(1)] | |
| わからないことだらけ。 [review] (ロボトミー) | [投票(1)] | |
| 夢と希望だけを詰めた物語を創造できる宮崎駿の力量は凄い。勿論世界は夢と希望だけで終わらせられないのだけれど、子供たちが気付くのはまだ先でいい。 [review] (もりっしー) | [投票(1)] | |
| 純真無垢な思いを取り戻せる気がした作品だった。 [review] (Hobbit☆) | [投票(1)] | |
| 説教臭さなしに自然への愛を語り、その上でそれ以上に人間への愛を表現している。素晴らしい“ラブストーリー”ではないかな。(2008.07.27.) [review] (Keita) | [投票(1)] | |
| ちなみにこれ駿の芸術爆発ねこれ。 (Kafka) | [投票] | |
| 作画が上手いスタッフを使っただけじゃ命を吹き込めないことは息子が証明したが、駿さんあんたは段違いの魔法使い。 (世界の終わりの果に) | [投票] | |
| 2008年度最優秀アニメ映画はポニョに決定しました。 [review] (pre_hayashi) | [投票] | |
| ゴキゲンに楽しい映画だったんだけど、これを作った爺さんは狂ってると思った。 [review] (Myurakz) | [投票(35)] | |
| 夏の海の悪夢に……ウルトラ メイ 爆誕! [review] (kiona) | [投票(14)] | |
| 宮崎駿の、老いへの恐怖が透けて見える。(2008/07) [review] (秦野さくら) | [投票(14)] | |
| 星4つというより髑髏4つ。 [review] (ドド) | [投票(11)] | |
| 現時点で最高峰と思える美しい絵とアニメーション。そして、どこまでも希望と喜びに満ちた物語。だけど全編「死」の匂いに満たされているのは何故なのだろうか? [review] (サイモン64) | [投票(10)] | |
| 宮崎駿は黙って作品を作ればよい。何を考えて作ろうと、娯楽作品となって出て来たものが観賞に堪えればいいのだ。子供が楽しめて、大人も(大抵は)退屈しない、映画としては合格点だ。もう、それでいいだろう。 [review] (SUM) | [投票(8)] | |
| 観て良かったけど、良い面も悪い面も、相変わらずの宮崎駿作品であります。 [review] (4分33秒) | [投票(7)] | |
| 今回の宮崎駿は凄すぎる。あの台風のシーンの過剰さを映画と呼ばずして何と呼ぶのか?宗介のお母さんが乱暴に車を運転し、荒波の上をポニョが物凄い勢いで走る。それだけで、どうしてこんなに感動してしまうんだろう。あれは本当に奇跡だ! [review] (太陽と戦慄) | [投票(6)] | |
| 疾 走 す る エ ン タ ー テ イ メ ン ト [review] (Orpheus) | [投票(4)] | |
| 6歳の息子と映画館にて鑑賞。親子とも楽しんだので★4つ。★5つでない理由は息子が飽きて集中力が途中でとぎれてしまったから(カーズとか他のお気に入りの映画だと途切れない)。対象年齢も5歳児以下なのかな(そりゃターゲット狭すぎだ)。それと評点とは関係なく気になった点が二つ。 [review] (ロープブレーク) | [投票(4)] | |
| ここまで徹底的に脱抑制的視点で描かれた映画を僕は知らない。 [review] (TM) | [投票(4)] | |
| 心底怖い映画。今までオブラートに包まれていた宮崎駿の狂気が丸裸になって迫ってくる。こっちまで発狂しそうだった。 (赤い戦車) | [投票(3)] | |
| 子供の頃「台風が上陸する」と聞いて、なぜかワクワクしませんでしたか? この作品を観て、久しぶりにあんな高揚感を覚えました。 [review] (ワトニイ) | [投票(3)] | |
| 婆あ連中から母を経て幼稚園の同級生からポニョに至る「女」という存在に対しての5歳の少年宗介のノーブルな有り様。実際、この年頃の男の子は全てに正対し疑わない。敢えて世界から孤絶させてその関係性を強化する。その戦略を狂ってるだなんて今更だろう。 (けにろん) | [投票(3)] | |
| 思わず『恋のエチュード』を想起した、などと堂々と云ってしまうには画面の質感から何から異なる点が多すぎるのだが、ともかく「崖の上の家」というのがよいのだ。このロケーションの特異性。斜面感覚。これが単なる「海辺の家」であったならば、この映画はここまで面白くはならなかったと断言できる。 [review] (3819695) | [投票(3)] | |
| 家が沈んだ海の中で古代生物が息づいていたり、ポニョがオフェーリアだったりするだけで心が躍りもう満足。目まぐるしく進む展開と美しい映像には息をつく暇もなく大変楽しい時間を過ごした。個人的にはテーマ性を読み取るより、幻想綺譚として楽しませてもらった。 [review] (agulii) | [投票(2)] | |
| よくわからない部分も多々あるけど、結構単純ないい恋愛映画ではないでしょうか? [review] (映画っていいね) | [投票(2)] | |
| 幾らでも深読みができるからこそ、第一印象を大切にしたい映画。「ちょっとおかしな、憎めないボーイ・ミーツ・ガール映画」とだけ日記には書いておきたい。(2008.8.某日福島フォーラムにて) (ユリノキマリ) | [投票(2)] | |
| ザマミロ!!! [review] (24) | [投票(2)] | |
| のりピーが推すのも当然のサイケデリア。 (Lostie) | [投票(1)] | |
| みんな小難しく考え過ぎ (tp) | [投票(1)] | |
| ラストはさっぱり、潔い。予算が足りなくなったわけではないですよね? (ぱちーの) | [投票(1)] | |
| 『パンダ・コパンダ 雨ふりサーカスの巻』のリメイクだよね、これ。 [review] (バーンズ) | [投票] | |
| あのどうみても妖怪であるあのポニョの 動きがサカナに見えるのが凄い。 [review] (む) | [投票] | |
| 前半、トトロに戻った?とかなり期待。実際すごい楽しめた。 [review] (たいへい) | [投票] | |
| もう書きたいことは他の方に全て書かれてしまった。ということで、最近の映画にしては極端に短いと思われるシンプルなエンドロール(ロールじゃないか)を褒めたい。本編の凄まじさを考えりゃ、霞む位どうでも良いことなんだが・・・。 (Pino☆) | [投票] | |
| ポニョはめちゃくちゃキモカワだし、見てるだけでなんかニッコニコになるんだけど、常に何かしら心の中に「?」が居続ける。でも「ま、ハヤオだし。」で片付けてしまえるスゴさ。実績がないと許されない事だね。 [review] (づん) | [投票] | |
| 豊穣なイマジネーション駄々漏れ。物語はなげっぱなし。 深読みすればいくらでもできるようではあるけれど、過剰に動く気持ちいい(わるい?)映像を楽しめばいい、それだけなのかな。 [review] (かるめら) | [投票] | |
| ポニョがとても可愛い!!歌の方が勝ってるような気がするけど・・・。 (こえこえ) | [投票] | |
| 子供は素直に楽しめる。大人は何か引っかかる。引っかかる部分を再度見て考えたい。 (K) | [投票] |
