| ★4 | シュッ、シュッシュッ、ワンツー,ワンツー!、とやって遊んでる人をすぐそばで見ました。 (ゴン) | [投票] |
| ★4 | いまだに、あのテーマを聞くと、心が熱くなります。 (makk) | [投票] |
| ★4 | こういうお話、実は大好きです。いけいけ!って熱くなれる。テーマ音楽もいまやスタンダードになって当然です。 [review] (ぱーこ) | [投票] |
| ★4 | ロッキーがスタローンに見えません。いい映画なんで。 (マルタダ) | [投票] |
| ★4 | エイドリアーーーン!! (仏教戦隊ナンマイダー) | [投票] |
| ★4 | スポ根万歳! (kazya-f) | [投票] |
| ★4 | 某駅前ツタヤではこの映画が「コメディ」のコーナーにあった。負けるなロッキー! (crossage) | [投票] |
| ★4 | 内容もさることながら、音楽も良かった (しゃあ・あずなぶる) | [投票] |
| ★4 | ボクシングシーン入りの下町人情ドラマ。 (cinecine団) | [投票] |
| ★4 | これと『ロッキー2』は、好きだと言っても恥ずかしくないので嬉しい。 (そね) | [投票] |
| ★4 | 音楽が私の眠れる闘争本能に火をつける。走らなければ!! (Lycaon) | [投票] |
| ★4 | その肉体が後の芸歴の足かせとなることは否めない。しかしそれでも本作は賛辞に値する一本。 [review] (もーちゃん) | [投票] |
| ★4 | スタローンの脚本・主演。このシリーズも第1作のみだなぁ。映画を観ても、生卵はあまり呑み過ぎないように。 (丹下左膳) | [投票] |
| ★4 | ハリウッド的ラストじゃないのが良い。 (MACH) | [投票] |
| ★4 | 見た後、体を鍛えたくなる映画ベスト5の内の1つ。 (ぢるぢるちゃん) | [投票] |
| ★4 | やっぱりスタローンはハングリーが似合う。 (medihen) | [投票] |
| ★3 | 引っ込み思案で地味なエイドリアンと不器用でうだつのあがらないロッキーの姿に切なくなり、ロッキーが自分自身と闘い打ち勝つ姿には、心を強く打たれ、感動し、勇気づけられる。スタローンがこんなに素晴らしい脚本を書けたという事を忘れたくない。 (m) | [投票(3)] |
| ★3 | ロッキーが殴ってた頃のアメリカ産牛肉は安全だった。 (カレルレン) | [投票(2)] |
| ★3 | このテの話はツボではないのに、最後に胸が熱くなるのは何故。 [review] (BRAVO30000W!) | [投票(2)] |
| ★3 | 真っ正直な演出に、こっちが赤面。しかし、スタローンの哀調のある低音に何度も聞き惚れる。「エイドリアン!」愛の告白。大都会の喧噪(けんそう)に対する咆哮(ほうこう)、冷たいイタリア移民史を背景にした一人の男の魂の雄叫び! (いくけん) | [投票(2)] |
| ★3 | 小学校時代のトラウマが・・。掃除しなきゃならない気にさせるテーマ曲。
(ミイ) | [投票(2)] |
| ★3 | 小学校の給食の時間にこの曲が流れるといつも殴られてる奴がいたなあ。 (tenri) | [投票(2)] |
| ★3 | アメリカン・ドリームへの、アイロニカルな郷愁?もっと寡黙で脳味噌が筋肉な映画かと思っていたら、肉体よりも言葉が優先された内容。ロッキーが肉体を酷使している場面より、喋くっている場面の方が長い。 [review] (煽尼采) | [投票(1)] |
| ★3 | 実は右利きなんじゃないか? [review] (氷野晴郎) | [投票(1)] |
| ★3 | 寝起きの悪い方には、このサントラを利用することをお薦めします。目が覚めるのと同時に頭の中でレフェリーがカウントを始め、「テンカウント以内に立ち上がらなくては・・・」っていう気持ちになりますから。 [review] (Ribot) | [投票(1)] |
| ★3 | ヘビー級ボクサーの右ストレートのようにわかりやすい衝撃。 [review] (Myurakz) | [投票(1)] |
| ★3 | さすが、脳みそが筋肉の人が書いた脚本は違う。 (映画ファン) | [投票(1)] |
| ★3 | エイドリアンが途中から内気でなくなるのが最大の不満だが、他にもコーチのマネージャー採用やら貰った犬の行く末やら、半端な描写が面白がらせてくれない。本作の美点は音楽につきる。クライマックスの直球勝負の泣かせは圧倒的。 [review] (寒山拾得) | [投票] |
| ★3 | メガネを外して、実はこんな美人でしたって人を他に知らない。73/100 (たろ) | [投票] |
| ★3 | あのテーマソングだけでもういいよ。 (Kafka) | [投票] |
| ★3 | すみません、3点にしました。スクリーンで観ていません、ビデオでしか見ておりません。以前はじめてみたときは… [review] (クジラの声) | [投票] |
| ★3 | 走るときに自然と頭にロッキーのテーマが流れる (fiddler) | [投票] |
| ★3 | テレビ放映を夢中で観ていて、気がつくとつられて一緒にテレビの前でランニングをしてしまっていたと言うひどく恥ずかしい思い出があります。 (uyo) | [投票] |
| ★3 | あの時代のあの感動は今も忘れません。映画ってフレッシュな状態が優れている場合と、後年評価される場合があるでしょう。これは前者。 [review] (chokobo) | [投票] |
| ★3 | 小さい頃見た時は、もっと評価点が高かったと思う (nicolas) | [投票] |
| ★3 | 不屈の精神で前へ!見事に映画とマッチした音楽で涙。 [review] (マグダラの阿闍世王) | [投票] |
| ★3 | 僕は、ほぼ毎日生卵を食している。 [review] (高円寺までダッシュ) | [投票] |
| ★3 | 自衛官はみなこの映画が好きだ。脳味噌筋肉仲間だからだったんだ… (りかちゅ) | [投票] |
| ★3 | ロッキーシリーズ、これ見て断念しました。 (映画っていいね) | [投票] |
| ★3 | やっぱり音楽の力が大きい。あれを聞いたら不思議と頑張ろうって気にさせられる。あの音楽がかかる中、ロッキーが黙々とトレーニングをする場面が良い。逆にそれ以外は、特に印象的だった部分も少なかったように思う。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★3 | この世で考えうる究極かつ最高の評価を得た極上のベタ。それが『ロッキー』だ。 (tacsas) | [投票] |
| ★3 | 単純なお話ですが、つい観せられてしまいます。古き良き(?)アメリカの残骸。 (熱田海之) | [投票] |
| ★3 | 小さいときに何度も見たのでもう見たくない。最後は印象的でした。 (ゆう) | [投票] |
| ★3 | 猫背でボソボソ話し亀を飼い組織末端の仕事で日々を凌ぎ冴えない彼女で慎ましやかな充足を得る。リアリズムな前半はアメリカンドリームの実現へ転調するのだが、それには後半の背景の厚みが不足。世界は数分間のテーマ曲に乗ってモンタージュで様変わりする。 (けにろん) | [投票] |
| ★3 | アメリカンドリーマー:スターロン (しゅんたろー) | [投票] |
| ★3 | マッチョ映画の金字塔。音楽に救われた映画という見かたもある。 (ふりてん) | [投票] |
| ★3 | どうも、こういうのには感化されやすいところがあって、暫く卵を飲んでました。毎日は、、きつい・・長くは続かなかった。 (ガンダルフ) | [投票] |
| ★3 | シリーズにしなければと思った作品。1作目は偉大だが………。 (ジェリー) | [投票] |
| ★3 | ちゃちゃ〜ちゃ〜、ちゃちゃ〜ちゃ〜、 (リンプ) | [投票] |
| ★3 | 久々に見たら熱くなれた。 (☆△■▽○♪) | [投票] |