| ★5 | ああ やさしいから すきなんだ ぼく パンクロックが すきだ (ハシヤ) | [投票(7)] |
| ★5 | もう、こんな芸人がいたってことだけで嬉しくなっちゃうのよおれわ。 (movableinferno) | [投票(3)] |
| ★5 | 観客の演技がいいなぁ。面白いとき、つまらいとき、彼等がちゃんとそういう表情をしてるから(当たり前のことだけど)この映画には味があるし、「生」っぽい。フィリピンから暖かい世界へ→ [review] (コルト) | [投票] |
| ★5 | 同じ時代で生で見たかった。DVD特典の本物アンディがブチ切れててすごい。死んだなんてダマされないよ。復活するなら今だぜアンディ!ダニ―・デビートと最後のポール・ジアマッティの顔が本当にいい。天才ジム。一生着いて行きます。 (カー) | [投票] |
| ★5 | どのギャグもすごいおもしろい。アンディ・カフマンってすごい天才だと思った。
ジム・キャリーのどの映画より最高の演技では?。
コメディというよりは実話ドラマでした。 (さませっと) | [投票] |
| ★5 | PUNK★STAR。 (CTRL) | [投票] |
| ★5 | すげぇ好き! ラストが分からなくて、見終わって30分経ってから絶叫した。そんなオチありかよ! (フジジュン) | [投票] |
| ★5 | ジム・キャリー作品の中で一番好き♪ (のりβ) | [投票] |
| ★5 | ジム・キャリーの演技がサイコーっ!! コメディアン好きにはたまらないお話。 (STF) | [投票] |
| ★4 | もし同時代に生きてアンディ・カウフマンという人を僕が見ていたら、僕はきっと眉をひそめてチャンネルをかえていただろう。でも、彼の芸人としての急進性と、人間としてのチャレンジ精神には敬意を抱く。 [review] (Walden) | [投票(6)] |
| ★4 | 人を笑わせると言うよりは驚かせる事に執着するカフマン。
面白さと言うのが、必ずしも笑わせる事で無いのならコレも一つの娯楽の洗練なのかも。 [review] (あき♪) | [投票(5)] |
| ★4 | ある意味、ここまで自分のギャグを貫き通した人がいた事事態が感動モノ。見ている時点で、何処までがギャグなのかも解らないし(笑)ただ、そのギャグが解らず、あんぐりしてしまう場面もあったんだけどね・・・ [review] (ぼり) | [投票(4)] |
| ★4 | 狼青年アンディ [review] (ユリノキマリ) | [投票(2)] |
| ★4 | ステージで『2001年宇宙の旅』のテーマが流れたときの予感。カフマンの笑いは、常人の理解を超えた(或いは許容限度を超えた)ところにあった。彼はその刹那の理解より、死後も語られる芸を目指したのであろう。 (スパルタのキツネ) | [投票(1)] |
| ★4 | カフマンの生涯を描く以上にジム・キャリーのコメディアンとしての心意気が強く感じた。 [review] (ADRENALINE of Adrenaline Queen) | [投票(1)] |
| ★4 | 松本人志の追求しているお笑いと非常によく似ている気がした。また、日本の「電波少年」、「ガチンコ」のおもしろさも先取りしている。コメディアンよりもTVマンのほうが成功したような気がするな。映画よりも、本人がおもしろすぎて映画が評価の難しい・・・。 [review] (すやすや) | [投票(1)] |
| ★4 | ジム・キャリーは本当に熱演。笑いなのか、狂ってるのか境目がわからなくなる。(2025/08/26/KOBNDL) (USIU) | [投票] |
| ★4 | 人に笑われる彼、人のひんしゅくを買う彼、人を笑わせ楽しませる彼、人を怒らせる彼、どれが本当の彼かって?
全部アンディなんですよ。 [review] (代参の男) | [投票] |
| ★4 | ジョークと現実の境界線をギリギリまで侵犯する、その予測不可能性からこそ生じる‘リアル’。笑って良いのか緊迫するべきなのか、一瞬一瞬で問われる観客は、単なる傍観者ではいられない。 [review] (煽尼采) | [投票] |
| ★4 | とにかく最初から最後までみてもらいたい。全体通して4!想像よりかなり好きだった。 (truck55) | [投票] |
| ★4 | アンディ・カフマンがアンディ・カフマンにしか見えない。ジムは憑依でもされているかのような神業を観させてくれた。個人的には心霊療法(?)のシーンがお好み (peacefullife) | [投票] |
| ★4 | 愛し尊敬する者を描ける素晴らしさ。ジム・キャリーに惚れた。 [review] (starchild) | [投票] |
| ★4 | 貫き通すって大変だね。 (ヨロヨロ元帥) | [投票] |
| ★4 | ある意味こーゆー人にロックンロールを感じます。 (サイダー・ブルーズ) | [投票] |
| ★4 | 面白かった。
カフマンの笑いセンスすげえ。
ひょうきんプロレスや、キャリー東野ってカフマンの影響? (ヒロ天山) | [投票] |
| ★4 | スタンダップ・コメディアンの伝記はコメディではない。自分が見て笑うのではなく、笑わせる側と笑わせられる側を客観的に見つめるための作品と解釈した。 [review] (BRAVO30000W!) | [投票] |
| ★4 | 思いっきりブーイングするのって気持ちいいんだよね。芸人魂に乾杯。 (東海林) | [投票] |
| ★4 | R.E.M.の主題歌は数年前に聴いて気になってた曲でした。この映画を見て故カート・コバーンを連想した。あとキャリー東野も・・ (mississippi) | [投票] |
| ★4 | カフマンのやってることはまるでおもしろいと思われんけど、そこまで貫き通すってとこが好きです。 (ペンネンネンネンネネム) | [投票] |
| ★4 | 日本ではムリですかね、この笑い。取り上げた対象としては『アマデウス』に近いものがありますよね。 (HAL9000) | [投票] |
| ★4 | 人を泣かせるのは簡単でも、笑わせるのはとても難しい…。 (Henri Le Dix) | [投票] |
| ★4 | ジム・キャリーは本当にうまい役者だ。ベタつかない演出がかえって胸を打つ。 (あすらん) | [投票] |
| ★4 | 確かに早すぎた才能と言うべきですね。 (Yasuki) | [投票] |
| ★4 | コートニー・ラブって本物だ。 (kenichi) | [投票] |
| ★3 | いつも、人をだましてきたはずが・・・。 [review] (AONI) | [投票(7)] |
| ★3 | マイティマウスとギャッツビーはおかしかったけど、それ以外のギャグは(私には)おもしろくなかった。でも、彼の孤独や目指すものに対する誠実さはきっちり伝わってきた。 [review] (tredair) | [投票(6)] |
| ★3 | 客を罵倒して繁盛する飲食店の様な芸風を俺は支持しない。フィリピンでのエピソードには笑い、そしてそのアイロニーに泣いた。 (アルシュ) | [投票(3)] |
| ★3 | 「アンディ、君が楽しんでどうするんだ? 客を楽しませるのが仕事だろう」 その通りだ。 (隼) | [投票(3)] |
| ★3 | 面白うてやがて哀しき。観客を喜ばせる為に限度というモノサシを見失ってしまった者の末路。ジムの目は奥底に優しさと悲哀がある。惜しむらくはミロシュ・フォアマンの才覚がこの映画では発揮できていないこと。様々なシーンに蛇足があり彼の生き様を覆ってしまった。 (tkcrows) | [投票(2)] |
| ★3 | ジム・キャリー、ダニー・デビートの抑えた熱演も素晴らしいし、ミロス・フォアマンの重箱の隅を突く人選も一目置いておきますが、題材が彼のギャグセンス並みに面白いのか不明。分かって欲しいなんて全く思っていないのだろうけど。 (chilidog) | [投票(1)] |
| ★3 | 一発目の感想としては [review] (Myurakz) | [投票(1)] |
| ★3 | 笑いに限らず、人の感情を動かす事ができるのがエンターティナーだとするのなら、彼は立派に当てはまる。人生そのものがエンターティメントの人だった。 (地球発) | [投票(1)] |
| ★3 | 芸人ほど、哀愁を内に秘めた職業はないだろう。 [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(1)] |
| ★3 | 江頭2:50系だと思うのですよ。私としては・・・ (大吟醸西北猿) | [投票(1)] |
| ★3 | 髪型が怖いよ (JPS) | [投票(1)] |
| ★3 | 最初が秀逸。私の理解力が足らんのか、唸ってしまった。もう一回観るべきか?しかし、あの速すぎる人生にはついて行けない!!
(ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(1)] |
| ★3 | 1番最初が1番笑える。 (がんも) | [投票(1)] |
| ★3 | あるいは主演のキャリーこそがカウフマンの事を一番理解していたのかも。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | ジム・キャリー演じるアンディ・カウフマンの芸が映画の観客である私たちにとって笑えるかどうかというのは実際のところどうでもよろしいのであって、問題はそれが「笑えるものとして」演出されているかどうかである。ここでもフォアマンの演出には穴があるように見える。 [review] (3819695) | [投票] |
| ★3 | 彼が出ていたアメリカのTV番組Taxiのテーマ曲を Bob James がやっていて、高校生の頃毎日聴いていた。密やかな感じの静かな曲で、さぞやその番組も落ち着いた渋いドラマなのだろうと思っていたが、この映画の中でその一端が垣間見えた。 [review] (カレルレン) | [投票] |