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[コメント] 銀河ヒッチハイク・ガイド(2005/米=英)
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★3SFではなくて、ほらふき話。なので小説では面白いが映像にしてしまうと面白さももう一つか。私には合わない面白さ。もっとも宇宙道のバイパス、超空間工業社の注文惑星なんてぶっ飛んだ話は、面白さを超えちゃっているけどね。 (KEI)[投票]
★5原作未読ですが、邦画版希望。モス・デフ伊藤淳史しか考えられないよなあ。真面目に馬鹿々々しいというか、壮大なスペースオペラ(?)と70’sのSFドラマが旨く融合した。そんな感じ。 [review] (FreeSize)[投票]
★3ヴィジュアル・デザインは良いし演出も悪くないが、「無意味なこと(哲学的と言えば聞こえは良いが)」に悪酔いした映画だと途中で気付いたので、こっちも対抗して「監督はガースー・黒光り・ジェニングスか」などと無意味なことを考えながら観た。 (Lostie)[投票]
★3原作を読んでいないと、ちょっと判りにくいところもあるかなぁ (香月林)[投票]
★3シニカルかつ暖かいお話は大変好みなんだけど、後半になるに連れ苦しげになってくる。 [review] (Myurakz)[投票]
★3原作はあの冗長な屁理屈が魅力なんだけど、それが絵になった途端、小ネタになるのが生命の神秘だな。 (るぱぱ)[投票]
★4製作がディズニー系のブエナビスタってのは重要な伏線だったんですね。 [review] (バーンズ)[投票]
★4原作未読で観た時は面白かったが正直何がなんだかよく分からなかった。後日、原作シリーズを読んでから再鑑賞。その結果、3点から4点にランクアップ。映画批評のここで言うのもなんだが、原作シリーズを読まないのは一生の損。 (ノビ)[投票]
★2ズーイー目当てで観たが、まったく何ひとつ面白さが分からなかった。 (ドド)[投票]
★2鑑賞している途中でワープ(寝てしまい)してしまいました。上手いことに起きたのはラスト3分前。もしかして”無限不可能性ドライブ”だったかも。結局再度見ましたがワープの方が良かった。 (ina)[投票(1)]
★4ハードSFもいいが、こういうおばかなのもいい。 ただし、手を抜かないで特撮なんかもしっかり撮ってること。 この映画はちゃんとしてるね。 (unauna)[投票]
★4私の感想を皆さんが気にいってくれればいいんですが、どうせ気に入らないんでしょうね。あ、気に入った振りして無理にreviewを見なくて結構ですよ(マーヴィン風に)。 [review] (CRIMSON)[投票(1)]
★4正直、見ている最中はストーリーに全然ついていけていませんでした。でもとても楽しめたのが不思議。 [review] (K-Flex)[投票]
★2ユーモア感覚が理解できない。理解できても笑えない。 (黒魔羅)[投票]
★3大金を掛けて、チープな感じがありながらストーリーが素晴らしいSF映画ってのを期待してました。ストーリーがなぁ・・・ (ぱちーの)[投票]
★3笑いが出そうで引っ込む、何ともいえないこの残尿感。 [review] (くたー)[投票]
★5映画っていいなと、見終わった後に胸いっぱいになった。最高の映像、最高のアートワーク、最高のキャスティング。溢れんばかりにセンスが光っている。SFとコメディと現実のバランスが最高。強いて難をい言えばラストが急ぎ過ぎてガタついている部分か?。 [review] (TOBBY)[投票(3)]
★4おぃおぃ結局イルカは何だったんだ? (LUNA)[投票]
★2ギャラクシー・クエスト』みたいなのを期待したら、ちょっと違いました。 なんか意味不明。寝ちゃいました。 (stimpy)[投票]
★3嫌いじゃないんだけど決して好きにはなれない、そういう同僚、みなさんの隣にもいるのでは?この作品を表すならそんな感じ。哲学だの思想だのはどーでもいい。要は面白いかどうかなのだが、米国的おバカの様相で英国風能書きを垂れるという、現実に目の前にいたら思わず手をあげてしまいそうなヤツがそのまま作品になったような。 (tkcrows)[投票]
★4こういうお気楽かつ何でもアリのSF、結構好きです。それでいて妙に哲学的なところがあったりして惹かれます。 [review] (Curryrice)[投票]
★4壮大なテーマの本流にチマチマとした笑いがデブリ(塵)のように浮かぶ。デザイナーからヤッピーなコンピューターまで、愛すべきキャラクターのオンパレードがうれしい。 (chilidog)[投票]
★3結局ねえ、イギリスが絡んでるからストレートなバカじゃないんですよねえ。どうせだったらZAZとかに任せて、とことんバカにして欲しかったかなあ。でもそうなったらこの映画の持ち味が損なわれる、とか言われそうか。 (takamari)[投票]
★3哲学だか何だか知りませんがいちいち小難しすぎます。ぼくみたいなおバカさんでも頭を使わずに笑えるようなコメディを観たかったです。[ヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズ6/SRD] (Yasu)[投票]
★3品の良いインテリぽさが見え隠れしてハジケない。最後のしょぼいまとめ方で序盤のインパクトが帳消しになる。 [review] (ざいあす)[投票(2)]
★3なんか小ネタが全然解らなかった…。冒頭のインパクトも持続しなかった(大統領のインパクトも)。パーティでのトリリアンは美しかったが、あとで再会してもぼくなら彼女だと気がつかなかったかも。3.0点。 (死ぬまでシネマ)[投票]
★2イルカ達の歌に 「『チームアメリカ』 の”モンタージュ” に続く今年の傑作歌詞だー!」 とのっけから 「これは期待以上のおばか映画かもぉ♪」 と胸膨らみ、とにかくビール!な辺りで期待は確信に変わりつつありましたが…宇宙に出てからは、期待とは裏腹な哲学的な展開になっていく会話を字幕で追っていくうちにテンション下がってしまった珍道中劇。 (リア)[投票]
★3嫌がる友人を半ば無理やりつれていったけど・・・ [review] (kazya-f)[投票]
★3正直、あんまり期待してなかったのだけど、終わるまで飽きなかった。適度な刺激とリズムの勝利 [review] (Lunch)[投票(3)]
★3もっとダラダラ行こうぜ [review] (佐保家)[投票(2)]
★4シニカルかつしょうもない小ネタの連発と、壮大な映像との切り替えがうまく退屈させない。解説シーンのシンボリックなアニメもいい雰囲気。時々ある意味不明なネタは、原作読んでも(ネイティブにすら)わからなかったりするので、適当に流すのが賢明です。 ()[投票]
★4宇宙船レッドドワーフ』が好きという人には間違いなくお勧め。何故映画館のショップにマーヴィン人形が売っていないのだ! (かるめら)[投票(2)]
★2ロックウェルマルコヴィッチの突出した怪演に辛うじてドラッグカルチャーの残り香があるが、あとは出し遅れの間延びしまくったフラワーカルチャーの残滓。この時代錯誤な脳天気さには嫌悪感すら覚える。今更、自閉症ロボットなんて見たくもない。 (けにろん)[投票]
★3終わりよければすべてよし。。。 [review] (レディ・スターダスト)[投票(1)]
★5銀河横断の旅という大きなスケール、「宇宙とは?生命とは?」という神秘とロマン、『スターウォーズ』シリーズに引けをとらない巧さを見せる特撮の数々。これらを存分に駆使してみせる、あまりに馬鹿馬鹿しいユーモアとギャグには大爆笑しました。 [review] (シーチキン)[投票]
★3テリー・ギリアムが監督だったら・・・と言っても詮無いことですが。この手の吾妻ひでお風ドタバタごった煮哲学SFにしては、演出に毒がなくインパクトがなさ過ぎる。冒頭の「イルカの歌」がいい。 [review] (ジョー・チップ)[投票(4)]
★0佐保屋さんと同じくすごく見たいのですが…まいなー? (YO--CHAN)[投票]
★5スクリーンの隅でちまちまと繰り広げられる小ネタがじわじわとボディブローのようにきいてくるんで、笑いのピークは上映終了30分〜1時間後という困った映画。なお、公式サイトでの事前勉強はできるだけ控えるが吉。あとから眺めた方がたのしめます。 [review] (月魚)[投票(2)]