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[コメント] ロスト・チルドレン(1995/仏=スペイン)
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★2肌に合わない。奇を衒ってるだけのような気がする。 (赤い戦車)[投票]
★5ロン・パールマンの奥さん・・・。あの顔だからこその、あの奥さん、まぁ、わからんでもないと思ってました・・・。 [review] (ヒエロ)[投票]
★3細部まで作りこまれた映像世界の完成度は素晴らしい。ディズニーランドのアトラクションのようでもあり、キャラクターについては石ノ森正太郎のマンガとか連想させられた。 (緑雨)[投票]
★3細部に至るまで創りこまれた世界観とほのかなグロテスクは好きなんだけど・・・俺の頭が悪いだけですか?前半一時間はストーリーがイマイチつかめなかったのですが(汗) 2004年8月9日テレビ鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票]
★5素晴らしい寓話でした! 世界観が繊細で美しかったです。 ところで、『未来世紀ブラジル』を思い出してしまったのは僕だけなんでしょうか? (ベルガル)[投票]
★5ジュネの世界感が完成された、よくも悪くもジュネ自身のために作ったような映画。それがツボにはまった僕達にとっても最高の作品。ジュディット・ヴィッテも素晴らしい。彼女の存在自体が夢の中のよう。 (三郎)[投票]
★3「夢を見ることが出来ない男だから老化の速度が異様に速い」 なるほど。でも印象に残ったのはこのセリフだけ。 (あさのしんじ)[投票]
★5本作とか『アメリ』を見ると、『エイリアン4』の脚本はやはりジュネ自身が書くべきだったのでは...と思いました、演出と脚本が表裏一体、一丸となっている感じで作品世界を作り上げる上で他者の介入を認めない感じです。 (kawa)[投票(1)]
★3六つ子のママはアイフルのチワワに似てる。 (ウェズレイ)[投票]
★4主役の女の子の顔付きはもはや子供ではないと思えるほど、鋭い。2003.2.17 [review] (ハイズ)[投票]
★519世紀的リベット・スチームパンク猥雑ワンダーランド耽美主義的なナイトメアーな童話。 [review] (アルシュ)[投票(1)]
★4この”夢を完ペキに映像化した”とも言える世界観の構築は、まさに「神業」のよう、スゴすぎです。起きながら誰かの(あ、監督のか)夢を体験してるような...しかし「世界」の存在を強く感じました。ジュネ・ザ・ワールドォォォ!って感じですね(笑)。 (Ryu-Zen)[投票]
★4ジュネのマスターベーション的作品だけれど、有り。 [review] (ゾラゾーラ)[投票(1)]
★3わかりやすいストーリー、わかりづらい世界観。ある意味、ミエットこそオジサンの夢の具現したもの?おお!ジェイムスン教授がこんなところに。 [review] (ホッチkiss)[投票(2)]
★4この世界感大好き!子どもと童話、夢、冒険!!最高の味付けでほんとうまいです。 (megkero)[投票]
★3作家の偏愛する世界に入りこめないと、映像美はただのナルコレプシーに。 (Linus)[投票(4)]
★4漆黒の童話。このビジュアルと独創性には頭が下がる。綺麗な風景などないからこそ少女の美しさが映えるのだろう。ロン・パールマンのいかつさとその裏返しの優しさが巧く表現されていた。CGのセンスもやり過ぎの一歩手前で留まっている。ジュネ、本領発揮。 (tkcrows)[投票]
★3こういうレトロフーチャーな映像世界は今も昔もよくあるもので特に驚きはない。建物などの細部のこだわりには時々感嘆させらるけどね。 [review] (ハム)[投票]
★5いいファンタジーを観るとほっとします。その筆頭といえる作品がこれ。悪夢もここまで色鮮やかだと楽しいもんです。 (浅草12階の幽霊)[投票(1)]
★5映像で圧勝。フランス人らしくトータルのイメージを重要視。SFというよりはおとぎ話。『アメリ』で評判になる前に『エイリアン4』きっかけに遡りました(自慢) (----)[投票]
★4同じ顔したピエロ達と、一つ目サイクロプスの群れ。怪力の猛獣と、猛獣使いの美少女。サーカスが生きていくには子供が必要不可欠だ。二つのサーカスの、子供の奪い合い。街全体がカーニバル。 (カー)[投票]
★4話はともかく、映像と世界観がすごいってことやね。 (佐々木犬)[投票(2)]
★0中身も外見も凝りすぎてるのか、或いはこちらの理解力がないのか感性が乏しいのか、作品世界になかなか入っていけなかった。女の子との交流は文脈抜きに微笑ましかったけれど。見ている自分が迷子になってしまった感じ。もう一回見たほうがいいと思った、。 (蒼井ゆう21)[投票(1)]
★4濃厚な異空間を織成す映像が印象的。また、個性溢れる出演者の熱演にも魅かれる。どんな形であれ、夢は人が生みだす希望の欠片なのだから、奪うという設定にはある意味、命を奪うほどの恐ろしさを感じました。 (かっきー)[投票]
★4妙にコントラストが強く、妙に色彩の強い画像が歪んでゆく感覚。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
★2こういう映画も存在は認めるけど、私的には苦手なカテゴリーの作品。ミエットが可愛くて最後まで観られたけど、何度か停止ボタンを押しそうになりました。 (gonngenndou)[投票]
★4「アメリ」みたいに下手に笑わせようとするところがなくて良かった、良かった。6人兄弟だとか、一つ目族だとか、双子の婆さんだとか設定・美術が面白い。欲を言わせてもらえば、ストーリーにもう一味欲しかったなあ。 (鵜 白 舞)[投票]
★5文句無しの傑作!! 少年の頃に夢に出てきたいろんな要素満載。 混沌とした世界を、理路整然とした映像でみせてくれた『ジュネ』お見事! [review] (トシ)[投票(3)]
★5怪しい世界観がかなりお好みでした。ジュディット・ビッテの色っぽさは、何なんだ?!子供のくせに… (わわ)[投票(4)]
★5足もみシーンから、怪力男にキューンときた。嫁になりたい。 私はこの映像のテリ感と臭気が大好きだけど好き嫌いはありそう。 いずれにしろ「こういう映画観た」と話題にはできると思う。 (かなめ)[投票]
★4鑑賞中居眠りしてしまった!?と思う程夢の中の不安定さに酷似した作品。この感じが好き。酒場女よりエミットの方が断然色っぽくて、やられた!しかし [review] (ミュージカラー★梨音令嬢)[投票(3)]
★419世紀末を思わせるアール・ヌーボー調のセットが素敵。ジュディット・ヴィッテの大人っぽさには脱帽した。 (風間☆YUI)[投票(1)]
★2オシャレなファッションが逆効果。切なさ0%。 (靴下)[投票(1)]
★2自らの作品世界に耽溺するのも結構だが、そのために基本的な説話テクニックを犠牲にしてもいいものなのか。 [review] (crossage)[投票(3)]
★4蚤の毒針、ひとつ目族の眼帯(?)、子供達のファッション、そして登場人物の顔の造型。すべてが愛らしい。例えて言うならトム・ウェイツのクリスマス・ソングの様な味わい。ジュネが見た夢のおすそ分け。 (kaki)[投票]
★5この後そこここで、一つ目教団と思われるビジュアルを眼にする事が多い。警告!彼らはまだ活動中らしい! (uyo)[投票(1)]
★3……ゲプ。 ()[投票]
★4世界観が素敵。登場人物は怖い。 (つちや)[投票]
★3デリカテッセンに比べればちょっと落ちるが。あのシャム双生児?のような女の人が鳴らす、オルゴールみたいな曲が忘れられません。とても悲しげで、かつ奇妙な・・・ (CRIMSON)[投票(1)]
★3なんだったんだ?一つ目族って。雰囲気・話は好みじゃないが、女の子可愛かったから3点。頭皮の描写はおもろかった。 (クワドラAS)[投票(3)]
★5ロン・パールマンのぼくとつフェイスサイコーだなぁ あの顔だからこそヒロインがますます映える。 とっても奇異 でも とってもとっつきやすい映画でございました。双子の料理シーンには頭が下がります。  (マツーラ)[投票(4)]
★5始めて観た時、止めどなく落涙。以来、大切に心の中に仕舞って来た作品。久しぶりに見直して、大切だった理由が分かった。 [review] (天河屋)[投票(2)]
★5フランス女がいかなるものか、数多の映画から知ってはいたが・・・ [review] (ペペロンチーノ)[投票(7)]
★4むしろダークファンタジーの正攻法でしょ。何でこういうの他にないんだろ?ギリアムだけに任してちゃダメよ。 *『アメリ』との比較 [review] ()[投票(1)]
★4知識自慢な理数系学生が作ったようなセンス後退気味なCG映画はアメリカ。『アメリ』といい、終始センスの良いCG映像を作るのがフランス。 [review] (ジャイアント白田)[投票(6)]
★5感覚でとにかく好き。カラクリ一つ一つ・キャラ一人一人がかわいい。ファンタジー溢れてる。 (秦野さくら)[投票]
★5街が映し出されるシーンはどの映画よりも幻想的で美しかった。 (kirua)[投票]
★5おそ松、一松、カラ松、トド松、チョロ松、十四松。本官さんはママ。 (町田)[投票(3)]
★4確かこれ、ゲームがあったんです。プレステだったかな?やってみたかったなー。こんな映画がゲーム化?と驚きましたが、きっと私と同じように「この世界に入ってみたい!」と思った人が製作者サイドにいたんでしょうね。 (は津美)[投票(1)]
★4大人も子どもも一人も出てこない、その中間?どちらでもない?者たちが織りなす鏡の絵本。 [review] (はしぼそがらす)[投票(8)]