| 人気コメント | 投票者 |
| ★4 | 七人の侍(1954/日) | 最高到達点。
[review] | Bunge, 煽尼采 | [投票(2)] |
| ★5 | 2001年宇宙の旅(1968/米=英) | 意味が分からないのとつまらないのとは違うんだ、と友達に言っても分かってもらえない。映画館で観てみろってんだ! バカヤロウ! ちくしょう! | 浅草12階の幽霊, きわ, valth, 隼ほか18 名 | [投票(18)] |
| ★3 | マイマイ新子と千年の魔法(2009/日) | 何もない話なのになぜか琴線に触れる。乗れない点もあるが、稀有な、映画。★3.5 | ダリア | [投票(1)] |
| ★3 | (500)日のサマー(2009/米) | こんな女の人には近寄りたくない。 | けにろん | [投票(1)] |
| ★4 | 歓びの毒牙(1969/伊) | 監督デビュー作にして素晴らしい出来栄え。アルジェントらしい表現がストラーロのカメラによって一層冴えを増している。 | 赤い戦車, kawa | [投票(2)] |
| ★3 | カメレオンマン(1983/米) | 今観ても新鮮味のない映像。それにウディ・アレンは喋ってなんぼの人だと思う。何も話さず映ってるだけのアレンって彼のファン限定の内輪ウケって気がする。 [review] | 赤い戦車, tredair | [投票(2)] |
| ★4 | サウンド・オブ・ミュージック(1965/米) | 美しい歌が響けば響くほど悲しい。でもだからこそ感動する。 | けにろん, りかちゅ | [投票(2)] |
| ★3 | 月に囚われた男(2009/英) | 一歩踏み出す映画。それほど目新しさは感じないが、悪くない。★3.5 | disjunctive | [投票(1)] |
| ★3 | エンゼル・ハート(1987/米) | 謎に覆われている前半は丁寧でムードも最高。真相を語り出すとどうでもよくなる。★3.5 | ダリア | [投票(1)] |
| ★4 | フレンチ・カンカン(1955/仏) | 全編華やかで賑やか。セリフが重なって鳥のさえずりのように聴こえる。最後はあの場の臨場感、躍動感、そして彼女らの生命力にちょっと涙が出そうになった。 | ジェリー, りかちゅ | [投票(2)] |
| ★4 | 秒速5センチメートル(2007/日) | 背景の綺麗さや細かさには驚いたが、どう見ても12、3歳には思えない非現実的な2人に初めは特別な感情を抱くことは出来なかった。でもラストで帳消し。 [review] | ことは | [投票(1)] |
| ★2 | 八十日間世界一周(1956/米) | 駆け足で巡るのはまぁ仕方ないにしても国々でのエピソードがどれも退屈。 | けにろん, ダリア, ぽんしゅう | [投票(3)] |
| ★2 | ザ・コア(2003/米=英) | パニック映画の基本をほぼ押さえている。ほぼ最低のレベルで。 | 赤い戦車, はしぼそがらす, アルシュ | [投票(3)] |
| ★3 | 遊星よりの物体X(1951/米) | こんなジャンルでも当たり前のように洒落た会話が交わされる。いいな昔の映画は。★3.5 | 死ぬまでシネマ, HW, 甘崎庵 | [投票(3)] |
| ★4 | 黄金の七人(1965/伊) | 無茶な盗み方とか大量の金塊とか、現実ではまずあり得ないからこそ楽しい。ロッサナ・ポデスタのウィンクにはクラクラした。 | りかちゅ, わっこ, ぱーこ | [投票(3)] |
| ★4 | 女と男のいる舗道(1962/仏) | 突然こっち向くアンナ・カリーナが素敵。 | 赤い戦車 | [投票(1)] |
| ★3 | P2(2007/米) | もっと今風のスリラーかと思えば、古き良き時代(7、80年代)のエッセンスがそこかしこに。いい意味で裏切られた感じ。★3.5 | Madoka | [投票(1)] |
| ★2 | パズル(1999/スペイン) | ひねってるようで全然ひねってない。 [review] | IN4MATION | [投票(1)] |
| ★4 | アメリ(2001/仏) | ジュネ特有の映像表現が物語を紡ぐことの妨げにならずに上手い具合にはめ込まれている。 [review] | 緑雨, りかちゅ, ことは | [投票(3)] |
| ★3 | 時をかける少女(2006/日) | タイムスリップも青春も女子高生も大好きだけど。 [review] | ヒエロ, づん, ナム太郎, ダリアほか7 名 | [投票(7)] |