なつめさんのお気に入りコメント(12/17)
| アメリ(2001/仏) | ジャン・ピエール・ジュネ、私の映画人生に大激震を与える。続報の果ては・・・たいした結論じゃない [review] (ペペロンチーノ) | [投票(85)] |
| 桜桃の味(1997/イラン) | 僕の朝は、蜂蜜バターたっぷりのトーストとミルクコーヒーで始まる。そして、僕の夜は、焼酎「百年の孤独」水割りと一本のタバコと星空で終える。 [review] (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(9)] |
| こころの湯(1999/中国) | ぬるま湯につかりすぎて、のぼせちまった。あがってヒイタら、湯冷めしちまった。へクチョイ! [review] (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(1)] |
| 永遠と一日(1998/仏=伊=ギリシャ) | 「時」と少年 [review] (バーボンボンバー) | [投票(3)] |
| プラットホーム(2000/日=仏=香港) | 「オフィス北野」…冒頭、目に飛び込んできた六文字、ヤな予感的中。 [review] (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(3)] |
| 八月のクリスマス(1998/韓国) | 実際にこうなってみないと判らん。 [review] (ピロちゃんきゅ〜) | [投票(16)] |
| ツィゴイネルワイゼン(1980/日) | 「あっち」+「こっち」÷3=割り切れません。これは偉いもんを観ちまった!眠ってる場合じゃねぇぞ、俺の感性! [review] (町田) | [投票(20)] |
| 街の灯(1931/米) | チャップリンが女の人に一目惚れする最初のシーンが1番好き。なんてゆるやかで,やさしい空気に包まれているんだろう。 [review] (ダイキリ・キューブ) | [投票(3)] |
| 情婦(1957/米) | 映画自体がネタバレ禁止と謳っているので、破れた服から覗くディートリヒ様のおみ足が美しい、とか書いてお茶を濁すことにする。 [review] (たかやまひろふみ) | [投票(21)] |
| 情婦(1957/米) | マレーネ・ディートリッヒの登場シーン...「大女優ここに現る」といった感じで迫力あり。 (kawa) | [投票(3)] |
| 情婦(1957/米) | 2000年に観てもやはり名作。チャールズ・ロートン演じる弁護士の古狸ぶりもまた見事。 (STF) | [投票(1)] |
| 2001年宇宙の旅(1968/米=英) | Science Fictionというよりは、もはやOut of Science。「解釈」することはできても、「解明」することを許さない映画。 [review] (くたー) | [投票(18)] |
| ヤンヤン 夏の想い出(2000/台湾=日) | エドワードヤンのつつましさ [review] (小山龍介) | [投票(16)] |
| ヤンヤン 夏の想い出(2000/台湾=日) | 世界につながる音、空間。普遍的な営みを描きながらも、こんなに「今」に拘って「今」の空気を掬い取ろうとした、監督の心意気だけでも文句ナシに5点つけたくなる。 [review] (くたー) | [投票(11)] |
| アメリ(2001/仏) | 夢の中の触感の再現。ブリュレのカリカリ、梱包材のプチプチ、豆のツボツボ、光の水滴をパツンと弾く果物や野菜、水切りの石の滑らかさ、モンマルトルの陽射しの柔らかさ、そして、→ [review] (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(21)] |
| アメリ(2001/仏) | 水をはじく石。 [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(19)] |
| アメリ(2001/仏) | 嬉しすぎて涙が出てきた。 [review] (BRAVO30000W!) | [投票(20)] |
| タイタニック(1997/米) | (公開当時)2点→(最近)3点。不適切な引用だったらゴメンナサイ。でもこれを言わずには、もうこの映画は語れない・・・。 [review] (くたー) | [投票(9)] |
| チャイニーズ・ブッキーを殺した男(1976/米) | 男は守るべきものを守るためのに、命がけのジャンプをした。 (巴) | [投票(1)] |
| GO(2001/日) | ヒロインの人物設計などはいただけない。だが脚本の宮藤のセンスは光る。知人に勧めやすい清々しい作品。主題歌はいかがなものか。(H13.12.10追記、レビューはラストに言及) [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(7)] |

