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[コメント] スクール・オブ・ロック(2003/米=独)
- 投票数順 (1/2) -

★5恋は盲目。 [review] (tkcrows)[投票(26)]
★3主演がジャックじゃなかったら、とても見てらんねえ [review] (ボイス母)[投票(11)]
★4HIGH VOLTAGE! コメディは面白ければ良く、映画は心のある部分に強く響けば良い。そしてロックは演奏者と観客が一体に成れればそれで良いのである。 [review] (町田)[投票(8)]
★5古典的かつ正当派。笑いの質もロックの質も演出も。あーバカだバカだ、と言いながら無邪気に楽しむ、それで正解。蛇足ですが、クレジットが、最近もっとも退屈しなかった。これだけでも「5」に相当する。 [review] (イライザー7)[投票(8)]
★4「ありがちなスクール感動物」のようでいて、いちばん成長したのはロック野郎自身か。 子供相手でも容赦なくおいしいとこをもっていこうとするジャック・ブラック! (かるめら)[投票(7)]
★4このあまりにも古いロック感が最高だ。 [review] (あき♪)[投票(7)]
★4脚本は陳腐で展開もダラダラ。ジャック・ブラックが目立ちすぎてて苛つく。映画としては大した出来ではないけど、それでもクライマックスで泣いている俺が居た。 2004年4月23日試写会鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票(7)]
★3まあ、みごとなぐらい予定調和的定型コメディですね。悪くない。けっこう笑わせてもらいました。でも見る人が、学校でロックを教えるって発想を何の抵抗もなく受け入れられるっていうことは、ロックも権威(大物)のひとつだってことですね。 [review] (ぽんしゅう)[投票(5)]
★5ジャック・ブラック先生がロックを語るだけで笑えるの。 [review] (きわ)[投票(5)]
★5たぶん、「映画の完成度」を突き詰めていったら、物足りなくなるのかもしれないが、「楽しもうぜ!」という思いは、あふれんばかりに伝わってきた。でもMVPはグルーピーの女の子ふたり。 [review] (プロキオン14)[投票(5)]
★4拾い物のB級秀作。そんなはずはないと分かっていても、心惹かれてゆく自分を見てるもんね。ラストの展開は嬉しいね。コンサートは映画で久々燃えましたよ。かっと燃え上がったよ。サイコー。 (セント)[投票(5)]
★4ある意味、臭うほどのロック魂。レビューは『バック・トゥー・ザ・フューチャー』(1のみ)に関するネタバレあり。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(5)]
★5HR/HMでもパンクでもプログレでもポップでもいいです。とにかくROCK!が好きな人、是非観て下さい。笑って感動したい人もご覧あれ。そして…ジャック・ブラック狂のアナタ、必見です。後は何も言う必要ナシ。魂の傑作。 [review] (ナッシュ13)[投票(5)]
★2がっかり・・。ものすごくつまんなかった・・・私には。ジャック・ブラック大好きなのに・・ロック大好きなのに・・・。映画の姿勢というか、撮影への挑戦とか編集への冒険とか、なんか、どこでもいいんだけど、映画そのものにロックの臭いが欲しかったなー。映画の表現がすごく保守的なので、カタルシスがなかったのでした・・・。 (エピキュリアン)[投票(4)]
★4あはは、かっこわるいね、みっともないね。ジャック・ブラック。そんなアンタが死ぬほどウラヤマシイ。 [review] (ホッチkiss)[投票(4)]
★4わかった、わかったから、前見て運転してくれよオッサン!! [review] (すわ)[投票(4)]
★3「ロック」がとっくの昔に終わっている音楽で、とてもカッコ悪いことを再認識させてくれた映画。 [review] (ざいあす)[投票(4)]
★4何だかわからないがうわーっとなって気持ち良くて、それがロックっぽかったので☆4。 [review] (Myurakz)[投票(3)]
★4視点の面白さとベタさ加減、キャラクタの成長。色々と詰まった作品なので、多くの世代の人達にご覧になって欲しい作品です。 [review] (甘崎庵)[投票(3)]
★4極悪「サウンドオブミュージック」 [review] (てれぐのしす)[投票(3)]
★5あきれるほど単純なお話。だが、複線となるエピソードを極限まで削って映画は前へ前へと進み、お約束ながら感動的なクライマックスへ。その構造自体が優れたロックンロールのような映画。 [review] (さいもん)[投票(3)]
★3とても楽しかった!けど『ブルース・ブラザース』に及ばなかったので、★3つで・・・ [review] (ゆの)[投票(3)]
★4映画としてはぬるい出来。演奏シーンが特別すごいわけでもない。それでもロケンロールのスピリット(と子どもら)に激甘の★4を献上。[一ツ橋ホール (試写会)] [review] (Yasu)[投票(3)]
★2ロック魂なし。豚の首を投げるとかギターに火をつけるとか学校に火をつけるとかJ・ブラックに火をつけるとか、何でもいい、ぶち壊してくれ。保育園児の方がよっぽどガッツがある。 ()[投票(2)]
★4ベースの子にもソロを分けてやってくれ… [review] (はしぼそがらす)[投票(2)]
★4POPSとROCKの境界が曖昧になっている現在、ROCKとはかくあるべきという教材としては楽しめる映画にはなっている。が!、ROCKというものは人から教えてもらうべきのもんじゃねーんだ!そこんとこ勘違いするなよクソガキども! (すやすや)[投票(2)]
★5終わったとき、頬の筋肉が疲れていた。よく考えたら、始めの方からずっーとニヤニヤしていた。これだけ笑顔をキープし続けさせてくれたら、★5しかないよね。 (niko)[投票(2)]
★4大人になるまでに、一定量のAC/DCを摂取しないといけません。朝1錠、夜2錠。 (Soul Driver)[投票(2)]
★5何故『ミュージック・オブ・ハート』がダメなのか、この作品を見るとよーく分かる。 [review] (るぱぱ)[投票(2)]
★5オープニング、エンディングが楽しい。子どもたちの演奏で校長先生が歌ってしまう姿を見たかったなー。 (ガリガリ博士)[投票(2)]
★5ジャック・ブラックのパワーっ!!!見ていて気持ちいい、ロックへの愛のエネルギー溢れる姿に大感動。ロックをもっと知ってれば、まだまだ楽しめただろうに。悔しい!でも嬉しい! (茅ヶ崎まゆ子)[投票(2)]
★5初めて見る映画なのに、寅さんシリーズのお約束のように笑えた。 [review] (ALOHA)[投票(2)]
★4ロック・クラシックスへの愚直な愛。古い!困った事に楽しい。ただ、音楽バカの堕落しきった部分は容赦なくリアルに描いている点は複雑。 [review] (Ryu-Zen)[投票(1)]
★4どうしようもない主人公、なのに・・・ [review] (大魔人)[投票(1)]
★2強引な導入部分から、理解不能な教師を受け入れる従順なこどもたち。うーん、ほんと、強引なストーリーテリング。こういう事の経緯のはしょりかたには私は抵抗する。 [review] (カフカのすあま)[投票(1)]
★5ジャック・ブラックの怪演が子供達の初々しい演技と呼応し合って、最高のハーモニーを奏でる。話の展開はありふれたものなのだが、ここまで昇華しきっているという点では比較対象は皆無のオリジナリティと評価しても良いのではないか。 [review] (白羽の矢)[投票(1)]
★5最初あの格好はまんまアンガスのパクリで、この映画大丈夫なのか〜?と思って見始めたけど、冒頭のダイブ失敗から面白さに引き込まれて、ギターイントロ3連発で地味に盛り上がって、「移民の歌」でぷーっと吹き出して、最後まで飽きることなく楽しめた。昔のいわゆるクラシック・ロックが好きな人はこの映画に込められたロックへの愛情を共に分かち合えると思う。 (NAMIhichi)[投票(1)]
★4展開だとか脚本がぬるいだとかそんな事はどうだっていいんですよ!と言わせてしまうものが存在するって事を証明してくれてる作品。ビシビシと。簡単な様でいてそういう作品には意外と出会えない。 (m)[投票(1)]
★2なんか疲れなかった?(05・5・13) [review] (山本美容室)[投票(1)]
★4あ〜こりゃダメだね。完全にツボだわ。『ストリート・オブ・ファイヤー』を見て以来の感動だった。 [review] (TO−Y)[投票(1)]
★5ロング・リヴ・ロックンロォール!オレが『ロック魂』って邦題付けてやる!あ、AC/DCのアルバムにもあったか?まぁいいや、アンタにやるよ、ジャック。 (ゼロゼロUFO)[投票(1)]
★1人に何か感じろと言われるのでは無く、抑えきれず湧き出てくる迸りがロックだったりする。終始嘘ばかりついて人を欺き、何もわからぬ子供たちをなだめすかしてかどわかす主人公の生き方がすでにロックじゃない。奇妙な顔真似に変なアクション、これだからロック(ヘヴィメタ)が馬鹿にされる。 (nob)[投票(1)]
★3小学生の楽器演奏がとにかく上手い。 [review] (わっこ)[投票(1)]
★3子供はジャックに巻き込まれただけ?ロック(反抗)するには意思が必要なわけで、あの子供たちは単なる洗脳を受けただけに見えた。ジョーン・キューザックを始め、大人たちの変化の説明も乏しい。もちろん、ジャックはいつもどおり最高だったけど。 (MM)[投票(1)]
★470-80年代にどっぷり洋楽していた私としては映画の出来にかかわらずツボ。お約束映画ではあるので、それなりに安心できますが、人には薦めないかな。(レビューにはDVDに関するネタバレあり) [review] (月魚)[投票(1)]
★2私には、おもしろくなかった。そういう芸風なのかもしれないけど、アメリカンな作り、ギャグ、ほろっとさせるシーン、すべてが空回り。(04.2.11 N.Y.からの機内にて) (ばうむ)[投票(1)]
★5メンバーの割り振りは強引なものの、裏方衆まで、くまなく且つテンポ良く描写するさじ加減は好感。個人的にはプチ・アレサの才能を推したいが、そんな輝く子供達相手にも容赦しないジャックの怪演。大技掛け合いの完成されたプロレスを観ているよう。 (chilidog)[投票(1)]
★4子供から大人まで楽しめる分かりやすい「笑い」が好印象。 [review] (Curryrice)[投票(1)]
★3途中で、校長の本音が聞けるくだりが有り、ここから話が広がって行くのかと期待したが、何のことはない、変わらぬブラックのノリが続いた。でも楽しかった。楽しいのが一番だ。それは押さえられていたね。 (KEI)[投票]
★4真摯に取り組んでいる子供達がとても傷つくのではないかとずっと心配になって、その点はマイナス。必死に笑いを取りに行くジャック・ブラックの貪欲さもちょっとアレ。校長先生がどっかで見た人だと思ってたら、アダムスファミリー2で毒婦を演じた人だった。 (サイモン64)[投票]