| ★2 | 猛烈な怒りを爆発させて然るべきラストが、あのていたらく。これで社会派気取ろうなんてまさかないと思うが、かといってB級として見ても消化不良。ブロンソンを見直せ。 (kiona) | [投票(2)] |
| ★3 | いろんな要素を詰めすぎたため、少し中途半端で、もの足りなさを感じるけど…。
鏡に向かってギリシア語で愛の言葉の練習するロバート・デ・ニーロは、
悪くない。 [review] (トシ) | [投票(2)] |
| ★3 | おそらく誰もが「?」と感じるであろう中盤の展開にビックリ。ラストの決着のつけ方にもご都合主義の強引さが感じられました。でもあんな風にでもしなければ随分後味が悪くなってたかな。 [review] (takamari) | [投票(2)] |
| ★4 | 犯人であるエミルとウルグのキャラクターに、デ・ニーロが食われてしまっているという主役転倒映画。で、主張したいテーマもズレまくりだったりして。そんな予定調和を拒否したギクシャクさ加減が逆にオモシロイ! [review] (STF) | [投票(1)] |
| ★4 | MTV風なこれみよがし的な見せ方ではない映像で魅せてくれる手法には好感が持てる。脚本もいい意味での“むかつき”さがあって良い。そして個人的に好きなエドワード・バーンズが久々に主役を張っているのを見れたので全体的にかなり満足でした。 (cupel) | [投票(1)] |
| ★3 | 犯罪史的に流行物を詰め込んでみました的作品。モラリティが失われている現代を描くのと、モラリティのない映画を作るのは紙一重なのかな、と。 [review] (BRAVO30000W!) | [投票(1)] |
| ★3 | 井筒カントクが全部言うてしもたがな。B級テンコ盛り映画。 [review] (ざいあす) | [投票(1)] |
| ★4 | 色々な映画で感じることだが、相棒は選ぶべきということに、改めて思い至った。 (サイモン64) | [投票] |
| ★3 | アメリカでの『七人の侍』の影響力はすごいんだな。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★2 | ちょっと前にみたんだけど、内容が思い出せない・・・とその程度の映画だったようナ気がします、かといっても一度見たいとは思わない不思議な作品ですね〜 (チェロ21) | [投票] |
| ★3 | なんだか変。とっても変。絶対コメディ。それも常人の感覚ではあり得ない方向に、映画として成り立たないほどぶち壊れたコメディでしょう。当然常人の私にはよく分からない。 [review] (mal) | [投票] |
| ★3 | 確かにストーリー構成の拙さやアラが目立つ作品ではあるが、現代社会の病理を徹底的に描こうという意欲は伝わってくる。その心意気は買いたい。犯人の造型やアクションシーンもけっこう面白い。 [review] (緑雨) | [投票] |
| ★3 | あっ、ちゃんと弾当たってたんだ・・ (たろ) | [投票] |
| ★3 | TVの深夜枠とかで、偶然やっていたら、それなりに面白く観て、ゆっくり眠れそうな一編ですね。でも、映画館でみたら、このままじゃ帰れない!なんかもう一本みよう、って感じになっちゃいそう。ここ5〜6年のデ・ニーロって、なんだか作品全体をゆがめている気がする。どの映画にも主人公の自室に似たような酒場があるし・・・。映画を私物化している感じ。しかも、
[review] (エピキュリアン) | [投票] |
| ★4 | 期待していなかったので、楽しめた。消防関係の人は頼もしい。 (エリ-777) | [投票] |
| ★2 | 利口と間抜けの間の犯人。誰一人キャラ立ちしてないキャスト。面白いアイデアを次々不味く料理する監督。やたらB級映画が似合うようになったデ・ニーロ。面白そうな予告編。 (raymon) | [投票] |
| ★4 | ストーリーの起伏の多さとテンポが速くて退屈にならずに最後まで楽しめるんだけど・・・ [review] (ヒコ一キグモ) | [投票] |
| ★4 | この映画、イロとりどりにまとめ上げた、パロディだと思えば、意外にイケル! [review] (mimiうさぎ) | [投票] |
| ★4 | 『15ミニッツ』というすごーくつまらなそうな映画を連想させるタイトルの割に面白かった。なんか滅茶苦茶なストーリーとキャスティングだけどね。 (prick) | [投票] |
| ★3 | [ネタバレ?(Y5:N0)] デニーロが途中で死ぬところも話の終わり方もそれなりに好き。でもそんなに印象に残らない映画。 (かめっこ) | [投票] |
| ★3 | キャスティングも筋の運びも、それでもって結末も、なんか中途半端な感じでした。 (Medusa) | [投票] |
| ★3 | 犯人の暴走が都合良く決まりすぎる展開に脚を取られ、射撃の上手すぎる消防士さんにノックアウト! (笹針放牧) | [投票] |
| ★3 | ダサいタイトルよりはマシな内容の映画だった。そんなことよりデ・ニーロが主役だと思ったのに(笑)。 (考古黒Gr) | [投票] |
| ★3 | とにかくパクリも含めて何でも詰め込みすぎ。でもその妙なテンションが結構好きだったりする・・・ [review] (マルチェロ) | [投票] |
| ★1 | とにかく登場人物全員が・・・ [review] (ごう) | [投票] |
| ★4 | 映画好きの映画に対する�犇�折した愛�瓩魎兇犬襪茵�(勘違い?) (LUNA) | [投票] |
| ★3 | こう言う連中、いてほしくないけど実際にいそうなんで、余計にイライラする。意外と言えば意外な中盤の展開。マスメディアも暴走してるけど、映画自体も暴走気味なテンポと迫力で無理矢理押し切ってる感じ。はー疲れた...。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★2 | 舞台はニューヨーク。出演はエドワード・バーンズ&デ・ニーロ、と来れば借りますよ。でもレンタル代程度の面白さでした。 (NOB) | [投票] |
| ★4 | 全然先が読めず、おもしろかった。デ・ニーロもヒーロー度が低くて、親しめた。
風刺いっぱいな気がしてはらはらしたのは、私の頭が硬かったのかな・・・。 (ganimede) | [投票] |
| ★1 | 痒い所に手が届かない!あとちょっとなのに…、デ・ニーロなのに、題材も良いのに、セリフもかっこいいのに…、あとちょっと。ゆえにふつう以上につまらない。デ・ニーロと監督もめてないですか、この映画! (billy-ze-kick) | [投票] |
| ★3 | そう、なんと言われようといつでもカントクは自分勝手でなくては。 (chilidog) | [投票] |
| ★4 | 外すだろうなと思って借りたら、ちっともそんなことなく普通に楽しめた。 (tomomi) | [投票] |
| ★3 | ヒーローってゆう言葉が嫌だ。ヒーローヒーロー言って喜んでるから人がたくさん死ぬんじゃないの? (tenri) | [投票] |
| ★4 | ストーリーもさながら、師弟コンビの活躍ぶりに絶賛した。 (かっきー) | [投票] |
| ★2 | 歪んだ社会と闘う熱血刑事ストーリーなのか、腐った現代を皮肉に描くシニカルな風刺劇なのか。報道社会の矛盾をブラックに笑い飛ばしたいのか、デ・ニーロのネームバリューに乗っかって話題作に仕立て上げたいのか。はっきりしやがれ、
こんちくしょウ。 (あまでうす) | [投票] |
| ★2 | ・・・?主人公ってだれでしたっけ。?
久しぶりにどう転んでも、後味の悪い作品をみせてもらいました。でも、モラルの大切さはよーくわかった気がする。うん。 (チャオチャオ) | [投票] |
| ★3 | 不愉快極まりない映画……なのだがテキトーなつくりの中に強引な面白さが転がっていた。犯人の片割れ(ロシア人の方)はオーストラリアのサッカー選手ビドゥカにそっくりでびっくり。 (dappene) | [投票] |
| ★3 | ヤング〇〇〇的劇画週刊誌に出てきそうな、漫画映画ですな、こりゃ。 (ヒエロ) | [投票] |
| ★1 | 発想は悪くないけど… [review] (スパルタのキツネ) | [投票] |
| ★4 | 久しぶりに悪党をむかついた。 (シャイセ) | [投票] |
| ★3 | アメリカのテレビ界の堕落。犯罪者の居直り。金さえ入れば何でもありの弁護士。醜い世界だ。ラストはあれしかないと思う。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★2 | 野心的と言うよりただのドタバタ。これがアメリカって言われても「ちゃうやろ!」って言いたくなる。 (あさのしんじ) | [投票] |
| ★3 | ていうか結構ビックリ仰天したのですが・・。 (R2) | [投票] |
| ★3 | とりあえず、デ・ニーロなんで・・・ (サイダー・ブルーズ) | [投票] |
| ★4 | 「誰でも15分は有名人でいられる」というアンディ・ウォーフォールの言葉。「有名になれば何でもあり!」いかにもアメリカ!! (frank bullitt) | [投票] |
| ★3 | これを撮った時のアメリカの敵は旧ソだったということでしょうか? (秦野さくら) | [投票] |
| ★4 | やっぱクレジットは重要だよね。(笑) (Soul Driver) | [投票] |
| ★3 | 憤怒の怒。 [review] (G31) | [投票] |
| ★3 | 「自由」ってそんな事に使っちゃイカンよ〜 [review] (ミジンコ33) | [投票] |
| ★2 | 撮影している途中で現場で台本大幅に書き直ししたのだろうか。途中からずっと「?」 (2001年5月27日) [review] (grey) | [投票] |