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[コメント] シャイン(1996/豪)
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★4私は凡人なので天才のことはよくわからない。むしろ、凡人である父親のほうがよく理解できた。 (KEI)[投票]
★3父親の考えている事がいま一つよく分からない。天賦の才能を持つ息子を自慢し、その能力を伸ばしたいのか、ピアノはそこそこにして、自分の手元に置きたいのか。 [review] (青山実花)[投票]
★3この父親は子供を頭から押さえつけるタイプ。これで才能が伸びるか?しかし、父親になった今、この人ほど極端ではないにしろ、少し理解できる自分がいたりする。 (大魔人)[投票]
★5水の使い方とデパルマ・タッチと挿入歌がステキ。 [review] (Kafka)[投票]
★4理解されない才能を、理解させるには、誰かの助けがいる。 [review] (たいへい)[投票]
★4「くまんばちの飛行」を弾くシーンにゾクっとした。こういった、能ある鷹が爪を出す?シーンって好きだ。(例えばスーパーマンとか) [review] (TOMIMORI)[投票]
★5すぐにおっぱいまさぐるジェフリー・ラッシュ、あれはアドリブでは? (カレルレン)[投票]
★3押しつけられる「愛」ってイヤだよね。ディビットは、単純にそれから逃げたかったんじゃなかったのかな。 (らーふる当番)[投票]
★5私のナンバー1Movie!!!全てが素晴らしい。人生と言うか、生活に影響を与える映画かな。押し付けがましいかもだけど、人にDVDを贈るなら、文句なしに私はこれ! (リア)[投票(3)]
★3オヤジ役の人の方が輝いてる気がする。 (ウェズレイ)[投票]
★4まだまだ知らない世界は沢山あるんだなー。 (guriguri)[投票]
★4この映画を観ていると、精神を病むのは、自分に苦痛をもたらす世界から逃れるための苦肉の策だということが伝わってくる。 [review] (NAMIhichi)[投票(2)]
★3彼が「ねじ伏せた」かったのはピアノではなく,父ちゃんだったんだな。きっと。 (もーちゃん)[投票(1)]
★4なんと言っても音楽の素晴らしさにはかないません。それにしてもこの頑固親父の屈折した愛情が理解できない・・・? (RED DANCER)[投票(1)]
★3ほったらかしすぎ。実話だから、こーゆースタイルで細部まで詰めるのは難しいのはわかるけど。もっとドキュメンタリー・タッチで撮ってほしかった。 (ポッツィ)[投票]
★3実話じゃなくてもいいから、父子共に救って欲しかった。後味わるい。 [review] (ざいあす)[投票(1)]
★2デビッドは果たして救われたのだろうか?救われなかったのか?見終えた後やや不快感が残ったのは確か。 [review] (TO−Y)[投票]
★4デイビットが変な方向へひねくれなかったのは、それでもやはり父の愛、音楽への愛のおかげだと思った。 [review] (terracotta)[投票(5)]
★4再びピアノを奏で始める天才の姿は、眩しいほど美しく光輝いていた。人は情熱さえ失わなければ、誰でも光り輝ける場所に辿り着くことができるような気になった。 [review] (Pino☆)[投票]
★5的確かつ抑制された演出が好ましい。映像はきわめてスタイリッシュで美しく、俳優陣の演技も素晴らしい。拍手!  (_ro_ro_)[投票(1)]
★4狂える天才というのは悲劇的な感じがするが、この作品で彼に注がれる視線はとても温かい。観終えて幸せな気分になれる。2002.12.22 (鵜 白 舞)[投票(3)]
★4湧きあがる感情のままに奏でられる力強い旋律。表層したその情熱を再び肉体に取り込むことでしか確認しえない、己の魂の存在。(2002/11) (秦野さくら)[投票(1)]
★3それほど輝いているようには見えない。 [review] (24)[投票(3)]
★3脇がいい。父親役のアーミン・ミューラー=スタールジョン・ギールガットリン・レッドグレイブ。この三人の顔が実に良い。 [review] (ゑぎ)[投票]
★3一番怖いのは、映画には登場しない、主人公のおじいさん。我が息子のバイオリンを壊し、ああいう父親になるべく育てあげた、おじいさん。 (mal)[投票(2)]
★4ジェフリー・ラッシュ演じる男から感じるネガティブな感じは『レインマン』のダスティン・ホフマンによる障害者御伽話的善人化ハリウッドに対するアンチ。 (t3b)[投票]
★3この父はそんなにひどい親か? 主人公が壊れてからは結構平坦な話。 (青二才)[投票(2)]
★4父親の思いが観る側に全然伝わってこないのが−1点の理由。精神的に不安定 になったのはこの親の影響が大きいはずなのに、肝心なところがわからない。 ジェフリー・ラッシュ はスゴイ。 (しゅんたろー)[投票]
★4おぉ、ジェフリー・ラッシュ!本当に彼の演技は素晴らしい。 [review] (mimiうさぎ)[投票(2)]
★4苦悩があったからこそ、人生により”輝く”瞬間が訪れる。ジェフリー・ラッシュの演技も眩い輝きに満ちている。 (アルシュ)[投票(3)]
★4主演をとる映画の典型的な例で、すべて主人公によって映画が作られていく。 主役は本当に圧巻です。演奏シーンは素人の僕には凄かった。でも、どんな 人にも悩みは不幸はあるもので、親子の確執が一番印象的だった。それでも 心の中で許せるものが身内にはあると信じたい。 (two)[投票(2)]
★4天才の輝きは十人十色。 [review] (マルタダ)[投票(2)]
★5まるでドキュメンタリーを見てるようでした。これってやっぱ本当にあった話しだから?それとも演技がうまいから? (stimpy)[投票(2)]
★2この際言ってしまうと、肝心の演奏がどうも好きになれませんでした… [review] (むらってぃ大使)[投票]
★3幸福な結婚の陰で、きっと泣いているであろう投資アドバイザー。 (黒魔羅)[投票]
★5自分の人生を生きるデビッド。愛する人と音楽に囲まれて、ほら、あんなに輝いている。 (KADAGIO)[投票(4)]
★4水面に浮かぶ楽譜が印象的。そして、故手塚治虫の「ルードヴィヒ・B」を思い起こさせる、あの演奏シーン。「聞ける映画」というのは、そうはないと思う。 [review] (HAL9000)[投票(1)]
★4いかに簡単に父親は息子の精神をあやめる事ができるか、が分かる。父親自身が病んでいると息子で精神が破綻する。破綻したからこそ音楽が美しくなる。美しい音楽が人の心に響く。どこまでいっても切ない物語。 (ミルテ)[投票(3)]
★1アカデミー賞が痴人の演技を高く評価すると言うことを引いても、ジェフりー・ラッシュの演技は絶賛に値する。が、その他で観るべき点は、私には見いだせない。 [review] (beatak)[投票]
★5人間が輝く時って、ただ全盛期のときだけじゃないって思わせてくれた。どんなに人生狂ってもいつ輝くかはわからない。 (bluejetlog )[投票(1)]
★3息子を愛していながら束縛してしまう父親の姿を描いていた前半は見ごたえがあったが、後半は何となく話が分断されてしまったような印象。 (緑雨)[投票]
★5自信や自負が息子の成長と成功を脅かすのがとても恐い。ある意味では愛してる、愛されているが儚くも感じられ、自己愛世界の愚かさが悲しい。音楽の美しさがこの映画を救ってくれる感動があった。 (かっきー)[投票(2)]
★3今の日本にはいない典型的なガンコオヤジ。でもそのオヤジに感情移入出来るか、どーか、が採点の分かれ目ですな。アカデミーだからって、イイ作品とは限らないし。自分の視点での意見ですが・・・。 (サイダー・ブルーズ)[投票]
★4雨の中でタバコを吸ってみたら、すごく、気持ちがよかった。 (ガープ)[投票]
★2実在していた人間の半生はみていられるが・・・ どうも生きているうちに銅像を立てられるというような感覚でさ まぁ 本人のおかげで のシーンは素晴らしいものだろうが  (マツーラ)[投票]
★3すごいなぁすごいなぁ。すごいなぁ。 (レノ)[投票]
★2役者の演技(特に演奏シーン)が演出のまずさをカバーしている典型的な作品。でも、ダメなものはダメなんです。 (ナム太郎)[投票(2)]
★4芸術に狂わされ、そしてまた芸術に救われる。(『海の上のピアニスト』と『ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ』の感想もちょっぴり含む→) [review] (は津美)[投票(1)]
★3ジェフリー・ラッシュ大熱演。才能がありすぎるというのも辛い事なんだなと思った。素晴らしい演奏シーン等、見応えある場面はあるんだけど、もうちょっと胸に迫ってくるモノが欲しかった。少し物足りない。 (Ryu-Zen)[投票]
★3ピアノの演奏だけがよい。 (☆△■▽○♪)[投票]