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[コメント] 恋する惑星(1994/香港)
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★4制作から24年後の今再鑑賞しても世界一可愛い恋物語。そして何を何度観てもウォン・カーウァイは映画が下手。 [review] (ペペロンチーノ)[投票]
★3時代の映画 [review] (カプリコーン)[投票]
★5ミニマム世界のモノマニアックな語り口が村上春樹的であり、それを映像に定着させる技巧に於いてカーウァイは世界の先端にいたわけだが、一方でダサキュートさが遊びを生みタイト感を緩衝。先鋭的ショットの連続があざとさを感じさせる隙も与えない。 (けにろん)[投票(1)]
★5和姦だと何でも許される。和姦になるかどうかは賭けであり、前半は失敗例・後半は成功例、この成功例は魔法にかかったような恋の愉しさに溢れている。道徳を無視することが奨励されるのだ、そこでは。 [review] (寒山)[投票(2)]
★4ノワールチックに描こうとした前半ははっきりいっていまいち。しかし後半の可愛さときたら、もうとびっきりのものだ。冷静に考えればやってることはストーカーだし肯定できるはずもないのに、フェイ・ウォンの瑞々しい輝きが全てを正当化してしまう。 [review] (赤い戦車)[投票(1)]
★4作品の雰囲気は素敵だし「恋する惑星」という邦題も素敵なんだけど、実は素敵さのベクトルがまったく逆方向。 (パグのしっぽ)[投票]
★4アジアを舞台にした断片映像と音楽との調和が斬新。シナリオを使わない香港独特のスタイルが上手く噛み合った作品だろう。とくになんてこともないけど、つい見続けてしまう魅力がある。090906 [review] (しど)[投票]
★4テンポの良さと、シャレの効いたセリフを素直に楽しめた。でもちょっと待って。それって犯罪?あと、結構後になるまで、この話が2部構成だと言う事に気づかず、ずっと金城武との接点を探してました。 (NAO)[投票(1)]
★3音楽が頭でループする〜、映画の内容は忘れた。 [review] (赤目)[投票]
★2ウォン・カーウァイの映画は意味不明なカット割りがてんこ盛りで疲れる。思考が纏まってない分裂症気味の会話、モノローグの嵐。あんたは統合障害か。 (SODOM)[投票]
★4夢のカリフォルニアにあわせ、掃除する。恋する相手は、お客さん。曲にノリ鼻歌まじりにチラ見。ただの片想いという現実があまりにショック。だから彼の部屋のカギをゲットして、水槽に赤い金魚を入れちゃおう。やってることはストーカー。でも存在の欠片残さなきゃ! な、ちょっとアレな子LOVE STORYだけど、けっこう賞味期限切れないモンですね。 (Linus)[投票]
★5フェイ・ウォンの歌声にとりこになりました。 (二液混合)[投票]
★5金城武は、こういう演技が出来るから一流なんだぁ。。不夜城も観ちゃおうかな?それにしてもフェイ・ウォン、キュートだね!ブリジット・リンは「危ないおばさん」にしか見えないけど。 (daniel roth)[投票]
★3小手先の映像テクニックばかりでたいしたことがなく、それでいてカッコよく見せようという意図が読み取れるので、非常に鼻につく。 (太陽と戦慄)[投票]
★3ビデオで鑑賞。ブラウン管までの距離3m。短すぎる髪、細すぎる身体。その瞬間、ボクはフェイに恋をした。 (ゼロゼロUFO)[投票]
★3フェイ・ウォンのやりすぎ行為が好き。どこか現実感の無いこの映画の中だから、夢の中みたいに好き放題にしていいはず。2004.11.7 (鵜 白 舞)[投票]
★3見事なまでに雰囲気だけの映画。こういうのは鮮度が肝心。時が経ってから観ると、ちょっと恥ずかしい。 (緑雨)[投票(1)]
★4とってもポップで楽しい映画。 理解しようとせず、肩の力を抜いて思いっきり楽しみたい。だってそれは本当に素敵な世界だから。 (Heavenly Treasure)[投票]
★3どうして二つの挿話が必要なのか。何かの相乗効果を狙ったようにも思えないから理解に苦しむ。二つの挿話を明確に異なるルックで描き分ける技術は買うけれど。多くの人が指摘する通り矢張り後半の方が魅力的だと私も思う。それはヒロインの魅力の差が大きい。フェイ・ウォンと「夢のカリフォルニア」の効果が大きい。 (ゑぎ)[投票(2)]
★4フェイ・ウォンとトニー・レオンのパートだけど、これって『アメリ』のパクリじゃん(・・・って、こっちの方が先ね)。日曜日の朝のアンニュイな雰囲気の中でBGVとして何度も流したい。 (アルシュ)[投票]
★4ウォン・カーウァイが一皮むけたと感じた作品。作風が安定し、ある意味安心して観られるようになった。しかし、『欲望の翼』等で見られた「一丁やってやるか!」的な荒々しい魅力が薄れてきたのもこの頃から。その点に寂しさを感じたのも確かだ。 (ナム太郎)[投票]
★2後半の女の子は心臓に毛が生えてるとしか思えません。 (NAMIhichi)[投票]
★4トニー・レオンが、やたらと男臭い。 [review] (kazby)[投票]
★4途中から話が横道にずぅっとそれて行ったり夢が現実になっていたり、この作品の本筋って何だ??…と考えていたが、面白いのでどうでもよくなった。 (never been better)[投票]
★3金城武って捨て駒扱い・・・。 (ウェズレイ)[投票]
★3フェイのやってることって.....空き巣??なんにせよ、ちょっとコワイよ。 (にゃんこ)[投票]
★4雰囲気オンリーなんだけどこの作品の登場はセンセーショナルだった。日本においては空前の香港&ウォン・カーウェイブームを巻き起こした。フェイ・ウォンがカヴァーし歌ったクランベリーズの曲もフィット。 [review] (TOBBY)[投票]
★3恋にマニュアル無し!?この映画には自分の青春を勝手に美化する魔力があります [review] (peaceful*evening)[投票]
★3楽しい映画。素朴な兄ちゃん風だったこの頃の金城武はよかったのに……。 (ツベルクリン)[投票]
★4これね・・最初は別にどうってことなかったんだけど、何回か観るうちにだんだん愛着がでてきちゃって、ええ。なんだか不思議な気分ですわ、えっ金城君?ええ、よかったですよ自然体な演技が。最初はカネシロだがキンジョウだかしらなかったんですけどね。。。 (nob)[投票]
★3633かっこいい!後半の話がなかったらだめ映画になっちゃう。女の子の心理がすっごいわかる。ベッドカバー掛け直すシーンとかとってもワクワクした。いじらしいですこの映画。曲もよかったな。後半に4点!! [review] (megkero)[投票]
★2う〜ん、カメラワーク・音楽は面白いけど、ストーリーは・・・。監督の自己満で終わってるような気がしてならない (makoto7774)[投票]
★3カメラワークは好き。しかし、寝るときにもレインコート、サングラス、怪しげな金髪のウィッグはずさない女ってあり得ないでしょうよ? (dali)[投票]
★4「器用貧乏」という言葉があるけれど、ウォン・カーウァイは「器用でリッチ」!今やもう、映画の質を決定するのは、「ハングリー精神」じゃなく「育ちの良さ」なのかもしれない。 [review] ()[投票]
★1上映途中で数分フィルムが止まった。ちなみにこの映画館は「SW EP1」の時には最初の5分間音声が出なかった。で、 [review] (ごう)[投票]
★2タイトルとポスターにつられて観に行きました。タイトルは好きです。 (みそしる)[投票]
★3音楽のプロモーションビデオを見た感じ。それ以上でもそれ以下でもなかった。 (マリー)[投票]
★4棘の道を歩み行くような恋物語、傷つくことに意味があるような歪な世界。映像の美しさを盛り上げるミュージック、得に狂言廻し的な主題歌は聞き応えあり。適切に表現し難いが、病める感情を覚えずにはいられない作品。 (かっきー)[投票]
★4何だ?何だろう。何かいいぞ。 (ホロホロ)[投票(2)]
★3かつらだってバレバレの金髪はなんとかしてほしい。 (地球発)[投票]
★5ブリジット・リンとフェイ・ウォンの対比。どっちが良いと聞かれたら・・・ (タモリ)[投票]
★4のちに飽きるがクリストファー・ドイルのこの時のカメラワークは新鮮でかわいい。香港の人の生活を知らないので勝手に人の家に入るのがふつうだと思ってびっくりした。(そんな分けないか) (kaki)[投票]
★3カーウァイの映画に出てくる女の子はかなり自分の世界に入り込んでいて周りが見えていないのでイライラする。この作品のフェイ・ウォンは特に。 [review] ()[投票(1)]
★3食いしん坊おまわりさんと、のんきなおまわりさん。女の子は蝶のように舞う(蛾かも知れないが)。 (chilidog)[投票]
★4前半の金城武の出てくるエピソードは要らないと思うんですが。 でもかっこいいですね。若者受けする映画という感じ。 ウォンカーワイ自身もまだ若かったんだろうなぁ。 (ハミルトン)[投票]
★5あれだけ今までとまったく違うスピード感のある映像を見せられて驚かない映画ファンはいないだろう。衝撃的でした。 (セント)[投票(1)]
★4このころのウォン カーワァイは良いね。フェィ ウォンも可愛い。 [review] (renren)[投票]
★2フェイウォンにあまり魅力を感じないん故、低得点にしちゃったものの全体の空気感は嫌いではないし主題歌と金城武も良かったです。 (MUCUN)[投票]
★3フェイ・ウォンを知ることが出来ただけでも、見た甲斐がありました。 (ゆーこ and One thing)[投票]
★5とにかく、フェイがキュートさ。 (蒼い彗星)[投票(4)]