「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ガタカ(1997/米) |
| 切ねえなあこの映画。ローテクでハイテクSF超えてるし、ユマ・サーマン超きれいだし、何よりもジュード・ロウ登場で一挙に退廃的モーホ映画になってるし。 (ジェリー) | [投票(2)] | |
| つまりイーサンホークは美男遺伝子満載ってこと?それともなべやかんさんの裏口入学からの反動から第30回全日本パワーリフティング選手権大会(神奈川)で1位になるまでの凄さをイーサンホークで具現化したってこと? [review] (ジャイアント白田) | [投票(5)] | |
| まあ、悪くはないが、積極的に誉めたいとも思わない、まずまずの作品。 [review] (ゑぎ) | [投票(12)] | |
| 愛とか、兄弟とか、友情とか、そこらへんがまるでとってつけたよう。普通に楽しめる映画だけに。この男女には愛する必然がなかったね。と恋愛映画文句つけ4級くらいのわたしは言うのであった。 (ALPACA) | [投票(3)] | |
| おいおい都合良すぎるぜ。それは無いだろう。つっこみどころ満載。ナイマンの音楽も悲しく響く。ジュード・ロウだけの映画。 (AKINDO) | [投票] | |
| ありそうな未来絵ではある。人間の価値が遺伝子だけで決定されるなんてばかげている。が、あり得ないとも言い切れないなあ・・・。 (RED DANCER) | [投票] | |
| E・ホークでもU・サーマンでもJ・ロウでもなく、「素晴らしき岩顔」A・ボーグナインに! [review] (カズ山さん) | [投票(1)] | |
| レトロフューチャーな衣を着たオーソドックスな話。 最後はオトコとオトコ全裸でタイマン勝負だ〜〜!! (ボイス母) | [投票(1)] | |
| 炎〜あなたは確かにここにいる。映画史上に残る名ラスト。 [review] (町田) | [投票(18)] | |
| 再見して音楽の使い方が面白いことに気がついた [review] (TOMIMORI) | [投票(5)] | |
| そこまでする野心も共有できないし、そもそもそんなことで監視の目をごまかせる訳ない。発想が幼稚だ。 [review] (G31) | [投票] | |
| ジュード・ロウはSFがよく似合う。(05・6・22) [review] (山本美容室) | [投票(2)] | |
| グラスの中でむわぁっと広がる煙草の白い煙。この場面の美しさは絶品。日が経つに連れ、印象的な場面がひたひたと(まるで窓外のあの波のように)押し寄せてくる、実に感傷的な映画。 (tredair) | [投票(2)] | |
| 無機質なのは、世界観だけが理由ではないと思う。 [review] (くたー) | [投票(5)] | |
| 優等生的。ずば抜けて素晴らしいシーンはないが全体的に質が高い。 (赤い戦車) | [投票] | |
| SF版『リプリー』。こちとら抜け毛の多い年齢じゃ [review] (ペペロンチーノ) | [投票(1)] | |
| この映画のジュード・ロウはとても魅力的だ。比較してイーサン・ホークの印象が薄いのは、もちろん彼の演技が云々ということではなく、その不幸な境遇を強烈に印象付ける演出、というかエピソードが不足しているのだと思う。 [review] (緑雨) | [投票(2)] | |
| ホークの下卑た感とロウの持って産まれた感がドンピシャの『太陽がいっぱい』焼き直しだが、それだけである。寧ろ信じて念じ続けりゃ何とかなる的甘さが後退とも思える。未来社会の多くの意匠は局地的で広がらないが切なさを倍加させるに貢献してる。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| 今更ガタカにガタガタ言っても仕カタガ無いのダガ…… [review] (kiona) | [投票(4)] | |
| ジュード・ロウが冷凍庫に尿と血液を放り込む姿に哀しさが感じられました。 (kenichi) | [投票] |