| ★5 | あのテロリスト達は、すでに自分が何のために戦っているのか分からないってことを自覚してる。 [review] (kazby) | [投票(2)] |
| ★5 | 全編を彩る数々の名曲が、作品のテーマを浮き彫りにしていく構成が心憎い。 (ダリア) | [投票(1)] |
| ★5 | ウィテカーって最高だね。 [review] (ベルファスト・カウボーイ) | [投票(1)] |
| ★5 | びびったー⇒胸につかえた愛というか、こういう展開は予想できないですね。何度見ても見事です。(2011/05/04再見) [review] (chokobo) | [投票(1)] |
| ★5 | フォレスト・ウィティカーってアメリカ人じゃなかったの?! ほどよい速さで駆け抜けるストーリーが素晴らしい。久々の感動。 (カフカのすあま) | [投票(1)] |
| ★5 | 主人公のいう"nature(性・さが/生まれ持った性質)"が、
極限状態においても人と人との交流を育む優しい性(さが)だったのに心を動かされた [review] (grey) | [投票(1)] |
| ★5 | 好きになっちゃったら仕方がない。誰を好きになるか自分では決められない、ということで。 (clamabant) | [投票] |
| ★5 | なんかとっても生々しい映画。それがくせになる人はくせになるのかなー。会話もいいよ。 (くーるみんと) | [投票] |
| ★5 | 性の話しの場面が良かった。ボーイ・ジョージの
歌もぴったり。IRA映画にスティーブン・レイははずせない。 (さぼこ) | [投票] |
| ★5 | ★ストーリーは絶対言っちゃだめ!!それにしても、よく観りゃ、伏線はりまくってあるのに気づかんかった。 [review] (fufu) | [投票] |
| ★5 | 美しい夜の映像にしびれる。もちろんストーリーにも。 (ゆっち) | [投票] |
| ★5 | 感動する実にいい映画です。是非一度見て下さい。単純な恋愛ものに嫌気がさしている方、愛というものは様々だが美しい。人間愛について考えさせられる作品です。 (miyu.) | [投票] |
| ★4 | ある意味、キャラ全員乙女心の持ち主。 (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(3)] |
| ★4 | 政治理念や思想がいかに強固であろうと、無作為に起こる出来事でまるで脱臼するように個人の人生はあらぬ方向に飛んでいってしまう。それを虚無感に陥るぎりぎりのところで踏ん張っている映画。映像のわずかなノイズのように希望がちらつく。しかしこの映像の色と湿度とぶしつけなカメラの動きは、イギリス映画そのものだと思った。 (エピキュリアン) | [投票(2)] |
| ★4 | 嘔吐する彼の気持ちはよくわかる。 [review] (ナム太郎) | [投票(2)] |
| ★4 | しっとりとした哀しみの映像はすこぶる良い。雰囲気もたそがれていていいなあ。でも、みんなアレに重点が行き、固まってませんか。無視したとしても、人間の悲しさがなおにじんでいるところにこの映画の良さがあると思う。秀作。 (セント) | [投票(2)] |
| ★4 | 白人と黒人、イギリス人とアイルランド人、男と女。それぞれ違った”カテゴリ”である人間同士の心の交流を通して語られる愛と性(さが)に感動。「カエルとサソリの寓話」とボーイ・ジョージの曲『THE CRYING GAME』の暗示・伏線がとても好き。 [review] (m) | [投票(2)] |
| ★4 | びっくりしただろうな。 (おーい粗茶) | [投票(1)] |
| ★4 | ファーガスのやさしい“性”(さが)をストーリーの軸に据えたニール・ジョーダン監督、よくやった! (黒魔羅) | [投票(1)] |
| ★4 | いやあ、完全にニール・ジョーダンの掌の上で踊らされてしまいましたね。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] |
| ★4 | ブラック・コメディとしては最高の部類ですが、何故か本国イギリスでは受けなかったのだとか。何でなんでしょう? [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★4 | びっくりした。 (カレルレン) | [投票] |
| ★4 | 可愛い映画だ。ニール・ジョーダンもやるなぁ!と見直した作品。ハリウッドで撮った『プランケット城への招待状』と『俺たちは天使じゃない』がつまらない出来だったので当時この監督は潰れたかと思っていた。だからこの映画のフェアリー・テールとしての完成度を見て吃驚した。この演出の力量には瞠目する。
(ゑぎ) | [投票] |
| ★4 | ニール・ジョーダンっていつもこういう「にくい心理描写」の映画が多いですよね?『モナリザ』とか。『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』とか。 (stimpy) | [投票] |
| ★4 | 表通りを歩けないから裏を歩いて片隅で生きる。そういう感じが巧く出てる。スティーブン・レイの情けなく冴えない風情がこれ又その状況を体現してどんぴしゃのニュアンス。そして唯一無二とも言えるジェイ・デビッドソンの存在が涅槃道に輪をかける。 (けにろん) | [投票] |
| ★4 | 俺、面白かったよ。 (レノ) | [投票] |
| ★4 | フォレストがミスキャストのような気もしたけど、3人それぞれの個性が素晴らしく生かされてた複雑な友情&愛情劇。 (KADAGIO) | [投票] |
| ★4 | スティーブン・レイいい雰囲気だった。観てよかった。 (Moonlight) | [投票] |
| ★4 | 哀しくなったがすぐに”そうか〜?”と思ったからー1点。 [review] (ベルディー) | [投票] |
| ★4 | 吃驚仰天・・・☆テーマソングが今でも耳に残っています。 (エリ-777) | [投票] |
| ★4 | よい映画でございました・・・が・・・以下ネタバレ付きreviewへ [review] (月魚) | [投票] |
| ★4 | アカデミー賞 [review] (白羽の矢) | [投票] |
| ★4 | オープニングに曲が流れたところでもうやられちゃった。 [review] (ざいあす) | [投票] |
| ★4 | テーマソングがやけにせつなくて。 (eiv) | [投票] |
| ★4 | 最初は「3分以内に死ぬ」悪役かと思った主人公が、ラストにはかっこよく見えるから不思議。 (あくあまり) | [投票] |
| ★4 | う〜んジェイ・デビッドソン…すごい…。 (Henri Le Dix) | [投票] |
| ★4 | [ネタバレ?(Y5:N12)] おすぎとピーコは号泣したに違いない不思議な恋の物語。 (青木富夫) | [投票] |
| ★4 | いい話だ。 (ユージ) | [投票] |
| ★4 | 映像やら音楽より、主人公の愛情の深さにやられてしまった。深い愛情は頑なに閉じた人の心を動かしたりする。 (ぱらっぱ) | [投票] |
| ★4 | 切実な思い。 (とんとん) | [投票] |
| ★4 | かたぶつな人が雑誌で薦めていたので、てっきりシリアス系かと思いきや… [review] (どらら2000) | [投票] |
| ★4 | 単にオチの部分だけでもっている作品ではない。 (丹下左膳) | [投票] |
| ★4 | いや、ほんと最後の最後にびっくらこいた。 (あくあ) | [投票] |
| ★4 | 展開が良かった。 (zou) | [投票] |
| ★4 | 感動じゃないよね。おもしろかったよ。 (とと) | [投票] |
| ★4 | 切なくて、泣きたくなる。 (movableinferno) | [投票] |
| ★4 | 「この映画の結末は誰にも話さないでください」という宣伝文句につられてみたが、なるほどあれは誰にも言っちゃいかんなっていう感じ。けっこう笑った。 (いし) | [投票] |
| ★3 | よく考えると凄くヘビーな話。「愛」って「女性」って?そんな単純な発想が過ぎる。軽々しく愛を口にする軽蔑さ、愛を重んじる軽薄さ、アー、悩んじゃうよ・・・。でも、この映画で言いたい事は、人が人を愛する=総てを受け入れると言う意味なのかも。 (かっきー) | [投票(3)] |
| ★3 | 前半のテンションのままだったら名作だったかも。 (モン) | [投票(2)] |
| ★3 | 愛だ恋だというまえに、「人に対して優しくありたい」という性(さが)こそが、思想や民族や人種や性別を超越するのだという大人の寓話。こんな青臭い理想を、さもありなんと思わせてしまうスティーブン・レイの意思を超えた無意識の「善い人」ぶりが絶妙。 (ぽんしゅう) | [投票(1)] |