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[コメント] レインメーカー(1997/米)
- 点数順 (1/2) -

★5グリシャムの法廷ものをみるたびに、アメリカってのはろくな場所じゃないという偏見が根づいていく。 (Walden)[投票(3)]
★5監督・出演者・ストーリー、共に言うことなし。私も含め、法律を勉強する人には、必見。 (桜子)[投票(1)]
★5キャスティングが素晴らしい、特にジョンヴォイトのいかがわしさとミッキー・ロークのインチキ臭さが光っている。しかしこんな風に陪審員の情に訴えるのが主要テクニックってのはどうかと思う。 (サイモン64)[投票]
★5法廷物というより、人生論だと思う。試合にかって、勝負に負け負ける…、ですか? (billy-ze-kick)[投票]
★5弁護士になる人にはみんな見て欲しい映画。素晴らしい映画です。ミッキー・ロークがかっこいい! (ロシアンブルー)[投票]
★5フランシス・コッポラの作品だけにあって非常にいい作品。マット・ディモンの演技もよかったよー。拍手・拍手。 (チャオチャオ)[投票]
★5凄く面白かった。マットは良い映画をつくるぞ。 (ピーコック)[投票]
★4法廷のなかで新米弁護士が出来上がっていく様子が興味深く、その中でサポートする役のダニー・デビットは、またまたこの作品でも、名脇役で光っていた。 (たまこ)[投票(2)]
★4裁判物の中でも指折りでしょう。デイモン君、偉い。 [review] (tora)[投票(2)]
★4初心をいつまで貫けるのだろうか??? [review] (そげキング)[投票(1)]
★4アメリカにあんな風に考える弁護士がいるのだろうか?正直なところうそ臭い。こうあってほしいという願望はよく理解できる。 (大魔人)[投票(1)]
★4停滞しがちな裁判シーンに細部の動きを色々と付けることで躍動感を生み出す手腕が見事。 [review] (赤い戦車)[投票]
★4少し地味な仕上がりも客の期待を裏切るハッピーエンドに仕上がっているのはさすがハリウッド。ポイント毎に登場するオールスターは名匠フランシス・F・コッポラの人脈か。 [review] (HILO)[投票]
★4あのばあさん、テレサ・ライトだったのか・・・。 (━━━━)[投票]
★4こんなに良くできた映画なのに、なんで記憶に残らないの。面白いのにねえ。ダニー・デビートは最高でした。 [review] (chokobo)[投票]
★4作品はすごく良かった。だが冒頭でいきなり唖然とさせられた。巨匠と言われるフランシス・F・コッポラともあろうものがあんな凡ミスをやるとは。そのことが只ただ信じられませんでした。 (cupel)[投票]
★4無難にまとめられていて、なかなか良いと思います。しかし、米国ってホントろくな場所じゃないと思っちゃうんだけど・・・。偏見ですよね。 (ガープ)[投票]
★4たまにはこういう普通にいいお話も楽しいものだ。ダニー・デビートもミッキー・ロークもジョン・ボイトも素敵で、映画を盛り上げてくれた。 (ハム)[投票]
★4戦う理由、守るべきものがある男はカッコイイ。それはアクションに限らないことに気付いた。 (カー)[投票]
★4他のグリシャムものとは一線を画した作品だと思います。新米の青年を、大人達が暖かく(?)見守っている姿に好感が持てました。 (KOJIRO)[投票]
★4いまどきこんな人がおるのかと、びっくりしたっつーか、唖然→ヒロイン(クレア・デーンズ)。 (kazby)[投票]
★4 ドロドロした内容のはずなのに、観終わると妙にさわやか。いいですね。 (桂木京介)[投票]
★4金の力で裁判に勝つ今のアメリカに必要な映画。弁護士のみならず、正義を貫くべき「先生」には見て欲しい。 (アルシュ)[投票]
★4ミッキー・ロークは、もうこの路線で突き進んで欲しい! (ニュー人生ゲーム)[投票]
★4現実の生活では法律なんて毛嫌いしてるが、映画になると好きなジャンルで・・。 (Curryrice)[投票]
★4デイモンが正義を信じ大企業に戦う姿が心地よい。さすがコッポラ。面白かった。 [review] (kinop)[投票]
★4全くアメリカの裁判を知らなくてもすんなりと見れた。だけど、クレア・デーンズは出てなくてもストーリ上問題ないんじゃないの?マット・デイモンともあまりからんでなかったし・・・。 (ばるかん)[投票]
★4コッポラの作品と知らずに見て、えらい得した気分になった。 (mfjt)[投票]
★4マット・ディモンがいい感じ。ストーリーをもう少し練った方が良いかも (tai-chi)[投票]
★4 爽やかさとともに現実的な印象も残す作品でした。終わり方が渋いです。 (まじん)[投票]
★4マット・デイモンが出てると、つい採点が甘くなってしまう。 (hidering)[投票]
★4ダニー・デビートがいい味を出しています (kt)[投票]
★4ダニー・デビートがすごくイイ味を出してる。 (白羽の矢)[投票]
★4弁護士になろっかなぁ。 (ダイチ)[投票]
★4マッド・ディモンはいいね。 でもストーリーはもうちょっとがんばって欲しかった。 (ヒコ一キグモ)[投票]
★4あークレア・デーンズはやっぱカワイイィィ!! (Henri Le Dix)[投票]
★4若手弁護士による正統派の裁判物。 [review] (JOE)[投票]
★3正義と悪を分けて描いているので「正義」がメッセージなんだろうが、一点だけ人間として疑問を感じる部分が。この世の中、ああでもしないと「正義」が守られないという事なのか・・・。 [review] (m)[投票(3)]
★3法廷劇としては水準の出来。ジョン・ヴォイトが敵役をしっかり務めて支えている。一方で、マット・デイモンの成長潭としての見せ方はまったく巧くない。 [review] (緑雨)[投票(2)]
★3若人が成長する映画って好き。裁判の過程で成長していく主人公の姿が印象的でした。でも・・ [review] (minn)[投票(1)]
★3無知ながら法廷人や弁護士の言葉が引っ掛かる。奴等は勝ち負け白黒はっきり判ればそれでいいけど・・・本当に食物にしたハイエナと同じに見えてくる。でも、さすが名監督として俳優陣の使い方、しっかりと心掛けている策略が窺えます。 (かっきー)[投票(1)]
★3ダニー・デビートは名優。しかし、ハゲ・チビ・デブのカレに法廷は似合わないというのが正直な感想。コメディアンの印象が強いからね。 (d999)[投票(1)]
★3内容が割と無難に出来てる裁判もの。特別に褒めたりケチをつけたくなるような部分も少ない。若き弁護士の成長物語だが、その主人公の周りの脇役の方が良い。特にダニー・デビートが存在感のある役を好演。マット・デイモンとの大きな差を感じた。 (Ryu-Zen)[投票(1)]
★3マット・デイモン嫌い、でもミッキー・ローク及びその他のちょい役に思わずニンマリ。 (LUNA)[投票(1)]
★3エンドロールは大袈裟だが、中身は地味だった。[Video] [review] (Yasu)[投票(1)]
★3オカダ・カズチカのレインメーカーってこの映画からとられてるのか。金の雨を降らせる男。脇役が素晴らしい。『ダニー・デヴィート』は出てくるだけで面白い。(2023/02/10/KOBCL) (USIU)[投票]
★3マット君の成長シリーズ弁護士編。法廷劇でこの緊張感の無さは致命的。69/100 (たろ)[投票]
★3正義感あふれるなりたて弁護士の活躍話。教訓は「触らぬ神にたたりなし」ですか。 (シーチキン)[投票]
★3観てて飽きはしないが、あまりにご都合主義すぎる展開。 (直人)[投票]
★3法廷物の中では面白かった方の作品か。理由としてはストーリーがわかりやすかった、というのが一番の要因かも。 (ウェズレイ)[投票]