[コメント] ラットレース(2001/カナダ=米) - 投票数順 (1/2) -
| 賞金200万ドル・被害総額200万ドル・死者1名・・・ん? [review] (アルシュ) | [投票(6)] | |
| 歯磨き粉のチューブをギュッと最後まで絞りきったような快感。ローワン・アトキンソンだけは最後近くまでは「いらない」と思ってたけど、結果◎。でもアメリカンコメディって、日本じゃうけないんだよね。(ネタばれチャートあり) [review] (プロキオン14) | [投票(5)] | |
| 品がない。お下劣路線でいくなら最後までいかなきゃ下品の品位が保てない。予告編はできすぎの出来。 [review] (カフカのすあま) | [投票(4)] | |
| 絶対あり得ないけど、どこかあり得そうだから面白い!大爆走するおバカコメディ。 [review] (Keita) | [投票(3)] | |
| グリシャムにリンドバーグ、ポールは冬になったらあの家へ。ピアスとブチュっで、"Driving the Heart"はチャラになるのか? [review] (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(2)] | |
| 途中で何が目的なのか忘れそうになる。ローワン・アトキンソンがあまり面白くないのが不満。 (TOMIMORI) | [投票(1)] | |
| いやぁ笑った笑った。愛すべきお馬鹿ムービーという感じで。金の為なら・・という執着心(笑)を観ている人にも掴ませてくれる。本当は恐ろしいことだけど。下ネタに偏ってなく純粋に笑える。最近では珍しい。唯一の不満はラスト。人間もっと怖いでっせ・・。 [review] (ナッシュ13) | [投票(1)] | |
| 笑いの源泉には毒気がある。その意味で、レースの道中はほんとうに楽しませてもらった。しかし、解毒剤ですべてを中和してしまったようなラストは、まったくもって味気ない。 (よだか) | [投票(1)] | |
| エイミー・スマートにホレた!あまり他の映画に出てないのが残念 (たろ) | [投票(1)] | |
| ローワン・アトキンソン にあんなものを見せるとは何と無謀な。ウェイン・ナイト がいきなり「浮浪者だ!」と言い出すシーンがおかしい。各々のギャグは冴えているがラストは不満。 [review] (ジョー・チップ) | [投票(1)] | |
| この映画のオチが大嫌いだ。 [review] (JKF) | [投票(1)] | |
| バービー博物館とかルーシー軍団とか、小ネタは大変笑えた。でも、ラストが見えちゃうんだよね... (りかちゅ) | [投票(1)] | |
| 結構、豪華な顔ぶれでこんなドタバタ・コメディーをしてくれる自体が嬉しい。それとローワン・アトキンソン。お前、キャラのアクが強すぎて『Mr.ビーン』にしかみえんのじゃい!! (ぼり) | [投票(1)] | |
| くっだらねぇ、と思っても最後までニヤニヤしっぱなしだった。教訓としては、やっぱり「急がば回れ」なんでしょうね。 (ゆかわりょう) | [投票(1)] | |
| まあ、笑える、それもシケた笑いだけど。 [review] (あき♪) | [投票(1)] | |
| お馬鹿でも安心して参加可能。だって、こんな時の人間って結構悪知恵が働くもんだよ。ほ〜ら御覧、言った通りでしょう。・・・映画全体がこんな台詞を発しているみたい。参加車をリストアップして、まだ見ていない人と賭け気分で観賞すると一層楽しめるかも。 (かっきー) | [投票(1)] | |
| 前半からラストのオチの寸前まで非常に笑わせてくれる作品。 [review] (わっこ) | [投票(1)] | |
| お馬鹿な笑いをグリーグとヴェルディに乗せて [review] (モモ★ラッチ) | [投票(1)] | |
| 馬鹿馬鹿馬鹿!「バカコメ」畑に還って来た大バカ野郎ジェリー・ザッカーがこれでもか!とばかりにたたみかける抱腹絶倒のオンパレード。裸の銃以来の腹筋よじれぶり…ホントに馬鹿なのだ。それにしても…… [review] (dappene) | [投票(1)] | |
| これぞ本当に観たかった「キャノンボール完璧版」って感じ。次から次へとギャグが配置されているのも最近のコメディでは珍しい傑作。 (STF) | [投票(1)] | |
| 後半からが良い。目茶苦茶具合も心地好い。ラストも良心的。トレイシー最高!しかし [review] (ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(1)] | |
| コメディ系の佳作。 (赤い戦車) | [投票] | |
| 中途半端な豪華キャスト。好きな役者もいないので別に誰が勝ってもいいやと冷めた目で鑑賞。 (白羽の矢) | [投票] | |
| 予告編だけのほうが価値があった。 (YUKA) | [投票] | |
| 何故笑えるかというと彼らが必死だからなのだ。正直「ギャグのためのギャグ」もあるものの、基本はチャップリンやキートンの流れを源とするスラップスティック。彼らが懸命になればなるほど大笑い。やっぱ笑いとは小手先ではダメ。ひとつの笑いにも体張らないとね。 (tkcrows) | [投票] | |
| 本編は予告編を間延びさせただけ。 [review] (tomomi) | [投票] | |
| 金がかかると真剣だね。でも醜いとかじゃなくて…ホントにおばか(笑) (Yukke) | [投票] | |
| 賭け主の入れ歯スマイルがツボ (peaceful*evening) | [投票] | |
| なんでもありなところがすごい!ラストは予想外でよかった! (こえこえ) | [投票] | |
| よくまとまった家族向けコメディ映画。連鎖ギャグの続き具合とほどよいラストの落とし方。ギャグ漫画的描写も、押し加減引き際もバランス良し。03.03.03. (しど) | [投票] | |
| バランスかぁ うまいこと各々にハプニングつなげたよね あんまリンクしすぎないところが成功したのでは思っちゃいましたわい (マツーラ) | [投票] | |
| 往年の『グレートレース』『モンテカルロ・ラリー』を彷彿とさせる楽しさ!そしてローワン・アトキンソンの笑撃の怪演!ハリウッド映画と英国流ブラックユーモアの奇跡の融合!? (茅ヶ崎まゆ子) | [投票] | |
| 本当にザッカーが撮ったとは思えない程の笑えなさ。ザッカーはもっと無意味なギャグを連発しなきゃダメ! (地球発) | [投票] | |
| ふざけててもちゃんとストーリーになっているのならいい。この映画はただふざけているだけです。 (Madoka) | [投票] | |
| 思わず「キャノンボール」を思い出しました、あちらよりは随分計算された作りですけどね。「裸の銃」シリーズみたいに物量作戦というより、ある程度シチュエーション的に笑わせてくれます。只ラストの決着のつけ方はいただけない、あれで随分さめちゃいます。 (takamari) | [投票] | |
| ところどころどっかんとクル部分はあったが、ネタが小間切れなので全体の印象につながっていかない。ま、ひとつ言えることは脇見運転は危ないぞ、とゆーことでしょうか。 [review] (ホッチkiss) | [投票] | |
| 主人公は誰だ? [review] (ヒコ一キグモ) | [投票] | |
| どのエピソードもピリリとスパイスが利いた丁寧な作りで、好感度大。本家『キャノンボール』より数段おもしろいぞ。個人的にはキューバ・グッディングJr. がツボです。 (ゼロゼロUFO) | [投票] | |
| ローワン・アトキンソン様、電車への飛び込み乗車は危険ですからおやめくださいませ。キューバ・グッディングJr.が勢いあってよかった、コメディもいけるね。一番気に入ったのはあの兄弟!「おにいひゃん、ひゃめれ〜」 (nob) | [投票] | |
| 「終わり良ければ全て良し」シェークスピアには簡単な言葉、でも普通それは「ヤケクソ」とも呼ばれる。 (LUNA) | [投票] | |
| 皮肉がまた焼けるほどよい作品 実に香ばしい [review] (どらら2000) | [投票] | |
| 70年代のドタバタコメディをなぜ今作る?否定はしないが、もう1回見る気は起きないなぁ。 (ノビ) | [投票] | |
| ブレッキンとかゆうお兄さんが、最後までウッチャンに見えて仕方なかった。 (never been better) | [投票] | |
| 子供向き?大人向き?子供映画にしては下品だし、大人には安易すぎる!ツイスターよりは面白かったですが…。 (billy-ze-kick) | [投票] | |
| まあ、無難。 (Curryrice) | [投票] | |
| それはそうと、、、 [review] (ぴち) | [投票] | |
| けっこうブラック・ジョーク満載なんですね?笑えました。僕は心臓を運ぶ人の下りが好きでした‥‥‥。 (stimpy) | [投票] | |
| 強引な笑いではなく、ヒネリを効かせた笑いが欲しい。 (てべす) | [投票] | |
| 笑えない… [review] (shoppe) | [投票] | |
| たまに観たくなるお馬鹿なコメディー。ちょっと期待してたのでこの点で。。 (クリープ) | [投票] |
