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[コメント] サイダーハウス・ルール(1999/米)
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★3「良い映画だと思わなければならない雰囲気」が漂いすぎ、却って集中できなかった。関係ないけどシャーリーズ・セロンが土屋アンナに似てた。 (サイモン64)[投票]
★4視線が素晴らしい。それは脚本の視線であり、監督の視線であり、そしてキャラクタの視線。 [review] (甘崎庵)[投票]
★4マイケル・ケインのお休みの時の挨拶がなぜか印象に残ってます。 (Walden)[投票]
★4メーン州の孤児院 そして 海のそばのりんご農園。 どちらもどんよりとした風景の中で繰り広げられる物語には、しかし明るい出口が待っていた。 [review] (ありたかずひろ)[投票]
★3嫌いではないジャンルの映画だけど・・・ [review] (はっぴぃ・まにあ)[投票]
★3どうもしっくりこない。 (赤い戦車)[投票]
★3生きていくための意義とルール。大事なのは、何故そのルールが必要で、どんなルールが必要なのかと考えると言う事。 (NAO)[投票]
★3田舎は怖い・・・。 [review] (笹針放牧)[投票]
★5最近「赤ちゃんポスト」のニュースが流れた時、真っ先にラーチ先生を思い浮かべました。やはり、この年のアカデミー作品賞はこの映画ではないかと思います。 (カレルレン)[投票]
★5例え居心地が良くても、人は小さな閉じた世界から海原を泳がないといけない時が来る。見聞するよりも経験することの方が、いかに大切で面白いか。それは恋する存在が背中を押すのかもしれないが、時に恋愛は哀しいほどの痛みも与える。けれど傷痕が見えにくくなった頃、ほんの少しだけ強くなれた自分に気づく。 (Linus)[投票]
★4我々が支配されている「常識」を、控えめに、それでいて根源的な部分で揺さぶってくる。 [review] (緑雨)[投票]
★4シャーリーズ・セロンの神々しいまでの美尻ヌードに思わず手を合わせてしまいます。 [review] (フランコ)[投票]
★4ホーマーも結局普通の人なわけで、素晴らしいいい人だけどだめな人なわけで、サイダーハウスルールなんてものは結局成長のほんの一ページだったのではと。 (SUM)[投票]
★4アーヴィング、出演してるんだよね。 [review] (ころ阿弥)[投票(2)]
★5出演者全員が成長してゆく。ああ、なんと美しいこの映像。誰も悪い人などいないんだよ。 [review] (chokobo)[投票(1)]
★2規則を破ることと道徳を破ることとは別の次元の話だと思う。3回観た。3回分の感想を書く。 [review] (IN4MATION)[投票(2)]
★3ベルトを急いではずそうとするトビーに爆笑 (たろ)[投票]
★4なんだか私、勘違いしているようです・・・。 [review] (まゆ)[投票(2)]
★2この映画の原作本が好きだったので、短くまとめられてニュアンスの変わってしまった映画の方は好きになれなかった。 (ヤッチ)[投票(1)]
★3もう少し余裕がほしいでしょ。あまりにも短すぎる、これは作品そのもののせいではなくて、単純に映画にするにはエピソードを捕らえきれないからではないか。TV連続ものが、でもそれなら見るかな? (トラブルドキッズ)[投票]
★3本当にそれで良いのか、アーヴィング? と思うところは多いけど。 [review] (東京シャタデーナイト)[投票]
★4トビー・マグワイヤの最後の台詞がいい。ぐっときた。 (よだか)[投票]
★4ホーマーは外の世界で何を見たんだろうか。 [review] (まりな)[投票(2)]
★4自分のしたいようにしかできない生き物、それが人間。 [review] (ゆう)[投票(1)]
★3[ネタバレ?(Y1:N2)] エビ取りが楽しかったから?いやいや違うね。果樹園での仕事に充実してたから?いやいやそれも違う。シャーリズ・セロンとヤリ放題だったからだよな、ホーマー? (ウェズレイ)[投票]
★3暗い。暗すぎ.......。 (けんた)[投票]
★5最後の子供の笑顔が、作品の全てを物語っている。 (nicolas)[投票]
★4ラーチ先生が話してくれたことは最後になって理解できる。ホーマーは壁を乗り越えたよ。 [review] (熱いぜドモン)[投票(1)]
★4まさにサイダーのような後味。テーマは重いがイイ感じです。 (スパイク)[投票]
★5音楽等の素晴らしさを考えると、小説を超えたのでは? (Chicago)[投票]
★4避妊はとても大事な事なんだなと教えてくれる一作。。こんな事言い難いけど。。。(2002.12.14) [review] (ババロアミルク)[投票(2)]
★3守られるべきルールは、ときに人の視野をせばめる。ルールとは愛すべき人達のため、己が己の心に定めるもの。その決断が下されたとき、人生の可能性が姿をみせる。ラッセ・ハルストレムの生真面目さがジョン・アーウィングの大らかさを削いでいるのが残念。 (ぽんしゅう)[投票(1)]
★3ハルストレム監督は好きだしテーマも興味深いけど、映画的な感動は少し物足りなかった。テレビ放送で見たからカットされた部分が多かったのかも。 (ぷり)[投票]
★4人生には人それぞれの、他人には伺い知れない事情がある。 [review] (つな)[投票(1)]
★5セント・クラウズに初めて降り立った希望 [9/12再見して修正] [review] (ミュージカラー★梨音令嬢)[投票(5)]
★3サイダーハウスのルールを破るのと堕胎禁止のルールを破るのでは、次元の違う問題の気がする。2002.9.9 [review] (鵜 白 舞)[投票(9)]
★3監督、美しい映像、俳優陣の演技、孤児院の子どもたち・・・観る前から泣くつもりでいたのに、なんか違う。この映画に暖色の★をつけることが躊躇われる。 [review] (maoP)[投票(3)]
★3続きは『チャタレイ夫人の恋人』で。 (黒魔羅)[投票]
★3主人公とヒロインの恋愛の部分は要らなかったように思える。テーマにそぐわない。 (FreeSize)[投票]
★4自分を大切にしていかなきゃ♪ [review] (ゆ〜ゆ〜)[投票]
★4冒頭が、まんま『やかまし村』。 (ホッチkiss)[投票]
★3「適材適所」[Video] [review] (Yasu)[投票(2)]
★4ルールは破るためにある。 [review] (らーふる当番)[投票(2)]
★4「痛んだリンゴ」は別の箱に入れなければならない。しかし、「痛んだリンゴ」もつぶせば果汁としての存在意義がある。なんてこった!サイダーハウスってのはアノ孤児院の事だったんじゃないか?ただただ涙。 (sawa:38)[投票(1)]
★4ホーマーは常に何か悟ったような微笑を絶やさなかった。 [review] (ミッチェル)[投票(3)]
★4決してしなければならない選択。認めなければならない現実。それに直面し、自分の進むべき道を歩み始めたとき、青年は一回りも二回りも大きくなっていた。 (JKF)[投票(1)]
★5いろんなルールが出てくるけど、それが良くても悪くてもルールを作る者の思いで出来あがってしまう。 (ヨロヨロ元帥)[投票]
★3なるほどー、トビー・マグワイアが凄いってのはこーゆー事かぁ。 確かに光ってたと思う。 途中わかりにくいセリフがいくつかあった。 (黒犬)[投票]
★5けっこう淡々としているけれど、退屈せず、最後に心がじんわり暖かくなる映画。この映画で一挙にトビー・マグワイアを好きになった。明日、今さらだけど「スパイダーマン」を観に行く。 (じゅに)[投票]
★4イヤになるような現実。どうしようもないくらい、いい加減な人間達。 それら、すべてを優しく包んで小荷物にして、前に進んでいく映画です。 [review] (トシ)[投票(13)]