「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| アパートの鍵貸します(1960/米) |
| ビリー・ワイルダー的なのかジャック・レモン的なのか、やっぱり両方敵なんじゃないか? (chokobo) | [投票] | |
| おきゃんなシャーリー・マクレーンに乾杯! [review] (白いドア) | [投票] | |
| 不滅の名作ですね。落ち込んだりした時に見ると元気になっちゃうほど。時代と共に好きになっていく1本。僕自身の中ではね。 (かっきー) | [投票(4)] | |
| 良い意味で古き良きサラリーマンの映画だけど、自分もこういう悲哀を味わう日が来るのだろうか…ワイルダー監督さようなら。 (タモリ) | [投票(1)] | |
| ジャック・レモンのせこい善良さと、シャーリー・マクレーンのかわいい女らしさ。二人の呼吸がやっぱり絶妙の一言に尽きる。それとニューヨークという街を舞台にしながら、オーストリア人のビリー・ワイルダーのドイツ的シニカルな眼が、作品の奥に深みを与えている。劇中出て来るいくつかの有名なギャグも砂糖菓子変わり。 (takud-osaka) | [投票(1)] | |
| 監督を偲んで見ようとビデオを早速借りてきました。見つけるのに時間かかったー。 (RED DANCER) | [投票(2)] | |
| 私の考えた、絶対に売れない邦題。『アメリカ一のゴマすり男』…(ああ、ビリー・ワイルダー追悼になってない) [review] (甘崎庵) | [投票(5)] | |
| この二人が主役だと、ワイルダー映画の良さがグーンと引き立つ。出来ればカラーで見たかった。 (ボヤッキイ) | [投票] | |
| くされ○○○にケリを入れるチャンスはいまだ! [review] (kazby) | [投票] | |
| よくサラリーマンの悲哀云々…とか言われるけど,洗練された演出のせいかお国柄のせいか,とても洒落た爽やかな作品に仕上がっている。 (ワトニイ) | [投票(2)] | |
| このシャーリー・マクレーンと、私が今まで他の映画で観てきたシャーリー・マクレーンは、仮に同じ人物だったとしても、たぶん別人だと思う。 [review] (G31) | [投票(22)] | |
| バドミントンのラケットなら結構イケます! (はしぼそがらす) | [投票] | |
| なにをやっていても、それらしくさまになっているジャック・レモンの巧さにびっくり。コメディにも見えるし、人生の悲哀も感じさせるし、純情さも感じさせる。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] | |
| なんかめっちゃ哀れ。でもめっちゃ友達になりたい。 (tenri) | [投票] | |
| これほど脳髄に響いた"I love you"は初めて。 (d999) | [投票(1)] | |
| R。 [review] (町田) | [投票(4)] | |
| インモラルと純情や下衆根性と誠実は表裏であることをワイルダーは最高に哀切なロマンティシズムを背景に呈示し、付与のキャラと正反なシャーリーの翳りとレモンの誠実を抽出した。イヴの狂騒を逃れてアパートへ向かう。その倹しい喜びの至福。 (けにろん) | [投票(2)] | |
| 練り込まれたダイアローグなんかホントに名人芸なんだけど、引っかかる点も多い。たいへんグロテスクな話を、超絶オシャレ技巧で上品に語られたような居心地悪さ。しかしこの歪で強烈な引っかかりが、忘れがたい印象を残すのも確かだ。 [review] (ペンクロフ) | [投票] | |
| 頭から離れない言葉、「いい血管だ」。 [review] (東京シャタデーナイト) | [投票(12)] | |
| ワイルダーの演出によって上質なコメディに仕上げられているが、実は結構ビターな味わいの話なんだよね。単なるハッピーエンドには終わらない、そういうとこが好き。隣人の医者夫婦には何度も笑わせられた。 (赤い戦車) | [投票] | |
| ギブ・アンド・テイクで役職たちに利用されてきた男は、最後に何かを射止めたのだろうか。イブの夜に突きつけたNOは、彼女の決断をうながしはしたが、解き放たれた彼女の思いは嬉々として男の恋心を跳び越えた、ようにも見える。またしても利用された心優しき男? (ぽんしゅう) | [投票(1)] | |
| ビリー・ワイルダーの洒脱な上手さとファニー・フェイスな主演二人の存在感が絶妙なGOODムービー [review] (junojuna) | [投票(1)] | |
| 総務のドービッシュの横にいたマリリンモンロー似の女性。なかなかモノマネ上手。 (TO−Y) | [投票] | |
| この映画が・・・ [review] (いちたすに) | [投票] | |
| 少し暖かくなる映画だけど、寒い季節の夜外に出るレモン、しかも上司が鍵忘れて風邪気味になるなんて、俺なら相当恨む。 (モノリス砥石) | [投票] | |
| シャーリーはニューエイジの彼方へと飛んでゆきましたとさ。 (りかちゅ) | [投票(1)] |