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[コメント] メリーに首ったけ(1998/米)
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★4これがある限り、以降ベン・スティラーが何をしでかそうとも彼を憎むことはできないだろうという愛すべき映画。また、ファンの欲目を差し引いてもジョナサン・リッチマンは絶好の起用だ。永遠に一〇代として生き続ける中年歌手の歌声は、一〇代の恋心を引きずり続ける男の物語と可笑しく美しく響き合う。 [review] (3819695)[投票]
★3首だけって書いてあるのにホラーじゃなかった…ひどい…(´・ω・`) (マラちん)[投票]
★3★3つで許してください。 [review] (william)[投票]
★3メリーのモテ方もそうだけど男運のなさも異常だと思う (TOMIMORI)[投票]
★2キャメロン・ディアスの魅力満載。色々な評価があると思うが、屈託のない彼女の存在は悪くないと思う。 (chokobo)[投票]
★3マット・ディロンイーサン・ホークキャメロン・ディアスとIKKOさん、似てませんか? (カレルレン)[投票]
★5今更ながらキャメロン・ディアスの大ファンになった。髪は短めの方が好きだ。 (IN4MATION)[投票(1)]
★4キャメロンが前髪を立てたシーンで [review] (林田乃丞)[投票(1)]
★3陳腐なラブストーリーではあるが、気の利いたコメディでもあり、そこそこ楽しめた。 (シーチキン)[投票]
★5メリーに首ったけ! (ALOHA)[投票]
★3この映画のキャメロン・ディアスには確かに首ったけになってしまいそうな不思議な魅力がある。普通は何でこんなに首ったけになるんだ?と思うはずなんだけど。 (白羽の矢)[投票]
★4笑ったなぁ〜。メリーの父の演技が盛り上げてくれた。 (HiHaHo)[投票]
★4下品なのは嫌い。にもかかわらず良かった。たぶん、下品なところがメリーの魅力を引き立たせるのに役立っていたからだと思う。 (NAMIhichi)[投票]
★3キャメロン・ディアスが下品な空間でとても映えていた。 (つちや)[投票]
★4かつての和製プログラムピクチャーを思わせる魅力的なキャラクターにとっても良く出来た脚本。こういう映画をドンドン作って欲しい。 (町田)[投票]
★2まさか下ネタのオンパレードとは。。知らずに観てしまった。下ネタが好きな人はそれなりに楽しめるのでは。 (Curryrice)[投票]
★1この作品にキャメロン・ディアス が出ていなかったらまず見てないな。 B級映画にとどまらない三流映画。 (TO−Y)[投票]
★3ああいうジェルのシーンなんかをサラッと流せるところがキャメロン・ディアス。人気があるのもよく分かる。 (ナム太郎)[投票(1)]
★2オバカ系コメディ、しかも下ネタとくれば、絶対私のツボにハマるだろうと思ったら予想外の肩透かし。何故だろう?期待しすぎたせいなのか、弟の描き方が納得いかなかったせいなのか・・・?久しぶりに見るマット・ディロンの変貌ぶりには驚いた。 (ダリア)[投票]
★3女の子諸君。この映画、あきらめきれない女の子をあきらめざるを得なかった男のトラウマを結構リアルに描写しているのです。笑っている間にお勉強してください。それにしてもキャメロン・ディアスマリリン・モンローの後を継げるだろうか。 (ジェリー)[投票(1)]
★3自分にとって真の「笑い」というこだわりの中に下ネタが入るのかどうかは別として、下ネタとは笑顔を作る手段のひとつって感じだよね。ひとつのジャンル。よってこれは作品とは言えないかも知れないけど、作り手の意図を考えれば…素直に笑ってやるのが一番☆ (無断欠席)[投票]
★3高校生のときのあの髪型が好き。 (d999)[投票]
★3みんなにそこそこ優しい美人。だめ男の女神さま。 犬とジェルには大爆笑です。 [review] (マグダラの阿闍世王)[投票]
★3ファレリー兄弟初体験。噂にたがわぬトバしっぷり。上品な下品。 [review] (ざいあす)[投票(2)]
★3正直、ラストの意味がわからん。 (ウェズレイ)[投票(1)]
★3下ネタをさらりとみせる監督の手腕は見事だと思うし、ラストは愛に溢れてる終わり方で、爆笑できるシーンも多々・・・ 2003年1月2日テレビ鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票]
★3娯楽大作というのに相応しい映画。警察に尋問されてるところが可笑しかった。キャメロン・ディアスの可愛いさが引き立っていた。2002.12.31 (ハイズ)[投票]
★4やっと気の合いそうなアメリカ人見つけたぜ。一度和民で下ネタ談義に花を咲かせてみたいもんだ。日本代表として負ける気はさらさらないけどな。なぁ、ファレリー。 (ごう)[投票(1)]
★4いつも救ってくれたのは弟(ウォーレン)だぞ。勘違いすんな。 [review] (らーふる当番)[投票]
★4後作「二人の男と一人の女」もだが、一歩間違うとダークな設定を見事に笑いに転化するシナリオが絶品!TVでも小説でもない「コメディ映画」として成立した秀作。 (unreal)[投票]
★4おやじギャグ、キレがシャープ。うたのおにいさんが奥田民生だったら満点。 [review] (カフカのすあま)[投票]
★5エンディングで、俳優たちが歌いながら踊る姿をみていたら、肩の力がすーっと抜けて、「また明日から、人生を楽しむぞ!」って気になった。ジョークの神様 デイブ・スペクターが…… [review] (Happy)[投票]
★4これでもかこれでもかのキャメロン・ディアスの透けチチ攻撃に俺、爆死。こういう映画は深く掘り下げようとは決して思わない。個々のネタを楽しめれば全てよし。設定や背景は全て笑いを取るための単なる道具立てだ!!ディロン胡散臭い髭似合い過ぎ。 (24)[投票(1)]
★4なにせ相手がキャメロン・ディアスですからなぁ、デートの前にナニしたって焼け石に水でございます。 (ゲロッパ)[投票]
★3黒くてエロくて暖かい、気持ち良く観るにはピッタリの映画です。ただ「コメディである」ことを考えるとちょっと減点。笑える場所が全体的に小さくかつ少なめ。バカな笑いはマシンガンみたいに連発してもらわないと。キャメロンの唇はセクシーで好きです。 (Myurakz)[投票]
★4キャメロン・ディアスが最高に可愛くてキュートな映画!!あまりにお馬鹿なベン・スティらーが役にはまりすぎてて最高に面白い。でもズボンのファスナーには気をつけましょう。 (かめっこ)[投票]
★3ひとつ聞きたい。→ [review] (きわ)[投票(2)]
★4犬が…… [review] (cocco69)[投票]
★4下品なギャグばかりとばして露悪癖のある、でも本当はシャイで心優しい憎めない兄ちゃんみたいな映画。 (は津美)[投票(1)]
★3まぢではさんぢゃったら、ほんとに痛いんだからね。 [review] (SUM)[投票]
★2笑いを作る人間が一番やっちゃいけない手段をとった映画。もし真摯に、コメディを作ろうとするなら、普通下ネタは禁じ手にすべきなのである。プライドないなぁ〜と思ったのが率直な感想。(実はお笑い好き。爆問・ジョビジョバ・千原兄弟・ラーメンズが好み) (Linus)[投票(2)]
★3確かにキャメロン・ディアスには何かある。けど残念ながら他には何もない。そして兄弟監督には何かあるというジンクスも破れてしまった。 (AKINDO)[投票]
★3ヒッチハイカーから取調室にいたるシーケンスなんか面白いと思うけれど全体的には散漫な喜劇。しかし、キャメロン・ディアスはこのような映画の中でもアイドル性を獲得している。いやこのような扱いの中でこそ、例えば前髪ジェルのような奇矯なシチュエーションの中でこそ、彼女のアイドル性が際立つ。 (ゑぎ)[投票(3)]
★4片思いすること13年。青春を取り戻そうと立ち上がった主人公を待っていたのは・・・ [review] (スパルタのキツネ)[投票(3)]
★2ラブとコメディーが一緒になった映画だが、決して(僕の好きな)ラブコメではない。下品で笑えるけど。エンディングは『時をかける少女』へのオマージュ? (立秋)[投票(1)]
★5初めから終わりまで笑い涙と不覚にもラストで感動の涙がノンストップ!チャックにジェルに首ったけな野郎の姿にシンパシー!キャメロン・ディアスの心(要は胸、出来ればTシャツの上から)に飛び込みたくなる!おおぉお!デートの前に…するんですね。「ガッテン!ガッテン!」 [review] (ジャイアント白田)[投票(18)]
★3たまにはコメディもいい。特にメリーの弟が (ミシェルYO)[投票]
★4な〜〜んも考えないで見たら、大爆笑でした。特にブラック・ジョーク連発なので面白かった!日本ではテレビですらこういうジョークは使えないでしょうね‥‥‥。 (stimpy)[投票]
★5この映画はこれで良し! [review] (marina)[投票(2)]
★4とにかくワンちゃん(ぬいぐるみも含め)に助演男優賞(メスだっけ?)いや〜笑えたなー。メリーに首ったけ野郎達が、がん首揃えたトコは何だか間抜けだったが、作品全体に漂う温かさが非常に心地よい。 (クワドラAS)[投票(1)]