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[コメント] ブレア・ウィッチ・プロジェクト(1999/米)
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★3序盤の「墓石」が一番怖かったかな。てか、川に沿って下流に歩いていけばいい話じゃん。 (赤い戦車)[投票]
★3日本人だとこういったものにテレビで慣らされているから評価しようが無いのではないか。こういう型を崩す撮影をアマチュアとして評価出来ないというむきがあるがこれはアマチュア風ではあるがプロの仕事。 [review] (----)[投票(1)]
★4悪くない。一見の価値はある。「三人」という心理的力学。地図云々の言い合いには疲れるが、そういう中にさり気なく「カメラ」「アメリカ」といったキーワードが差し込まれる。(2011.9.11) [review] (HW)[投票(3)]
★3フト思った。彼女達は何をしようとしたのか?魔女を見つけインタヴューか?秘密の事を白日にさらすことか?人間界でも闇に手を突っ込むと危険が及ぶ、ましてや霊界では・・。興味本位が一番危ない。皆さん気をつけましょう。 (KEI)[投票]
★5結果に至る過程の説明を全排除し、矢継ぎ早に「結果」だけを繰り出す。本来は語り手の無能を示すが、意図的に行えばその限りではない。ここまで観客の脳内補完力に完全依存する徹底ぶりは、無能では決してなく、観客の成熟を期した確信犯(であると信じたい)。後にも先にもあってはならない社会的実験妄想力認定映画。一番怖いのは己の頭ん中である。唯一無二。 (DSCH)[投票(2)]
★5実際にみてみたら、そんなに怖い映画じゃないのかもしれないが、予備知識があればあるほど、興味が増し、怖さも増すという、初めての体験をくれたことに感謝している。 [review] (プロキオン14)[投票]
★2鼻水と懐中電灯で、数億ドル興行収入出しちゃうところが、最も恐ろしい。 (NOM)[投票]
★4斬新。低予算。怖い。これは製作者側の大勝利でしょう。 (NAO)[投票]
★4主観カメラ2台に限定する手法的制約を如何に切り抜けるかという幾何学的な興味。往々にして妥協と凡庸の陥穽に陥るところだが全く針はブレなかった。こういうのは、ノータリンか強固な意志を持つ者にしか成し得ないのだ。多分だが後者だろう。尊敬する。 (けにろん)[投票(1)]
★2前フリの広告なしで映像だけだったら一本の作品としてぜんぜん成立しない映画。そういう意味では低予算モノですらないわけで。想像力を強いるって?いや、客に強いるなよと。 (林田乃丞)[投票]
★1あの〜、お金返してもらいたいんだけど。 [review] (大魔人)[投票]
★2昨日までこの映画をドキュメンタリーフィルムだと信じ込んでいた―――――友人がいた(笑)。そのままにしておこうかと思ったが別の友人の横槍が入って失敗。残念。 (IN4MATION)[投票]
★1どんなにがんばっても怖く思えませんでした。というか、真剣に観る気をなくすカメラワークと役者の「演技」のおかげで「もういいからさ、オチだけ教えて」となってしまった。 (月魚)[投票]
★1この映画は『最終絶叫計画』のためにある。 (これで最後)[投票]
★2「藤岡弘、探検シリーズ/伝説か?真実か?!アメリカ中部・ブレアの密林に魔女の姿を見た!!」 [review] (荒馬大介)[投票(3)]
★1カメラ酔いってのもあるが、内容そのものも吐きそうなぐらい酷い (TOMIMORI)[投票]
★4まず、平均点の低さに驚き。私には恐怖映画でした。観終わった後でも後味の悪さのよーな怖さが残る映画ベスト3に入る程。ガブリエルアン・カットグラさんのコメント読んで、”そーだったのね!”と納得できました。確かに… [review] (リア)[投票]
★0総評は観て、疲れることうけあいの映画といったところ。 [review] (わっこ)[投票(2)]
★1つまんない (ユメばくだん)[投票]
★3オチのない都市伝説を長々と聞かされているみたいだ。もっとハッタリをきかせろ!疑似ドキュメンタリーなら『MMR』や『ノストラダムスの大予言』(映画じゃなくて原作)の方が、ずっと面白かったぞ。 [review] (空イグアナ)[投票(1)]
★2ホラー映画のヒロインはもっと美人であって欲しいです・・ (白羽の矢)[投票(1)]
★3怖い話としては典型的なエピソードをなぞってるような展開が多いのと、ネタばれして、テレビで見たのもあって終始冷静。 (coma)[投票]
★4こんなことをいって変に思われるかもしれないが、感動した。 [review] (24)[投票(5)]
★4うひょー、たまらん。想像力を駆り立てろ!と心の中で叫びまくりのフィルム(あえて「作品」と呼ばない笑)。あまりの低評価に驚きを隠せない反面、この映画にニヤリとした自分が嬉しい。ラストの展開は考えるほど恐ろしくてヤバイ。 [review] (ナッシュ13)[投票(4)]
★3POVのパイオニア。とにかく揺れる揺れる。とにかく酔う酔う。三半規管に自信が無い人はNG。 [review] (HILO)[投票]
★1手ブレが臨場感だというのなら、もう臨場感なんぞいらん。しかし「見せない」勇気と「アイデア」だけは買うよ。川口探検隊で鍛えられてる猛者には恐くなかったけどね…。どう考えても1800円は高すぎた…。 (chilidog)[投票]
★1たとえば大学祭かなんかの自主上映で、友達に「お願い〜」って言われて「しょうがないなあ」って、300円ぐらいのチケットを買って見たのだとしたら、納得する。 (イライザー7)[投票]
★3私にとっての実話→ [review] (mimiうさぎ)[投票(6)]
★2これ映画館でみたら酔うだろうなぁ。なにがなんだかわからない恐怖なんだろうけどこっちもなにがなんだか分からなくなっちゃいました。それで? (megkero)[投票]
★2「魔女」という言葉を用いながら [review] (Myurakz)[投票(1)]
★4これは企画発案の次のステップでアイディア不足。というか、音楽のない「マジカルミステリーツアー」。ただし、ヤラセ版。 [review] (ピロちゃんきゅ〜)[投票(3)]
★1無理して映画館行ったのに…。エンドクレジットのあと何かあるのではと思って最後までいたけど、館内放送で追い出された。そのときいた全ての人が。 (LEE)[投票(2)]
★3なにがなんだかわからないところが恐怖! (まま)[投票]
★4これは傑作です!恐怖ってものを理屈ではなく、感情のストリーミングによって描いたという感じ。その分、映画ではないという批判も聞こえてきますが、でも良い作品です。 (Medusa)[投票(1)]
★5上映当時何度も観た。観れば観るほどはまっていった。見せつけられる恐さではなく、自分の感覚で恐怖を作り上げていくようなホラーを観たのは久しぶりだった。こんな映画の撮り方もあるんだな、と、素直に感心してしまった。 (三郎)[投票(2)]
★4バイクや登山で、時々、人里離れた場所で野営します。 [review] (こしょく)[投票(2)]
★5あのメンバーの一人として一緒に森へ入って行ければ想像以上の体験が出来る。どんなホラー映画もしょせん作り物だしと思う自分にとってこれは究極のホラーだった。評価の低さに落胆したけれど、自分は貴重な体験を出来た一人なんだと思う事にする。 [review] (marina)[投票(6)]
★3寸止めが1番怖い (ポッツィ)[投票]
★1SFXのすっごい怪物が出るのを期待はしてなかったけど、あの結末はひどい。 (ぱちーの)[投票]
★1自分の観たワーストムービー。観る以前にこれ映画なの?と聞きたくなってしまった。 (JKF)[投票]
★3パニックになる過程をみせてほしかった。 (小紫)[投票(1)]
★3あまり怖くなかった。それは結局視点の人称の問題というか・・・ (バック・フィーバー)[投票]
★5「映画」であることを拒否しつつ、なおかつ「映画」であることに固執する稀有な試み。 [review] (ゴルゴ十三)[投票(4)]
★2怖くなかったし、考えたり想像するのがめんどくさかった。それだけ。 [review] (らーふる当番)[投票]
★5恐怖 ∞ (>_<) [review] (ebi)[投票(8)]
★1発想と宣伝戦略はいいけど、引っ張りすぎだし、絶叫がうるさすぎる。30分ぐらいに凝縮してあればよかったかもしれないけど。 (とっつぁん)[投票]
★1観終った後に後悔の気持ちでいっぱい。時間の無駄!流行に流されてはいけません・・・。 (lain)[投票]
★0映画は内容でもお金でもない、宣伝だよ。そう言っているように聞こえる。映画よりもここのコメントを読むほうが面白い。行き場のない怒り、特に劇場で観た人の怒りは相当なもんでしょう。同情を禁じえません。 (モモ★ラッチ)[投票(9)]
★2こ、怖くない・・・。オイオイ、登場人物だけが怖がっててどうする。 (マス)[投票(3)]
★2ホシ丸見えの推理小説はつまらんが、ホシのいない推理小説はもっとつまらん。 (ガンジー)[投票(1)]