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[コメント] アメリカン・サイコ(2000/米)
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★2もっと振り切って欲しかった。 [review] (t3b)[投票]
★4いやぁ、クリスチャン・ベールが最高ですわ!裸チェーンソーだけでもレンタルdvd代2倍払ってもいい。86/100 [review] (たろ)[投票]
★4なんとなく、クリスチャン 2013年8月15日DVD [review] (ねこすけ)[投票]
★2「あれ?こういう話だったかなー?」と思いながら見るにつれて、どんどん離れていくストーリー。オチも失笑に近い出来ではないか?ただ、80年代ROCK/POPSの解説はなかなか楽しかった。 (サイモン64)[投票]
★4ここでのベイル観てると、『ダークナイト』でバットマンじゃなくてジョーカーだって出来そう。 [review] (甘崎庵)[投票]
★5コワイ!本編ではなくこのラストから始まる物語を思うと本当にコワイ!映画はこれで終わったが、ここから始まる物語が現実なのだ! (KEI)[投票]
★4エリート男の狂人日記、または「甘い生活」。その後の彼の心境を一言で言うなら、「すべては茶番」だろうか。バカで金ぴかの80年代後半を血のように赤いソースで。グロテスクだが美味。 ()[投票(1)]
★4無機質で冷たい映像。クリスチャン・ベールは演技うますぎ。 (Madoka)[投票]
★2コメディとして観ても失笑な感じ。 (Curryrice)[投票]
★3嘲りとユーモアの間の狭隘なゾーンに打ち立てられたユニークな喜劇。リッチでスタイリッシュで壊れているという人間が登場し始めた1980年代の感じはそこそこ出ている。クリスチャン・ベールは適役。 (ジェリー)[投票(1)]
★4「ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース。最高だよ」、ここで私は大爆笑。そしてチェインソー!!。クリスチャン・ベールの演技が淡々と狂っているので、大したストーリーでもないのに引き込まれてしまう。 (すやすや)[投票(2)]
★4そんな彼でも気がふれる。これほど冷蔵庫のような映画だがそこに人間の体温を感じる。 (terracotta)[投票]
★2こめられている風刺や言わんとしていることは非常によくわかるし、設定上そうせざるを得ないのもわかってるのだが→ [review] (はしぼそがらす)[投票]
★3病めるアメリカそのもの (TOMIMORI)[投票]
★3なんとなくどころじゃなくクリスタル。 [review] (アルシュ)[投票(1)]
★4程度こそあれ、多くの人が経験する「グラッ」とくる感覚。 [review] (HAL9000)[投票]
★3この曖昧な「自分」を抱えて、でも生きていかなければいけない、ということ。 [review] (蒼井ゆう21)[投票]
★3笑えない。 [review] (トシ)[投票(1)]
★2全体を漂う神秘的な雰囲気を味わうのが面白い。サイコとしては並以下。しかし映像だけでも楽しめるのでは?クリスチャン・ベールの裸体とベッド・シーンは何故か少しだけイラっとくるが(笑)デフォーには「もっと仕事を選べ」と言いたいけれど・・。 [review] (ナッシュ13)[投票]
★3前半の名刺のはなしは「間違ってコメディを借りてしまったか?」と思ってしまった [review] (セネダ)[投票]
★4主人公がせせこましい怒りを爆発させるシーンが、苦笑をさそう。 [review] (ゆーぼー)[投票]
★3もうちょっと殺人までに至ったクリスチャン・ベールの心の動きを丁寧に描いて欲しかった。 (白羽の矢)[投票]
★4殺人に限らなくても、異常が見え隠れするパトリックをジーン以外は皆素通り。下らない自慢に命を賭ける、まるで空っぽな貼りついたようなベールの笑顔は驚く程上手い [review] (ミュージカラー★梨音令嬢)[投票(4)]
★2ホラーやスリラーじゃなくて、コメディとして思い切って開き直って第二の人生(レンタル)をスタートしてくれたら☆4だった。また名刺ではなくナニの勝負があれば間違いなく☆5だった。(眼球に降りかる眩しいB級光の原因は、女流監督メアリー・ハロンのキャスティングとチョットずれた義侠心→) [review] (ジャイアント白田)[投票(3)]
★5ポップで皮肉な殺人鬼。非情でいて美しい映像美。映画はこうでなくっちゃ! [review] (ゆうきマン)[投票(2)]
★3あの名刺対決のあまりのくだらなさに、思わず吹き出してしまった。でも現代人も似たような事やってそうだよね。ベイトマン氏の音楽批評が非常に退屈。聞いててすごく「どうでもええわ!」って気持ちにさせられた。 [review] (Ryu-Zen)[投票]
★2原作と映画は別物だろうが、比較してしまった。 [review] (R62号)[投票]
★3どんなビデオを借りて見ている(少なくとも2本)かと思ったら……パトリックよ、なるほどお前にピッタリだ! [review] (けけけ亭)[投票(4)]
★3タイトル通りの作品。最後のどんでん返しも特になんとも思わなかった。 (U1)[投票]
★3あんな生活している彼は恐い・・・ホラーです。みんなと一緒におトイレ行くタイプですね。 (megkero)[投票]
★4人との対話(その質)に著しく乏しいベイトマン氏がとても悲しい。 (浅草12階の幽霊)[投票]
★3ベイトマンさん!音楽評論家になってみませんか!? でもプログレ好きには、ジェネシスはP・ガブリエル在籍時が好きなのね〜。 [review] (CRIMSON)[投票(1)]
★4こういう撮り方・雰囲気の映画でここまで笑えたのは初めて。人を殺している場面で思わず吹き出しちゃったのも自分自身でビックリした。女性監督らしい繊細さや気配り、クリスチャン・ベールの演技等が、この狂気の物語を、シニカルなブラック・コメディ・ドラマとして成功させた。 (nob)[投票(1)]
★4服を買うとき、試着室の鏡の前であれこれポーズとったりする私。あれを人前でやると馬鹿っぽいかも...。誰にでもあるちっぽけな見栄を大きく膨らませて笑ってみた映画。 (clamabant)[投票]
★3冷静に自分のこと説明している割に無謀な殺人するのね。「感情はない」って言ってたけど、この男、見栄と羞恥心で生きてるようなもんです。こんなこと言ってますが微妙におもしろかったんですけど。そしてバブルを知らない私には素朴な疑問が・・・ [review] (サイキック!)[投票]
★2フォームは素晴らしい。が、もう今この時代ではこのストーリーは十分ではない。むしろ腐敗して異臭を漂わせるのみ。 [review] (beatak)[投票(1)]
★2監督がホントに伝えたかったことが伝わってないんじゃない?結末をあいまいにするにしても。そういう意味では完成度がいまひとつ。 (波奈子)[投票(1)]
★1最悪。なんとなく狙いは判るが、映画として全く面白くなかった。 (しんさん)[投票(1)]
★3良心的な映画化だけどどう考えても「10年遅い」のは否めない。WTC倒壊の後では、この程度のアメリカ風刺なんてお気楽なものに見える。ジョン・ケイルの音楽は虚無感があって良い。 (OK)[投票(2)]
★3あぁ懐かしきあのバブリーさ。日本でも大学生同士で名刺交換するのが流行ってましたね。観る前のサスペンスなイメージとは一変して、やってる自分の姿を鏡でうっとり眺めたり、人の名刺を見て「負けた・・」と動揺したり、これはコメディーだったのか?? (m)[投票(1)]
★3アイデンティティを失った人間の価値は名刺といくらも変わらない。彼の本能は過激に反発する。「人間は物ではなく生き物だ、自分を取り戻せ」 虚飾と破壊を繰り返しながら物質社会を生きてゆくヤッピーの悲(喜)劇。 (KADAGIO)[投票(8)]
★3何も80年代に限ったことではない。 [review] (宇宙人)[投票(4)]
★5今は何気にレンタルショップの隅っこで、オススメなんぞ言われて名作指数伸ばしてると思うけどコレこそが、今の時代に見て欲しい映画だと思う。(でも20歳以上) [review] (ジョン・デ・ベソ)[投票]
★3こういう方々を「どうでもいい」と表現するためにマジで「どうでもいい」映画を作りやがった。「どうでもいい」わ [review] (starchild)[投票(5)]
★5It's cool too. (きたがわひでおみ)[投票]
★380年代への鎮魂歌?笑えるし、「空虚」さは悪くない (バック・フィーバー)[投票]
★4なんなんだ。このナルシスト野郎は!最高に魅力的じゃないか! [review] (mimiうさぎ)[投票(3)]
★4主人公のノリ、最高!深く考えず笑い楽しむべし! [review] (クワドラAS)[投票(2)]
★2コメディとして結構笑える。かと言って、2度と観たいとは思わないのは、非常に表面的な話だから。作り手側は、おそらく確信犯的に作っているのだろうが・・・ (マルチェロ)[投票]
★3男が一人シャワーを浴びる。そのシーンのメッセージ性において、『ガタカ』に遠く及ばない(当たり前だが)。しっかし、→ [review] (むらってぃ大使)[投票(5)]