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新着コメント(10/20)

★4 仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム(2012/日)
アクマイザーの危機には、ダルニアが助けに来なくては。 [review]
ロープブレーク (2017年04月16日)
[投票(1)]
★4 仁義なき戦い(1973/日)
この第1作が非常に面白く、3日間でシリーズ全部を観ましたところ、母親から「大丈夫?何か最近巻き舌で喋り方が変だけど、悪い仲間が出来たのと違うかい?」と本当に心配されたやないの!そういう凄い映画やないの!(鑑賞後の自分に注意)。 [review]
Myrath (2017年04月16日)
[投票(1)]
★5 珈琲時光(2003/日)
漠然とした光景の連鎖は摑まえられず、ずっと後になってはじめて見出されるものだ。小林稔侍の父親が亡くなってはじめて(『出発』のネタバレが含まれます)。 [review]
寒山 (2017年04月16日)
[投票(2)]
★4 君の名は。(2016/日)
日本映画を次世代につなぐための名作です。 [review]
AgentF (2017年04月15日)
[投票(1)]
★4 ワイルド・アパッチ(1972/米)
追う者と追われる者の虚々実々のかけ引きが面白い。が、緊迫感に欠ける。ラストがアッサリしているが、世の中こんなものだろう。エンドクレジットに‘Indians’ではなく‘Indian braves(インディアンの勇者たち役は〜)’。監督の意図がよく分かる。
KEI (2017年04月15日)
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★5 サバイバルファミリー(2017/日)
スパイラル的に状況悪化するロードムービーとして矢口初期の『裸足のピクニック』を想起する原点回帰作。大阪から岡山に至る佳境は作劇のサディズムが炸裂する。終盤は性急すぎ凡化したが多くの魅力的細部がそれを補った。慇懃三郎紀香が絶妙。
けにろん (2017年04月15日)
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★3 ANTIPORNO アンチポルノ(2016/日)
男が削除された『リアル鬼ごっこ』と同質の妄想垂れ流し世界。こんなんロマンポルノちゃうし絡みもないし…だからアンチ?演劇的であるが数十年前の黴びた香り。巨乳フェチ園子温の薫陶及ばずな感ある麻里妙に対し筒井の振れ幅は流石に堂に入る。
けにろん (2017年04月15日)
[投票(1)]
★5 ザブングルグラフィティ(1983/日)
ザブングルテーマ曲(富野由悠季作詞)の一節で「流れた血潮は命を育む」みたいな個所があります。これを聞くと私、物語の内容を思い出し切なくなります。監督富野由悠季氏による傑作TVアニメ番組の総集編。 [review]
Myrath (2017年04月17日)
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★3 ドント・ブリーズ(2016/米)
空き巣ならともかく、押し込み強盗をやるにはあまりにも計画、準備、覚悟が足りてないヤングドリカム。映画はとても怖いんだけど、そのへん気になる。
ペンクロフ (2017年04月15日)
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★4 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
オリジナルへの敬意を誰よりも演出家がわかっているというつまらなさ。 [review]
おーい粗茶 (2017年04月15日)
[投票(4)]
★5 ムーンライト(2016/米)
とても短く感じた。あっという間に終わったという感覚。そう感じるだけの緊張感があり、全編息を詰めるように見つめた。シャロンとケヴィンをもっと見ていたかったとも思う。 [review]
ゑぎ (2017年04月14日)
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★4 ボッカチオ’70(1962/仏=伊)
第2話「アントニオ博士の誘惑」は円谷特撮ファン必見(?)のフェリーニ作品。但しニーノ・ロータのインパクトの強い奇妙な楽曲が耳から離れなくなることがあるので注意!。イタリアの4人の名匠による4話オムニバスだが、どの監督の作品もここでは控えめで解り易い内容。
Myrath (2017年04月17日)
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★2 復讐の歌が聞える(1968/日)
ニヒルの徹底の志向は判るが淡泊に過ぎてパッションが見当たらず、ノアールの通念の寄せ集めに終わる。盛り上がらんなあ、風呂場軟禁とか何で途中で止めちゃうのよ。
寒山 (2017年04月14日)
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★5 実録 私設銀座警察(1973/日)
冒頭の渡瀬恒彦のド級の逸話がこの敗戦後わずか数年の出来事の運命をすべて規定する。マッチの炎が一瞬闇を照らすように、娑婆に放たれた欲と生が炸裂し乱痴気へ。その狂騒は刹那のようであり、20世紀末まで続いた気もする。登場人物のキャラの描き分けも的確。
ぽんしゅう (2017年04月14日)
[投票(1)]
★3 山口組三代目(1973/日)
偉人の伝記みたいな導入部から、実録風のやんちゃ話を経て、任侠の虚飾で締める八方美人的胡散臭さ。しかたない、現役実在の組長の名を借りる商魂たくましき東映の、大胆とはいえ、どだい安易でスジの悪い企画。組長以下、関係者及び、そのご家族向け慰安映画の態。
ぽんしゅう (2017年04月14日)
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★3 アサシン クリード(2016/英=仏=米=香港)
ファスベンダーがアクション映画?というのに驚いたが、アクションは面白かった。でもこれは「人気ゲーム」の映画化だそうで、そういうのに疎い私は、「その世界観」みたいなものに置いて行かれた。 [review]
プロキオン14 (2017年04月13日)
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★3 王様のためのホログラム(2016/米)
なんか「疲れ切ったトム・ハンクス」なんだが、なぜだかモテモテだぞ?うらやましいじゃないですか? [review]
プロキオン14 (2017年04月13日)
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★4 ジャージー・ボーイズ(2014/米)
この人の映画でこんなにも気分平静に観られたことはあっただろうか。楽曲の幸せ気分の効果かもしれないけれど、丁寧でお楽しみいっぱいで作りました感のせいだろう。エンディングロールがその象徴。楽しかった。
動物園のクマ (2017年04月13日)
[投票(1)]
★4 はじまりへの旅(2016/米)
突拍子のないことをしでかすけれど、本当に信念のある人は頭は柔らかく、強いのだ。知識とユーモアに、知恵とハートを総動員して生きるキャッシュ家に乾杯! [review]
jollyjoker (2017年04月13日)
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★3 はじまりへの旅(2016/米)
映画には感じる映画と考える映画があるとしたら、この映画は後者である。 [review]
セント (2017年04月13日)
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