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新着コメント(10/20)

★2 ミュージアム(2016/日)
こういう安易に感情を垂れ流すような人物に警官をやってもらいたくない。小栗旬がこんな荒っぽい演者だとは思わなかった。「ルパン三世」では普通に演技していたと思ったのだが。
サイモン64 (2018年01月03日)
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★5 言の葉の庭(2013/日)
多分、新海誠監督は、今「東京」という街を世界一魅力的に描ける人だと思う。東京五輪の演出に絶対かかわらせるべきだと思います! [review]
TM(H19.1加入) (2018年01月03日)
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★4 素晴らしきかな、人生(2016/米)
良く言えば奥が深い、悪く言えば説明が足りなすぎる・・・でも繰り返し見たくなる作品です。 [review]
TM(H19.1加入) (2018年01月03日)
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★2 宇宙刑事ギャバン THE MOVIE(2012/日)
恋愛要素持ち込み過ぎ! ギャバン世代ではないのでテレビ版未見だけど、宇宙刑事のシステムがわからん。改造人間なの? なんで生身で闘う時間が長いの? シャリバンとシャイダーと3人並んだ時はちょっと感激したけど、それだけ。先輩ギャバンも出てきてギャバンが2体になった時にはもう主人公の陰は薄くなってた笑
IN4MATION (2018年01月03日)
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★3 土竜の唄 潜入捜査官REIJI(2014/日)
物語とか設定とか相当に酷いんだけど、ノリとキャラだけで充分以上に楽しい作品を作る事が出来る。ある種監督の底力を感じさせる作品だった。 [review]
甘崎庵 (2018年01月03日)
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★3 てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜(2010/日)
有限会社らしい。どうやって利益を得ているの?
黒魔羅 (2018年01月03日)
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★3 南の島のフリムン(2009/日)
ボクサーのパンチをあんなにもらったら死ぬって。
黒魔羅 (2018年01月03日)
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★3 インヒアレント・ヴァイス(2014/米)
アクションらしいアクションがほとんど無く、ダイアログだけで展開を追っていくのは観ていてツラいものがあるのだが、ミステリとしての結末に意味がある映画ではないのでまあいいか、という感じ。 [review]
緑雨 (2018年01月03日)
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★4 泥棒役者(2017/日)
年当初に見た映画です。ところがこれが想像以上にほっこり出来、いい作品なんだ。市井の人たちをクローズアップし、あくまで小さな生活でも大きな幸せを掴みとれる、そんな雑草の小さな根を思い起こさせる良作です。演劇の形式が色濃く残り過ぎてはいるが、、。
セント (2018年01月02日)
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★5 新学期 操行ゼロ(1933/仏)
聖性降臨の映画。乱れ舞う羽毛と進み行く子供達の数瞬にはグロテスク性が聖性に転げて化け遂せる如き倒錯的で恍惚的な官能性が迸る。少年は是非ともフルちんフル回転でバック転せねばならない。形骸と化した聖性は死生の内実を活きるグロテスク性によって新たに生まれ変わり、即ち革る。
ハイタカ (2018年01月02日)
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★3 オリエント急行殺人事件(2017/米)
物語を端折りCGで全体を彩色する安直なブラナー演出だが、悦に入り演じる立役者ぶりに何を言っても始まらぬ。取敢えずデップの表出する根源悪とファイファーの捨て身の曝け出しは前作に拮抗。欠如するのはオリエンタリズムとロマンティシズム。
けにろん (2018年01月02日)
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★4 ウォール街(1987/米)
思想の対立項にもかかわらずマイケル・ダグラスとマーティン・シーンが表象においては概して類似の挙動を来してしまう。ハル・ホルブルックにして然りで、描き分けが金融オッサンという共通属性を超えられない。 [review]
disjunctive (2018年01月02日)
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★3 スイング・ホテル(1942/米)
受け手をクロスビーに共感させることでアステアの略奪愛に緊張を煽らせても、クロスビーがマージョリー・レイノルズの貞操観念を信用しない証左になってしまい、彼への移入が打ち消される。 [review]
disjunctive (2018年01月02日)
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★4 フォンターナ広場 イタリアの陰謀(2012/伊=仏)
眉間の皺を寄せまくるスーツのオッサンらが愛らしいフィアット500や600から出てくる脱力。あるいは、超ドメスティックな題材がテーブルランプとデスクライトしか光源のない劇画調で叙述される質感と格調の錯誤。 [review]
disjunctive (2018年01月02日)
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★1 全員死刑(2017/日)
クソ家族を描くに糞モラルをもってすればマイナス二乗でサバけた視界が広がりそうなものだが半端ない低脳感が化学反応を減殺しクソ溜めな荒野しか現れない。芯となるモチーフは家族の為の自己犠牲らしいがバタバタ人殺しつつ片手間感横溢。誠実じゃないのよ。
けにろん (2018年01月02日)
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★4 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
わたしたちはいつかは過去を捨てて未来へ歩きはじめなくてはならない。今がその時なのだろう。 [review]
イリューダ (2018年01月03日)
[投票(4)]
★3 ダーウィンの悪夢(2004/オーストリア=ベルギー=仏)
特にここで描かれた事が嘘だとまでは思わないが、タンザニアのある部分を見せたという事に留めておいた方が良い。 [review]
t3b (2018年01月08日)
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★3 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
楽しい映画ながらどんくさい部分も多く、眼高手低の誹りは免れまい。好きな場面も少なからずあるんだけどな。 [review]
ペンクロフ (2018年01月02日)
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★5 キル・ビル(2003/米=日)
突き抜けたバイオレンス・ファンタジーによるリアリズム批評の中に、強靭な芯が一本。深作も香港もアニメもマカロニも、全ては「情念」のために。なんか過激なギミック雑多にかき集めれば誰か喜んでくれるんじゃね?という浅薄さから程遠い、真摯な映画。求心力としての「情念」そのもの、ユマの澄んだ瞳に射抜かれる。こんなカッコいい映画だったのかと。 [review]
DSCH (2018年01月16日)
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★2 リアル鬼ごっこ(2015/日)
原作を含め、これまでの「リアル鬼ごっこ」の中では最高の出来。
甘崎庵 (2018年01月02日)
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