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新着コメント(15/20)

★3 ミリオンダラー・アーム(2014/米)
よくあるパターンと言ってしまえばそれまでだけど、楽しめるからOK。インドの青年が好印象。
あちこ (2017年04月06日)
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★3 グリーン・インフェルノ(2013/米=チリ=カナダ)
アマチャキマミカチュマカァ!
クワドラAS (2017年04月06日)
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★3 グリーン・インフェルノ(2013/米=チリ=カナダ)
銃というアイテムは恐怖に対して容易に反撃できる手段であり、多くのホラー映画においてそれを劇中に持ち込むことは忌避されている。しかしイーライ・ロスの作品には現在まですべての監督作において銃が登場しており、このことから見ても本来この人の資質はアクション映画向きなのだと思う。ホラーというジャンルにこだわり続ける限りこの監督の真価が発揮される時は訪れないだろう。
Sigenoriyuki (2017年04月06日)
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★2 パリよ、永遠に(2014/仏=独)
演劇的なことばのボクシングを期待させる構造だが、ここかしこに史実の重みを強調され、「人間の義務としてのパリ擁護」を強調されるのにはいささか萎える。京都が爆撃を逃れた一方でドレスデンが完膚なきまでに破壊されたのは、連合国の勝手な気まぐれゆえではなかろうか。生きた街とは人間の営みが美しい街であり、ミロのヴィーナスやモナリザの存在ゆえに輝く街ではなかろう。活きた街の重さを強調されたかった。 [review]
水那岐 (2017年04月06日)
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★4 パリよ、永遠に(2014/仏=独)
さすがシュレンドルフだ。映画的な映像を構築しているが、もともとは二人の密室劇なのだろう、8割方将軍部屋での交渉劇である。 [review]
セント (2017年04月06日)
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★4 ばしゃ馬さんとビッグマウス(2013/日)
吉田恵輔監督は、「平成の川島雄三」と呼べるところまで来ているかもしれません。 [review]
TM(H19.1加入) (2017年04月06日)
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★3 ばしゃ馬さんとビッグマウス(2013/日)
評価が分かれるか。 [review]
KEI (2017年04月06日)
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★3 レッド・ライト(2012/米=スペイン)
スケールが小さいというか、なんかこじんまりまとまった感じの映画って印象だったけど、ラストの展開は好きだし、まあまあ面白く観れました。でも超自然現象を肯定している人とそうでない人とでは、この映画の評価って分かれる(?) [review]
Myrath (2017年04月08日)
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★2 ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄(2016/カナダ)
ハロウィンの喧噪の中での子供失踪という掴みはいいのだが、そのあとの展開は社会性を喪失してミニマム世界に矮小化していく。お決まりの霊媒敗退も一応あるが核心への到達は呆れる位に唐突で且つ出涸らし感半端ない異端審問ネタ。総じて既視感バリバリすぎ。
けにろん (2017年04月06日)
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★3 ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄(2016/カナダ)
ニコラスケイジが良きパパって、なんか馴染めないな。 [review]
ばかてつ (2017年04月06日)
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★5 X-MEN:アポカリプス(2016/米)
ブライアン・シンガーのX-menは鉄板。 [review]
ロープブレーク (2017年04月06日)
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★3 チャップリンのスケート(1916/米)
わざと転びそうな振りをする程だから、相当に上手い。確かに上手い。ステッキを持って2人で滑るシーンは美しい。ローラースケートの名人芸を楽しめる。しかし、スケートパーティなんて本当にあるのかね?
KEI (2017年04月06日)
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★3 愛の新世界(1994/日)
劇団員パートはすっごくつまんないから、女王様が映らないシーンは全部カットして、5分ぐらいにまとめてくれてもいいよ。 [review]
濡れ鼠 (2017年04月18日)
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★5 あの子を探して(1999/中国)
50元+10元の為、それでもウェイ先生の「心配でたまらないわ」は絶対嘘じゃねーって [review]
週一本 (2017年04月06日)
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★2 アイアムアヒーロー(2015/日)
ゾンビを出そうが、結局ダメ邦画そのもの [review]
アブサン (2017年04月06日)
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★3 MILES AHEAD マイルス・デイヴィス 空白の5年間(2015/米)
ロウダウンはパーティにぴったりだよな。
黒魔羅 (2017年04月05日)
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★5 脱出(1972/日)
60年代の騒乱が沸点に達し、煮詰まった情念が一触即発の様相を呈した70年代初頭。そんな時代の気分が炸裂する傑作。そして逃避願望が無条件の海外礼賛に昇華した混血青年(ピート・マック・Jr)を慕う、蓮っ葉な不良娘(フラワー・メグ)の健気が切ない青春物語。 [review]
ぽんしゅう (2017年04月05日)
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★3 パッセンジャー(2016/米)
宇宙船の描写は洗練された感じでSFとしては上出来だと思う。なんだか『WALL・E ウォーリー』に出てくる宇宙船の実写版という気はしないでもないが。それなりに盛り上がって楽しめる映画ではある。ただ… [review]
シーチキン (2017年04月05日)
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★3 クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)
流暢なばかりで淡泊、記憶に残るものはなかった。 [review]
寒山 (2017年04月05日)
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★3 尖石遺跡(1966/日)
土器のバックに映る、無表情の女性の顔が奇妙な味を出していて、ちょっと特異な感じを作品に与えている。
(2017年04月05日)
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