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新着コメント(2/20)

★2 私の男(2013/日)
これはクソしょうもない [review]
ペンクロフ (2019年06月24日)
[投票(2)]
★1 アナと雪の女王(2013/米)
Let It Goを合唱しに行くアトラクションのような作品。でもSNSの話題性で客はカネを出して劇場に行った結果興行収入はThe Walt Disney Companyを倒産の危機から救った。アナとエルサの物語だから姉妹推奨。一つ星なのはディズニーがここまで酷い作品しか作れない会社に落ちぶれたとは…。見所はLet It Goのみ。
HILO (2019年06月24日)
[投票(1)]
★1 ターミネーター:新起動/ジェニシス(2015/米)
ターミネーターではなくT2ベース(時系列ではなく大人の事情優先)。そして低予算をカモフラージュする為の闇の世界(T2の時代は昭和バブルの最盛期)。作品の世界観が完成されたターミネーターと世に売り出したT2。ジェニシスはT2withシュワ復活祭な作品。 [review]
HILO (2019年06月24日)
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★3 旅のおわり世界のはじまり(2019/日=ウズベキスタン)
旅への飛び込み方といい、警戒の仕方といい、全くなっとらん! でもフレンドリーな女性パッカーも落とし穴に落ちるので何とも言えない所はあるが。☆3.0点。
死ぬまでシネマ (2019年06月24日)
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★3 彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)
恋愛ミステリーなんだろうけど、底が浅い印象。センチメンタルでくどいし。両役者はうまさが目立つ。感心するけど感動からは程遠い。原作者と監督に責任があると思います。
ぱーこ (2019年06月24日)
[投票(2)]
★3 ザ・ファブル(2019/日)
岡田准一を一人前の役者として扱うのはやめた方がいいと思う。ましてやギャグも出来るとか絶対に思わないで欲しい。アクションは凄いと思うが、本作では魅せ方が良くなかった。木村山本の両美女も、あんなものかと思う。☆3.2点。
死ぬまでシネマ (2019年06月24日)
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★3 アラジン(2019/米)
やたらフレンドリーな魔人や自由と自立を追い求める現代ヒロインには些か冷めてしまったのだが、まぁ楽しめた。☆3.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年06月24日)
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★3 きみと、波にのれたら(2019/日)
飄々とした人物造形は、"今風"を装いながら現代の若者への問い掛けを。達観した怪奇譚には遠い懐かしさを覚えた。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年06月26日)
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★5 きみと、波にのれたら(2019/日)
重い事実をもはらみながら、決してじめじめした停滞をよしとしない和風カートゥーンの爽やかさよ。そこここにご都合主義が転がっていても気づかせない、なんとも可愛らしく退廃に陥らない健やかさが、あえて若い世代に提示される事実は湯浅政明は彼らに絶望していないことを確信させる。アニメならではの絵の上の嘘も溢れており、実写の「代わり」ではないとの高らかな宣言を発するかのようだ。 [review]
水那岐 (2019年06月24日)
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★3 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)
話も絵柄も今ひとつ。役者もいかにものハリウッド。 [review]
ぱーこ (2019年06月23日)
[投票(3)]
★3 Seventh Code セブンス・コード(2013/日)
いい出だし。有無を言わさぬ理由の分からない展開で映画が走り出す。前田敦子鈴木亮平を追ってきた理由が、もっともっとエンディングまで分からない、といった作劇が出来ていたら、大興奮だったろうに。 [review]
ゑぎ (2019年06月23日)
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★4 地獄でなぜ悪い(2013/日)
役者からいろいろ引き出してくるのはうまいと思った。トリッキーな話とチープな絵柄と。未消化な澱がいつも少し残る園子温。
ぱーこ (2019年06月23日)
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★4 旅のおわり世界のはじまり(2019/日=ウズベキスタン)
染谷将太加瀬亮柄本時生といった日本人スタフや、カメラが回っている体(てい)の、タレント・前田敦子の後ろの方に現地の人々が映っている絵面がいい。  [review]
ゑぎ (2019年06月25日)
[投票(1)]
★2 火の鳥(1978/日)
力不足の小劇団がそれなりに頑張った舞台を観せられているような気まずさに満ちている。
ペンクロフ (2019年06月23日)
[投票(1)]
★5 ゴジラ FINAL WARS(2004/日)
歴代ゴジラ全部の中で純粋なエンターテイメントとしてはこれが一番面白いかも。
がちお (2019年06月23日)
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★4 町田くんの世界(2019/日)
確かに「世界は悪意に満ちている」を言い訳にして他人の善意を信じようとしない今の風潮は、強者が垣間見せる潜在的な優越意識だったり、自分の下に誰かを置いてその場しのぎの安心を得る常套手段だったり、思考底止に追い込まれた弱者の悲痛な叫びだったりする。 [review]
ぽんしゅう (2019年06月23日)
[投票(1)]
★4 ホステージ(2005/米)
やはりブルース・ウィリスはこうでないとという要素をふんだんに盛り込んだ一作。彼のファンならスカッと楽しめるかと思う。
サイモン64 (2019年06月23日)
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★5 帰ってきたヒトラー(2015/独)
「本当に怖いことは、なれなれしい顔をしてやってくる」とかつて社民党が選挙公報動画で使って問題になった言葉を想い出した。まさにあのときの動画も全体主義的を懸念するようなイメージであったかと思う。ヒトラーの言葉が今の時代に意外なほど刺さり、受け入れられていく様に笑っては居られない怖さを感じる。
サイモン64 (2019年06月23日)
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★1 少年時代(1990/日)
ガキ大将に従い続ける主人公の『二等兵物語』は、何の批評もなくただ思い出のなかで美化される。 [review]
寒山 (2019年06月27日)
[投票(1)]
★2 ローマンという名の男 信念の行方(2017/カナダ=アラブ首長国連邦=米)
サスペンスとしての紹介が多いが、サスペンス感はあまりないので、それを期待すると失望する。あくまでも主人公の信念はあるが不器用な生き方を描いたドラマ。個人的にはラストに救いを感じるが、主人公の言動には共感できない。
とっつぁん (2019年06月23日)
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