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新着コメント(2/20)

★3 アメリカの悲劇(1931/米)
本作でも、ジョゼフ・フォン・スタンバーグリー・ガームスのコンビは、ディゾルブを多用して過剰に抒情的なシーンを造型する。 [review]
ゑぎ (2020年02月23日)
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★4 ラブINニューヨーク(1982/米)
ウォール街から死体置場の夜勤という窶れた荒びの日々が夜の女たちの元締へという急落で一気に底打ちし反動へ向かう。遣る瀬無いペーソスと狂的な逸脱がワイルダーの周到なトレースを感じささせる佳作。主演2人のキャラ不足をキートンの目力が追補。
けにろん (2020年02月23日)
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★5 2人のローマ教皇(2019/英=伊=アルゼンチン=米)
地味な映画だが妙に感動してしまった。 [review]
ぱーこ (2020年02月23日)
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★3 マスカレード・ホテル(2018/日)
ユージュアル・サスペクツ [review]
ALOHA (2020年02月22日)
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★4 スネーキーモンキー 蛇拳(1976/香港)
カンフーの動きがリズミカルで優雅で惹き込まれる。舞踏みたい。それを捉えるショットも寄り⇔引きのほかに、斜め上から、真下からなど変化が楽しい。 [review]
G31 (2020年02月22日)
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★4 ジョーカー(2019/米)
私にとってはものすごく評価の難しい映画だ。何よりこのジョーカーとあのジョーカーがつながらない。そしてこの程度の理不尽なんて大人なら誰しも多かれ少なかれ経験しているが、この世にジョーカーは溢れかえってはいない。でも「とんでもない映画を見た」と言うその情動が私を悩ませるのだ。
サイモン64 (2020年02月22日)
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★4 翔んで埼玉(2018/日)
主人公に女性をキャスティングしたのは大正解だ。いくら美しい男の娘でも、スクリーンで同じストーリーを展開されたら生々しく気持ち悪くて正視できないであろう。
サイモン64 (2020年02月22日)
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★3 フランティック(1988/米)
日本の大使館もそのボンクラぶりを遺憾なく発揮して、海外でトラブルに見舞われた日本人旅行者を絶望の淵に陥れているのだろうか。
サイモン64 (2020年02月22日)
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★3 サラマンダー(2002/英=アイルランド=米)
幼いクインに空洞を調べさせるおのおじさん、嫌い! 空腹を満たすために飛び出して最初に貪るのがトマトってどうなのよ?笑 怪獣映画にありがちなパニック民が右往左往シーンの垂れ流しが一切ないのはとても良い。 [review]
IN4MATION (2020年02月22日)
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★3 天気の子(2019/日)
凄い。濃縮された新海汁を世間が受け入れはじめてる。 [review]
甘崎庵 (2020年02月22日)
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★3 エンド・オブ・キングダム(2016/米)
バニング無双。そして大統領はバニングの忠告を聞かない。笑 [review]
IN4MATION (2020年02月22日)
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★3 ジョジョ・ラビット(2019/米)
靴紐結びの反復が効く。しかし、ジョジョが結ぶのは、いつの間に?と思ってしまった。大人の象徴は、靴紐結び以外にも、煙草、酒、そしてダンス。 [review]
ゑぎ (2020年02月22日)
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★3 DESTINY 鎌倉ものがたり(2017/日)
年の差婚の幼妻という設定が何ともイヤラシイが、堺 雅人高畑充希の純愛物語は結果としては悪くはなかった。内容的にはアタシは大林宣彦で観たかったが…。☆3.4点。
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★3 リメンバー・ミー(2017/米)
ビジュアルが『Destiny 鎌倉ものがたり』('17/日)ソックリで吃驚。家族は愛すべきもの、というのは解るけど、家族とは縛りつけるもの、面倒なものでもあるという事で。見守る愛、育てる愛という側面も欲しかったね。先祖祀りだから仕方ないけど。☆3.5点。
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★2 銀河鉄道999 エターナル・ファンタジー(1998/日)
「1998年だろ、C62 48って言うならもう少しカッコ良く走らせてくれよな〜」とか思いながら視始めたら、そういう話ではなかった。レベルではなかった。井上真樹夫は脚本に怒ってハーロックを演らなかったのだろうか… ★1.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★3 ウインド・リバー(2017/米)
現代アメリカにこんな無法地域があったんかと驚かされる先住民居留地。仕事師の佇まいジェレミー・レナーとオルセン姉妹の真打ちエリザベス・オルセンの師弟像が美しい。完全に西部劇。
ペンクロフ (2020年02月21日)
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★3 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)
マン・オブ・スティール』の続編的存在なのだろうが、バットマン目線で作られている。そのバットマンがベン=アフレックという辺りが見事。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★3 大脱出(2013/米)
スタとシュワのイチャイチャが延々と。スタが懲罰房に入れられると、負けじとシュワも拷問受けるという具合。こんな濃厚おっさんイチャイチャ映画にサム・ニールがいい距離感で出てくれてるのは嬉しい。
ペンクロフ (2020年02月20日)
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★5 淵に立つ(2016/日=仏)
どこにでも居る普通の中年夫婦。その間の溝を、これ程端的に描いた作品はない。悪魔という存在が、その溝を表面に露出させた。そして、一つのセリフ。それを聞いた時、ドキッとして、絶句した。 [review]
KEI (2020年02月20日)
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★3 グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜(2019/日)
小池栄子が突出。女優陣は概ね自分の仕事をちゃんとしている。脚本と大泉洋が [review]
ぱーこ (2020年02月20日)
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