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新着コメント(4/20)

★3 モアナ 南海の歓喜(1980/米)
心やすらぐ鳥のさえずり、虫の声、波のざわめき、風にそよぐ葉音。西欧にはない打楽器音とプリミティブな現地語の歌唱(心地よい男性ハーモニー!)が昂揚感をあおる。この映画、学術的な価値は高かったのかもしれないが、確かにサウンドがないとかなり退屈だろう。 [review]
ぽんしゅう (2018年10月09日)
[投票(1)]
★4 アントマン&ワスプ(2018/米)
この映画は、映画の出来不出来でなく、マーベル映画をずっと見ている方なら、「結果として」外せない映画です。これ以上はネタバレになります。要注意。 [review]
プロキオン14 (2018年10月08日)
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★2 インセプション(2010/米)
私には、話が複雑すぎて、解りにくかったです。そして、長い。。
アリ探し (2018年10月07日)
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★4 響-HIBIKI-(2018/日)
原作を読んだことがないけど、原作のほうが面白いと思う。 [review]
おーい粗茶 (2018年10月08日)
[投票(1)]
★4 プーと大人になった僕(2018/米)
いままで「プーさん」なんて興味なかったので、ただのディズニーのキャラクターの一つとしか思っていなかったんだが、そういう世界だったと初めて知りました。 [review]
プロキオン14 (2018年10月07日)
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★4 きみの鳥はうたえる(2018/日)
冒頭近く、染谷将太と分かれて舗道に佇む柄本佑に、萩原聖人石橋静河が出会う。別れ際に石橋が柄本の肘を触る。こゝから、唐突にカメラが屋内(店舗内)に入り、ウィンドウ越しに柄本を映すのだ。さらに、このカットの中で前進移動も入る。おゝと驚かされたが、これって、とても古い映画のようだと思う。 [review]
ゑぎ (2018年10月07日)
[投票(3)]
★5 ドリーム(2016/米)
映画にFORTRAN(フォートラン)が出たのは、初めて?懐かしく。カードを使っていたのを思い出し。コボル(cobol)はいつ? [review]
中世・日根野荘園 (2018年10月07日)
[投票(1)]
★3 エグジット・スピード(2008/米)
前半は掘り出し物5点!かと思ったが、後半は精彩を欠いた。前半同様の畳み込むような流れ、或いは工夫がもっともっと欲しい。。好きなフレッド・ウォードは客演で出番少なし。リー・トンプソンはさすがにいい役、腐っても鯛(失礼!)です。
KEI (2018年10月07日)
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★4 暗黒街のふたり(1973/仏=伊)
フィリップ・サルド(音楽)の曲は、いつも哀しい。一度この人の明るい楽しい曲を聞きたいものだ。物語はストレートで、現実と比べるとわざと過度過激にして、問題点をあぶり出している。
KEI (2018年10月07日)
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★4 帰ってきたヒトラー(2015/独)
過去ヒトラーについてはコミカル、シリアス、ドキュメンタリー等々多様な作品が作られてきたが、本作程しっかりとしたメッセージを持ったものはなかったと思う。世情不安な昨今(2018)本作は適宜な警告足り得るか?が、観て欲しい人たちは何故か観ないんだよね。
KEI (2018年10月07日)
[投票(1)]
★5 快楽(1952/仏)
原作は文豪モーパッサンが手すさびで書いたような三短編だが、さすがにその中に人生が描かれていて、鑑賞後日が経つにつれ、印象が深くなる。 [review]
KEI (2018年10月07日)
[投票(1)]
★3 海賊とよばれた男(2016/日)
期待はずれ。時間を交錯させることで熱が伝わることを妨げている。主人公が乗っていないタンカーの部分が一番熱かった。
とっつぁん (2018年10月07日)
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★3 豪姫(1992/日)
へうげもの』でも注目された古田織部の物語。いや、主演は豪姫だけど、セットの拵えや調度品、衣装、なにより 茶道具は織部好みなくしては成り立ちません。老監督は『利休』の反動で、その弟子を描きたかったのか。 [review]
さず (2018年10月07日)
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★4 マイ・インターン(2015/米)
主人公2人が出来過ぎだろう。物語も派手な展開が無く、少々物足りなし。が、全体の構成がよく、話も嫌な感じはしない。メリハリのある楽しい語り口は最後まで続く。各々人物にどれだけ共感を覚えるかが、点数の差に表れそうだ。
KEI (2018年10月07日)
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★2 オリヲン座からの招待状(2007/日)
蛍のシーンなんだけど [review]
さず (2018年10月07日)
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★3 ケンタとジュンとカヨちゃんの国(2010/日)
安藤サクラ』演じるカヨちゃんを見て、ブスでバカなカヨちゃんを見て、目頭が熱くなりました。 [review]
さず (2018年10月07日)
[投票(1)]
★5 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
「ああ、なんてことだ」と涙を落としながら思った、だって、嘘っぱちの夢の国がホントの夢の国になっちまうんだから [review]
週一本 (2018年10月07日)
[投票(3)]
★5 アウトレイジ 最終章(2017/日)
タイトル通り、まさに「最終章」と言える作品 [review]
TM(H19.1加入) (2018年10月07日)
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★5 アウトレイジ ビヨンド(2012/日)
前作よりも更にパワーアップして面白くなっています。とにかく、なんらかの組織に属している方であれば、見ていて「あるある」と頷いたり、登場人物を知り合いにあてはめたりして楽しめる作品です。 [review]
TM(H19.1加入) (2018年10月07日)
[投票(2)]
★3 ミッション:インポッシブル(1996/米)
この映画、おバカな細部が結構あって、笑えるというか、幼稚で困ってしまうのだが、でもアクションシーンは見捨てられない演出も多々ある、というアンバランスな映画なのだ。 [review]
ゑぎ (2018年10月06日)
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