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新着コメント(4/20)

★5 愛情の瞬間(1952/仏=伊=オーストリア)
女と男の関係には色んなパターンがあるが、‘妻の不倫’というパターンでは最高作の1つだろう。実にリアルな話の展開になっている。そして何が大事かと言うと、 [review]
KEI (2018年08月16日)
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★3 ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)
今回の良さはS・ハリスとR・ファーガソンの起用だろう。キャラが際立った。一方物語が、各所で?で分かり難い。根本の計画も有り得ないだろう。最初と最後のシーンが同じとかアイディアは良いが、小手先っぽい。アクションメインなのも気になる。原点回帰を。
KEI (2018年08月16日)
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★4 アンドロメダ…(1971/米)
さすがに製作'70年代で、研究所の内部はチンケな感じがするが、物語が進むにつれ没入し、気にならなくなる。そして、いつものバカさ加減溢れる政府の考え方。 [review]
KEI (2018年08月16日)
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★5 アーロと少年(2015/米)
実写かと見紛うほどの背景。CG技術の発展にまず驚く。物語も最初は何もできないアーロにイライラするが、成長するに従い感情移入していく。最後に鼻でかく○のシーンは涙した。ディズニー映画の中では好きな部類のお話。 [review]
IN4MATION (2018年08月16日)
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★2 インフェルノ(2016/米)
実に平板。考古学的関心や美術史的興味を程よく刺激して見せるところが、本シリーズの唯ひとつの取り柄だったはずだが、そこがおざなりなので、つまらない。撮影もカラっ下手。誰が映っているかよく分からないショットすら見かけられた。
ジェリー (2018年08月16日)
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★3 心が叫びたがってるんだ。(2015/日)
発端と結末のアンバランスさが座り心地を悪くする。王子様話で最初から浮きまくっているヒロインを肯定するならばそこから脱出する「浮き」の終焉で話を閉じるあたりでいい。生臭い女のニオイを発するにはまだ早いだろう。野球部男の純朴な心持ちがなければ単なる俗人の爛れた関係物語にまで暴走してしまうのだ。こんな若者たちでは愛せない。
水那岐 (2018年08月16日)
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★3 ロスト・バケーション(2016/米)
食材はあり合わせ。調理法もありきたりなんだが、やっぱそこはそう来てほしいという定石に沿った展開が楽しめる、手堅い定番手料理。
G31 (2018年08月16日)
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★4 オデッセイ(2015/米)
頭の中で考えると面白いサバイバル問題を映画に置き換え実現する奇跡。この緻密さ半端ねえって。
G31 (2018年08月16日)
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★3 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
最近CGのレベルも上がったので何処からがセットなのか合成なのか判らないが、散々宣伝してるのでトムはやっぱりかなりホントにやってるんだろう。凄いな。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月16日)
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★3 衝動殺人 息子よ(1979/日)
息子を失った川瀬が、犯罪被害給付制度の法整備に目覚め東奔西走するが、なぜだろう、川瀬の心情に寄り添えない。途中、幼い頃の武志との思い出が回想として挿入されるが、特に催涙効果もなく、ただただ淡々と時間が過ぎた。
IN4MATION (2018年08月16日)
[投票(1)]
★3 IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)
戦隊モノvs.ジョーカー。☆3.4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月16日)
[投票(1)]
★3 インクレディブル・ファミリー(2018/米)
悪が小粒。Xメン・スパイダーマン・ワンピース実写版ヒーローの3D化もひねりなし。相変わらず技術力だけは高い。 [review]
ぱーこ (2018年08月15日)
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★3 一枚のハガキ(2011/日)
しんどかった、重い映画。(2018/08/08/AKMYC)
USIU (2018年08月15日)
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★2 溺れるナイフ(2016/日)
菅田将暉小松菜奈のためのPVかな。もっと周りを生かしなさい。 [review]
deenity (2018年08月15日)
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★3 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
恐竜映画に求めているのはワクワクと浪漫。 [review]
deenity (2018年08月15日)
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★5 カメラを止めるな!(2017/日)
こんな多幸感につつまれた映画鑑賞は久しぶりだった。周りの観客は大爆笑で、自分も気づかないうちに爆笑してた。最高だ。 [review]
イリューダ (2018年08月15日)
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★4 長屋紳士録(1947/日)
戦後の一作目にこれを撮る。シンガポールでアメリカ映画を見まくった結果が、飯田蝶子青木放屁の人情喜劇。生き生きとした登場人物たちに、こちらもウキウキしてくる。
動物園のクマ (2018年08月15日)
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★4 カメラを止めるな!(2017/日)
グロいの怖いのが駄目な私にとって最初で最後の“ゾンビ映画”だ。 [review]
なつめ (2018年08月15日)
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★3 未来のミライ(2018/日)
画力は相変わらずすごいなぁとは思うが、それだけ。要所のシーンは良いものの、それがまったく繋がらない。物語も思いつきの連鎖にしか感じないのは残念すぎる。幼児には難しいセリフもあり、それを幼児が理解してるのもかなりの違和感。脚本、外注した方が良くないですか?
tkcrows (2018年08月15日)
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★3 スター・トレック(2009/米)
船内服がみんなイロチのセーターってとこが笑えた。未来っぽいとこひとつもない笑
IN4MATION (2018年08月15日)
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