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新着コメント(4/20)

★3 天気の子(2019/日)
凄い。濃縮された新海汁を世間が受け入れはじめてる。 [review]
甘崎庵 (2020年02月22日)
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★3 エンド・オブ・キングダム(2016/米)
バニング無双。そして大統領はバニングの忠告を聞かない。笑 [review]
IN4MATION (2020年02月22日)
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★3 ジョジョ・ラビット(2019/米)
靴紐結びの反復が効く。しかし、ジョジョが結ぶのは、いつの間に?と思ってしまった。大人の象徴は、靴紐結び以外にも、煙草、酒、そしてダンス。 [review]
ゑぎ (2020年02月22日)
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★3 DESTINY 鎌倉ものがたり(2017/日)
年の差婚の幼妻という設定が何ともイヤラシイが、堺 雅人高畑充希の純愛物語は結果としては悪くはなかった。内容的にはアタシは大林宣彦で観たかったが…。☆3.4点。
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★3 リメンバー・ミー(2017/米)
ビジュアルが『Destiny 鎌倉ものがたり』('17/日)ソックリで吃驚。家族は愛すべきもの、というのは解るけど、家族とは縛りつけるもの、面倒なものでもあるという事で。見守る愛、育てる愛という側面も欲しかったね。先祖祀りだから仕方ないけど。☆3.5点。
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★2 銀河鉄道999 エターナル・ファンタジー(1998/日)
「1998年だろ、C62 48って言うならもう少しカッコ良く走らせてくれよな〜」とか思いながら視始めたら、そういう話ではなかった。レベルではなかった。井上真樹夫は脚本に怒ってハーロックを演らなかったのだろうか… ★1.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★3 ウインド・リバー(2017/米)
現代アメリカにこんな無法地域があったんかと驚かされる先住民居留地。仕事師の佇まいジェレミー・レナーとオルセン姉妹の真打ちエリザベス・オルセンの師弟像が美しい。完全に西部劇。
ペンクロフ (2020年02月21日)
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★3 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)
マン・オブ・スティール』の続編的存在なのだろうが、バットマン目線で作られている。そのバットマンがベン=アフレックという辺りが見事。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
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★3 大脱出(2013/米)
スタとシュワのイチャイチャが延々と。スタが懲罰房に入れられると、負けじとシュワも拷問受けるという具合。こんな濃厚おっさんイチャイチャ映画にサム・ニールがいい距離感で出てくれてるのは嬉しい。
ペンクロフ (2020年02月20日)
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★5 淵に立つ(2016/日=仏)
どこにでも居る普通の中年夫婦。その間の溝を、これ程端的に描いた作品はない。悪魔という存在が、その溝を表面に露出させた。そして、一つのセリフ。それを聞いた時、ドキッとして、絶句した。 [review]
KEI (2020年02月20日)
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★3 グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜(2019/日)
小池栄子が突出。女優陣は概ね自分の仕事をちゃんとしている。脚本と大泉洋が [review]
ぱーこ (2020年02月20日)
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★4 小さいおうち(2014/日)
タキさん(黒木華)が時子さん(松たか子)の足を揉むシーン(ふくらはぎと膝小僧とほんの少しの太もも)と、アブラゼミしか鳴かない現代とは違いミンミンゼミが鳴いている夏の描写が印象的でした。嵐の夜の描写もいい。当時の空気感が伝わってくる。佳作。二度観たいとは思わないけれど。 [review]
IN4MATION (2020年02月20日)
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★2 フィフス・エレメント(1997/米=仏)
「SF超大作」として公開された本作で、かろうじて印象に残ったのは、冒頭5分と、ほんの微かに散りばめられた「フランス風コメディ」な点・・・ [review]
YO--CHAN (2020年02月20日)
[投票(2)]
★2 ジョジョ・ラビット(2019/米)
表層的なネタを並べて構築された物語のなかで、価値観を転倒させるのに悶絶するような懊悩が無いまま死んだと聞いて脳内ヒトラー消えちまえっていうガキ思考と作り手が同じ土俵にいるように見える。戦後民主主義を自らの手で勝ち取ってない我々の合わせ鏡だ。
けにろん (2020年02月20日)
[投票(4)]
★4 女の賭場(1966/日)
ずっと続く心地よい緊張感。やはりシリーズ物は第一作が一番面白い。 [review]
3WA.C (2020年02月19日)
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★4 マリッジ・ストーリー(2019/米)
主役のふたりがよかったし、それぞれの弁護士の戦術を語るセリフも面白かった。アメリカでも、母親はそういうことを要求されるのだわね。それにつけても、私だったら、ニューヨークが好きだわぁ。
もがみがわ (2020年02月19日)
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★4 キス・オブ・ザ・ドラゴン(2001/米=仏)
ご都合主義というのは有るが、本作はその逆で、ワザと悪い事が起きるという話の展開。面白いなぁと脚本をみると、リュック・べッソン。やっぱりね。リーは優さ男だが、怒りの鉄拳の表情はgood!タイトルの意味がラストで分かるのもいい・・・これもベッソンだろう。
KEI (2020年02月19日)
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★4 パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)
最初から薄氷を踏むが如きの計画に、不協和音が鳴り響き、ドキドキ。‘豪雨の夜の訪問者’以後は更に増幅されて、バクバクと心臓に悪い映画だった。しかし、鑑賞後感はちょっぴり爽やかです。 [review]
KEI (2020年02月19日)
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★5 快楽(1952/仏)
ダニエル・ダリューほどくわえタバコが似合う人はいない。教会の涙、花摘み、少女との添い寝、艶やかさは比類ない、快楽!多くの人が行き交い交差する舞踏会を見事に捌く目眩くカメラ、快楽!
動物園のクマ (2020年02月19日)
[投票(1)]
★3 ニンジャバットマン(2018/日)
面白いけど時間が短い。テレビシリーズにしてヴィランとヒーローの個々の掛け合いを見たいもんだ。 [review]
甘崎庵 (2020年02月19日)
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