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新着コメント(4/20)

★2 沈黙の標的(2003/米)
粗筋は悪くないのに、どうしてこんなにつまらないのだろう。スローの多用、そして強弱、緩急を忘れた筋の運びは、全く眠たくなる。夢の中で舞っているような無敵男は、よく頑張ったと思うが、後半に成るにしたがって、作品は段々とC級になって行く。
KEI (2019年09月10日)
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★3 ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017/日)
丸光園に関連する人々とナミヤ雑貨店を繋ぐ不思議な手紙のやりとり。時を越える仕組みが不思議すぎてご都合主義すぎてどうにも腑に落ちない。(テレビ観賞の為一部カットされている可能性あり) [review]
IN4MATION (2019年09月10日)
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★4 ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女(2005/米)
最後まで安定してフツーに楽しめる。ハリーポッターやロードのように「自分本位な主人公」に共感できず、常に不快感な気持ちで見なくて済むのは本当に助かる。
モフモフ (2019年09月10日)
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★3 アズミ・ハルコは行方不明(2016/日)
あの社長と専務こそ、JK軍団に襲われればいいのに。
青山実花 (2019年09月09日)
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★3 野火(1959/日)
あくまでそれは異常時だからこそ、という主張。 [review]
おーい粗茶 (2019年09月10日)
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★5 坂道のアポロン(2017/日)
3人の海水浴、文化祭のシーンが青春してて大好き。魅力的な小松菜奈は本作でも海・雨と濡らされる。中川大志は方言が似合う好演で、笑顔以外魅力が乏しい福士蒼汰と決定的な演技力の差を見せつけた。これで区別がつかない、と言われることも減るだろう。できればもっとセッションが聴きたかった。 [review]
IN4MATION (2019年09月10日)
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★5 イントレランス(1916/米)
リュミエールの映画からまだ20年なのに、人の業という普遍的なテーマが、娯楽としての物語や逸話や語り口を用いて、映画だけに可能な美術装置や撮影技法を駆使して、現在(100年後)と遜色ないレベルで網羅されている。それも、たった3時間という短いなかに。凄い。 [review]
ぽんしゅう (2019年09月09日)
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★2 ラプラスの魔女(2018/日)
原作未読。当初、ガリレオ(物理学者・湯川学)の続編かと思っていたが、どうやら別の教授(地球化学の青江修介教授)の話。最後まで話がよく見えなかった。寝てたのか? 寝てないぞ。 [review]
IN4MATION (2019年09月09日)
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★2 ガッチャマン(2013/日)
トンデモ系オバカ映画かと思って観始めたら、やたらと画面が美しくて驚いた。物凄い技術力。しかし、この技術力と豪華なキャストでなぜ「ガッチャマン」なんだろう。これ、ガッチャマンじゃなかったらもう少し世間の評価は良かったんじゃないだろうか。
ダリア (2019年09月09日)
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★4 さよなら渓谷(2013/日)
真木よう子の悲しい顔が印象深い。過去と行き来する流れに不親切さを感じるし、大森の立ち位置が微妙だったりするのだが重いテーマを真面目に撮ってて好感度アップ。 88/100
たろ (2019年09月08日)
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★4 累 かさね(2018/日)
設定に無理があり、前半はやや冗長な感があったけど、後半は良かった。
とっつぁん (2019年09月08日)
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★4 羊の木(2018/日)
殺人罪に問われた人の再犯率は16.7%だが、殺人を繰り返した人は0.9%しかいません(2008年調べですが) [review]
IN4MATION (2019年09月08日)
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★4 きみの鳥はうたえる(2018/日)
登場人物全員の目が死んでいる青春映画。見ていて奇妙な心地よさを感じました。
TM(H19.1加入) (2019年09月08日)
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★4 蜂の巣の子供たち(1948/日)
ロッセリーニも、デ・シーカも日本ではまだ公開されていない時期に清水宏はこれを作っていたのだ。このような映画を作ったことは、ワールドレベルで偉業だろう。 [review]
ゑぎ (2019年09月08日)
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★3 ツナグ(2012/日)
高校生2人の話は良かったが、それ以外はありきたり。不要な語りも興ざめ。
とっつぁん (2019年09月07日)
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★2 セル(2016/米)
シングルアクションを突き詰めるなら、アクションに逃げるな。
甘崎庵 (2019年09月07日)
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★4 大番(1957/日)
無駄なシーンが全然ないから実に気持ちいい。主人公の心情を表現する多重露光や画面いっぱいのアップでつなげる会話シーンなどもさりげなく凝っていて楽しい。要所でかかる音楽の扱いも、これまた効果的で素晴らしい。当時の東京の風俗やひとびとの様子、宇和島の風景や風習もくどくならない程度にきっちり見せてくれるから、興味深いったらありゃしない。 [review]
tredair (2019年09月06日)
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★2 帝都物語(1988/日)
やっぱりストIIのベガはこの映画の加藤(嶋田久作)が元ネタだっのか!笑 ベガの方を最初に見てその後本作を見たのだが、似すぎていたのでつい調べてしまった笑 肝心の内容は加藤がいくら頑張っても平将門が起きてくれないドM映画という認識だが定かではない。 [review]
IN4MATION (2019年09月06日)
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★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
世界には不条理と怒りが溢れている。その己の中の「怒り」を、ないことにするでもなく、捻じ曲げるでもなく、忘却するでもなく、あるがままに、飲み込み、「付き合っていく」。どんなに苦しく滑稽なあがきでも、望んだ結果を得られなくとも、そう生きていくほかない、ということか。 真摯な達観に至るロックウェルの表情が絶妙。 [review]
DSCH (2019年09月06日)
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★2 銀魂(2017/日)
アニメ版の声優で吹替を作ってくれたら評価が倍増する可能性があるかも
佐保家 (2019年09月05日)
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