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新着コメント(4/20)

★3 チャイナ・ドラゴン(1995/香港=台湾)
いま大人気?の子役二人がすごい。しかも金城がそれに喰われてないところがすごい。
ゆの (2018年12月10日)
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★3 おじさん天国(2006/日)
コメディ路線で、なおかつ行き当たりばったりな展開だから難解。いまおか脚本じゃないだけに、前2作とテイストは似たようで違う。要は後味の違いか。しかし、生きるか死ぬか、おじさんの天国での生き様は結構好きだな。一転、地獄は凄いぞ。 [review]
ナッシュ13 (2018年12月10日)
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★3 GODZILLA 決戦機動増殖都市(2018/日)
過不足なく、アニメならではの脚本をしっかりこなしていたこともあって、繋ぎの一本としては、充分な出来といえるだろう。 [review]
甘崎庵 (2018年12月10日)
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★3 斬、(2018/日)
巻頭、炎のなか「鉄」の塊りが「刀」へと変貌するさまが描かれる。そして、無機としての「鉄」に注がれる塚本晋也のフェティシズム(物神崇拝)が、殺傷という有機の極限行為の象徴である「刀」に託され、神経を逆なでする音の洪水とともに狂ったように放たれる。 [review]
ぽんしゅう (2018年12月14日)
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★1 金城武の香港犯罪ファイル(1995/香港)
途中で見るの止めようと何度思ったか・・・。ある意味においてもの凄い。これも香港映画の魅力の一つ?
ree (2018年12月10日)
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★3 ツイ・ハークのチャイニーズ・ファースト・ラブ・ストーリー(1985/香港)
ゆる〜いアクニョンリャブコメヂー。サム・ホイ生かす路線はこれしかないだろうという作り。どうだい? [review]
tacsas (2018年12月10日)
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★3 孫文(1986/中国)
日本留学時代も描かれていてびっくり。
マグダラの阿闍世王 (2018年12月10日)
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★2 サカサマのパテマ(2013/日)
ジブリ黄金時代の呪縛から、どうか日本のアニメは離脱してほしい。これも『カリオストロ』や『ラピュタ』の模倣映画だが、重力同士の相克というアイディアは面白かった。だが、純粋な子供のパッションが大人の理屈を飛び越えてゆく、という話運びは、モノ知らずに任せては気恥ずかしい帰着点におさまるだけだ。脚本は経験豊富なプロに任せてくれ。子供じみた会話は何度も退席したい衝動をもたらすばかりだった。
水那岐 (2018年12月10日)
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★4 犯罪都市(2017/韓国)
思いがけない拾い物映画である。2時間、緊張と怒号が鳴りやまぬシーンの連続で、全然飽きさせない。この漫画のような設定もいいね。 [review]
セント (2018年12月10日)
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★4 あの頃、君を追いかけた(2018/日)
数年前に見た映画のリメイクです。題名だけ覚えていて、すこぶる素晴らしい青春映画だとの印象があった。見ている間、知らない俳優ばっかりだし、結構新鮮だ。場所設定も地方ののどかな感じが出ていて、意外と見れる。 [review]
セント (2018年12月10日)
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★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
宙ぶらりん。67/100 [review]
たろ (2018年12月10日)
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★2 ドッグヴィル(2003/デンマーク=スウェーデン=仏=ノルウェー=オランダ=フィンランド=独=伊=日=米)
凄いラストだ。 [review]
アリ探し (2018年12月09日)
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★4 カメラを止めるな!(2017/日)
三谷幸喜の作品っぽいなと思ってしまいました。でも近年の三谷作品よりも本作のほうが数段上と感じました。 、
アリ探し (2018年12月09日)
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★3 男はつらいよ 寅次郎物語(1987/日)
これが渡世人のつらいところよ。 [review]
ぱーこ (2018年12月09日)
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★3 となりの801ちゃん(2007/日)
バッカバカしくて面白いし、広澤草も上手い。瀬戸康史はオタク役って事で、洒落っ気の無い髪形と眼鏡。時折、ビックリするほどブッサイクに写ってるシーンとかある。['08.2.16DVD]
直人 (2018年12月09日)
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★3 スー・チーのSEX&禅(1996/香港)
色んな要素が盛り込まれているエロティック・ホラー・コメディ・ムービー。ある意味「大奥十八景」に通じる。にしても、スーチーの巨大なモノには爆笑。 [review]
ピロちゃんきゅ〜 (2018年12月09日)
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★5 オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014/米)
記憶が残らなければ輪廻転生だが、記憶が継承されればタイムループとなって西洋的な矢の時間観に回収されるのか。時間とは意識なんだね。勉強になりました…ってそういう映画じゃない!?失礼しました!
ロープブレーク (2018年12月09日)
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★3 おとなの恋は、まわり道(2018/米)
この映画、2人以外の登場人物もいるが、セリフを発するのはこの2人だけ。それもやけに機関銃のようなセリフ攻勢。当然、映像も2人シーンが多い。確かに変わった作品ではあるが、奇をてらった感もします。 [review]
セント (2018年12月09日)
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★4 エヴァ(2018/仏)
本作のイザベル・ユペールはとても、とても良い。健気でチャーミングで、思わぬ新鮮味がある。さらに彼女本来の凛々しさも加わって、まさに鬼に金棒であった。 [review]
シーチキン (2018年12月09日)
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★2 斬、(2018/日)
最初の木剣による殺陣は少しはみれたが、終盤はもう訳が分からない。人を斬る狂気を描こうとしたのだろうが、何の新鮮味も面白味もなかった。 [review]
シーチキン (2018年12月09日)
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