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新着コメント(16/20)

★3 ドッグマン(2018/伊=仏)
数々の賞を受賞という触れ込みでこの映画の評判を知るが、最近僕はヨーロッパの映画賞をあまり信用していない。特にカンヌは見て失望する映画も多く、少々期待してはいけないぞと思いつつ、だが、性懲りもなく、見てしまった。 [review]
セント (2019年10月07日)
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★4 僕たちのラストステージ(2018/英=カナダ=米)
枯れて来ています。何がって。私、自分自身のことです。若い時にはもっとおどろおどろしく、斬新な映画を見つけるのに没頭し、それに自分自身の何かを結び付けていた。恐らく自分をはばたかせる何かを探していたのだろう、、。 [review]
セント (2019年10月07日)
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★4 蜜蜂と遠雷(2019/日)
超ベストセラー、ピアノコンクールものの映画化だ。 [review]
セント (2019年10月07日)
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★4 蜜蜂と遠雷(2019/日)
万引き家族』を2回目に観た際に松岡茉優の殺気と幼さに衝撃を受けて、彼女目当てで観にいって満足できた。なかなか凄い女優になるんじゃないだろうか。あと音楽の方はよくわからないが、良かったということはわかった。
シーチキン (2019年10月07日)
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★4 火口のふたり(2019/日)
柄本佑は飄々とした振舞いの内に暴力や自壊の危うさを漂わせて適材。堂々とした瀧内公美も佳い。堂々とは、脱衣を含む演じぶりが、という以前に骨格が、である。やはり(役柄に依存し、撮り方にも大きく左右されるのは当然にせよ)画面に君臨すべき主演女優にはある程度以上のサイズが伴っていてほしい。 [review]
3819695 (2019年10月07日)
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★3 SPIRIT(2006/香港=米)
なるほど『ドラゴン怒りの鉄拳』でブルース・リーが放浪してたのにはそんな訳があったのねと分かった気になった。 [review]
G31 (2019年10月06日)
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★4 ジョーカー(2019/米)
名作コミック「バットマン:キリングジョーク」をベースにしたうえで「キングオブコメディ」や「タクシードライバー」風に味付けしたなかなかあなどれない傑作映画。細かいところはあるけど、間違いなくオススメ!
がちお (2019年10月06日)
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★3 くるみ割り人形と秘密の王国(2018/米)
時々使われるチャイコフスキーの曲と設定以外は、「くるみ割り人形」感がなく、内容はそれほどでもないが、衣装や主役など映像的にはとても綺麗い。
とっつぁん (2019年10月06日)
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★4 ジョーカー(2019/米)
このジョーカーがバットマンと闘っている姿が想像できない。 [review]
tkcrows (2019年10月07日)
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★4 12か月の未来図(2017/仏)
フランス映画でこの手の作品を2,3年前にも見たなあ。問題児ばかりが通う学校という設定は全く同じ。あちらの学校はパリではあった。内容もよく似ていて、こんな短期間によくこういう作品が製作されるなあと不思議に思う我であった。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★4 COLD WAR あの歌、2つの心(2018/ポーランド=英=仏)
相変わらずモノクロで攻めるパブリコフスキ 。冷戦を舞台に男と女の本質的な愛を掘り下げる。といっても、この狂おしい愛は古今東西、文学にも映画にも今までいやほど描かれています。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★4 帰れない二人(2018/中国=仏)
お気に入り監督、ジャ・ジャンクーの新作。またまた二人の古臭い恋愛ロードを軸に中国の20年間の歴史の営みをじっくり描く。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★3 魂のゆくえ(2017/米=英=豪)
うーん、言いたいことは分かる気もするが、少々稚拙だと思う。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★4 希望の灯り(2018/独)
ドイツ統合後の老若男女それぞれの日常を切り取った秀作です。舞台は旧ドイツトラック輸送公社から巨大スーパーへと転身を遂げ、そこで働く名もなき人たちの人生である。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★3 名探偵コナン 紺青の拳〈フィスト〉(2019/日)
結構この年になってもコナン好きなんだよね。ということで、また見に行きました。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★3 愛がなんだ(2018/日)
現代の愛の現実がここに描かれてるって? うーん、甘いし、軽いなあ。恋愛って、本来、生きる死ぬを決するほどのどよめきがあるはずでしょう? [review]
セント (2019年10月06日)
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★4 マイ・ブックショップ(2018/スペイン=英=独)
一生に一度は本屋をしてみたいと考える人も多いであろう。私もその部類。いや、この老体になった今でもますますその気持が募る。そんな一人の中年女性が亡き夫との二人だけの希望を灯し出す本屋経営だったが、思わぬ村社会での逆流に遭遇する。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★3 ブラック・クランズマン(2018/米)
またもアメリカにおける人種差別映画であります。もうそろそろ辟易している感もあるが、話題作なので見ることにした。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★4 ROMA/ローマ(2018/メキシコ=米)
話題性のある映画だけど、大阪ではひっそりと上映しているという感じです。広報もあまりしていなく、シネマートというどちらかというと韓流映画館での上映なので気をつけていないと見逃した映画です。 [review]
セント (2019年10月06日)
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★4 ザ・バニシング 消失(1988/仏=オランダ)
狙いはなかなかよろしい。彼女が消失するまでは結構長いが、、。でもテンポもゆったり過ぎて、ちょっと映像に即、入り込めない僕がそこにいる。 [review]
セント (2019年10月06日)
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