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新着コメント(16/20)

★3 大魔神怒る(1966/日)
大魔神、何顔、赤くなってんの? 小百合見て照れてるのかと思った。 [review]
IN4MATION (2018年11月15日)
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★3 大魔神(1966/日)
10年間も悪政を放置。怒りの原動力は額に刺さった槍。で、街を破壊しながら歩き回っただけ。こんな神様、いらない。怒り・破壊の神様、ホントに要らない。
IN4MATION (2018年11月15日)
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★4 マグニフィセント・セブン(2016/米)
あの仲間集めから対策から闘いまでの工程がかわ長いのが『七人の侍』の良さだったんだと改めて実感した。 [review]
deenity (2018年11月15日)
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★5 不良少女モニカ(1952/スウェーデン)
ハリエット・アンデルソンは憎めない、忘れられないというラーシュ・エクボルイの感慨を半ば強引に共有させられてしまうひと夏の思い出。不良少年少女映画の嚆矢にして完成形。 [review]
寒山 (2018年11月15日)
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★3 プレイス・イン・ザ・ハート(1984/米)
見処は風俗描写であり、特に綿花摘みの詳述は素晴らしく、記憶に刻み付けられた。今後は綿花摘みと云えば本作を思い出すだろう。 [review]
寒山 (2018年11月15日)
[投票(2)]
★2 男はつらいよ 翔んでる寅次郎(1979/日)
これはフーテンの寅じゃない。 [review]
ぱーこ (2018年11月15日)
[投票(2)]
★2 ジャングル・ブック(2016/米)
高度な技術的達成とそれに見合わぬ凡庸なストーリー。「違和感がない」ということは裏を返せば「印象に残りにくい」ということなのかもしれない。
イリューダ (2018年11月15日)
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★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
全米ツアーの導入部。ハイウェイを画面奥にした空撮から、バスと自動車にカメラが寄って行って、自動車のフロントガラスをすり抜け、車内を通って後部ガラスもすり抜け、場面転換してコンサート会場の画面まで、まるでワンカットだったかのように見せる。 [review]
ゑぎ (2018年11月14日)
[投票(4)]
★4 黄金のアデーレ 名画の帰還(2015/米=英)
この映画のキモは、最後のシーンの父親の言葉だろう。 [review]
KEI (2018年11月14日)
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★4 ブロンクス物語(1993/米)
1860年、ブロンクスの街角、ドゥーワップ・・・と浮かれている場合ではない。少年はしっかりした考えを持つ2人の父親に守られ成長する。普通は1人。しかもしっかりした考えもなく、世の中に流されっぱなしで・・・と聞こえ来て、耳が痛い。
KEI (2018年11月14日)
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★5 セールスマンの死(1951/米)
暗いし、重い。すこぶる重い。本作から60年以上たった今(2018)、世界はどんどん変わって行ったが、米でも日本でも営業マンの、売上に追われる毎日は何も変わっていない。私も営業マンであり、息子もいる。大いに反面教師としたい(反省の弁でした)。
KEI (2018年11月14日)
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★4 search/サーチ(2018/米)
インターネットなしでは考えられない生活を、これほど巧みに映画の中心に据えて展開させる上手さにうなった。そして脚本の伏線が気持ちよく見事にピタッと収まって行く。撮影自体は二週間、下準備や編集等に二年間を要したという苦労に拍手。
jollyjoker (2018年11月14日)
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★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
単なるロッカーのバイオグラフィーというにはあまりある再現性と音源に涙目。但しロジャーはもっと可愛かったし、メアリーの人物描写は弱い。
jollyjoker (2018年11月14日)
[投票(2)]
★2 すかんぴんウォーク(1983/日)
「モニカ」なる主題曲は佐野元春「アンジェリーナ」のパクリだろう。一方映画は『不良少女モニカ』とは何の関係もない。 [review]
寒山 (2018年11月14日)
[投票(2)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
冒頭の20th Centuryのファンファーレ、シビれましたね。フレディ以外の3人がそっくりで、思わず笑ってしまう。個人的には「Jazz」がフレディが一番はじけてるのだと感じている。なので「The Game」以降はフレディの劣化も相俟って、少しずつ気持ちが離れて行ったのは事実。この映画であらためてクイーンを振り返ってみると、最後まで追いかけ続けていればよかったな。
ばかてつ (2018年11月13日)
[投票(1)]
★3 男はつらいよ 噂の寅次郎(1978/日)
大原麗子。 [review]
ぱーこ (2018年11月13日)
[投票(2)]
★3 デッドプール2(2018/米)
初代Xフォースの人選とパラシュートの降下の顛末に笑ったが、前作の方が面白かった。やっぱりヒーローモノは生誕を描く第一作が一番面白いのは僕の中では鉄板。X−MENネタが多いが余り詳しくないので笑えない部分も。やたらとスターウォーズは近親相姦モノだとしつこいのは苦笑い。エンドロールまで楽しませてくれるサービスは本作も健在。 [review]
IN4MATION (2018年11月14日)
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★3 ディスタービア(2007/米)
キャリー・アン・モスのお母さん役はハマっていた。デビッド・モースは名脇役だが、今回は可哀想な役でした。青春物語+サスペンスで面白く観せ続けるが、粗削りなのが気になる。激突シーンは迫力あり、今後しっかりした1本を期待したい監督だ。
KEI (2018年11月13日)
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★4 ヨーロッパ一九五一年(1952/伊)
物語をどこに収束させるのかと思っていたら、中々スゴいオチでした。現実っぽくないし、力業とも感じる。しかし、戦後混乱社会のみならず、現代にもある社会矛盾を寓話的にとらえたと解せば大いに納得できる作品だ。
KEI (2018年11月13日)
[投票(1)]
★5 サイド・エフェクト(2013/米)
うつ病の症状や辛さは実際になった者にしかわからない。だからこそ、エミリー(ルーニー・マーラ)の演技は怪演だったと言える。本当にうつ症状の表情、行動、発言だった......。かつてうつ病だった僕から見ても違和感のない演技だった。 [review]
IN4MATION (2018年11月13日)
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