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新着コメント(16/20)

★3 ゴールデン・リバー(2018/仏=スペイン=ベルギー=米=ルーマニア)
ゴールドラッシュを背景に、これぞ西部の荒くれ者といった男たちの豪快な姿が堪能できる本格ウエスタン。欲に駆られた男たちがみる夢のはかなさと、現実の殺伐さがまたよい味を出している。 [review]
シーチキン (2019年07月28日)
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★2 天気の子(2019/日)
この映画気持ち悪い。本田翼のキャラが生理的にあわない。今どき家出少年を主人公にするのもなんかセンスが古い。
がちお (2019年07月28日)
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★4 僕はイエス様が嫌い(2019/日)
画面がすごい。それと [review]
ぱーこ (2019年07月29日)
[投票(2)]
★2 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018/日)
久々の三木聡監督の映画ということで期待したのですが・・・・・ [review]
TM(H19.1加入) (2019年07月28日)
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★4 婦系図(1934/日)
寅さんも大好き「婦系図」、マキノ版も三隅版も秀作だがこの元祖映画もとてもいい。各シークエンスで舞台のように腰を落とす芳亭演出が上等。若き田中絹代の魅力に溢れている。 [review]
寒山 (2019年07月28日)
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★3 天気の子(2019/日)
見終えた後、 「こんなサイコパスな帆高という男に付きまとわれて陽菜ちゃん可哀そうすぎる。早々に理解ある大人と出会ってその人と幸せになってほしいな」 と思いました。本気で。そう感じさせた時点でこの映画はダメダメだと思う。 [review]
れーじ (2019年07月28日)
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★3 ザ・ファブル(2019/日)
見どころは、岡田くんの体技のみ。不可解な設定多すぎ! [review]
トシ (2019年07月28日)
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★4 君の名前で僕を呼んで(2017/伊=仏=米=ブラジル)
夏の恋は肌見せが勝負(<エステサロンの広告かっ) [review]
ペペロンチーノ (2019年07月27日)
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★3 スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019/米)
宇宙まで膨らましたアベンジャ世界と学園規模のクモ男話を整合し、複雑なプロットを考え抜く頭脳力に敬服。でも、そこまでしなくても、とも思う。 [review]
G31 (2019年07月27日)
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★5 ラブレス(2017/露=仏=独=ベルギー)
どんな目に会わされているのか、まだ意味さえ理解できぬ小さな子供が、(中略)血をしぼるような涙を恨みもなしにおとなしく流しながら、《神さま》に守ってくださいと泣いて頼んでいるというのに(カラマーゾフの兄弟「反逆」) [review]
週一本 (2019年07月27日)
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★2 秒速5センチメートル(2007/日)
ダァンといったらんかい、ダァンと!一発ヤって、人生そこからやで!なんて言える青春は残念ながら送ってこなかったが、思いました。ああ、でも賢者モードになったら生きてる甲斐ないですもんね、だからヤらんのですね、上級者ですわ。ああ、わたしの心も汚れたものだ。
DSCH (2019年07月27日)
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★3 ファイヤーフォックス(1982/米)
何より秀逸なのはオープニング。ジョギングするイーストウッドが近づくヘリに気づく。イーストウッドの表情とヘリの切り返し、移動のペースと距離の変化だけで緊迫感を煽る演出が素晴らしい。 [review]
緑雨 (2019年07月27日)
[投票(3)]
★3 ハウス・ジャック・ビルト(2018/デンマーク=仏=独=スウェーデン)
手持ちのブレ映像と激しいパンニングに気分が悪くなる。多分、むごい暴力描写に気分が悪くなったのではない、と思うのだが、実のところ、判然としない。 [review]
ゑぎ (2019年07月27日)
[投票(2)]
★4 天気の子(2019/日)
パックランドでつかまえて。新海先生の強みと弱みがこれまで以上に出てている作品と思いました。 [review]
たかやまひろふみ (2019年08月03日)
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★4 トラッシュ! -この街が輝く日まで-(2014/英=ブラジル)
少年が言う「正しい事をしたい」。こんな言葉は、久しぶりだ。現代は正も不正も混沌として、正しさって何だとか、正しさは時代で変わるとか、私なんぞは口をつむぐしかない。しかしこの社会のすべては大人の責任だ。子供たちは痛快だと喜んでばかりはいられない。
KEI (2019年07月26日)
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★4 チャップリンの道具方(1916/米)
笑いのツボ!椅子のシーンはギャグというか何というか・・・絶品です。熊の手入れ、食事はネギかニンニクか分からんが、しっかり笑える。女優になれないエドナの行動が筋道通る話になっておれば、キスも生きて来て、5点でした。
KEI (2019年07月26日)
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★3 チャップリンの伯爵(1916/米)
舞踏会でのギャグは、ありきたり。むしろ最初の仕立て屋さんでのギャグをもっともっと見たいと期待していたのに、ネタが尽きたか残念だった。
KEI (2019年07月26日)
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★3 チャップリンの夜通し転宅(1915/米)
酔っ払いのギャグ。いつものフニャフニャ男タービンとの絡み。面白いのも有れば面白くないのも。大きな葉っぱを引き抜き、その茎でブラッシング。これがホントの‘ハ’ブラシ、なんて…次のコメントをどうぞ。
KEI (2019年07月26日)
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★3 チャップリンの駈落(1915/米)
話は家→公園→郊外(自動車)と拡がって行くが、効果を考えているとも思えない。家でのギャグが捨てるには惜しい。単に気分を変えたかっただけか?疾走する車の撮影が素晴らしい。さぞや、当時の観客は興奮、ギャグのシーンより見入ったに違いない。
KEI (2019年07月26日)
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★4 水をかけられた撒水夫(1895/仏)
日常のルーティン(水撒き仕事)→異変と不安と予兆(原因不明の断水)→不意打ちの恐怖(突然の水の噴出)→パニック!(右往左往)。史上初のコメディ映画だというけれど、恐怖気映画の原点でもあったんですね。なるほど「幽霊の正体見たり枯れ尾花」ってやつですね。
ぽんしゅう (2019年07月26日)
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