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新着コメント(16/20)

★1 赤ちょうちん(1974/日)
正に四畳半フォーク映画。この纏わりつくような自己憐憫の湿気たるや猛烈。 [review]
寒山 (2018年07月23日)
[投票(1)]
★4 ワンダー 君は太陽(2017/米)
もちろんオギーの、そして子供たちのつながりに前向きになれる、心温まるストーリー。でも、ちょっと気になる部分もあります。 [review]
プロキオン14 (2018年07月22日)
[投票(2)]
★4 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
何もかもが中庸でまあまあの出来、とはいえモンスター映画ではこういう金のかかった豪華な画が観たかったという欲求を、次々と満たしてくれる素晴らしさ。恐竜の影を使った演出が目立つけれども、中でも噴煙に呑み込まれる埠頭のブラキオサウルスに泣く。このシーンにだけは本気で感動した。それと水没時の長回しは視点が統一されていて無駄に良い。3.5
赤い戦車 (2018年07月22日)
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★5 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
きょうりゅうだいすき!!
pom curuze (2018年07月22日)
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★4 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
これはシリーズ中でもかなり面白い、良く出来た活劇。殆ど弛緩することなく、驚くべきアクション場面が繰り出される。 [review]
ゑぎ (2018年07月22日)
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★4 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
シリーズ1作目の『ジュラシック・パーク』もけっこう怖かったが、本作はそれとは質こそ少し違うが、相当に怖い物語だった。 [review]
シーチキン (2018年07月22日)
[投票(1)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
何を書いても勘の良い人にはネタバレしてしまいそうでコメントできない!といった危うい構造をした豪胆にしてデリケートな映画。映画づくりのマネごと経験者には“あるある感”満載。役者の皆さまも裏方さんも、全員お疲れ様でした。とりあえずは面白かったです。 [review]
ぽんしゅう (2018年08月07日)
[投票(3)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
方々で絶賛されるのも納得。 [review]
Master (2018年07月22日)
[投票(2)]
★5 アレクサンダー大王(1980/伊=独=ギリシャ)
漆黒の闇、黒衣の群衆、黒が蠢く映画 [review]
寒山 (2018年07月22日)
[投票(1)]
★4 セブン・シスターズ(2016/仏=英=ベルギー=米)
ハードSFとしてはそう珍しくない題材だが、ノオミ・ラパスの文字通りの七変化が絶妙の味付けとなった一本。 [review]
シーチキン (2018年07月22日)
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★3 すべてはその朝始まった(2005/米)
よく出来てるんだけど、見ていて居心地の悪さを感じるので★3。
とっつぁん (2018年07月22日)
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★3 マルクス・エンゲルス(2017/仏=独=ベルギー)
世界史的な偉人の姿を生身の人間として描く一貫した演出は好感が持てる。マルクス、エンゲルスのそれぞれ苦悩が生々しいのが良く、この点では当時の雰囲気を良く出した美術も貢献していると思う。 [review]
シーチキン (2018年07月22日)
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★2 千夜一夜物語(1969/日)
主人公の何も考えない豪胆さという魅力は感じたが、虫プロにとって大プロジェクトだったせいか時間や人手が山ほど要ったせいなのか、やむを得ない妥協が見えて少し寂しかった。 [review]
YO--CHAN (2018年07月22日)
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★3 焼肉ドラゴン(2018/日)
在日朝鮮人の世界を描いてきた鄭義信が描く70年代の大阪描写は素晴らしいものであった。 [review]
Master (2018年07月22日)
[投票(2)]
★5 リメンバー・ミー(2017/米)
何度も涙腺がゆるみ、涙があふれた。満点しかない作品。だけど… [review]
週一本 (2018年07月22日)
[投票(1)]
★3 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
可。不可はない。しかし凡庸といえば凡庸。
pori (2018年07月22日)
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★5 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
オープニングでハートをわしづかみにされて、あとは最後まで「うぉー!!」って拳を握りしめて没入するという『怒りのデス・ロード』以来の快感。この題材を選択したからこそ、ではあるのだけど、外連味こそがミュージカルの華!と再認識。 [review]
月魚 (2018年07月21日)
[投票(2)]
★4 夕陽のガンマン(1965/伊=スペイン)
なんか、最近の強い男の役って、首と腕がやたらと太くて、なで肩(僧帽筋の所為ね)で、ハゲ(てなくてもまぁいいんだけど)ばかりな気がしますが、 佇まいと目ヂカラで相手を圧倒するリー・ヴァン・クリーフが良いです。役者はこうありたいものです。 [review]
さず (2018年07月21日)
[投票(1)]
★4 ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016/日)
小松菜奈が暴力的にかわいい。 [review]
deenity (2018年07月21日)
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★3 地獄のコマンド(1985/米)
敵の組織は本当に世界征服を狙っているのか...めちゃめちゃスケールの小さい悪巧みが笑える。
サイモン64 (2018年07月21日)
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