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新着コメント(12/20)

★4 シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)
パズルの話かと思ったら水滴の話だった。 [review]
24 (2018年04月01日)
[投票(2)]
★4 バーフバリ 王の凱旋(2017/インド)
四の五の言わずに楽しんだもん勝ち。万人に受ける娯楽映画。 [review]
deenity (2018年04月01日)
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★4 バーフバリ 伝説誕生(2015/インド)
大スペクタクルの神話的アクション作品。もちろんインド映画らしさを忘れることなく、可能性を見せてくれている。 [review]
deenity (2018年04月01日)
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★5 ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(2001/米)
人生とか家族とか、帳尻合わせて、プラマイ(+−)でどっちだとか?そんなの知らねーよな。結局アンタとオレで浮かんで沈んで、もしくはオレとアンタたちで浮かんで沈んでまた浮かんで。それだけなんだけど、話なんてそれで十分だ。もっとも、そいつを楽しくおかしくやれていれば十分にいい映画ってことで、いい作品だなと思った。
週一本 (2018年04月01日)
[投票(1)]
★4 空海―KU-KAI―美しき王妃の謎(2017/中国=日)
字幕版を鑑賞。CGの力の入れどころが違うんじゃないか(もっと猫にリアリティを!)ってのと編集のテンポがイマイチなのを除けばなかなか楽しめた。原作の力に寄るところが大きいかもだけど、主人公二人のいかにも夢枕獏的バディ感の気持ちよさが○。
月魚 (2018年03月31日)
[投票(1)]
★5 新学期 操行ゼロ(1933/仏)
天へ飛翔する軽みの希求。チャップリンのように羽毛のように、屋根で踊る生徒のように。 [review]
寒山 (2018年03月31日)
[投票(4)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
これはこれでリメイクの大正解。ただし、そんなもんは全く見たくなかった。 [review]
甘崎庵 (2018年03月31日)
[投票(1)]
★5 素敵なダイナマイトスキャンダル(2018/日)
爆死心中の母への思いや業界盛衰記としての側面は情に棹ささぬ描写が必要充分のラインを保つが、唯一感情が吐露される或る女への想いは苦渋に塗れる。朽ちた白鳥舟が寂寥の湖畔デートから病院へ至る経緯こそ白眉だ。隠し玉アラーキー菊地も世界を拡張。
けにろん (2018年03月31日)
[投票(1)]
★3 危険な関係(1959/仏)
ああ、そうか!西川美和『夢売るふたり』はこれの本歌取りだったんだ! [review]
ペペロンチーノ (2018年03月31日)
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★5 ベスト・フレンズ(1981/米)
ジョージ・キューカーの遺作も、遺作ベストテンを選ぶとしたら、入れたくなるぐらいの見事な映画だ。まずは冒頭の冬のカレッジのシーン。雪の舞う様が独創的だし、駅のホームでの別れの場面の、傾いた列車のカットが、何度切り返しても、きちんと傾いており、一貫性のある画面に見えるなんてところで、もう魔法を見たように感動してしまう。 [review]
ゑぎ (2018年03月31日)
[投票(1)]
★3 お葬式(1984/日)
あのぷにぷに尻に気後れは確かにまるで感じない。 [review]
G31 (2018年03月30日)
[投票(2)]
★3 死にゆく者への祈り(1987/米)
ミッキー・ロークがIRAのテロリストという役柄を陰鬱に好演。寒々しくどんよりとした空気感の快作。
G31 (2018年03月30日)
[投票]
★4 リメンバー・ミー(2017/米)
なんか、死んだ方が幸せなのかな。
ばかてつ (2018年03月30日)
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★3 座頭市牢破り(1967/日)
シリーズのテコ入れ作品だが、ちょっとずれてしまったかな? [review]
甘崎庵 (2018年03月30日)
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★3 once ダブリンの街角で(2006/アイルランド)
どうでも良いことですが、楽器屋での場面、主題曲のキーはCではなくBです。 [review]
NOM (2018年03月30日)
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★4 スパイダーマン ホームカミング(2017/米)
コメディタッチがともていい。旧式となったイジメっ子ネタも薄くていい。続きが楽しみ。
モフモフ (2018年03月30日)
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★4 トウキョウソナタ(2008/日=オランダ=香港)
人が感じる辛さや忍耐強さのバロメーターは十人十色。母親が唐突にファンタジー突入なのに驚いたが、でもあるよね、「何でそんな程度で落ち込んでるの?もっと酷い人は沢山いる」って風潮。誰しも一度や二度思ったり思われたり。子供に不寛容な父親に対し寛容さを見せる母親へのひとときの残酷な癒し。この役所絡みのパートは要らない様で実は非常に重要な気がした。 [review]
クワドラAS (2018年03月30日)
[投票(3)]
★3 白い肌の異常な夜(1971/米)
12歳の子に年齢を聞いたうえでキスをするイーストウッド、邦題に偽りなしです(嘘)。 ねちっこい心理描写は少なめで、サクサクとテンポよくストーリーは進んでいきます。 相手の年齢や性格に応じてセリフも態度も使い分けるクリント・イーストウッドのテクニックをマスターすればあなたも同じエンディングを、、、
さず (2018年03月30日)
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★4 リメンバー・ミー(2017/米)
ピクサー・ディズニーは鉄壁な表現力。話★4 技術★5 キャラクター★4 [review]
ぱーこ (2018年03月29日)
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★3 愛と死の間で(1991/米)
えーっと。 [review]
NOM (2018年03月29日)
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