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新着コメント(8/20)

★4 6才のボクが、大人になるまで。(2014/米)
奇跡は誰にでも一度おきる だが おきたことには誰も気がつかない (漫画「わたしは真悟」より引用) [review]
ペンクロフ (2017年03月21日)
[投票(3)]
★3 ホワイトハウス・ダウン(2013/米)
アッハッハ娯楽映画としては実に手堅く優秀なんだけど、ハリウッドのエンタメ文法に忠実すぎて、登場人物の誰のことも印象に残らない。元ネタであろう『ダイ・ハード』と全然違うのはそこなんだよな。
ペンクロフ (2017年03月21日)
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★3 裁判員制度 もしもあなたが選ばれたら(2005/日)
レンタル屋に無料DVDまで置くとは法務省。内容は「わたし裁判員やって本当に良かったと思ってます」という言葉に凝縮されている。+中村雅俊風味。
死ぬまでシネマ (2017年03月21日)
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★3 裁判員制度 もしもあなたが選ばれたら(2005/日)
子供との関係から逃げていたのは中村雅俊本人だったのだろうか。
黒魔羅 (2017年03月21日)
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★2 裁判員制度 もしもあなたが選ばれたら(2005/日)
もしも私が選ばれたら―こんな簡単に終るとは思えない
(2017年03月21日)
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★3 審理(2008/日)
裁判所でパンフレットまでもらってしまったが、のりぴー事件のあった今となっては貴重だ。
ガリガリ博士 (2017年03月21日)
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★3 審理(2008/日)
スイーツな主婦も、よほどの理由がない限り裁判に参加しなさいとのことです。星野真理が見られて少しトクした気分。
TOMIMORI (2017年03月21日)
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★3 審理(2008/日)
斉木しげる宮川一朗太のクールな対決は見応えあり。
黒魔羅 (2017年03月21日)
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★4 インターステラ5555(2002/日=仏)
ダフト・パンク版『On Your Mark』。松本零士のトレードマークともいえる丸いメーター(零士メーターというらしい)とマツゲ美女もテンコモリで大満足。
バーンズ (2017年03月21日)
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★3 インターステラ5555(2002/日=仏)
ダフト・パンクのお客さんは松本零士アニメのコスプレとかするのかなぁ。
レディ・スターダスト (2017年03月21日)
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★3 結婚(1947/日)
冒頭と中盤の逢引の件がとても魅力的。東野英治郎の人となりにもっと肉付けがあればと惜しまれる。音声聴きづらく、評点は暫定。 [review]
寒山 (2017年03月21日)
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★4 振り子(2014/日)
参ったな、この映画、小西真奈美さんのこの役柄が、どうもいかん、見てもう数日になるのにまだ尾を引いている。鑑賞後は食欲もなくなるほどだった。この役柄に小西さんを同化してしまい、めずらしく自ら理性をなくす、、。 [review]
セント (2017年03月21日)
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★5 振り子(2014/日)
ベタベタだが、鉄拳らしい優しさに溢れた素直な物語だ。小西は好きではないが、本作は良かった。武田、語りの小松政夫が脇を固めた。しかし、何という幸せな人生だろう。だって、愛する人の為に尽くすという至上の喜びを2人は味わったのだから。
KEI (2017年03月21日)
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★3 セル(2016/米)
全体としてカーペンターに似た雰囲気で好ましい。画は安っぽい感じだが、ジョン・キューザックサミュエル・L・ジャクソンの達者な演技、さすがスティーブン・キング原作のいかにもそれらしい、それっぽい物語、でけっこう楽しめる。
シーチキン (2017年03月21日)
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★4 お嬢さん(2016/韓国)
日本へのおもねりが凝縮した醜悪美に彩られた奇妙な館。エセ日本人の財産を狙うニセ日本人。交わされる怪しげな日本語による偽りの恋愛劇と、朝鮮語による真の愛憎劇。そんな「偽もの」の坩堝からの飛翔は、思いの純度が高いぶん鮮やかさを増し先行きの不安を払拭する。 [review]
ぽんしゅう (2017年03月21日)
[投票(1)]
★3 お嬢さん(2016/韓国)
妙ちくりんなイントネーションで「チ◯ポ」「マ◯コ」連呼する映画www。ほーら、観たくなってきたでしょ? [review]
ペペロンチーノ (2017年03月21日)
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★4 お嬢さん(2016/韓国)
何かあの僕の好きな初期の「復讐もの」に少し戻ってくれたようなチャヌクの新作である。全体のタッチが熟成しており流麗。音楽もガンガン鳴り響き、あの浮世絵画集の美術もとてもよくできていて、気持ちがそそられる。 [review]
セント (2017年03月21日)
[投票(1)]
★4 ラビング 愛という名前のふたり(2016/米=英)
リチャードジョエル・エドガートンの不器用なまでに実直な愛情と、ミルドレッドルース・ネッガが母になりどんどん強い女性へと変化する様が良い。レンガを積み上げるような少しずつの変化を、主演二人の力で表現している。
jollyjoker (2017年03月21日)
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★3 ラビング 愛という名前のふたり(2016/米=英)
実話であり偉大なことを成し遂げた夫婦。焦点の当て方は面白い。 [review]
deenity (2017年03月21日)
[投票(1)]
★3 ソルジャー(1998/米)
全くのB級だが、それほど悪くない。まあまあの出来。50年後に‘SF映画傑作一覧’に宇宙もの編or戦闘もの編に入っているかも。無表情のカート・ラッセルというと、今後この映画を思い出しそう。
KEI (2017年03月21日)
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