コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(8/20)

★3 ガン・ファイター(1961/米)
流砂の馬がかわいそう。ヨッシージャンプかよ。
黒魔羅 (2020年03月14日)
[投票]
★3 HANA-BI(1997/日)
確かに心奪われるシーンの連続だ。久石譲の音楽が逆に煩わしくなるくらい。また観たいとは思わないけど作業用たれ流しVTRとしては永年使えそうな素材。 70/100
たろ (2020年03月14日)
[投票]
★3 クロール -凶暴領域-(2019/米)
ハリウッドらしい、ウェルメイドなパッケージだ、という感想が最初に浮かんだ。とても面白い。それは、周到に考えられた人物設定とプロット構成の賜物だと思う。例えば、フラッシュバックの使い方。 [review]
ゑぎ (2020年03月14日)
[投票(2)]
★3 ミュージアム(2016/日)
身悶える小栗旬が観たかったので大満足。それだけで充分。
WaitDestiny (2020年03月13日)
[投票]
★4 映画に愛をこめて アメリカの夜(1973/仏=伊)
映画を愛する者は沢山いる。その代表だとばかりに愛を表現する映画も沢山ある。でもこの映画はそれらと違った印象を持つ。☆4.4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年03月13日)
[投票(2)]
★3 アメリカの友人(1977/独=仏)
如何にもデニス=ホッパーなリプリー氏。ドロンの先にもデイモンの先にも、とても立っているように見えない。しかし最後には全体が少し見えた気がする。☆3.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年03月14日)
[投票]
★5 イコライザー(2014/米)
ホムセン仕置人。デンゼル・ワシントンのもっさりしたどこにでもいるオッサン的アノニマス感が素晴らしい。 [review]
月魚 (2020年03月13日)
[投票(1)]
★5 炎628(1985/露)
間を多めにとった映像と、不協和音ともいえる音の洪水にどっぷりと浸り、トリップ感にとらわれる。少年の顔のインパクトの強さは想像以上。
irodori (2020年03月13日)
[投票(1)]
★3 チャーリーズ・エンジェル(2019/米)
また安易なリメイクか〜と思ったが(実際は「続編」)、クリステン・スチュワートとチャリエンは、意外と相性はよかった。 [review]
プロキオン14 (2020年03月13日)
[投票]
★3 雁(1966/日)
豊田四郎高峰秀子版(1953年版)を見た後に原作を読み返し、本作、池広一夫若尾文子版も気になって見た。ちょっと低俗・陋劣な行為かと思いながらも、こゝでは、豊田版との比較を中心に記述してみる。 [review]
ゑぎ (2020年03月12日)
[投票]
★4 雁(1953/日)
やはり、一番先に明記すべき場面は、高峰が着物の胸元をずらし、背と首筋に白粉を塗るシーンでしょう。このレベルの高峰の肌の露出は他の映画で見たことがない。これにはドキドキする。芥川比呂志を見つめるアップカット等を含め、もっとも美しい高峰秀子を見ることのできる映画は本作かも知れない。 [review]
ゑぎ (2020年03月12日)
[投票(1)]
★3 影武者(1980/日)
相変わらずの黒澤時代劇。 [review]
ぱーこ (2020年03月12日)
[投票(6)]
★4 星屑の町(2019/日)
のんの好演と健気さに免じて採点は甘め。戸田恵子の貫禄も良い。男優陣もいずれもいい味を出している。個人的には太平サブローが良かったが、彼は何だか素そのままという感じで得しているかもしれない。 [review]
シーチキン (2020年03月12日)
[投票]
★3 迷宮物語(1987/日)
10代の頃にはじめて観てワケも判らず、なんだか難しい顔してたような記憶がある。 [review]
ペンクロフ (2020年03月12日)
[投票]
★3 Fukushima50(2019/日)
若い奴は帰れ後は年寄りに任せろ。原発の外の福祉肥大社会でそういう老人がどんだけいるのか。未曾有の国の存亡危機に情報の埒外に置かれたら現場に乗り込み見極めねば為政者は本分を果たせない。撃たれるべきを描かぬ映画だが枠外では色々考えさせられる。
けにろん (2020年03月12日)
[投票(2)]
★3 スキャンダル(2019/米)
これって映画にしてまで声高々に主張する内容か?ハラスメントを容認するつもりはさらさらありませんが、彼女たち(特にニコール・キッドマン)の行動はいただけない。 [review]
K-Flex (2020年03月12日)
[投票(1)]
★3 グランド・マスター(2013/香港)
王家衛幻想武侠曲。確かに私も最初は意外で戸惑ったが、悪いのは予告篇(映画会社)だと思う。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年03月12日)
[投票]
★3 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
ファルコン号でのホログラムのチェス(みたいなゲーム)。懐かしくて涙が出そうになる。しかも、チューイが強いっていいなぁ。 [review]
ゑぎ (2020年03月15日)
[投票(1)]
★3 星屑の町(2019/日)
ベテランお笑い芸人たちによる、安定の歌謡コメディ。意外なことは一切起こらずドラマは予想の内側で盛り上がり収束する。昭和のムード歌謡が売り物だが、見せ場としては歌手を目指す東北娘のんの実績に裏打ちされた歌唱と、ファンには涙モノであろうナチュラルな東北弁。デビュー当時を彷彿とさせる前座歌手・戸田恵子のヴォーカルも聴きもの。
水那岐 (2020年03月11日)
[投票]
★5 Red(2020/日)
視線が交錯した瞬間にスパークする本能や、前戯から挿入を経て後戯に至る充足を真正面から描いて骨太なので、浸り切ったかのような道行の背徳的ロマンティシズムが本物になる。境界を越え引き返すこと叶わぬ最果てまで行くという決意。ハードボイルドの極み。
けにろん (2020年03月11日)
[投票(1)]