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新着コメント(20/20)

★3 パーソナル・ショッパー(2016/仏=独)
オカルト映画は嫌いなのだが、クリステン・スチュワートの素晴らしい、きれいなおっぱいをごく自然な形で拝むことができてとても、とても嬉しかった。この点で観て良かったと思う。
シーチキン (2017年05月16日)
[投票(1)]
★4 松ヶ根乱射事件(2006/日)
「その後のどんてん生活」とでも云うべきマヌケの肯定 [review]
寒山 (2017年05月16日)
[投票(1)]
★4 好男好女(1995/日=台湾)
侯孝賢のゴダール後継者宣言。しかしなぜ痴話喧嘩なのか。 [review]
寒山 (2017年05月16日)
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★4 太陽の墓場(1960/日)
その後のヤクザ映画の根本命題を提出した重要作 [review]
寒山 (2017年05月17日)
[投票(3)]
★5 赤ちゃん教育(1938/米)
これぞ映画!キャサリン・ヘップバーンの素晴らしい演技、小道具の使い方、ノリツッコミ、、、。「ダメだ、やっちゃいけない」「もう、よしなさい」とケーリー・グラントと一緒に叫んでた。ホークスの粋な傑作。
動物園のクマ (2017年05月16日)
[投票(2)]
★3 エイリアンVS.プレデター(2004/米=独=カナダ=チェコ)
エイリアンとプレデターが一戦あいまみえる面白さはあまりない。その代わり、ハリウッドが得意とする大仰なアクション映画と化していて、その楽しさはある。 [review]
G31 (2017年05月16日)
[投票(1)]
★3 復活の日(1980/日)
テンポが悪く、上映時間が異様に長く感じたが、大作然とした重量感だけはかろうじてあったと言えるか・・・。 [review]
G31 (2017年05月16日)
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★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
吹替版で鑑賞。主要キャストがアニメ版と同じなことでよりストレンジな映画に見える。ただ、事前の予想よりは楽しめた。 [review]
MSRkb (2017年05月16日)
[投票(2)]
★4 デッドプール(2016/米)
2人の女ミュータントラブ。相席スタートとブルゾンちえみに通じるものがある。
らーふる当番 (2017年05月16日)
[投票(1)]
★3 上意討ち 拝領妻始末(1967/日)
いらないところでやり過ぎ、欲しいところが足りない。 [review]
ナム太郎 (2017年05月18日)
[投票(2)]
★4 アフリカの女王(1951/英=米)
原作は、海洋冒険小説の最高峰と言われる‘ホーンブロワー’のC.S.フォレスター。作品自体は映画化により有名になったようだ。最初ボギーとは思えなかった、頼りない男の八ノ字眉の顔が見ものだが、と共に本作を印象付けるのは‘アシ’だろう。夢に出て来る。 [review]
KEI (2017年05月15日)
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★4 バルカン超特急(1938/英)
何度観ても上手な映画ですね。閉じ込められて、奇怪な人同士の関係性にドキドキし、マクガフィンに乗せられて、あっけない幕切へ。見事な省略。映画じゃないとできないことだらけ。
動物園のクマ (2017年05月15日)
[投票(2)]
★4 おとなの事情(2016/伊)
私には恐ろしくて、こんなゲームに参加できませんが、ワンアイデアがこんなにも面白いサスペンス?を産むなんて、さすが。 [review]
プロキオン14 (2017年05月14日)
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★4 ブロンド少女は過激に美しく(2009/ポルトガル=スペイン=仏)
画面の中の画面の様な「窓」という縁取の枠組が、男女二人を結びつけたと言ってもいい。窓は四角形に視界をきりとることで、きりとられた対象を一個の肖像として仕立てる。画面の中で全ては生起する(全てを描写する)というサイレント映画的モラル。リカルド・トレパの少女を見初めた瞬間の正に「見初めた」表情。
きめこめ (2017年05月20日)
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★5 おとなの事情(2016/伊)
ありがちコンセプトながら展開は怒涛。納得リアクションの役者陣と闊達な演出はサイズの引き寄りの構成がスムーズかつダイナミック。ほぼグッチャグチャになってしまった人間関係だがお互いをだまくらかしてやってく。イタリア映画らしい詠嘆的ポジティブさ。
けにろん (2017年05月19日)
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★5 おとなの事情(2016/伊)
これは、なかなかの映画。思わず吹き出す爆笑シーンも少なくないが、相当の毒もある。観終わった後に、自分と世界が少し違って見えるような気がする。 [review]
シーチキン (2017年05月14日)
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★4 俺達に墓はない(1979/日)
「探偵物語」に最接近した優作映画。いいギャグ満載で愉しい。「あそこは一通だから止めようよ」「お前免許持ってないじゃないか」 [review]
寒山 (2017年05月14日)
[投票(2)]
★3 単騎、千里を走る。(2005/香港=中国=日)
ドタバタする日本篇も斬新な演出意図かと思いきや降旗と知ってズッコケた。先端機器使いこなす健さんが衝撃的。どこが不器用なの。 [review]
寒山 (2017年05月14日)
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★2 青春残酷物語(1960/日)
「何をカニみたいにプチプチ云っているんだ」なる川津の的確な科白以降、桑野みゆきの顔が蟹に見えて仕方がなくなる。 [review]
寒山 (2017年05月16日)
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★4 ベイビー・トーク(1989/米)
フガイない異性と関係して、結果を引き受けさせられる女の大変さ。を感じさせない、ゴキゲンで上向きな映画です。
G31 (2017年05月14日)
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