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新着コメント(20/20)

★3 真・仮面ライダー 序章(1992/日)
このリアルさが世間に評価されるには10年早過ぎたのだろうか。
sawa:38 (2017年07月11日)
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★3 真・仮面ライダー 序章(1992/日)
こういうのは続けてこそ……なんだけどなあ、残念。本当に残念。シリーズ初の「バッタ男」の造形の潔さに★3つ!
かける (2017年07月11日)
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★3 仮面ライダーアギト スペシャル ―新たなる変身―(2001/日)
イケメン若手俳優を輩出し続けるこのシリーズにおいて、彼等を追っかける主婦の狂騒振りが面白可笑しく報道されている。って!そりゃ、ウチの女房の事なんです。 [review]
sawa:38 (2017年07月11日)
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★4 仮面ライダーアギト スペシャル ―新たなる変身―(2001/日)
小沢さん「あなたならできるわ、誰にでも出来るんだから」 氷川さん「尾室さんならできます!誰でも出来るんですから」 [review]
ババロアミルク (2017年07月11日)
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★3 仮面ライダーアギト スペシャル ―新たなる変身―(2001/日)
あの〜みなさん、翔一くんが主役なんですけど・・。でも今回は何より、いつも戦力にならないG3-Xに輪をかけたG3-Mildを応援しましょう!
ルッコラ (2017年07月11日)
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★3 仮面ライダーアギト スペシャル ―新たなる変身―(2001/日)
いかにも映画見て下さい的な事を子供番組にやられると何かヘコみます。以下完璧余談なので、見たい人はどうぞ… [review]
ミュージカラー★梨音令嬢 (2017年07月11日)
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★3 仮面ライダーアギト スペシャル ―新たなる変身―(2001/日)
「仮面ライダーになってはばからない男」木野さんも是非仲間に加えてほしかった(笑)。なんだかんだ言って好きなんですけどね。
水那岐 (2017年07月11日)
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★5 人喰いアメーバの恐怖2(1972/米)
前作を凌ぐまでには至らないが、こちらも十分に怖い。子どもの頃に見たこの「1」と「2」は、私のトラウマというか、こういう映画があるんだという強烈な原体験を残した。 [review]
シーチキン (2017年07月11日)
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★4 ヒトラーへの285枚の葉書(2016/独=仏=英)
原題は「ベルリンでの孤立」か。このタイトル通りではあるが、それでも決意と覚悟を胸に秘め、自由な人間として生きるその姿には感銘がある。 [review]
シーチキン (2017年07月11日)
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★4 おとなの事情(2016/伊)
散々、笑わせておきながら、手のひら返しの深刻ぶりが“興ざめ”で、語りが破綻したと思いきや、不思議な余韻を残し話は閉じる。ひっくり返したちゃぶ台を、わけしり顔でとりなすでもなし、虚無を露わに突き放すでもない。そんな“どっち着かず”がこの映画の魅力。
ぽんしゅう (2017年07月11日)
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★3 ディストピア パンドラの少女(2016/英=米)
けっこう後からジワる [review]
HAL9000 (2017年07月11日)
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★3 放浪記(1962/日)
菊田一男の戯曲の映画化。原作より著しく劣る。 [review]
寒山 (2017年07月11日)
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★3 リターンド・ソルジャー/正義執行人(2014/米)
鬼の包丁。鬼って料理するんだ…。
黒魔羅 (2017年07月10日)
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★3 獣は月夜に夢を見る(2014/デンマーク=仏)
ジャンルムービーとして新しい見どころは取り立てて無いのだが北欧の漁村の寒々しい風情が良い。特に地場の水産加工場を主舞台とした点で虚構は生臭いリアリズムを足掛かりに土着的なフォークロワへと近似する。主演女優の薄幸な雰囲気も世界に親和している。
けにろん (2017年07月12日)
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★4 獣は月夜に夢を見る(2014/デンマーク=仏)
シンプルなゴシックホラー。今時、逆に新鮮。 [review]
ペペロンチーノ (2017年07月10日)
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★5 私は貝になりたい(1994/日)
オリジナルは幼い頃に父と観た。鑑賞後に無口になった私を父はじっと見ていた。幸い本作はビデオ化されているので、子供が成長したら一緒に観る事が出来るだろう。それは私にとっての義務のひとつ。 [review]
sawa:38 (2017年07月10日)
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★4 私は貝になりたい(1994/日)
なんか違う…。所さんは、声に明るさがあるので…。なんかちがう。
billy-ze-kick (2017年07月10日)
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★5 私は貝になりたい(1994/日)
子供ながらに泣いた。所ジョージがこんなに演技うまいとは思わなかった。 とても悲しい話。
ピンクパンサー (2017年07月10日)
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★3 幽霊列車(1979/日)
素人探偵のオテンバ女子大生が大活躍。これぞ赤川次郎の世界。惜しげもなくヌードを披露してくれる浅茅陽子に感謝。 低予算ながら、それなりに岡本喜八ワールドを作り上げてるところは流石ですね。
青二才 (2017年07月10日)
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★3 阿部一族(1995/日)
キャストは濃いが、深作カラーはさほど濃くない。クライマックスの佐藤浩市vs.真田広之の槍バトルは見応えあり。
青二才 (2017年07月10日)
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