[コメント] フック(1991/米) - 点数順 (1/2) -
| おとぎ話を、これだけ緻密に描ききれたスピルバーグにもう一度出逢いたい。傑作。 (poNchi) | [投票(1)] | |
| 時間の止まってるフック一味の再現性がすばらしい。ティンカーベルはもう少し無垢で意地悪なキャラの女優が演じるべきだと思うな。いい代役を思いつかないけど。 (サイモン64) | [投票] | |
| 小さい頃に見たから、点数が高い。ジュリア・ロバーツやダスティン・ホフマンがでてたのはあとから知った・・。もったいない。 (あちこ) | [投票] | |
| ホントは3点付けてテキトーにコメント書いとけ、ぐらいな事を思っていたんだが(ウソですよウソ!)ここに来て気が変わった。あまりに低い評価で。で、見直してみることに。 [review] (TO−Y) | [投票] | |
| 公開当時に、家族で劇場に足を運んだ。家族万歳気分になったし、空飛ぶシーンは気持ち良さそうで夢にまで出た。思い出は大切にしておきたいから、もう一度見返すのは怖い。2002.12.12 (鵜 白 舞) | [投票] | |
| ロビン・ウィリアムズが昔のことをだんだん思い出してくると、こっちもワクワクしてくる‥‥‥‥。 (stimpy) | [投票] | |
| ヒーローはかっこ良く!ピーターパンは華麗!ロビンは笑顔!さぁ、3つの条件が重なったぞ!今こそ、その中年の脇にたるんだ肉をギューッと引き締めて立ち向かえ〜〜〜!ってな勇気をもらった・・・ってどんなだよ・・・。 (かっきー) | [投票] | |
| 小さい頃に家族と見た覚えがあります。子供心に、主役のおじさん(ロビン・ウィリアムズ)が、優しそうな人だなと思いました。今度もう1度見てみようと思います。 (パブロ) | [投票] | |
| ヒーローのなれの果てはこんなもんなんだろうなと非現実の世界で現実的に考えてしまった。 [review] (Osuone.B.Gloss) | [投票] | |
| ロビン・ウイリアムに乾杯、もうガンガンに泣いてしまった。いい話じゃないですか!何回見ても泣ける。 (ばるかん) | [投票] | |
| ラストと、食卓の場面がよろしい。いや、いいよこの映画。不満もいくらでも言えそうだけどね。 (暇人チャッキー) | [投票] | |
| ゆ、夢があって、い、いいじゃないか・・・andジュリア・ロバーツでてるし・・・ (milei) | [投票] | |
| 子供映画なので彼らが楽しめればそれで★5。しかし私は大人なのでアラを探してしまい、非常にイヤな気分になる。台詞のひとつひとつが子供にわかりやすく、好感が持てる。ただ永遠の子供であるはずのピーターが大人になってしまった事自体に制作側の大人への色目が見て取れて減点。 (tkcrows) | [投票(3)] | |
| イノセンスを喪失した後の「男」そのものだった、このピーター・パンとスピルバーグ [review] (巴) | [投票(1)] | |
| ロビン・ウィリアムズって気持ち悪くてダメなんだけど、こういう役は彼しかできないんだろうなー。『ジュマンジ』もこんな話だったし。 (りかちゅ) | [投票(1)] | |
| どちらかと言えばギリアムが撮るべき類の映画だし、その方がスピルバーグとは違った意味で評価されただろうになぁ〜… (LUNA) | [投票(1)] | |
| ジュリア・ロバーツちぃちゃかった。 (大魔人) | [投票(1)] | |
| もっと幼いころに観ていたら、純粋に捉えられていただろうなと思う。 [review] (Ms.Draw) | [投票] | |
| マニアックなプレイの話だと思ったのに裸すら出てこなかった…ひどい…(´・ω・`) (マラちん) | [投票] | |
| やはりスピルバーグと大多数の観客の感動のツボにはズレがあるようだ。「悪口で童心を取り戻す」など至るところに展開の不備があって居心地が悪い。「父」の主題ひとつを取ってもスピルバーグの重要作であるには違いないのだが、私はこれを積極的に擁護するほどに熱狂的な彼のファンではない。 [review] (3819695) | [投票] | |
| 子供の為の映画は細部まで気を遣って作って欲しいと、大人になってから思いました。 [review] (づん) | [投票] | |
| ラッセ・ハルストレムの登場までは、スティーブン・スピルバーグは子供の使い方が最も上手な監督さんでした。 (カレルレン) | [投票] | |
| ロビン・ウィリアムズが醜悪なので分の悪い映画だが、しかしこのようなファンタジーに逃げ込んでしまえば人物造型の底の浅さが目立たないという利点がある。ダスティン・ホフマン、ボブ・ホスキンスはいい。上手さを再確認する。あとネヴァーランドの美術装置がもっと良かったら印象がかなり変わっただろうと思う。 (ゑぎ) | [投票] | |
| ディズニーに無関心な時に見た映画(面白い事に翌年に公開された『アラジン』がディズニーデビュー)。この映画を見るに為に『ピーターパン』の絵本をGETした。 (HILO) | [投票] | |
| きっと、「ピーター・パン」は現代の最も重要な童話なんだろう。 [review] (甘崎庵) | [投票] | |
| 当時ものすごく子供だった私の感想は「こんなのピーターパンじゃないよ」でした。観る年齢を間違っていたのだと思う。 (エリ-777) | [投票] | |
| なんていうか”うまくまとめすぎ”。もっと荒削りでもいいから輝いてないと。同時期に摂取してた宮崎アニメやFFに負けすぎ。 (skmt) | [投票] | |
| うーん。いいおじさんが、ピーターパンもねえ・・・ (やんた) | [投票] | |
| 「フックをクックしろ!」。何だか結構好きなセリフです。 (あき♪) | [投票] | |
| かなり気に入った映画。ジュリア・ロバーツの笑顔は、『プリティー・ウーマン』での笑顔よりもクラっと来た。但し・・・・⇒review [review] (ガンダルフ) | [投票] | |
| なんかキャストがすごいですね。3回ぐらい観ました。「大人だって子供の心をどこかにもっている。」言いたいことはそ・れ・だ・け。 (水木クロ) | [投票] | |
| 親子で見れる映画を作りたかったのだろうなぁ。 (鋼) | [投票] | |
| いいおっさんががんばってます。 夢があっていいじゃん。 (ヒコ一キグモ) | [投票] | |
| ディズニー映画。スピルバーグらしいといえばそうだけど。 (ぱーこ) | [投票] | |
| ありがちなテーマなんだけどしっかり形になってる。さすがロビン・ウイリアムス!でもあのティンカーベルは。。 (おーくらくん) | [投票] | |
| ピーターパンの続編なんて、大それたネタのわりに、うまくまとまっていて、好感がもてる。ただ対象年齢が曖昧。 (kazya-f) | [投票] | |
| 子供用。 (YUKA) | [投票] | |
| 単に、ピーターパンのバリエーションの一つ。 (rana) | [投票] | |
| ほとんど記憶がないと言うことはその程度の映画だったんだと思います。 (バーンズ) | [投票] | |
| オヤジがピーターパンに生まれ変わる所までは面白い。 (あまでうす) | [投票] | |
| ダスティン・ホフマン、迫真! (バーボンボンバー) | [投票] | |
| スピルバーグ自身が大人になるための通過儀礼。全てのパパに。 (ハシヤ) | [投票] | |
| 不朽の児童文学の名作『ピーターパン』をこういう形で作品にしたスピルバーグのアイディアと心意気は評価するけど作品全体の核が甘い印象。ジュリア・ロバーツのティンカー・ベルに救われた!。 [review] (TOBBY) | [投票(4)] | |
| スピルバーグは子供ではない [review] (ペペロンチーノ) | [投票(4)] | |
| 長い、長いよ。夢のような時間があっという間に過ぎる!どころか、やけに寂しい気分と違和感にさいなまれながら時間がノロノロ過ぎていく…、だよ。 (tredair) | [投票(3)] | |
| かっこわるいピーターパン。それだけでイヤなの。 (らーふる当番) | [投票(2)] | |
| これ、スティーブン・スピルバーグの映画なの?こういう話のロビン・ウィリアムスはもういいよって感じだし、ジュリア・ロバーツのティンカー・ベルも違うだろって感じ。ダスティン・ホフマンはまだマシ。ファンタジーの出来損ないみたいな映画。 (Ryu-Zen) | [投票(2)] | |
| この映画のストライクゾーン(対象年齢)はどこなんだろうか? (Smoking Clean) | [投票(2)] | |
| ディーン・カンディの中の下撮影と(やる気の無い)ジョン・ウィリアムズの中の上音楽では、映画は凡作以下を約束されたも同然。大人が観るにはゆる過ぎ、子供が観るには長過ぎる。つまり、誰の心にも「フック」しないという最悪の結果。 (Lostie) | [投票(1)] | |
| 個人的に思った、この映画の一番しょうもないところ。 [review] (荒馬大介) | [投票(1)] |
