| ★5 | 前を見ても後ろを見ても自分にとっての敵がいる。そんな絶望の中で愛する人が見つけられたら本当に幸せなんだと思う。誰にでも戦いがある。それが戦争という場なのがさらに寂しい思いにさせる。 [review] (ゆう) | [投票(9)] |
| ★5 | 白状しましょう、実は私スナイパーでした。「ロシア抜きのグラスノスチでいいのか?」「いいんです!」 [review] (アルシュ) | [投票(7)] |
| ★5 | 『プライベート・ライアン』の初めの10分より、この映画の初めの10分のほうが凄まじい。全てが極限にある・・・そんな映画だった。 [review] (starchild) | [投票(5)] |
| ★5 | スナイパー戦なんか解らないので専門的なことはともかく、これは娯楽の面で傑作。 [review] (t3b) | [投票(2)] |
| ★5 | 無骨なソ連軍に屈した華麗なる第3帝国が実感できる映画。弾丸よりも人の数が多いぞソ連軍!! (ケーニヒィスティーガー) | [投票(2)] |
| ★5 | タイトルロゴがダサいよな・・・ [review] (たろ) | [投票] |
| ★5 | 美しすぎる、ジュードロウ。だからみーんな英語でも許せる! (まきぽん) | [投票] |
| ★5 | ジュードのお相手がレイチェル・ワイズではちと淋しい。それ以前にあの陳腐なラブ・ストーリーは余計。唯スナイパーの駆け引き等緊張感は最高でした。あとジュード・ロウ贔屓で5点。 (ゾラゾーラ) | [投票] |
| ★5 | 「ロシアの冬」というだけすでに極限。 (新町 華終) | [投票] |
| ★5 | 1人の人間が持つ様々な感情を巧みに演じ分けたジュード・ロウが最高。苦手だったモモアゴ・ジュードの大ファンになってしまった。 (ノックマン) | [投票] |
| ★5 | 対決のシーン見ごたえありました。ジュードロウもエドハリスも良かったです。 (Moonlight) | [投票] |
| ★4 | 視線で人が殺せたら、狙撃手は要らない。 [review] (G31) | [投票(17)] |
| ★4 | とんでもなくすごい映画に出会ってしまった。あのセックスシーン、一晩明けた今でもドキドキしてしまう。 [review] (mimiうさぎ) | [投票(12)] |
| ★4 | 何のための頭蓋骨かわからなくなる作品 (どらら2000) | [投票(7)] |
| ★4 | 予想以上に見所があった。ロシア側はみんなイギリス俳優という変なこだわりにも感心。 [review] (BRAVO30000W!) | [投票(6)] |
| ★4 | 人間とゆーものは、銃弾を頭に食らうと死ぬしかない、というのがよくわかるドラマ。即死!即死!即死!の連続。ぶったまげました。 (STF) | [投票(6)] |
| ★4 | 実在したラシアン・スナイパーを軸に展開する緊張感と哀愁に満ちた大作。スクリーンで観て感動しました。ジュード・ロウが戦場の孤高の主人公をナチュラルに好演。リアルな映像も見事。 [review] (TOBBY) | [投票(4)] |
| ★4 | 冒頭の大銃撃の迫力、スナイプ・シーンの緊迫感はなかなかのもの。 [review] (緑雨) | [投票(4)] |
| ★4 | 廃墟と化した工場・転がるパイプ・レンガの変色や亀裂・立ち上る煙・兵士の屍…全てが計算されたかの如く美しい戦場。崩壊の美を堪能しました。ストーリーは二の次。 (d999) | [投票(3)] |
| ★4 | 崩壊し、廃墟と化したスターリングラードに強い絶望と哀しみを感じずにいられない。だけどあの街がひどく美しく見える時もあるのが皮肉だ。戦場の再現が見事だった。蝋燭の火を強い息でフッと消し去るかのごとく、命の灯火がパッと消えてゆく... [review] (Ryu-Zen) | [投票(2)] |
| ★4 | 狙撃手だけにお互い見つけるのが,早い,早い。4.5点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(2)] |
| ★4 | 市街での両軍の距離感がイマイチつかめない。すぐ隣で寝泊りしてるような・・・。恋愛三角関係のドラマがやや取ってつけた感があり、弱い。でもそれを十分カバーした息詰まる狙撃戦で満足! (クワドラAS) | [投票(2)] |
| ★4 | 巨匠が描いた油絵の大作の画面・極限下なればコソの充実した生活 [review] (ボイス母) | [投票(2)] |
| ★4 | いつもはツルンとした冷たい2枚目のロウが、極限状態で敵を仕留める狙撃手。彼とエド・ハリスとの静かで熱い闘いに息を飲んだ。でも、ハリスやワイズはロウとファインズの背負った運命の皮肉を描くための存在だったのではないだろうか。 [review] (kinop) | [投票(2)] |
| ★4 | 派手でではないが、渋く、それ故にしびれるような命のやりとりをする緊張感が存分に味わえた。 [review] (シーチキン) | [投票(1)] |
| ★4 | 2番煎じと迎合を乗り越えて根源的な人の本能を発現する役者たちが煌めいている。ハリスの醒めた闘争心とレイチェルの刹那な性衝動はプリミティブにドラマの強度を高めた。外縁部に置かれたホプキンスとパールマンが又効果的な置き石なのだ。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★4 | 見つける。即撃つ。死ぬ。 [review] (フランチェスコ) | [投票(1)] |
| ★4 | そういやどっちもアノーだったのね。 [review] (HIBARI) | [投票(1)] |
| ★4 | 遠くて近い、スコープ越しの距離感が絶妙。「吸い口が金色の煙草」みたいな小道具の使い方はさすが『薔薇の名前』のJ-J・アノーって感じ。エド・ハリスにもシビれた。三角関係は蛇足。 (立秋) | [投票(1)] |
| ★4 | 美しくも醜い戦場と、ジュード・ロウとエド・ハリスの視線が良かった。 (マルチェロ) | [投票(1)] |
| ★4 | 戦場に着く前にヒーヒー恐がってる兵士達をみて、お菓子を片手に劇場のイスで座ってる自分に幸せを感じた。 (マス) | [投票(1)] |
| ★4 | 極限の中での愛。レイチェル・ワイズきれいだ。 (ヨロヨロ元帥) | [投票(1)] |
| ★4 | スナイパーの一対一の勝負にスポットを当てた構成が渋い。息をひそめて、じっくり味わいたい映画。 (R2) | [投票(1)] |
| ★4 | 僕はこの映画をただの娯楽だと思う。 [review] (ねこすけ) | [投票(1)] |
| ★4 | 結構面白くエド・ハリスがクールで良かった
こういう映画が始まってすぐつかみで映画の世界に引きずり込んでくれるのが
見ていてのめり込めて良かったと思う [review] (いちじく艦長) | [投票(1)] |
| ★4 | 時代が違っていたら、皆どんな出会い方をしてどんなふうに暮らしていたのかなと悲しくなる。戦争映画といってもいろいろあるが、人々の運命を思わせる、こういう描き方は好きだ。 (サイモン64) | [投票] |
| ★4 | 戦争の悲惨さを描きながらも、アクション・人間ドラマも上手く織り交ぜてあり娯楽作品としても楽しめる作品。エド・ウッドが素晴らしいです。 (TM(H19.1加入)) | [投票] |
| ★4 | レイチェル・ワイズ好きなんですが、ここはもう少し可憐な人が良かったような気がします。 (カレルレン) | [投票] |
| ★4 | スナイプのヒリヒリとした感触 [review] (hideaki) | [投票] |
| ★4 | これは劇場で観たかった。狙撃って難しいのよ。ゴルゴ13のゲームやったらわかるけど(笑 (みかつう) | [投票] |
| ★4 | 古典的な展開ですが安心して見ていられる。セックスシーンが良かった。 (これで最後) | [投票] |
| ★4 | あの女の人、どの映画で見たんだ?って思ってたら、そーだそーだ、『ハムナプトラ』だ。セックスシーンが頭からこびりついて離れない。今まで見た映画の中で一番官能的だったかもしれない。 (vito) | [投票] |
| ★4 | 久しぶりにドキドキした映画であった。スナイパー一人でも戦争は変わる。まあ、そんなもんだよ戦争なんて・・・。 (ばるかん) | [投票] |
| ★4 | ドイツ兵もソ連兵も皆英語をしゃべるというのは萎えるが、冒頭の壮絶な市街地戦や、廃墟と化した厳寒のスターリングラードでの狙撃手同士の対決シーンは見事。ジュード・ロウとレイチェル・ワイズも魅力たっぷりでミーハー的満足感も。大作らしい戦争娯楽映画。 (よだか) | [投票] |
| ★4 | パールハーバーに爪の垢を煎じて飲ませてやりたい。 (TW200改) | [投票] |
| ★4 | こういうゲームやりたい。 [review] (coma) | [投票] |
| ★4 | 人にこの映画の話をするときに、いつもタイトルを間違ってしまう。 [review] (Smoking Clean) | [投票] |
| ★4 | 予算削減が見えかくれする映像だが、緊張感は失っていない。 (billy-ze-kick) | [投票] |
| ★4 | 期待していなくて寝てしまうだろうな、と思っていけど、始まったとたん釘付けになって眠気も吹っ飛んでしまった。そんな映画は久しぶり。黙って観てらんない緊迫した映画。期待以上! (guriguri) | [投票] |
| ★4 | エド・ハリスがここでも渋くて味のある演技を見せてくれている。それなのにアカデミー賞はなかなか彼に報いない。この作品もその事実に漏れることはなかった。
(タモリ) | [投票] |