| ★5 | 泣きの5点。ここに宣言しよう。5点は俺一人で充分(いや、ホントに)。駄作だろうがなんだろうが愛するのが男というものぞ。うおー!! [review] (ピロちゃんきゅ〜) | [投票(47)] |
| ★3 | うちの弟に脚本書かせた方が数倍面白いだろうな、とは思った(いや、ホントに)。 [review] (torinoshield) | [投票(22)] |
| ★4 | そのツッコミを入れたくなる度合いが『パール・ハーバー』以上。ジャン・レノがどう思ったか心配だが、広末はフランス語を結構がんばってましたね。広末のきっと早稲田受験より難しかったであろうがんばりに4点。 [review] (プロキオン14) | [投票(9)] |
| ★3 | 省エネは映画の敵だ! ただひとり、愚直にバカバカしいほどのエネルギーを発散していた広末涼子だけが、このヨタを映画に高めてくれた。 [review] (ペンクロフ) | [投票(7)] |
| ★4 | 可笑しすぎる、この映画!ひっちゃかめっちゃかなのに、何故か愉快。以下突っ込み30連発→ [review] (mimiうさぎ) | [投票(6)] |
| ★3 | ヒロスエ。誰もがパッシングしようとてぐすね挽いてる中、この頑張りさ加減は「細かい所にツッコミ入れる気も無くなる」に十分値するかと。
[review] (眠) | [投票(5)] |
| ★4 | 広末がすっごくかわいかった!! すっごくがんばってた!! 広末のファッションはすごいかわいい。でもホントにあれが街を歩いてたら引くな・・。 (あちこ) | [投票(5)] |
| ★3 | 本編前のSB「本生わさび」のCMで爆笑。本編でがっかり・・・。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(5)] |
| ★2 | ひどいよ、ひどい。広末涼子しか観るところがない。中途半端すぎて、気持ち悪い。どこを目指して作ったのか、全く不明。でもね、羽ばたけ広末!
(あ) | [投票(5)] |
| ★4 | ジャン・レノ を観に行ったつもりが気付いたら広末涼子 の一挙手一投足に見惚れていた。映画自体もテンポがよく、笑いがあり思った以上に面白かった。
また、気に入ったシーンが一つあった。それは→ [review] (オメガ) | [投票(4)] |
| ★3 | 昔、愛した女がいた。19年前・・・ってもっとワサビ効かせろよ!ピロさま、よし。 [review] (ぱーこ) | [投票(4)] |
| ★5 | 恥ずかしながら、目から涙が…
これ見て、広末のファンに… [review] (映画っていいね) | [投票(4)] |
| ★3 | 野球の解説でノムさんが「捕手の配球の組み立てに意図が感じられない」とボヤいていたのに打者が簡単に三振して笑ったことがあったが…。 [review] (ナム太郎) | [投票(3)] |
| ★2 | Vシネのような安っぽさと破綻ぎみのプロットは予想以上で、笑いながらツッコミいれる以外に楽しみがない。それならそれでもっとアクションコメディとして無茶して欲しかった。ただ、少女時代の広末涼子を最もキュートに撮ったという意味では歴史に残る名作。 (よだか) | [投票(3)] |
| ★3 | リュック・ベッソンが脚本書くの辞めた方が良いくらい酷い脚本は問題外として、ジャン・レノ、ミシェル・ミューラー、そして広末涼子の3人を見るだけで意外にも見られる。これは思わぬ収穫・・・。 [review] (Keita) | [投票(3)] |
| ★5 | なんだかよく分からない映画だが、編集のテンポがいいので気持ちよく楽しめる。三度目の鑑賞。(05・6・1) [review] (山本美容室) | [投票(2)] |
| ★2 | (テレビで鑑賞…)ゴ、ゴラァー!広末本人吹き替えで放送するのが仁義ってもんだろが〜。坂本真綾も好きだけどさぁ。副音声にして見ろってことか。でもフランス語なんて字幕無いとわからん。別にわからなくてもいい内容ですか、そうですか。 (ガリガリ博士) | [投票(2)] |
| ★3 | 映画の見方としては全く間違ってますが「あっ秋葉原」「おっ湯島天神」とロケ地発見していくのはけっこう楽しい。広末も良かったし、全然正確ではないけど日本を(外国人から見て)魅力的に撮ろうとする姿勢は伝わってきた、と自分は思います。 [review] (緑雨) | [投票(2)] |
| ★4 | 広末ちゃん良くがんばった!ジャン・レノ の相手に堂々と演じる君を見る
だけでも価値があったと私は思う。
[review] (ペパーミント) | [投票(2)] |
| ★2 | ひどすぎる・・・。広末さんがかわいそう。事務所の方、彼女にもっといい作品を選んであげてください!(1ファンの切実なお願い)本当は星1個もくれたくないところだが、彼女の表情&フランス語が良かったのでプラス1点。 [review] (ゆーこ and One thing) | [投票(2)] |
| ★2 | ストーリーの薄さにがっかり。そして、ラストのPUFFYの曲でさらにがっかり・・・ (makoto7774) | [投票(2)] |
| ★5 | ああもう、楽しいったらありゃしない。これはちょっとだけワールドワイドになった日活無国籍アクションの復活だ。マリアンヌとはキャラが違うけど、若いヒロインがこれまたとんでもなくキュート。彼女のおかげで、青春映画の様相さえただよう更に魅力的な映画になってる。 [review] (tredair) | [投票(2)] |
| ★4 | ジャン・レノのぶっ飛ぶ様な重いパンチに反比例して、軽 〜 い リュック・ベッソンのジャブ。 [review] (1/2(Nibunnnoiti) | [投票(2)] |
| ★4 | なんだかんだ言っても、広末涼子は“華”のあるアイドルだと改めて思った。 (ぼり) | [投票(2)] |
| ★3 | 突っ込み出したらキリが無いほどトンチンカンなシーン満載だが、テンポ良いしユーモアに溢れてるし撮り方にもセンスが感じられるから、何だか笑って許せちゃう。ジャン・レノも十八番とも言えるような役柄で格好良いし、この頃の広末涼子は物凄く可愛くてオーラを感じるし、ジャン・レノの旧知の相棒を演じるミシェル・ミュレルも上手過ぎ。機嫌悪い時に見たら、★1かも知れないが。笑 ['07.4.25DVD] (直人) | [投票(1)] |
| ★3 | 久々にちゃんと見ると、広末結構かわいい。(いやそれは前から承知なんだけどさ)あのファッションも今見たら普通にカワイイ。(厚底はもうないけど)「とるぅー」のシーンは萌えたよ。萌え尽きた。 [review] (きわ) | [投票(1)] |
| ★5 | 広末氏のファンではないが、元人気絶頂アイドルから駄目タレントのように扱いわれ始めていた女性が、ここまでの結果(演技)を出したことに心の深いところから拍手を送りたい。 (これで最後) | [投票(1)] |
| ★4 | ベッスンは、少女のイニシエーション物がホントに好きだなー。脚本書いているし。でも、思いのほか、まとまったメルヘンになっていて楽しめた。広末は、とても頑張っていたと思う。ていうか、日本で有名であろうジャン・レノに始めてであった少女がどうなるな、というのを計算したキャスティング。そこから演出が始まっているもんね。カメラが上手。 (エピキュリアン) | [投票(1)] |
| ★5 | 皆さんの突っ込みたいっていう衝動もわかる。けど、私はラストまで楽しい時間を過ごせました。
ここのレビューを見てたらビデオ借りるの恐かったのですが・・・。
この映画を紹介したいか?には、「Yes」なので5点。
[review] (ALOHA) | [投票(1)] |
| ★4 | 明かにハズレな題名とハズレな配役のニオイがプンプンして、あきらめ半分で見たら意外とイケルかも。題名は「我慢して食べてみたら意外と強烈」を暗示したものだろう。わけわからん強さとわけわからん日本にSAKEで乾杯 (ヒコ一キグモ) | [投票(1)] |
| ★2 | べッソン=破綻したプロットの烙印。そしてピロちゃんひとり奮闘映画。 [review] (アルシュ) | [投票(1)] |
| ★2 | 雑誌『ムー』で図解入りで「ボムを愛読し、宅八郎以上のアイドル知識を…」と解説されそうな妖怪エロガッパ、リュック・ベッソン。セーヌ川に生息するこのエロガッパはヤラセではなく本当に実在するみたいだ。その証拠にこの映画がある。
[review] (ジャイアント白田) | [投票(1)] |
| ★1 | かつて日本で接待受けた酔っぱらいの外国人作って感じでした。薄っぺらでペラペラ。広末の衣装はかわいかったです。 (みくり) | [投票(1)] |
| ★3 | フィッシュマンズ [review] (prick) | [投票(1)] |
| ★1 | 今どきの学生映画でもココまで破綻した脚本は無い・・・あまりにも悲しすぎる。素人と世界のビッグネームの距離が縮まった一瞬。 (sawa:38) | [投票(1)] |
| ★3 | ベッソン監督しろよ〜。『キス・オブ・ザ・ドラゴン』同様まただまされちゃった。しかしあいかわらず日本を外国人が撮ると『寅さん』のように名所案内になるんだろうね。強引に京都を紹介するのはもういいよ。 (TAX FREE) | [投票(1)] |
| ★2 | リュック・ベッソンとジャン・レノの名前にひかれて観たが、これは、『レオン』のパロディだったのだろうか...
(シーチキン) | [投票(1)] |
| ★4 | 日本の入国審査官なんてそんなに流暢にフランス語しゃべれる訳ねぇよ‥‥なぁぁぁ〜んていぢわるなこたぁいいません。嫌いだったヒロスエをカワイイと感じてしまった罪な作品だねこりゃ。タイトルのセンスも最高さ。 (はっぴぃ・まにあ) | [投票(1)] |
| ★1 | まだ2月なのに02年のワーストが決定したかも。この企画はきっと「フランスでベッソンでジャン・レノで広末だからヒットするだろ!」ってなノリでテキトーに考えられたのでしょうけど、そりゃあまりに日本人をバカにしすぎでしょ。カッコいいのはジャン・レノの拳銃のみ。後はダメ。 (skmt) | [投票(1)] |
| ★4 | 見どころはジャン・レノの強さと、広末の壊れっぷり。 [review] (Youichi) | [投票(1)] |
| ★3 | この作品は劇場よりビデオで観る方が似合う(広末涼子のフランス語は重要なので、吹き替え版は不可)。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |
| ★2 | ベッソンがさ。ヒロスエの事好きすぎんだよね。居心地が悪いw (pori) | [投票] |
| ★1 | べッソンが日本のアイドルのために作った映画だけど・・・いや、しかし、これは一体何?興行で失敗しないためだけになんとなく日本の要素だけかいつまんだシーンを作った感じ。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★2 | 手抜きか! (ゼーズ) | [投票] |
| ★3 | 広末涼子の小娘っぷりがよい。監督もこれは間違いなく収穫と思っただろう。でも、もうひとつのお楽しみ「東京ロケ」はどうだったんだろ? [review] (おーい粗茶) | [投票] |
| ★2 | おもしろかったのはゲーセンぐらいかな (TOMIMORI) | [投票] |
| ★2 | 広末の部屋にて [review] (大魔人) | [投票] |
| ★3 | 『キル・ビル』ほどではないけれど、日本っぽくないのを”ネタ”にしてるとしか思えない。リアルな日本描いてもつまんないだけ、ということかもしれないけど、思わずにんまりしてしまうような気の効いた似非日本の描写の一つぐらいほしいところです。 [review] (スパルタのキツネ) | [投票] |
| ★2 | ストーリーがわからん。単純だけどわからん。みなさんの突っ込みを読んで納得したが、この映画を何のために作ったのかわからん。フランス人にはうけるのだろうか? [review] (Osuone.B.Gloss) | [投票] |
| ★2 | 日本アイドル映画史上最も豪華なスタッフと制作費! アイドル映画と割り切れば内容なんてどうでもいいか! [review] (早秀) | [投票] |