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[コメント] アイランド(2005/米)
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★5世界観はSFサスペンスにありがちなもの。オチもそう。ただ、その世界観を表現する描写力と情報量が桁外れに多く、圧倒されそう。女にカードを持たせちゃいけないことだけは真理! [review] (IN4MATION)[投票]
★4新味無き題材をベイが如何に料理するか期待もしてないが、体力勝負に出たあたり涙ぐましくさえあった。半端ない中盤の展開。高層ビルの縦方向の落下チェイスが高速道の横方向の弩級の破壊ショーに繋がる緩みの無さ。この部分だけでご飯3杯はいけそう。 (けにろん)[投票]
★4この映画が意味するもの [review] (代参の男)[投票]
★4ジェリー・ブラッカイマーがいなくてもここまでできるんだよっ! むしろ今まではジェリーに操られてたんだよっ! というマイケル・ベイの声が一瞬聞こえた。 [review] (BRAVO30000W!)[投票]
★3ハゲ親父「イーサン・フィリップス」が最高に良い (Coz)[投票]
★2ユアン・マクレガーはテンネンをやるにはぴったりな役者だね。 (PaperDoll)[投票]
★4アメリカ版『古都』←ウソ (TOMIMORI)[投票]
★4割と重いテーマの割に何かが足りない。だからと言って悪いとも思わなかったのは、誰が撮ってもこの辺りが限界だったという勝手な思い込みからか、好きな分野の映画だからか。SF映画ながらカースタントも意外に良かった。 (CROZY)[投票]
★3どんな時代でもMA-1なら大丈夫。 (黒魔羅)[投票]
★2こんなもの見た自分が情けない (るぱぱ)[投票]
★4スカーレット・ヨハンソンファンの俺には、彼女に嫌われそうな点数はつけられない。 (カレルレン)[投票]
★4フレッド・アステアとジンジャー・ロジャースみたいに息の合った車の空中ダンスに拍手。 (G31)[投票]
★2ベイ監督作品にしてはまとまってたって所かな?私にはやっぱり合わないけど。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
★2無垢なスカーレット・ヨハンソン、というだけで2点。 [review] (HAL9000)[投票(1)]
★2今更感ありあり・・・ (ユウジ)[投票]
★3世界観が肝のSFには、マイケル・ベイお得意の細かいカット割りは、そぐわない。 ()[投票(1)]
★3カネかかってるハウリッド超大作な割には感動がない。 [review] (HILO)[投票]
★4良くできた娯楽活劇だと思う。シリアスなテーマの見せ方もどこか軽やかで、飲み口の良いカクテルのようだ。 (TM)[投票]
★4ははあ、なるほどね、と何回か感心するものの、途中で何度も「あれ?これってどこかで」みたいな既視感に襲われる。しかし、結局は最後まで飽きさせなかったのはベイの力なのかなあ。ユアンもスカーレットも魅力を引き出せず。唯一ショーン・ビーンの存在感が際立っていた。 [review] (tkcrows)[投票]
★2長いしつまらん!そして途中からオチがバレバレ。後半、飽きさせないように無意味アクションでつなぎ、さらに話をひっぱって、、、早く終われ!ってもうイライラ〜プンプン度満点! (NOB)[投票]
★2これ見よがしの未来感もダサいしサスペンスなんてあったもんじゃないし穴だらけだしヨハンソンのお色気は皆無だし結構最悪だ。 (ドド)[投票]
★3本体は、かなりマヌケですね。 [review] (らーふる当番)[投票(1)]
★4テーマのわりにはストーリーがシンプルなのと細かいことを気にさせない演出がよかった。2029年という時代設定もリアリティがあってかなり楽しめました。 (kaki)[投票(1)]
★3中盤からガラッと作品のカラーが変わってしまいます。アクション好きなので、それは構わないんですが一向にその活劇に興奮出来なかったのは何故だろう?S・ブシェーミはラストまでお話に絡めた方が面白かったんじゃないかなあ。 (takamari)[投票(1)]
★1最初の掴みは良かった。良かっただけに、中盤から後半にかけてハリウッド色満載さががっかりだ。爆発あり、カーチェイスありの大味展開。せっかく序盤で構築した設定を物の見事にぶち壊している。最後も無理やり感動路線だし。。あー、やられた。05.07.18 (hess)[投票(2)]
★1展開もオチもすべて予想通りでつまらない。これなら『ガタカ』の方が数倍いい! (stimpy)[投票]
★3話とは無関係の街行く一般人の犠牲が一番気になった。 [review] (リア)[投票]
★3様々な先達を抜き去るノイエスは無かったので4点には達しなかったが、まずまずのSFです。☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
★3近未来SFのような前半部分と単なるアクションと化した後半部分。まとまってはいるものの凡作。 (Stay-Gold)[投票(1)]
★4マイケル・ベイ・スタイル [review] (たろ)[投票(1)]
★4予告編ではB級映画臭がぷんぷんしていたが、観てみればさほど悪くない。良い意味で裏切られた。とはいえ、ストーリーはありがち。 (ノビ)[投票]
★3もっとどうしょうもないバカ映画だと思っていたので、ツッコミを入れる準備をしながら観に行ったのだが、予想外にストーリーはシリアスだった。こういうことを考える人がいると思うと、ちょっと怖い。 [review] (Pino☆)[投票]
★3すっきりとした笑顔とともに、胸を張って堂々の3点。 [review] (tredair)[投票(4)]
★3テーマに現実味があって、連続ドラマになってもおかしくない題材を含んでいる。が、それをテンポ良く見せていくので、娯楽作品としては楽しいのだが、ひとつひとつ立ち止まって考えてみたい様々な要素(生命倫理、恋愛、教育、資本主義等々)があった。 [review] (ぴよっちょ)[投票]
★2前半は良いが、主人公であるが故にどんな行動でも全て正当化されてしまうユアン&ヨハンソンのために、いつの間にか物語と何の関係のないアクションが連続して一般人が大量死するいつものマイケル・ベイ映画のパターンになっていてゲンナリ。ベイ、頼むからもうちょい成長しろ (JKF)[投票(2)]
★4キャストに恵まれているので画に力がある。その中でもジャイモン・ハンスーは特にいい。これだけのメンバーでもその存在感は別格。ストーリー的にもあの作品の意味を理解できて思わぬ拾い物って感じです。 [review] (スパルタのキツネ)[投票]
★4スケールの大きいアクションが連続していてけっこう見せるし、シリアスなハードSFの世界観も悪くない。2時間半の上映時間も長いと感じさせなかったし、自分にとっては大好きな部類の映画なんだが、不思議とそれほど魅力的に見えなかったのはなぜだろうか。 [review] (シーチキン)[投票(5)]
★3扱っているテーマとアクション、この二点は5。その他諸々は3。展開は派手なのに、どうも後味がスッキリしなかった。 (まやか)[投票(3)]
★4デストピアSFとしてセンスの良さに溢れている。怒涛のアトラクションと化した中盤以降の連綿と続くアクションに(これがまた爽快!)影が薄くなってしまった感はあるが、地下施設での抑制された管理社会の描写があったからこそのカタルシスっていうのもある。やや長尺だが、妥協しない作りに大満足。 [review] (クワドラAS)[投票(3)]
★4思ったより娯楽に徹してる。面白い。何がって言われると困るが、見ている間の一気感はたいしたもの。ラストはどうなるんだろうと思っていたが、うまくまとめた。とにかく今や銀幕上ベストの美男、美女を配し、しかも武器をほとんど持たずのチェイスは迫力満点。 [review] (セント)[投票(2)]
★3気持ちよければそれでいい、それだけの映画。でも気持ちよかったので3点。内容は無内容。ストーリーを真面目に追うのはアホらしい。 [review] (Lacan,J)[投票]
★4面白かった!まさに、この夏の清涼飲料水的SFアクション。ユアン・マクレガーとスカーレット・ヨハンソンという、文芸派2人が共演というのも興味深い。ショーン・ビーンの悪役もサマになっている。細かい設定のアラは探さずに、どーんと楽しもう! (茅ヶ崎まゆ子)[投票(1)]
★3一応は現代の優性思想にもつながりそうなモチーフを扱っているが、結局のところマッドサイエンティストと主人公の対決という勧善懲悪モノで、深みも目新しさもない。この映画そのものがいかにも工業製品的なプロダクトだ。 (よだか)[投票(4)]
★3どこかで見たような映像の連続。『マトリックス』のような『フェイス・オフ』のような『フィフス・エレメント』のような。オリジナリティってのが、欠けてる。 (ぱちーの)[投票]