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新着コメント(1/20)

★3 否定と肯定(2016/英=米)
大きな収穫。 72/100 [review]
たろ (2019年05月23日)
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★5 猛獣大脱走(1984/伊)
猛獣が大脱走する前にネズミや盲導犬がトチ狂ってます。チーターはそんなに長時間走り続けられないし、猛獣というより草食動物の方が数的には圧倒的に多いです。エロ・グロ要素に加えてロリ要素も満載なトンデモ映画。こんなにアクティヴに歩き回る動物がいる動物園なら行ってみたいかも?笑 寝てるだけのライオン見るより楽しそう。 [review]
IN4MATION (2019年05月23日)
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★4 永遠の戦場(1936/米)
暁の偵察』『今日限りの命』と並ぶ第一次大戦厭戦ものの秀作。国策戦争映画好きなホークスという認識を改めさせられるし、フォークナーも流石である。ジューン・ラングのリアリズム無視の美しさは欠点と云うべきだろうか。 [review]
寒山 (2019年05月23日)
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★4 クレオパトラ(1963/米)
特筆すべき場面は、矢張り、クレオパトラのローマ入場の場面でしょうが、それ以上に、シーザーとの出会いの夜の、シーザーが癲癇で苦しむのを覗き穴から見るクレオパトラから始まって、寝室で苦しむシーザと、彼のことを考えるクレオパトラをマッチカットのように執拗に繋いで見せるカッティングが、一番の見せ場だと、私は思う。 [review]
ゑぎ (2019年05月23日)
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★4 復讐鬼(1950/米)
これは凄い映画だ。まずは、リチャード・ウィドマークのイヤラシさが際立つ、もう圧倒的なパフォーマンスなのだが、しかし、強調しておきたいのは、企画やテーマ性、あるいはプロット・科白の強さ、それを体現した役者の演技以上に、矢張り、マンキウィッツの演出が映画の画面を獲得し続けている、ということだ。 [review]
ゑぎ (2019年05月23日)
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★3 真夜中のサバナ(1997/米)
イーストウッドがどんな意図をもってこの映画を撮ろうとしたのかわからんが、リンチかコーエン兄弟かと見紛う不条理な雰囲気。それでも、このサバナの街を一度訪れてみたい、しばらく暮らしてみたいと思わされる不思議な魅力がある。 [review]
緑雨 (2019年05月23日)
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★0 群衆の喚呼(1932/米)
見処はカーレースでお得意の空撮を地上に持ち込み好調、カット尻をワンテンポ早く切り上げる編集がとても効いている。70分版は欠落があるようなのでご注意。 [review]
寒山 (2019年05月23日)
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★4 見知らぬ乗客(1951/米)
粘着ウザキャラは苦手だし母の絵で環境を察する。斜め画面がイマイチ。
モノリス砥石 (2019年05月23日)
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★3 心が叫びたがってるんだ。(2015/日)
主人公たちの不器用さには親しみが持てる。 [review]
おーい粗茶 (2019年05月23日)
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★1 オペラの怪人(1943/米)
その主題はクロード・レインズなどいなかったことにしましょうという上流階級の神経症発病でしかないし、撮影はシャンデリア落下を筆頭に余りにももっさい。なんじゃこりゃのレベル。 [review]
寒山 (2019年05月23日)
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★3 ドント・ウォーリー(2018/米)
ほとんどルーニー・マーラ目当てで見る。彼女も期待通りとても良かったのだが、実はそれ以上に、ジョナ・ヒルジャック・ブラックに感動してしまった。 [review]
ゑぎ (2019年05月22日)
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★3 自転車泥棒(1948/伊)
プロットがひどくないか。これが名作とされてるというのは全然納得できない。(2019/05/22/ACMYC) [review]
USIU (2019年05月22日)
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★3 居眠り磐音(2019/日)
幼なじみのアヤの面白さと、書き言葉まんまの台詞の臭さは原作の“おかげ”だとして、芸達者な役者さんたちが、てんでばらばらにお芝居をするものだから映画のトーンが定まらないのは演出の責任で、その分割を食った薄ら笑いのヒーロー松坂さんが霞みっぱなし。 [review]
ぽんしゅう (2019年05月22日)
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★2 バースデー・ワンダーランド(2019/日)
冒険譚ではなく旅行記ですね。
K-Flex (2019年05月22日)
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★4 虎鮫(1932/米)
どんな元祖『ジョーズ』かと観たら冒頭から鮫がうじゃうじゃ泳いでいて嬉しくなるし、これがまたよく撮れているのだ。垂直上昇してG・ロビンソンの片腕を喰らう冒頭のショットからして鮮烈。 [review]
寒山 (2019年05月23日)
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★3 バーバリー・コースト(1935/米)
漫然として型通りのギャングもの。19世紀中盤のサンフランシスコが無法地帯なのはよく判った。 [review]
寒山 (2019年05月22日)
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★4 新感染 ファイナル・エクスプレス(2016/韓国)
ゾンビが走らなければもっと好き。
ぴち (2019年05月22日)
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★4 男はつらいよ 花も嵐も寅次郎(1982/日)
タコが言うのよ。「オとこは顔ですか?! 」・・・そりゃそうでしょう。ということにしとこうか。 [review]
G31 (2019年05月22日)
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★4 12か月の未来図(2017/仏)
学校モノとしては王道のストーリーで、役者の演技も丁寧で感動的でもある。それに主役のエリート教師のほのかなスケベ心は、それはそれで共感を呼ぶ。 [review]
シーチキン (2019年05月21日)
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★5 オケ老人!(2016/日)
‘どんくさ老人’の笑いだけでは持たないし、やり過ぎると笑えない。どれだけさらっと笑わせられるか、そんなキホンのキが出来ている。光石が不得意な悪役をやり難そうに演っているのは愛嬌。杏は我が家好感度No1女優。汗拭き払っての熱演。5点にせざるを得ない。
KEI (2019年05月21日)
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