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新着コメント(1/20)

★5 GODZILLA 星を喰う者(2018/日)
怪獣禅問答。もはや活劇であることをやめ、場面を転がすことさえ放棄し、ただ夢想したテーマを好き放題に垂れ流すだけなら、脚本家の仕事とは何なのかと思う。 [review]
kiona (2018年11月17日)
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★3 ローン・サバイバー(2013/米)
バスター・キートンならあの斜面を走って降りた。
黒魔羅 (2018年11月17日)
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★3 パトリオット・デイ(2016/米)
感動ポルノにしていいんか?
黒魔羅 (2018年11月17日)
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★3 デンジャラス・ラン(2012/米)
パニック・ルームになってないのね。
黒魔羅 (2018年11月17日)
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★5 カラマリ・ユニオン(1985/フィンランド)
60年代以降世界で無数に撮られただろう「ゴダールベースの微笑ましい学生映画」の頂点であり、愛さずにいられないし、叩き込まれた才能溢るるアイディアの連鎖は素人には到底手の届かぬもので、嫉妬せずにいられない。 [review]
寒山 (2018年11月17日)
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★3 パラダイスの夕暮れ(1986/フィンランド)
不器用な中年男女をパロディの手前で寸止めにして超然とさせる手際は見事なもので, 文句のつけようもないが小粒。もうひとつのアイディアに欠けると思う。 [review]
寒山 (2018年11月17日)
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★2 止められるか、俺たちを(2018/日)
つねに未来への問いかけを続けた若松映画のオマージュがこんな回顧趣味では困るし、71年の新左翼思想で止まっているのに「止められるか」と力まれても困る。 [review]
寒山 (2018年11月17日)
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★3 バットマン フォーエヴァー(1995/米)
大の大人が揃いも揃って本気で仮装パーティーを演じてる。とにかく騒ぎすぎだし無計画だし無秩序。子供向けにしても低脳過ぎると半ば呆れた。ロビンにもマスクあげてよ。バットマンはもうお腹いっぱい。 [review]
IN4MATION (2018年11月16日)
[投票(1)]
★3 大魔神逆襲(1966/日)
本作に限って言えば「逆襲でもなんでもない」通常運転。『大魔神』シリーズ3作品を見て感じたこと。 [review]
IN4MATION (2018年11月16日)
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★4 ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ(2015/米=仏)
かつてのウルトラ客観的冷徹さは薄れ、議論への深入りは映画のスピード感を減じているのだが、本作の意義はそのようにして旗色鮮明に多様性に寄り添う姿勢にある。だからこれでいいのだ。 [review]
寒山 (2018年11月17日)
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★3 男はつらいよ 寅次郎春の夢(1979/日)
賢者寅次郎疲弊して日米人情合戦終わる。 [review]
ぱーこ (2018年11月15日)
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★4 ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018/英)
還って来たビーン。ようこそ。そしてまたあの変なおじさんが、デジタルの世界に背を向け、完全アナログで007張りの活躍を見せる。よくぞ戻ってくれました。 [review]
セント (2018年11月15日)
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★3 大魔神怒る(1966/日)
大魔神、何顔、赤くなってんの? 小百合見て照れてるのかと思った。 [review]
IN4MATION (2018年11月15日)
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★3 大魔神(1966/日)
10年間も悪政を放置。怒りの原動力は額に刺さった槍。で、街を破壊しながら歩き回っただけ。こんな神様、いらない。怒り・破壊の神様、ホントに要らない。
IN4MATION (2018年11月15日)
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★4 マグニフィセント・セブン(2016/米)
あの仲間集めから対策から闘いまでの工程がかわ長いのが『七人の侍』の良さだったんだと改めて実感した。 [review]
deenity (2018年11月15日)
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★5 不良少女モニカ(1952/スウェーデン)
ハリエット・アンデルソンは憎めない、忘れられないというラーシュ・エクボルイの感慨を半ば強引に共有させられてしまうひと夏の思い出。不良少年少女映画の嚆矢にして完成形。 [review]
寒山 (2018年11月15日)
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★3 プレイス・イン・ザ・ハート(1984/米)
見処は風俗描写であり、特に綿花摘みの詳述は素晴らしく、記憶に刻み付けられた。今後は綿花摘みと云えば本作を思い出すだろう。 [review]
寒山 (2018年11月15日)
[投票(2)]
★2 男はつらいよ 翔んでる寅次郎(1979/日)
これはフーテンの寅じゃない。 [review]
ぱーこ (2018年11月15日)
[投票(2)]
★2 ジャングル・ブック(2016/米)
高度な技術的達成とそれに見合わぬ凡庸なストーリー。「違和感がない」ということは裏を返せば「印象に残りにくい」ということなのかもしれない。
イリューダ (2018年11月15日)
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★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
全米ツアーの導入部。ハイウェイを画面奥にした空撮から、バスと自動車にカメラが寄って行って、自動車のフロントガラスをすり抜け、車内を通って後部ガラスもすり抜け、場面転換してコンサート会場の画面まで、まるでワンカットだったかのように見せる。 [review]
ゑぎ (2018年11月14日)
[投票(3)]