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新着コメント(1/20)

★1 残穢 住んではいけない部屋(2015/日)
とにかく酷い。 [review]
t3b (2021年01月22日)
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★5 別れの曲(1934/独=仏)
独版鑑賞。昔の映画らしく素直な作品。後々の語り草になるシーンが多く(有名な3シーン含め)まさに、名作といってよい。私的には、G・サンド役シビレ・シュミッツの登場シーン、ショパンではないが、その妖艶美に一瞬虜に。演出、陰影の撮影も見事だった。
KEI (2021年01月22日)
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★3 犯された白衣(1967/日)
「正常化バイアス」の典型例、リチャード・スペック事件から構想されたミソジニーのファシスト類型とポリアンナ症候群の最悪の遭遇。得るものはあるが血なまぐさくて何度も観たい映画ではない。夏純子は本作の収穫ですでに魅力全開。 [review]
寒山拾得 (2021年01月22日)
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★5 狂走情死考(1969/日)
冬の湖水で全裸で水浴びする黒木華似の武藤洋子は心臓発作を起こさないか心配になる。さすがに湖には入らなかった。「人民戦線」は必ず負けるのだった。 [review]
寒山拾得 (2021年01月22日)
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★5 ゆけゆけ二度目の処女(1969/日)
孤児の男女のリリカルは一旦宙吊りにされた後に実力行使で取り戻される。小桜ミミは若松ポルノ女優中破格の可愛さ。 [review]
寒山拾得 (2021年01月22日)
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★3 キラーマン(2019/米)
愛・アマチュア』を逆にしたような話。
黒魔羅 (2021年01月22日)
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★3 半世界(2019/日)
初乃(池脇千鶴)の「わたしも一緒に入りたい」がグッとくる。が、全体的に「映画にする程の話?」感は否めない。序盤のカメラの揺れも酔う。主役は吾郎なのだろうが、長谷川博己のみひとり異次元なくらい別格。
IN4MATION (2021年01月21日)
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★5 追想(1975/仏)
サイコパスの医者ってマジ怖い。 [review]
甘崎庵 (2021年01月21日)
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★2 幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬(1986/日)
テレビ局が映画に続々参入していた頃の、テレビドラマから派生した映画の典型。冒頭、TBSと電通のクレジットに脱力させられる。相当にデキの悪い、金だけはかけてるバラエティ寄りのテレビドラマ。
ペンクロフ (2021年01月21日)
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★3 マスク(1994/米)
この世にこんなマスクはない。他作品でのジム・キャリーを観ると、そんな現実に向き合わされます。
G31 (2021年01月21日)
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★4 レヴェナント:蘇えりし者(2015/米)
テーマも技術面もその方向性は同胞アルフォンソ・キュアロン『ゼロ・グラビティ』と似ている。やばいテレンス・マリック臭がするけどな。 [review]
ペペロンチーノ (2021年01月21日)
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★5 燈台(1959/日)
メチャクチャ面白い!まったくもって縦横無尽なカメラワーク。ほとんど旅館の一部屋だけを舞台にして、人物もよく動く。視線もそう。スリリングなことこの上ない。タイトルバックの夜の燈台のカットで既に調子の良さが分かる。続く火山、三原山。このカットもいい! [review]
ゑぎ (2021年01月21日)
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★3 山猫は眠らない(1993/米)
寝てます。68/100
たろ (2021年01月21日)
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★4 喰女 クイメ(2013/日)
四谷怪談の美術の出来が良く、単体の映画化を求める出来。俳優陣も素晴らしかった。 [review]
t3b (2021年01月21日)
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★3 裸の銃弾(1969/日)
ヤクザの内部抗争もので何かフツー。原題は『やわ肌無宿 男殺し女殺し』でタイトルもそう記され、物語もそんなものだ。吉沢健はいつも格好いいなあぐらいの感想。 [review]
寒山拾得 (2021年01月21日)
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★2 (秘)女子高校生 課外サークル(1973/日)
こちらは遠回しに引用された連合赤軍事件で、時代を即興で収めた意味はあるのだろうが、この楽天的なタッチは何だったのだろう。 [review]
寒山拾得 (2021年01月21日)
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★5 拷問百年史(1975/日)
こちらは連合赤軍事件の衝撃がそのままフィルム化されたに違いない。『連合赤軍』の前哨戦で、全く娯楽性のない若松ポルノの極北。悲惨の連続でディフォルメされているけど史実だから仕方がない。「いまも拷問は闇の中から獲物を狙っている」 [review]
寒山拾得 (2021年01月21日)
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★4 記憶にございません!(2019/日)
期待していなかった分満足できた。予定調和な展開の中にほんの少し笑い。息子の名前を何度も間違えるところでくすりと。三谷幸喜に期待しなくなったのはいつからだろう。
IN4MATION (2021年01月21日)
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★4 男装(1935/米)
確かに急展開過ぎたり、ほったらかしにされる人物がいたり、俄には首肯し難い心移りが散見されたりと、プロット展開上の難はあるのだが、見るべきは、キューカーのマルチ撮影+アクション繋ぎの演出と共に、ジョセフ・オーガストの撮影だ。 [review]
ゑぎ (2021年01月20日)
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★4 ビフォア・サンセット(2004/米)
再会に感謝。別々だった筈の歳月が、共に歩んだ歳月だった事に、感謝。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2021年01月20日)
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