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新着コメント(1/20)

★2 皆さま、ごきげんよう(2015/仏=グルジア)
これは、、、何度か寝た [review]
ぱーこ (2017年05月23日)
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★4 手紙は憶えている(2015/カナダ=独)
認知症をサスペンスに使うのは賛否あるだろうが、すごくハラハラドキドキさせられ、ラストも久々にガツーンと来た。ところで、ヘンリー・ツァーニー(「今そこにある危機」)が息子役で出てくるが、いつまでも政府高官役をやっててほしかったなあ。
capricorn1 (2017年05月23日)
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★4 カルティキ/悪魔の人喰い生物(1959/伊=米)
核の脅威(カルティキは放射性生物という設定)には核をもって応じなければならないというタカ派の悲鳴に近い絶叫激語が聞こえてきそうな一斉火炎放射の眩さ(まるで核爆発のよう)に全身総毛立つ [review]
濡れ鼠 (2017年05月23日)
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★4 悪太郎(1963/日)
漱石系列の緩やかな幻想譚の世界 [review]
寒山 (2017年05月23日)
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★4 国際市場で逢いましょう(2014/韓国)
広場に貼られた人探しの貼紙の画が圧倒的、胸が詰まる。 [review]
寒山 (2017年05月23日)
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★3 未来少年コナン特別篇 巨大機ギガントの復活(1984/日)
終盤3作の劇場用編集版。飛行船上のアクションは観せるが、何せ大雑把。本編観るのに苦労しない現在、存在価値はなかろう。
寒山 (2017年05月23日)
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★3 グラマ島の誘惑(1959/日)
川島監督の心の内を覗くようなカオスな作り。これで心の整理を付けたんだろうか?
甘崎庵 (2017年05月23日)
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★5 ルーム(2015/米)
堪えがたい悲劇、どうしようもないほど悲劇に見舞われた場合、どうやって乗り越えるか、そのヒントになる作品。映画の持つ力を再認識させられた。
capricorn1 (2017年05月23日)
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★2 トランボ ハリウッドに最も嫌われた男(2015/米)
「ローマの休日」「スパルタカス」「栄光への脱出」「パピヨン」「ダラスの熱い日」彼の脚本は大好きな映画ばかり。しかし、この映画は、ダイアン・レインの熟した色気以外見るところなし。
capricorn1 (2017年05月23日)
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★4 メッセージ(2016/米)
「いくらなんでもそれは…」といういささか突飛な設定ではあるが、きちんとした本格的なSF映画として見応えはある。言語学者として、あらゆる可能性を視野に入れて手順を踏みながら着実に前に進む作業はまさに科学そのものでもある。 [review]
シーチキン (2017年05月22日)
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★4 3月のライオン 後編(2017/日)
クライマックスの対局で棋板の逆転劇を演出するに射角構図1本で押し切る悟りの境地。挿話の為にする感も展開の上塗りで済崩しに持ってく。豊川加瀬のフィーチャーが拡張させた世界で視野狭窄の主人公は生き方のロジックを把握する。一応の納得感。
けにろん (2017年05月22日)
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★3 X-ミッション(2015/米=独=中国)
キアヌ主演の「ハートブルー」のリメイクです。あの映画のように「敵側の仲間たち」が結構魅力的だったと思います。少なくとも若い主人公よりは。 [review]
プロキオン14 (2017年05月23日)
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★3 スーサイド・スクワッド(2016/米)
ハーレイ・クイン(マーゴット・ロビー)の恋愛観に、共感というか、胸が詰まったので+★1
リア (2017年05月22日)
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★2 追憶(2017/日)
やまがなくてびびる
リア (2017年05月22日)
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★4 ラ・ラ・ランド(2016/米)
人生は映画だ!と叫んでいる [review]
AgentF (2017年05月21日)
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★3 パーソナル・ショッパー(2016/仏=独)
監督の職権濫用っぷりがすごい。 [review]
きわ (2017年05月21日)
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★4 ジーンズブルース 明日なき無頼派(1974/日)
このスローモーションは感動的だ。冒頭部、殺しのシーンに、梶芽衣子が何の脈絡もなく拳銃を弄んでる画をクロスさせる繋ぎがかっこいい。しかも片目を瞑り、銃口をレンズ側に向けてくる!実に掴みを心得たショットだ。 [review]
赤い戦車 (2017年05月21日)
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★5 ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998/英)
ズルい脚本。再鑑賞は最低1年空けましょう。92/100
たろ (2017年05月21日)
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★5 ハッピーアワー(2015/日)
ふたつのイベントの様子が、主人公たちが日常から少しだけ離脱する“儀式”として、たっぷりと時間をかけて描かれる。延々と続くその“儀式”は、いつの間にか観客のリアルな日常も浸食し始める。架空の日常と現実の日常がスクリーンを媒介にシンクロするスリル。 [review]
ぽんしゅう (2017年05月21日)
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★4 人生タクシー(2015/イラン)
執念を感じますね。映画とは別に美を意識しなくとも、ショットも、セリフも、演技も、そんなの、作品を作られるかどうかという命題の前には些末な話なのである。とは言いつつ、制限のある環境でパナヒの才能が十分感じられる秀作であります。驚異的です。 [review]
セント (2017年05月21日)
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