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新着コメント(1/20)

★4 ズートピア(2016/米)
良く出来てる映画。動物のステレオタイプを人間の人種に当てはめて見るように出来てる。(2017/07/25SKTCH)
USIU (2017年07月25日)
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★4 リトル・フォレスト 冬・春(2015/日)
続 究極のロハスは普通の農業に至る。 [review]
寒山 (2017年07月25日)
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★4 リトル・フォレスト 夏・秋(2014/日)
究極のロハスは普通の農業に至る。 [review]
寒山 (2017年07月25日)
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★4 神阪四郎の犯罪(1956/日)
三流の裁判劇を闇雲に盛り上げる久松の箆棒な手腕。女優4人の演技合戦から女の怖さが滲み出る。 [review]
寒山 (2017年07月25日)
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★4 ハクソー・リッジ(2016/豪=米)
大半を宗教上の信念から武器を持たない衛生兵としての戦地での描写に費やしている。戦争映画と言えど、意外や戦闘シーンはほとんどない。と、なにやら、ほんわかムードになりにし時、急に沖縄戦に入る。 [review]
セント (2017年07月25日)
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★4 残像(2016/ポーランド)
義を通すは反面的に我を通すこと。去る愛人と去る娘をアパート外の石畳の街路で反復する。圧殺の為政者に抗して潰されるか身を委ね与するかの運命の分かれ道。彼は堕ちていくが娘はスターリニズムの尖兵となり飢えない。凡人の安寧志向を撃つアイロニカル。
けにろん (2017年07月24日)
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★2 思い出のマーニー(2014/日)
暗い。誰にも訪れる思春期の不安定さと、主人公固有の特異な生育環境に由るトラウマと、整理がつかぬまま二兎を追って二重に暗くなっている感あり。 [review]
緑雨 (2017年07月24日)
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★3 紙の月(2014/日)
おカッパ(宮沢りえ)の川流れ [review]
はしぼそがらす (2017年07月24日)
[投票(2)]
★5 ピクセル(2015/米)
高校時代、放課後をゲーセンで過ごしていたおじさんにはたまらない一撃。ソニーの映画で任天堂のキャラが見られるのもぞくぞくする倒錯感。劇中歌の Tears for Fears も泣かせる。
サイモン64 (2017年07月24日)
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★1 魔女の宅急便(2014/日)
観てる間、何度もポーズボタンを押して息を整えないと到底最後まで観られなかった。観るのがこんなに苦行だとは。
甘崎庵 (2017年07月24日)
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★3 ジェイソン・ボーン(2016/米)
ネタ切れ感を払拭するためなのか『ボーン・レガシー』までのCIA幹部が説明もなく入れ替わってるのがとても残念。そしてそれはなんの効果も発揮していない。ま、いつもの音楽のおかげで最後まで観ちゃうんだけど…。
月魚 (2017年07月24日)
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★5 ジャージー・ボーイズ(2014/米)
刀の柄に触れた瞬間すでに斬っている、指が微かに動いた瞬間すでに銃を抜いている、そしてこの老監督の場合は [review]
週一本 (2017年07月24日)
[投票(1)]
★5 チョコレートドーナツ(2012/米)
原題は、Any day now。あれから、40年。その日は来たのか?来ているのか? [review]
Shrewd Fellow (2017年07月23日)
[投票(3)]
★4 イレイザーヘッド(1977/米)
前半★4.5、後半★4 夢の描写では8 1/2の冒頭と野いちごが秀逸だと思っていたが、主人公が赤ん坊に蒸気をあててあげるあたりまでが、すばらしい。恋人の家に呼ばれて食事するシーンなど、最高である。しかも夢の描写ではない。ツインピークスThe Returnがみたくてwowwowと契約したら、リンチ特集をやっていて、それを録画してみた。 [review]
ぱーこ (2017年07月23日)
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★3 怪盗グルーのミニオン危機一発(2013/米)
今回も色々アイディアがあり飽きさせない。がミニオン、アグネスの可愛いシーンと本来の物語シーンがバラバラ。というか可愛いシーンに時間を取られ過ぎた。ミニオン人気は爆発的だが、それを如何に生かし、更に良質の作品に仕上げるかが今後の課題だろう。
KEI (2017年07月23日)
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★4 ジュリアス・シーザー(1953/米)
実に政治と民意の本質をついた話でシェークスピア恐るべし。密議は物陰や軒先で行われ溜まった映画的エモーションは事変後の大群衆を前でのアジで大炸裂。賢人の真摯な吐露はポピュリストに一撃で駆逐される。後方で控えていたブランドの胆力が白眉。
けにろん (2017年07月23日)
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★3 ハクソー・リッジ(2016/豪=米)
女の口説き方にせよ非戦の貫徹にせよパラノイアメル・ギブと同期する前半の強度は良い。瞬時で地獄絵図渦中に叩きこまれる第1波攻撃の描写も熾烈だが主人公が何を為すべきかの問いは放逐され、挙句居残り救出に至り映画は一挙にマニュアル臭に従属する。
けにろん (2017年07月23日)
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★3 白痴(1951/日)
実を云うと、黒澤版を見る前に、原作を読んだ。それは、純粋に、この映画を見るために読んだのだ。どれだけ物語が削除されているのかを知りたかったし、原節子森雅之三船敏郎の換骨奪胎ぶりを楽しみたかったのだ。 [review]
ゑぎ (2017年07月23日)
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★3 美女と液体人間(1958/日)
この映画のタイトルって、どうなんでしょうね。いや、やっぱり、キャスティングが決まってから、タイトルも決まったのでしょうね。もっと云うと、白川由美に合わせて、タイトルも変更されたんじゃないかって思うぐらい、本作の白川は確かに美人。 [review]
ゑぎ (2017年07月23日)
[投票(1)]
★3 スター・トレック イントゥ・ダークネス(2013/米)
戻って来ましたね、「宇宙大作戦」が。カークとスポックの‘掛け合い漫才’又カークの悪い癖‘女たらし’と、絶好調。更には何人かのご指摘通り、前に観たシーンも戻って来た。でも半分位は忘れていたけどね。‘新しい生命や文明発見の旅’は次回からですか?
KEI (2017年07月23日)
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