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新着コメント(1/20)

★4 ドゥ・ザ・ライト・シング(1989/米)
初見時はこの監督若いのにすげー達観してるなと驚いたものだが、数十年後に観るとやはり苦悩してたんだと思う。バギン・アウトに「そのアタマを刈った床屋をボイコットしな」はいい台詞。
ペンクロフ (2019年11月18日)
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★4 ブラック・クランズマン(2018/米)
多少の中だるみはあるものの、いい程度に笑いを散りばめた痛快作。説教臭いのは相変わらずだけども、ただのエンタメにする気もない監督の覚悟が見える。86/100 [review]
たろ (2019年11月18日)
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★2 アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン(2015/米)
アベンジャーズである必要性すら感じない。アイアン軍団だけでもいい話。
IN4MATION (2019年11月18日)
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★2 アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)
長いし、面白くない。原作ファンしかわからない横の繋がりとかも全くついていけない。これ、対象年齢何歳以上だよ? 子供なら飽きるぞ。
IN4MATION (2019年11月18日)
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★3 ガール・オン・ザ・トレイン(2016/米)
アル中のせいでレイチェルの記憶が断片的なため物語を複雑にしているだけ。いざ彼女の記憶が戻ってみればよくある普通の話だった。 [review]
IN4MATION (2019年11月18日)
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★3 まぼろしの市街戦(1967/仏=伊)
フランス人のコメディセンスは、邦画みたく大袈裟でたまに嫌になる。単純にエンタメとして面白いが。70/100
たろ (2019年11月18日)
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★3 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
話の骨子自体が「2」と大差なく、登場人物の関係性も薄いため、後半に行くほど冷めてしまう。液体金属タイプに物理的な攻撃をする不毛さはとっくに分かっているのだから、もっと対策を練っておいてほしかった。アクションが凄くても防戦と逃亡一方ではストレス。
(2019年11月18日)
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★3 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
30年経った今になって同じような事をやられても、普通のアクション映画としか見えなくなっています。観る側が「もっと!もっと!!」と欲しがりすぎなんだと思います。
K-Flex (2019年11月18日)
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★5 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
おいみんな!コレを待ってたんじゃないのかっ!?ターミネーターってなぁコレだよねー!☆5つに決まってんじゃんねー! [review]
pom curuze (2019年11月17日)
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★4 ミスター・ガラス(2018/米)
ようやくシャマランが『スプリット』で覚醒。そして続編。ついに独自ワールドを構築。前フリが長いのは相変わらずだが、キャラ作りが上手いだけに今後もシリーズ化して欲しい。
モフモフ (2019年11月17日)
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★3 ジョーカー(2019/米)
本作をキリスト教的に解釈することは、宮台真司氏がパンフレットでやってしまっているので、日本仏教で読み解いてみたい。 [review]
ロープブレーク (2019年11月17日)
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★4 ボーダー(1981/米)
この作品は物語の面白さも有るが、主人公の造形(キャラ)が秀逸だ。そして、主題歌 'Across the Borderline’と挿入歌のロックの ‘Too late skin game’が佳い。詞も曲も最高だ。 [review]
KEI (2019年11月17日)
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★3 傷だらけの天使(1997/日)
丸山昇一に多くを望んでも仕方ないが、出鱈目上等の演出で観ているうちは愉しめる。いいギャグも幾つかあった。夜中にアパートのドア乱打しながら「早く開けないとご近所に迷惑でしょ」ってのが好き。 [review]
寒山 (2019年11月17日)
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★3 ロケーション(1984/日)
この映画のエイトマンの歌への異常なこだわりは何なのだろうか。 [review]
ペンクロフ (2019年11月17日)
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★2 細雪(1983/日)
平安神宮の桜の薀蓄を語りたがるスノッブなご婦人方を、東宝が映画館に呼び戻そうとした作品と云う外ない(含原作、阿部豊作品(50)のネタバレ)。 [review]
寒山 (2019年11月17日)
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★4 ゲット・アウト(2017/米)
冒頭で黒人が誘拐されるが、彼らの選別方法が曖昧で意味不明。鹿が飛び出してくるシーンとかは要らないっちゃ要らないが、それも雰囲気なんだろう。ネタバレ開始までの使用人の2人の黒人の不気味さが作品のレベルを上げている。 [review]
IN4MATION (2019年11月16日)
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★4 最初の晩餐(2019/日)
自分の幸の為に他者を不幸にする男女の業を背負いつつ、それでも2人は懸命に新しい家族を作ろうとした。真摯な問い掛けがインモラルな時代を撃つ。やがて子達は反駁しながら新たな家族を再構築しようとするだろう。窪塚のカリスマが背骨を通して鮮やか。
けにろん (2019年11月16日)
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★3 ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016/英)
ボブのかわいさに悶絶(笑) 他人は簡単にがんばれ!と言うけれど、なかなか自分のためだけには奮起できないよね。誰かのために・・・っていうのが必要なんですよね。 [review]
Shrewd Fellow (2019年11月16日)
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★3 グリーンブック(2018/米)
お互いの印象が逆転する映画的瞬間が皆無。これじゃただの野郎二人の差別我慢ロードムービーになっちまってる。ロバートデニーロを彷彿とさせるまでになったモーテンセンの存在が救い。73/100
たろ (2019年11月16日)
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★4 男はつらいよ 寅次郎相合い傘(1975/日)
船越英二が手土産のメロン持って登場すると、はや笑いが漏れる。みんなよく知ってる。好環境で鑑賞する幸せ。 [review]
G31 (2019年11月16日)
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