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新着コメント(1/20)

★4 ROMA/ローマ(2018/メキシコ=米)
この映画が見せてくれる微かな希望ほど映画界に光はあるのだろうか? [review]
ペペロンチーノ (2019年03月24日)
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★5 ゼロ・グラビティ(2013/米)
全編クライマックスのハリウッド作品だと思いながら軽く鑑賞していたのだが違っていた。確かにそういう面もありアクションシーンを楽しむだけでも十分迫力があって面白い映画ではあるのだがそれだけでは無く、脚本とかも素晴らしく見応え十分な作品だった。 [review]
Myrath (2019年03月24日)
[投票(2)]
★4 デスノート Light up the NEW world(2016/日)
 3人の男優の演技が微妙で「オーバーアクション気味。狂気を表現する演技がわざとらしい。」とか思いながら観始めていたのに終盤は完全に惹き込まれちゃっていました。キラ&エルの不在に不安があって観てないなら心配無し、この続編もなかなかですよ〜。 [review]
Myrath (2019年03月24日)
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★5 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988/日)
シリーズとしてはめずらしく勧善懲悪!格好良いアムロと気持ち悪いシャアの世紀の対決が滑稽過ぎて凄過ぎる!否、凄過ぎるから滑稽過ぎるのかも! [review]
Myrath (2019年03月24日)
[投票(1)]
★3 沈黙 -サイレンス-(2016/米)
 スコセッシということでかなり期待して鑑賞。でも期待しすぎたせいか今いちだった。日本人俳優とのコミュニケーションとかが上手くとれていない気がした。 [review]
Myrath (2019年03月24日)
[投票(1)]
★3 キャプテン・マーベル(2019/米)
ここまで何でもアリだと、逆に清々しささえおぼえる。 [review]
ばかてつ (2019年03月24日)
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★4 アウトロー(2012/米)
トムさんは、ヘルツォーク監督作品も見てるってわけか。なるほどアウトローだわ。 [review]
ロープブレーク (2019年03月24日)
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★4 鉄輪(1972/日)
絞殺』に先行する新藤らしいバカ映画。嫉妬されるのが観世栄夫という処からしてバカを極めている。 [review]
寒山 (2019年03月24日)
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★4 非常線の女(1933/日)
破滅型の岡譲二は、もうひとつのオヅ的男性像の基本であること [review]
寒山 (2019年03月24日)
[投票(1)]
★4 その夜の妻(1930/日)
無機質で剣呑なエンプティショット連発の最初の秀作。このスリラーからはじめて、オヅは別のジャンルにサスペンスを持ち込み続けた。 [review]
寒山 (2019年03月24日)
[投票(1)]
★4 男はつらいよ 翔んでる寅次郎(1979/日)
旅売人の寅はやはり生活が不規則なのか、旅先の医院で便秘薬を処方される。しかし、寅は国保とか入ってんのかしら。 [review]
G31 (2019年03月24日)
[投票(3)]
★3 キャプテン・マーベル(2019/米)
なんで彼女がそうなったのかをやっつけ感横溢の作劇でならやらん方がいいってレベルだし又もやの覚醒ってのも大概にしてんかってことであるが、全ては『アベンジャーズ』の為にの大義のもと。正直サミュエルのCG若返りと猫の1点突破の驚愕性が唯二つ。
けにろん (2019年03月23日)
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★5 女神の見えざる手(2016/仏=米)
珍しく邦題が良い。更にまた1つスーパーレディ主役の快作の誕生だ。ロビー活動ってコンゲームの様で、面白い。ラストのメモのシーンは、この2時間を総括するシーンであり、しっかり人間が描かれていて、感動すら覚えた。
KEI (2019年03月23日)
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★4 ぼくのエリ 200歳の少女(2008/スウェーデン)
萩尾望都の名作「ポーの一族」を彷彿。というより、キャラがそのものなので、作者は愛読者なのだろう(誰も指摘していないが)。現代の挿話はなかったと思うので続編の積りか。閉ざされた雪国という環境がいい。生きることの意味、悠久の悲しみも表現出来た。
KEI (2019年03月23日)
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★3 家族のレシピ(2017/シンガポール=日=仏)
異国にて亡き父母のなれ初めをトレースする主線に戦時体験の民族的わだかまりとパクテー修行の3項相互の紐解きが巧くないので真の感動には至らないが、それにしても慎しやかな語りが好感。マーク・リーの受けないギャグと聖子の不味そな手料理も良。
けにろん (2019年03月23日)
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★3 トランスフォーマー(2007/米)
カマロが20代の若者に人気で、若者のクルマ離れはウソだったという記事を日経で見かけて、読むと映画『トランスフォーマー』が発端だという。20代の購買行動に影響を与えるほどの映画を見ていないのは勿体ないと見てみたら、よくできたコメディ映画だった。 [review]
ロープブレーク (2019年03月23日)
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★3 ハーレム・ナイト(1989/米)
暗黒時代に暗黒街で暗躍した黒人らもいたのであるというお話。わりとやるもんだったのね。
G31 (2019年03月23日)
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★2 みんな元気(1990/仏=伊)
トト君に 「爺ちゃん、くちゃい」と言われけり マストロヤンニも形無しですな
G31 (2019年03月23日)
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★4 岬の兄妹(2018/日)
冒頭から第一感、ずいぶんと紋切型の表現が続くな、と思ったが、確かに全編に亘って、特に新しさを志向することなく、王道のスペクタクルを目指しているように感じられた。 [review]
ゑぎ (2019年03月23日)
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★3 ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男(2016/米)
ドラマの「ルーツ」とはまた違った角度で、アメリカの人種差別の歴史に触れた良き作品。『ビッグ』の脚本家ゲイリー・ロスというのも興味深い。テンポがもっと良ければ4にしたかった。
モフモフ (2019年03月22日)
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