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新着コメント(1/20)

★4 猿の惑星 創世記(ジェネシス)(2011/米)
今の目で見ると評価したくなるというのはある。 [review]
t3b (2020年10月21日)
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★4 七つの会議(2018/日)
企業の暗部を突くという事が、まさに日本人の暗部を突く事になる。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年10月21日)
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★3 ビブリア古書堂の事件手帖(2018/日)
陳腐な恋愛劇にたわいのない謎解き・サスペンス。せめて役者に真実があればだが、黒木夏帆の2人は上滑りし、東出成田は相変わらずの勘違い。異物感を漂わせる野村がもっと活きる絡みが黒木との間であれば。★2.8点。
死ぬまでシネマ (2020年10月21日)
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★3 異端の鳥(2018/チェコスロバキア=ウクライナ)
人間と同等の存在感で描かれる動物たちに仮託されたのは、生きもの正直さであり、弱さであり、獰猛さという生命の本質のありようだろうか。映像の強度の割りには“引っ掛からない”のは、文学(文字)が映像にまで消化しきれていないからでは、という印象が残った。
ぽんしゅう (2020年10月21日)
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★3 ただ、君を愛してる(2006/日)
それ恋のスカヨハもそうなんだけど、カメラマンってそんなに簡単になれるもんですか?ってのが一番の感想。
さず (2020年10月21日)
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★2 羊と鋼の森(2018/日)
冒頭の山崎賢人のナレーション。朴訥ってのも演技力が必要なんだね、残念。 [review]
さず (2020年10月21日)
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★4 スパイの妻(2020/日)
いつもに増して逆光の取り入れが目立つと思った(近作では、『予兆』も多いが)。東出昌大高橋一生の会社を訪ねて来たシーンの窓の光。蒼井優が憲兵隊部隊に呼ばれた後、街頭を歩く仰角カットも逆光の中。高橋と蒼井が乗った市電の車中も、逆光。 [review]
ゑぎ (2020年10月21日)
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★2 ヲタクに恋は難しい(2020/日)
ミュージカルどころか、恋愛映画ですらない。 [review]
さず (2020年10月20日)
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★4 TENET テネット(2020/米)
若ければどうなってんだろうと一晩中考えるのだろうが、脳が古くなって「どうせよく分からん」でも「面白い!」の映画。☆4.0点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年10月21日)
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★2 嘘を愛する女(2018/日)
まず2人の関係性にあまり惹かれない [review]
まりな (2020年10月20日)
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★5 のぼる小寺さん(2020/日)
何とも甘酸っぱい。おじさんは嫉妬しちゃう。 [review]
K-Flex (2020年10月20日)
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★4 はりぼて(2020/日)
全員クソ野郎 [review]
ペンクロフ (2020年10月20日)
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★4 ヘッドハンター(2012/独)
予想を覆してくる映画、とだけ言っておこう…。
ドド (2020年10月20日)
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★3 星の子(2020/日)
まずは、芦田愛菜の表情が良く、科白が全てとても素直でいい。だから、新音(なべちゃん)のような共感性の高い友達(クラスメート)がいるのだと思わせる。また、教団活動の描写、子供らの純真さと心性の複雑さも面白いし、よく描けている。 [review]
ゑぎ (2020年10月19日)
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★3 ザ・ファブル(2019/日)
柳楽優弥を主役に置いて観ると二流のチンピラ映画、でも岡田准一を中心に置くと三流のギャグ映画。 [review]
さず (2020年10月19日)
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★2 Diner ダイナー(2019/日)
40年周期の物語。意欲は買う。 [review]
甘崎庵 (2020年10月19日)
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★3 キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)
「あれ?この人エルトン・ジョンの人?」と思ってみてたら「あれ?この人エルトン・ジョン?」が出てきて二度びっくり。 [review]
G31 (2020年10月19日)
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★4 スパイの妻(2020/日)
面白かったのだけれど、もっと映画的な結末もあったと思うし、私はそういう蒼井優を観てみたかったのだなと、見終わって思った。 [review]
もがみがわ (2020年10月19日)
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★3 魔女の宅急便(2014/日)
デビューしたばかりのまだ何者でもない小芝風花の野猿のような演技が物語を牽引する。それは奇しくも母親役の宮沢りえの『豪姫』でのそれを連想させ、楽しい。 [review]
さず (2020年10月19日)
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★5 幕末残酷物語(1964/日)
ノーメークの大川橋蔵が熱演 [review]
お珠虫 (2020年10月19日)
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