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新着コメント(1/20)

★4 男はつらいよ 柴又慕情(1972/日)
「男はつらいよ」度は高かった。マドンナの魅力は、抜きん出ているとまでは言えなかったように思う気がしないでもないないない。 [review]
G31 (2020年02月23日)
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★4 グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜(2019/日)
新しいモテ男像と小劇場的歌舞伎様式美。 [review]
ペペロンチーノ (2020年02月23日)
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★3 菊次郎の夏(1999/日)
ビート武監督作だろこりゃぁ。音楽と前半だけが一人歩きしてて、主題を失った後半は蛇足。70/100
たろ (2020年02月23日)
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★3 1917 命をかけた伝令(2019/英=米)
伝令の苦労よりも、撮影スタッフの苦労ばかりが目につく。 [review]
ペンクロフ (2020年02月23日)
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★3 1917 命をかけた伝令(2019/英=米)
予告編が意味を成さない映画。どうしてもシーンを切るので(予告編だからな)、普通の戦争映画にしか見えない。 [review]
G31 (2020年02月23日)
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★3 1917 命をかけた伝令(2019/英=米)
ロジャー・ディーキンススゲェ!ジョージ・マッケイガッツポーズ!しかしすべてはラストの戦争のむなしさを描くためでした。裏方さんたちに惜しみない拍手。 [review]
jollyjoker (2020年02月23日)
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★3 1917 命をかけた伝令(2019/英=米)
ビジュアルイメージ先行型。諦めなければならなかった所を情熱だけで出したゴーサインは、映画の内容そのものだ。そこには功名心もあったのだろう。半分成功したが、半分はアウト。☆3.7点。
死ぬまでシネマ (2020年02月23日)
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★4 夕陽のあと(2019/日)
覚悟に満ちた“生みの親”の深い眼差しと、敵意露わな“育ての親”の鬼面の対峙が痛々しく切ない。解決不能の行く末定まらぬピュア過ぎる対立は、不謹慎にもスリリングだ。深刻な本能的「個の切望」は、柔和な共生的「公の願望」に帰結させざるを得ないという理想。 [review]
ぽんしゅう (2020年02月23日)
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★4 男と女 人生最良の日々(2019/仏)
半世紀前の2人をつい最近観たばかりなので、時をかける中年になった気分。分かるかな?分かんねぇだろうなぁ。シャバダバダ。 [review]
ペペロンチーノ (2020年02月23日)
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★5 静かな雨(2020/日)
何と太賀/衛藤美彩のふたりが初々しいことだろう。ただの難病映画と高をくくっていた自分を恥じる出来だ。ここに語られるのは反復の許容…ただの無意味が繰り返されることの許容、つまりは人生の許容だ。 [review]
水那岐 (2020年02月23日)
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★3 リメンバー・ミー(2017/米)
絵にしろ音楽にしろ、技術がすごく高いのは分かるけど心に響かない作品というものはあるもので、今作はまさにそんな印象の作品だった。あと悪役がね…… [review]
(2020年02月23日)
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★4 サブウェイ・パニック(1974/米)
地下鉄が乗っ取られたというのに、ガーバーから「動き出したぞ!」と言われて連絡を受けた誰も彼もが「何がだ?」と返答する連中が変過ぎて笑った。ペラム123以外に話題ないだろ?笑 古い映画だけに犯人には思想も何もなく展開もやや間延びしてる。 [review]
IN4MATION (2020年02月23日)
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★5 スキャンダル(2019/米)
実在のメディア、キャスターが実名で登場、3大女優の競演、と派手な印象が大きいが、その内容はかなり骨太にセクハラと闘った女性の苦悩と葛藤を描いている。セクハラと真摯に向き合った意義と、その誠実な姿勢に☆1つを追加。 [review]
シーチキン (2020年02月23日)
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★3 アイアムアヒーロー(2015/日)
あれ? あれ? あれれ??
るぱぱ (2020年02月23日)
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★3 AI崩壊(2020/日)
そうだよな、やろうと思えばやりかねないよな、という昨今の現実的なテーマを扱いながら、やってることは定型の“鬼ごっこ”で、余計なことはしなかったのか出来なかったのか、最後まで寄り道しない潔さで文系頭の私も「やっぱ、やりかねないよな」と楽しめた。 [review]
ぽんしゅう (2020年02月23日)
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★4 リメンバー・ミー(2017/米)
80%骸骨映画。死者の年齢は死んだ年齢なのか、生者に記憶されている年齢なのか。核家族化・少子化が進み、墓終いや葬式すらあげずに樹木葬や海洋散骨をして祭壇に写真すら飾られない現代においては、死=即・真の死に近づいているのかもしれないなぁ、とふと思ったり。 [review]
IN4MATION (2020年02月23日)
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★2 藁の楯(2013/日)
逃げるのわかってるのになんで目を離すかな?
サイモン64 (2020年02月23日)
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★4 ハッピーフライト(2008/日)
なんど見ても寺島しのぶがかっこいい。
とっつぁん (2020年02月23日)
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★3 張込み(1957/日)
タイトル画面の興奮が忘れられない。非常に手堅い作りで耳がキンキンする音楽も嫌味でない。しかしながら教科書の域をでないまま、真面目過ぎるのが仇になったか。74/100
たろ (2020年02月23日)
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★3 エル ELLE(2016/仏)
とりあえずお疲れ。
黒魔羅 (2020年02月23日)
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