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死ぬまでシネマさんの人気コメント: 更新順(1/46)

人気コメント投票者
★4ジョン・ラーベ 南京のシンドラー(2009/独=仏=中国)歴史を考える上で、避けられないもの。☆3.8点。 [review]寒山[投票(1)]
★5ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)続編ではあるけれど。☆4.7点。 [review]けにろん[投票(1)]
★3ジェイソン・ボーン(2016/米)依然として面白いのだが、あの3作で完結してたよやっぱり。☆3.7点。 [review]jollyjoker[投票(1)]
★4君の名は。(2016/日)監督たちは決して認めないかも知れないが、大ヒットは『シンゴジラ』に負う所が大きいと思う。☆3.8点。ロープブレーク[投票(1)]
★4シンクロナイズドモンスター(2016/カナダ=米=スペイン=韓国)ダメ女がシンクロ怪獣絡みに元気を取り戻す映画、とは解って観に行ったが、思った以上にヘビーで蒲団に寝ゲロしそうになった。☆3.9点。 [review]月魚[投票(1)]
★5シン・ゴジラ(2016/日)これを面白いと思う海外の観客が居たら、そいつはどっかオカシい。と何千何万の日本人が嫌らしい笑みを浮かべる映画。☆4.6点。(→実際には結構いたらしい) [review]Myrath, もがみがわ[投票(2)]
★3ジョン・ウィック:チャプター2(2017/米)もっと追い込まれ乍ら、ヘトヘトになり乍ら、トイレに入ってもメシ食べてても××××しながら殺しまくったら良かったんじゃない? ☆3.1点。けにろん[投票(1)]
★3散歩する侵略者(2017/日)SF頑張ってる感が出てて応援したくなる作品。でも根本的な所で崩壊しているので失敗作。☆3.2点。 [review]けにろん[投票(1)]
★3ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017/日)この世の中には私以外にも「ジョジョ」は第一章で終わって欲しかった、何なら「魔少年ビューティ」だけでも良かったと思ってる人が1人くらい居るだろう。そうした人間から見たら原作の良さ出てんじゃん。☆3.4点。 [review]水那岐[投票(1)]
★5この世界の片隅に(2016/日)Commentは保留 (Reviewは、この作品への想いと、原作の素晴らしさについて) ☆5.0点。 [review]ロープブレーク, 水那岐[投票(2)]
★3アラン・ドロンのゾロ(1974/仏=伊)Woo, You used to be free, ... La la la, Zorro is back! ☆3.6点。 [review]けにろん[投票(1)]
★5インターステラー(2014/米)なんだろう、嬉しくなるのは海の向こうに人が住んでいるのを知った喜びのような。☆4.8点。 [review]週一本, DSCH, ぽんしゅう[投票(3)]
★4男はつらいよ 寅次郎相合い傘(1975/日)リリーシリーズの続篇として観ると味わいが深くなる。☆3.9点。 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★3母なる証明(2009/韓国)「映画」を創ろうとしているのは解る。前半は期待に中々映画が追いつかずイライラし、後半は追い上げたものの及ばなかった。☆3.7点。 [review]緑雨, クワドラAS[投票(2)]
★3ソーシャル・ネットワーク(2010/米)映画の出来、という点では☆4点〜5点になる出来なのかも知れない。しかし主人公の扱い方や物語にどうしても共感し得なかった。☆3.7点。([review]では話は冗長ですが、しかし事の本質だとも思っています) [review]KEI, stag-B, きめこめ, パッチほか8 名[投票(8)]
★3男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花(1980/日)もう既にすっかり夫婦のような寅(渥美 清)とリリー(浅丘ルリ子)。それでも… ☆3.6点。 [review]けにろん, 直人[投票(2)]
★3愚行録(2016/日)こういう使い方でしか形にならない妻夫木は相当問題だが、この作品に関してはそういう事で。話自体はどうしようもない人々のどうしようもない(まさに)愚行録で、驚きや悲しみがどうこうというよりは日本人のどうしようもなさに低く唸るのみ。☆3.5点。 [review]おーい粗茶[投票(1)]
★4有頂天時代(1936/米)これこそがネ申というものであろうか。☆3.9点。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★4日本の黒い夏―冤罪―(2000/日)如何にも熊井啓的な鷹揚な画面展開と、それを具現化している中井貴一に頭が痛いが。 [review]けにろん, ebi, ジャイアント白田, 甘崎庵[投票(4)]
★4クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)これは東洋版『ウェストサイド物語』であり東洋版『ロミオとジュリエット』だ。無論こちらの方が奥が深い。即ち・・・ [review]pinkmoon, ぽんしゅう, けにろん[投票(3)]