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死ぬまでシネマさんの人気コメント: 更新順(1/46)

人気コメント投票者
★3愚行録(2016/日)こういう使い方でしか形にならない妻夫木は相当問題だが、この作品に関してはそういう事で。話自体はどうしようもない人々のどうしようもない(まさに)愚行録で、驚きや悲しみがどうこうというよりは日本人のどうしようもなさに低く唸るのみ。☆3.5点。 [review]おーい粗茶[投票(1)]
★4有頂天時代(1936/米)これこそがネ申というものであろうか。☆3.9点。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★4日本の黒い夏―冤罪―(2000/日)如何にも熊井啓的な鷹揚な画面展開と、それを具現化している中井貴一に頭が痛いが。 [review]けにろん, ebi, ジャイアント白田, 甘崎庵[投票(4)]
★4クーリンチェ少年殺人事件(1991/台湾)これは東洋版『ウェストサイド物語』であり東洋版『ロミオとジュリエット』だ。無論こちらの方が奥が深い。即ち・・・ [review]pinkmoon, ぽんしゅう, けにろん[投票(3)]
★3ドクター・ストレンジ(2016/米)わたしゃ『インセプション』で初めて観た気はしてないんだよね。『ダークシティ』にもあったし、第3新東京市も同じビジョンだよな。いつか旧くなるのだろうかと思いつつ楽しんだ。☆3.5点。 [review]けにろん[投票(1)]
★5幻の湖(1982/日)この映画を俺は本心からひとに勧める。☆5.0点。 [review]Myrath[投票(1)]
★4ラ・ラ・ランド(2016/米)やはり傑作ミュージカルには、純真・誠実・渇望が描かれなければならない。☆3.9点。 [review]ゑぎ, プロキオン14[投票(2)]
★3THE 4TH KIND フォース・カインド(2009/米)あ〜、そういう分類。☆3.0点。 [review]プロキオン14[投票(1)]
★3ピロスマニ(1969/露)さくろの色』と同じでね,時間があって体調が良い時しかこういう映画は観てはいけないのね。いつか再見。プロキオン14[投票(1)]
★3アジャストメント(2011/米)映画そのものとしてはSF大作とは言えず、小品の面持ちだが、かと言って詰まらない訳では決してない。☆3.7点。 [review]プロキオン14, agulii[投票(2)]
★3ソロモンの偽証 後篇・裁判(2015/日)「学校裁判」この奇跡、この伝説!、如何にして生まれたか、否、生み出せ得なかったのか。☆3.6点。 [review][投票(1)]
★3ホワイトハウス・ダウン(2013/米)10年後には区別がつかなくなっているであろう『エンド・オブ・H』と1ヶ月違いで観賞。観た順番のせいだとも思うが、『エンド』の方に軍配を上げる自分には問題ありか…? ☆3.8点。 [review]プロキオン14, けにろん[投票(2)]
★5インターステラー(2014/米)なんだろう、嬉しくなるのは海の向こうに人が住んでいるのを知った喜びのような。☆4.8点。 [review]DSCH, ぽんしゅう[投票(2)]
★3私は貝になりたい(1959/日)一種冤罪事件の様にも見えるが、しかし豊松(フランキー堺)は確かに兵士として出征し、米国人捕虜を刺した。この映画を観て米軍の裁判にばかり怒ったり「全然悪くなんかない」と思うとしたら、その心は危険である。 [review]寒山, づん, 新人王赤星[投票(3)]
★3首(1968/日)皆さん気狂いだ気狂いだと喜んでおられるが、ぼくがこの映画で一番奇妙だと思うのは… ☆3.8点。 [review]disjunctive[投票(1)]
★3トランザム7000(1977/米)これを視ていると脳の中までカントリーになってしまうそうだ。警察はおマ抜け、チョイ悪はおちゃめで腕白なイタズラであり、凶悪犯罪の存在しない世界。☆3.0点。 [review]けにろん[投票(1)]
★4ジーザス・クライスト・スーパースター(1973/米)ロックでジーザスの最期を描く。ヒッピー風にアレンジしているかのように見えて,逆に本当のキリスト像を考えさせる作品。70'sテイスト炸裂。けにろん, ダリア[投票(2)]
★3タクシー・ブルース(1990/仏=露)話としては面白かったけど、少し西側に幻想を描いているのが哀しい。けにろん[投票(1)]
★3キリング・ミー・ソフトリー(2002/英)主人公が頂けないので、映画も全然頂けませんでした。☆3.0点。 [review]はしぼそがらす[投票(1)]
★3ターミネーター:新起動/ジェニシス(2015/米)う〜む、あのターミネーターシリーズだから満足できないのか? ★2.9点。 [review]カルヤ, けにろん[投票(2)]