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[コメント] 未知との遭遇(1977/米)
- 点数順 (2/3) -

★4未知との遭遇』つまり『路との遭遇』。未来への路との出会い。 (washout)[投票]
★4浮遊感とともに重量感もあるマザー・シップは圧倒的。現在の CGI 技術では表現しきれていないリアリティが、そこにあった。DVD をテレビ画面で観ましたが、とにかくいま、大画面で観たい! (わさび)[投票]
★4小学校の時に上野パークで観た。実は『死亡遊戯』を観る予定で上京したのだが、封切り前だった(笑)のでコレにした。映画を観終わって、親父と二人で近くの焼肉屋に行ってビール飲んだよ。で、未知の世界と遭遇しちゃった。 (これで最後)[投票]
★4詩人にこの映画を見せたい。 [review] (ADRENALINE of Adrenaline Queen)[投票]
★4自称宇宙評論家の矢追氏も大絶賛!宇宙人は存在するのです!(嘘) (吾平)[投票]
★4私の母が大好きな作品で、ものすごくしつこく観ろと言われた。観終わってなるほどな、と思った。 (エリ-777)[投票]
★4特別編じゃない方。娯楽大作だろうと観てみたら意外と凝ってた。日焼けはムラなくが基本だなやはり。 (SurfTheDeadCity)[投票]
★4このワクワクと感動はスピルバーグにしか出せまい。フハハハハ。 (ドド)[投票]
★4アメリカ大陸の星空ってこんななのかと感動した。封切りの時、映画館におにぎりを持っていって一日中いた映画。(実は意味がわからないところもあったので) (Osuone.B.Gloss)[投票]
★4まだかなぁ〜と夜空を見つめるようになった作品 二回目はこんばんわ〜? (どらら2000)[投票]
★4映像の錬金術師スピルバーグ,日の出の勢い。 [review] (もーちゃん)[投票]
★4スペクタクルだけしかないが、大スクリーンだと迫力は凄い。テレビでは感動できないでしょう。 (ジェリー)[投票]
★4SF映画に出てくるエイリアンの宇宙船の原型をつくった映画。ここで最もリアルな円盤が出てきてしまい、UFOという記号は完全に映画の中では消費されつくしてしまった。 (minus-zero)[投票]
★4映画館で見たい映画。(テレビでしか見た事無いです) (TS)[投票]
★4ひとはだのファーストコンタクト。 [review] (TM)[投票]
★4信じる者だけ救われる。宗教っぽい。でもやっぱり羨ましい。 (そね)[投票]
★4特別編よりも、最初の公開版の方が良かったよ。みんなもそう思わない? (黒魔羅)[投票]
★4何といっても母船登場の場面が印象に残る。俳優トリュフォーも素敵だ。 (丹下左膳)[投票]
★3リチャード・ドレイファスのキャラやその家庭のヒステリックな描写には共感抱き難く居心地悪い。本来秀逸なアイデアとも思われる「山」の啓示はまさに山という形の凡庸がどうしようもない。だがそれでも(それだから?)未知の存在の不気味さは未だに残響している。光が怖い、と描写するのは、未だにこの映画と『ポルターガイスト』くらいしかないのではないか。 ()[投票(5)]
★3宇宙戦争』と比較すると見えてくる、未だ「青年」であったスピルバーグの、未だ無垢な、未知への憧憬。 [review] (煽尼采)[投票(5)]
★3インタビュー番組「アクターズ・スタジオ」での質問にうなることしきり。 [review] (ニュー人生ゲーム)[投票(4)]
★3壮大ではあるが今観るとどうも新鮮味がない。宇宙船は光りすぎでバッテリー上がりそうだし。つーか宇宙人よ、停電はさせるわ家庭崩壊の元凶になるわ人々を混乱に陥れるわでお前等、普通に接触をはかる気はあったのか?ブッシュだったら全面戦争にもなったかもしれないぞ。もう少し計画ってもんがないのかよ。 (JKF)[投票(3)]
★3何というか「突き抜けている」映画。「ロイの家族は堪ったもんじゃないな」とか、そんなことをつい考えてしまう平凡な小市民には思いもつかぬところを、スピルバーグは駆け抜けている。置いてきぼりにされて虚しい気持ちになった。 (緑雨)[投票(2)]
★3コンタクトに熱心なのは勝手だが、宇宙人のやり方も地球人のやり方もどっちも気に食わん!そこまでして、他惑星の生命体と接触したいのか!? [review] (HW)[投票(2)]
★3元々はWatch the skyという題名で製作が始まった、ハワード・ホークスの『遊星からの物体X』への敬意は伝わってきた。あの山に集まった人たちは、みんな上を見ていた人。映画館から出た後、夜空を見上げていた人が多かったこと。映画は動き、身振りだ。 (動物園のクマ)[投票(1)]
★3ETCの開発者はこの映画にインスパイアされたのでは? (カレルレン)[投票(1)]
★3リチャード・ドレイファスの逃避的な描写にスピルバーグの誠実さを感じた。 (モノリス砥石)[投票(1)]
★3久々に再見しましたが、やはり主人公の行動には共感出来ませんねえ。大人になりきれない子供の心を持つ人物は時には素敵だけど、家族に持ってしまったら結構つらい事もあるかも。 [review] (takamari)[投票(1)]
★3前半の接近遭遇の描写は、すごくおもしろかった。これって、家庭崩壊の話でもあるんだよね。宇宙人とのヒューマニティは、人間同士の家族愛に優先するってこと?まあ、それでもいいけど、観ていてなんか、説得されないんだよな。最後の宇宙人にデザインも、急に漫画だし。 (エピキュリアン)[投票(1)]
★3今観るとテンポ悪いし、じつに煮え切らないのでかったるい。 (万城目ドラッグ)[投票]
★32012年にファイナルカット版を初見。未知の存在はその目的も未知のまま去っていった。時代背景が違うとかそんなんじゃなくて、確かに今観ても政府の対応とかリアルなんだけど、何か全体的にユルい気がした。 (IN4MATION)[投票]
★3未知なるものの具象描写は時代を超えずSO-SO [review] (junojuna)[投票]
★3♪んー♪なー♪アー♪ホー♪なー [review] (シーチキン)[投票]
★3ディズニーランドのアトラクションと何が違うのか。 [review] (24)[投票]
★3ファイナル・カット版を鑑賞。オリジナル、特別編は未見。特別編で追加された宇宙船内部のシーンを削除したとのことで、ラストは特別ガッカリはしなかった。 [review] (ガリガリ博士)[投票]
★3憑りつかれたように夢中になると、家庭をも犠牲にしてしまう。その気持ちは判らなくもない(決して良いことではないけれど)。 (ダリア)[投票]
★3俺には、お互いの目的がわからない。家庭崩壊を招いてまで何が魅力だったのかもわからない。 (らーふる当番)[投票]
★3あの旋律はなんともいえない。でも結構印象深いのはそこばっかり。 (MUCUN)[投票]
★3あの光と音の交信のシーンが素敵。プログレとテクノの中間みたいな反復音楽的印象。 (あき♪)[投票]
★3頭を働かせずに、芸術性だけを追って映画を作るとこうなる。意味不明なストーリーと登場人物の不可解な性格や行動は、ラリー・コーエンの映画と重なった。 [review] (空イグアナ)[投票]
★3東映まんが祭り』以外で初めて劇場で見た映画。UFOがやってくるシーンが怖くて、少年がUFOを「アイスクリームだよ」と言うシーンで無理に笑った記憶がある。 (mize)[投票]
★3けっこう、こーいうのってイイかも〜。よくわからんカンジが○。 (あまでうす)[投票]
★3結局この作品でスピルバーグ氏が「何を伝えたかったのか」いまいち把握出来なかった。中盤から後半にかけてはなかなか良く、逆に前半と終盤はだらけていて退屈な作品である。適当に“光”や“人間”を羅列しているだけに感じる。しかし、見所は“未知”と音階によって交信するところだろう。なお、製作費用はかなり凝っていて豪華(内容は淡白だけどね)。リアルタイムで見たらきっと褒めていたと思う。 (氷野晴郎)[投票]
★3アメリカのSF(スペース・ファンタジー)映画ではましな方です。 (熱田海之)[投票]
★3効果音ってのかな、あの音は2度忘れないでしょう。 (ベスピーノ)[投票]
★3スピルバーグ、もしや宇宙人なのでは・・・まさかね (ゆの)[投票]
★2ピカピカしたワビサビのない宇宙人と円盤。あるいは、孤独がまだ光を追い求められた時代の夢 (kiona)[投票(2)]
★2これあんましだったな、UFO研究家の私としては宇宙船もそうだが宇宙人のコンタクトのやり方がちょっとありえない。 (TO−Y)[投票(1)]
★2前半で女子供がわめきちらしまくるのでかなり興醒めする。あんな家族は捨てられて当然です(暴言)。後半は嫌いじゃないんだけど。 (ハム)[投票(1)]
★2全く面白くなかった。トリュフォーが出演してるのでかろうじて2点。 [review] (ころ阿弥)[投票]